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ブログかいてると、自分の話のまどろっこしさに驚く。ボキャブラリーも少ない。もーちっと短く、わかりやすくまとめられないものか。(-_-:今日はお昼にラーメンを食べました。そこの店長さんはとてもいいお兄ちゃんです。食券を買っていると、後ろから「自分、わかってますから!!」と、声をかけてくれる。麺は半分。そのかわり、もやし倍。背脂少なめ。たまにしか行かないのに、ちゃんと覚えてるなんて若いけど、さすが店長さんです。サービス業って大変だね。(^-^:
Jan 12, 2006
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キャベツがすきだけど、ダイコンも好き。今日はお店でお餅を食べました。年に一度のお餅つき大会。厨房で大根おろしを手伝いながら、端っこをつまみ食いしました。三浦大根はちょっと辛いよね。「からうまっ!」夜ね、お店で楽しかったんだ。とても素敵なおばさまとお話しした。アート関係のビジネスをなさっているかただった。女性が頑張るということの様々。をお話ししてくれた。必ず、また会いたい。
Jan 11, 2006
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昼間OL。朝は9時からデスクに向かう。激しく残業をしたあと週に3日だけ、アルバイトのために新宿へ。週に3日お店の子。お店っていうのは「アルコール」を出すお店です。ギラギラしてない、素敵なお客さまと、優しいスタッフのおねぃさまがた。ゆったりとした、居心地のいいお店。ここで、色んな人と知り合える。これが、私にとってとても大切なことなんです。______________________今日、ある会社の社長さんが、ある会社の部長さんに連れられて来た。あ。接待で来たって言えばいいのか。(^-^;「そうか、そういう事で君は悩んでいるんだね。よかったじゃないか。」「ちっとも良くないじゃないですか。(-_-:」「壁にぶつかったなら、あとは越えるだけだ。努力次第でどうにかなる。」なんだか、心に残った会話です。悩むのは、脱皮と似てるのかな。脱皮の経験はないけどね。以下、脱皮についての想像。脱皮の時って(多分)なんか体に違和感があって痒かったり、チリチリした痛みがあったりしてイライラ。「なんでこんな体になっちゃってんのよ‥」と、悲しくなる。そのうち皮が剥けてきて「え!? え!? えーっ!?」こんな私はおかしいんじゃないかとも思ったり「以前はよかったな。」なんて思ったり。‥あぁ。いやだよなぁ。皮ボロボロになってる自分。でも、それが脱皮だと知ったら。それが「自分の体が大きくなるために必要な事だ」と分かったら。あとは、全部剥けちゃうまでの辛抱だ!とか思えそう。どうかな。脱皮に似てるかな。私、脱皮したがってる自分に気付きました。だから、そのまま放っておく事にしました。今より大きくなる自分を信じる事にしました。人生の先輩とお話をするのは、とても勉強になります。分かりきっている事だったとしても、素直に聞けるもん。_____________________________色んな意味でこのバイトはかなりオイシイ。
Jan 10, 2006
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北の国では、豪雪で大変な様子。TVでその様子を見ると、思い出す光景がある。私は生まれも育ちも東京だけど父は、東北の人なので幼い頃、腰まで潜るような雪を見る機会がよくあった。雪かきや、雪下ろしの手伝いを従兄弟たちとした記憶がある。そもそも家の男性みんなで作業する重労働なので足手まといもいいところなんだけど。私は楽しくて楽しくて仕方なかった。「喉が渇いたよ~」と言えば、近くにいるお兄ちゃんが「つらら」を折って「食え」と渡してくれる。つららをかじりながら、母屋の屋根から見る白い景色の美しいこと。蔵に繋がれた飼い犬に屋根の上から「クロ!」と手を振ると、尻尾を振り返してくれる。下から伯母が呼ぶ。湯気のたったおにぎりが私たちを待っている‥おろした雪を集めた小さな雪山はそのあと、私の「スキー場」になり、スパルタ先生(父)にしごかれた。子供の頃、季節や自然はみんな私の味方だった。恐ろしいなんて考えた事などなかった。今日、いとこの家(都内某所)で過ごしていて、急にあられが降ってきた時、子供たちは半狂乱のはしゃぎよう。その姿を笑顔で見守りつつ「コレ、でっかい雹だったらかなりヤバいよね。うちの屋根。」お腹に丸く穴の空いた自分の姿が目に浮かぶ。怖いじゃないのぉ~(ToT)普段恵みだけを与えてくれる母なる大地が、怒り狂うとどれほど怖いものかは大人になるにつれ知るものだ。今、豪雪のために孤立している地区があると言う。お年寄りばかりの土地では雪下ろしも、ままならずミシミシ‥音のする家の中。お年寄りならどれだけ不安だろうか。どうか、これ以上雪の犠牲になる人が増えませんように。と、祈るしかできないけれど。‥こんなに春が待ち遠しい冬は久しぶりだな。冬は好きなはずなのに。
Jan 9, 2006
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病院に行った。近所の外科。レントゲンをさんざん撮って、先生の説明を聞いた。骨に異常はない。筋肉痛ではないか。とのこと。塗り薬をもらい、マイクロ波を当てたりした。でもまだ痛い。じっとしていても。それにしても、骨ってきれいだ。私の骨格ってこんな風になっているのか‥と、妙に感心してしまい先生に笑われた。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。春、花の季節が好きだった子供の頃。秋になって木の葉が落ちて行くのが寂しかった。身を包む衣を剥ぎ取られた木々は恥ずかしくて心細くて、心底悲しんでいるように見えた。私の心がとても幼かった頃。大人になって、ふと気付く。春には花夏には若葉秋には紅葉冬には‥自身そのもの。大きく成長した骨格。木は主役を変えながら、年輪を重ねているだけだ。身を包む衣のない冬の木は、その剥き出しの骨格のまま毎年、堂々とそこに立っていたんだ。「見て!私は去年よりこんなに大きく成長したのよ」と。冬のけやきの枝ぶりは、しなやかでとても美しい。葉のないプラタナスにはゴツゴツとした幹のコブに新芽が待っている。桜の枝先には小さな蕾がすでにあり、木の皮の内側にはピンクの色素が充満している。片時も休む事なく次の季節へ準備を進めてる。私はどうだろう、変化していく事を心から喜ぶ事ができるだろうか。冷たい風に凍り付きそうになりながら黙々と花を咲かせるための準備を続けられるだろうか。纏う衣がなくなっても、自分の本質に胸を張れるだろうか。その自信はまるっきりないんだけど。ただ‥骨格っていえば「レントゲン写真のホネはなかなかキレイだったんだけどね。」
Jan 7, 2006
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お誕生日にお花もらった。チューリップが可愛い。フリージアのいい香りでリビングがいっぱいになった。「誕生日プレゼントは何がいい?」って聞く人がいる。そういう人にはかならず「サプライズ♪」と、答える。かわいらしいモノを頂くと、「この人にとってわたしってこんなイメージなのか‥」と、勝手に思う。ゴツイ、かっこいいモノを頂いても同じ。それがすごーく楽しみなの!無論、頂いたものはものすごおーく長く大切にする人間なのですが最近、頂くプレゼントにちょっとした「傾向」が見られるんですね。それはほぼ「食べ物」だということ。‥最近太り気味の私に、みなさんが抱くイメージってやっぱりこういうモンなんでしょうか。(-_-:
Jan 6, 2006
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ダメだ寝てしまう(T-T)
Jan 5, 2006
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明日から書きます。おやすみなさい。
Jan 4, 2006
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