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今までいろんな方にいただくばかりだったのでボクもキリ番プレゼント差し上げま~す。(後から言うなよな)30001 2006-01-31 19:36:34 りりし・はおりさん 30000 2006-01-31 19:27:54 64.62.*.* 29999 2006-01-31 19:23:22 203.141.*.* 次回は33333にしようかな。
2006.01.31
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リンクしてるマリィ ジョー ♪さんに毎日新聞の記事を教えてあげました。そうしたらさっそく日記になってました。早いなぁ~。みなさん、この下のURLをクリッカブルにするのはどうやってるのですか?ボクは面倒でなかなか出来ないのですが、ちょっと覚えたらいいのでしょうね。a href=とtarget="new で飛ばしたいところのアドレスをはさんだらいいのかな。ボクはいつもどこかのをコピペしてました。毎日新聞1月29日朝刊 発信箱:「破戒」100年=鈴木敬吾「島崎藤村の代表作「破戒」は1906年3月、自費出版された。ちょうど100年になる。 被差別部落出身の小学校教員、瀬川丑松が父の戒めを破り、自らの出自を告白する苦悩を描いた小説である。藤村はこの作品で作家としての地位を確立した。 だが、文学としての高い評価とは別に、差別を受ける側からの反発は強かった。生徒に土下座して告白、謝罪するなど、丑松の態度があまりに卑屈だからだ。露骨な差別表現や偏見に満ちた描写には、今でも戸惑う。 批判を受け、藤村は自ら絶版にし、後に改訂版を出した。初版に戻ったのは藤村没後の戦後だ。 それでも、広く読まれてきた。 新潮文庫版は127刷368万部を数え、やはり出版100年を迎える夏目漱石「坊っちゃん」の382万部に迫る。 演劇や映画にもなった。大阪人権博物館学芸員の太田恭治さんによると、48年から翌年にかけての演劇公演は全国で23万人以上を動員した。映画化は48年と62年の2回で、ともに「キネマ旬報」ベスト10入りしている。61年にはテレビドラマ化もされた。 だが、今は違う。太田さんは「テレビは言うに及ばず、文学でさえ部落差別を題材にした作品は極めてまれ。『触れないでおこう』という雰囲気だ」と分析する。 一方で、身元調査は今も相次ぎ、差別事件も後を絶たない。太田さんは「『言えない』状況は今も変わらない」と言う。 こうした現実を抜きに読み継がれてきた理由を考えることは難しい。100年を経ても、「破戒」は決して過去の物語ではない。(論説室)」毎日新聞 2006年1月29日 東京朝刊
2006.01.30
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今日くだんの労働局労働保険徴収室へ行ってきました。30分で済むと思えば2時間半もかかっちゃった。椅子をひっくり返して大暴れしてきました。ウソ。 労働局は、何事もなかったように静かな職場でした。 どうもモノを作ったり売ったりする仕事してるとあの手の仕事が理解できないですね。特に管理職的な人はすることもないんだろうなぁ、手持ちぶさたでした。 部屋は病院くらい暖かかったです。国の庁舎なのになにがウォームビズだ。 相手をしてくれたのはおとなしそうな30代の職員。あんたがゆすられてたのとは聞かなかったけどね。 社会保険関係は(も、ですね)嫁さんがやってくれてるので「はじめてのお使い」状態だったけど、まあきちんとやってるから問題はない。 でもあちらは要するにバイトの労災保険も払ってねっていうこと。接客販売のアルバイトの学生さんに労災保険が必要かなぁ。まあこれは立場上指摘しないといけないんだろう。 後から大地康男そっくりの上司らしき人が来たので思いの丈をぶつけました。 ここで、年間数万が惜しいんじゃなくて事務量の増大と本当にちゃんと使われてるのかという不満をぶちまけた。 テルサだのグリンピアだの、つまらぬ保養所を数万円で払い下げたとかいうやつだ。 参考 Mドングリさんの日記 保養施設投げ売り機構が新しいハコモノを建設 持って行った新聞を見せて今回の措置も民間なら考えれらないって言ったら、公的なお金に手を付けてないからこういう措置だというようなことを言ってた。まあ払ったほうも払った方だし、依願退職認めた方の罪も思いと思うよ。 しっかり公務員の厚遇の話をしたら大地氏はいまでこそそうかもしれぬが、高卒で入った当時は手取りが8万ちょっと、当時は民間の三分のニだったって泣かせて下さいました。 まあ、大地氏、おっしゃることはよーくわかります、ボクも民間だったら同じこと思いますって。まあね、あなた方を責めてもしかたないものね。 ちょっと不足の書類もあったので第二ラウンドは二月。今度は来てくれるって。 帰りにひまそうな室長らしき人の前で新聞突きつけてなんで依願退職認めるんだよ、発表こそしたけど告訴させなかったんだろう、身内をかばうのはいい加減にしろ.......とは言わずに帰ってきました。
2006.01.24
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土曜日の新聞にこんな記事が載ってた。「岡山労働局:ミスした部下から「迷惑料」107万円 係長を処分 仕事でミスをした部下に「迷惑料」として現金約107万円を支払わせていたとして、岡山労働局(岡山市)は20日付で、総務部労働保険徴収室の男性係長(44)を停職10カ月の懲戒処分とした。係長は同日付で依願退職。脅迫や暴行はなかったが、職員は「しつこく要求されたので、ずるずると払い続けてしまった」と話しているという。 同局の調べでは、係長は02年4月、報告書に印鑑を押し忘れていた知り合いの30代男性職員をとがめ、「迷惑料を払え」などと要求。その後も昨年10月までの約3年7カ月にわたって、この職員にミスを理由に現金約80万円や、食事、カラオケなどの代金計107万円を払わせた。職員が昨年10月、直属の上司に相談して発覚した。 係長は今月16日に全額返済しており、職員は告訴などはしない意向。係長は「簡単に出すので払わせてしまった」などと話しているという。」毎日新聞http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/archive/news/2006/01/21/20060121dde041010010000c.html実はね、年末にこの労働局に労働保険料の算定基礎調査とかで来なさいって言われてた。部署は労働局労働保険徴収室ってこの記事の場所じゃん。これは11月だったかな。ちょっと忙しいしほっておいたらまた電話があって1月においでって電話。総勘定元帳、給与台帳など見せてねって。1月ならひまだからいつでもいいって...。こっちは忙しいから来てくれたらいいのだけどねぇ。どうせなら行って文句のひとつでも言ってやろう、と思ってたらこのニュース。さて、ボクはどう言えばいいのでしょう。とにかくこれだけのことをしておいて(恐喝だよね)あっさり依願退職を認めていいものか?(依願退職ってなんなの?って調べりゃただの自己都合による退職じゃん。)もちろん退職金もらえちゃうよね。雇用保険の積立金なども運用の失敗やムダな保養施設に消えてるのじゃないかなぁ?ここらでどうやって怒りをぶつけたらいいのだろうね。どうしたらいいのか皆んなにも聞きたいなぁ。
2006.01.23
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先日のアメリカ中心世界地図は商品の名前があまりに面白くて載せたのですが、全体像はこんな感じでした。古い地図のようです。向こうはヨーロッパ中心世界地図と書かれてました。やっぱりアジア中心がどの大陸も切れなくていいかな。どの地図も全部アメリカ中心にはなって欲しくないものですね。最近は日本の位置がアメリカに近づいてたりして...。
2006.01.21
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「アメリカ中心世界地図 ¥1700」って丸善で見て笑っちゃった。 世界中の地図、全部そうかと思ったけど....。 それはそうとアメリカを世界地図の真ん中に持ってきたら日本は西のほうにあるよね。 まてよ?でもアメリカでも日本付近のことを極東とも言うよね。 FENって極東放送FAR EAST NETWORKだもんね。 この言い方はもともとヨーロッパの言い方なんだろうね。それをアメリカも踏襲してるんだね。-------------------------------------ここまで書いてアップしたけどみらくるさんに言われればやっぱり日本はアメリカ中心でも一番右かなぁ?。確認しないで書いちゃいました。
2006.01.17
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車の中で聞いたラジオで言ってた。 http://www.j-wave.co.jp/blog/mp_artist/archives/2005/12/post_37.html http://abcdane.net/blog/archives/200512/madonna_jp_toilet.html 十二年ぶりに来日したマドンナ。日本に来てうれしいのは暖かいトイレの便座だって。 あれだけのアメリカでもトイレを24時間暖めるのをムダだと思うのかな? たしかに暖かいのは快適だけどもったいないよね。 エネルギーも外国に頼ってる日本なのにいいのかなぁ~? 切るのが一番だけど、夜間はオフになる節電設定をしたり少しでも節電をしたいもんですね。
2006.01.06
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あけましておめでとうございます。 日常に何気なく感じたことや疑問を日記に書いたらみなさんがすぐに反応してくださってとてもうれしいです。 これからもよろしくお願いします。さて昨日元旦は義母をつれて墓参りとその後の巨大ショッピングモール参り。ここのところ恒例化してる元旦の行事。 まあすごい人でした。今までで最高の人出かな。 声をはりあげる福袋売りの女の子。ご苦労様。集合時間決めて解散。でも結局ボクは本屋くらいなんだよね。 先日から刊行が始まった「完訳 ファーブル昆虫記第一巻上」を買っちゃっいました。 帰って開いたら面白いし、本の作りも丁寧です。全部で20巻ですけど読めるかな。他には安野光雅「絵の教室」中公新書など、ちょうど本屋で出会った息子にせがまれて村上龍「半島を出よ」上下などあわせて一万円強。まあお正月だからたまにはいいや。三週間ぶりの休みだしね。 では今年もよろしくお願いしま~す。
2006.01.02
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