ぱんず家の日常

ぱんず家の日常

2020年03月31日
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カテゴリ: 空白の2014年-2016年
昨日、大宮で自分の歯の矯正装置の上が違うものになるため歯医者へいったのですが

「お祭りへいく!!」と3時間屋台道を歩きました。。
妖怪ウォッチのお店がたくさんあり、ベビーカステラも妖怪・・
音楽が鳴れば、所構わず踊りだし周りにいる人を混乱させてました。
こんなにのんびりとお祭りを見るのは次女とは初めてです。
鯉をぶった切るおじちゃんに、まな板のようなチョコをトンカチと包丁で
たたっ切るおばちゃん。
昔懐かしの飴細工では「食べたい!!」と言っていましたが

そういえば小さい頃買ってもらって、ろくすっぽ食べなかったなぁと思いだし。。
歩いていたら、試食でもらったベビーカステラは10個くらい・・
お腹パンパンです。
長女の時は、屋台の人の声掛けがとても気さくでしたが
昨日はそういう若者も人もいなかったなぁ、あんまり。
熊手を売ってるところでは、どんぐり拾いに夢中になり
石もいじって、おじちゃんたちにあげてました。
「このどんぐりはおいしくないね。」というと「食べたの?」と聞かれ
「結構おいしいよ(^^)」という会話がなりたち
七輪で暖を取る人もいて「熱いよ!」といわれても「大丈夫~」と返し
「頭に何ついてるの?」と聞かれれば

ここでも広報しようとしてました。。
たのしかったなぁ。。

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最終更新日  2020年03月31日 10時00分07秒
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発達障がいとは。。

環境因子でおこるものではないし、性格でもない。
先天的な脳の機能障害、生まれつき中枢神経がうまく働かないことが原因。
環境により障害の程度が変化することはあり、適切なかかわりが重要となってくる。
発達障害を持つ子供には、発達の遅れ、偏り、歪みが見られますが、合併症がない限り、成長の遅れは基本的にないと考えていいでしょう。

注意欠陥多動性障害(ADHD)とは。。

自己評価が低いとよくいわれている。

年齢発達に不釣り合いな注意力散漫、衝動性、多動性を特徴とする行動の障害。
7歳前後で診断されることが多い。
ほかの障害が重なり合うことも少なくない。
ADHDの発現には先天的な要因が大きく関係している。
ADHDは先天的な前頭葉の機能に限局した発達障害。
虐待を受けた子供や、悪い環境下でADHDを生じることが少なくない。

広汎性発達障害の時期の特徴

乳幼児期 
人見知りしない。親がいなくても平気。集団での遊びが理解できない、孤立。他人の表情を読み取るのが苦手。

学童期 
他者との勝負や競争の意味が理解できない。学校内での集団行動がうまくできない。

思春期 
プライバシーの障害。羞恥心がない。

青年期
本音と建て前の使い分けができない。人の言葉を字義通りにしか解釈できない。状況の変化がのみこめない。

★思春期
からだと心が変化する時期
★プライバシー
自分のことを強く意識する

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