ぱんず家の日常

ぱんず家の日常

2014年04月09日
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カテゴリ: 日常

今日は、ミーティングがあります。

幼稚園は、まだ春休みなので、ぱんず(妹)を

ぱんず(母)の母に預けて、出向こうと用意していると

ぱんずちゃんは学校へ7時前から出動しようとしています(;一_一)

「まだ先生も来てないし、学校もあいてないって。。」といっても

「行ってくる。」のまま。。

学校が終わったら、ミーティングの場所へ来るように促し

会議をしているところへやってきたぱんずちゃん。

静かにしているのはいいのですが、気付くといつも寝ているのです(;一_一)

今回は、小さい子がよく寝るような格好の

うずくまって寝る寝かたで寝てますな。。

その格好は子どもが一番寝やすい格好なのだそうです。

苦しそうに寝ているように見えますが

子どもにとっては楽なのだそうです。

ぱんずちゃんが小さい時も

ぱんず(妹)もこの格好でよく寝ていましたが

中学生になっても変わらないんだなぁ。。 

その後、お昼をたべたあと保育サポーターのの事務局へ

寄って用事を済ませて、ぱんず(妹)を迎えに行き、帰宅。

7時ごろからジムへむかったぱんずちゃん。

さぁ、どうなるかな~。 

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最終更新日  2014年06月22日 07時52分41秒


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発達障がいとは。。

環境因子でおこるものではないし、性格でもない。
先天的な脳の機能障害、生まれつき中枢神経がうまく働かないことが原因。
環境により障害の程度が変化することはあり、適切なかかわりが重要となってくる。
発達障害を持つ子供には、発達の遅れ、偏り、歪みが見られますが、合併症がない限り、成長の遅れは基本的にないと考えていいでしょう。

注意欠陥多動性障害(ADHD)とは。。

自己評価が低いとよくいわれている。

年齢発達に不釣り合いな注意力散漫、衝動性、多動性を特徴とする行動の障害。
7歳前後で診断されることが多い。
ほかの障害が重なり合うことも少なくない。
ADHDの発現には先天的な要因が大きく関係している。
ADHDは先天的な前頭葉の機能に限局した発達障害。
虐待を受けた子供や、悪い環境下でADHDを生じることが少なくない。

広汎性発達障害の時期の特徴

乳幼児期 
人見知りしない。親がいなくても平気。集団での遊びが理解できない、孤立。他人の表情を読み取るのが苦手。

学童期 
他者との勝負や競争の意味が理解できない。学校内での集団行動がうまくできない。

思春期 
プライバシーの障害。羞恥心がない。

青年期
本音と建て前の使い分けができない。人の言葉を字義通りにしか解釈できない。状況の変化がのみこめない。

★思春期
からだと心が変化する時期
★プライバシー
自分のことを強く意識する

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