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公的年金保健詐欺(消された年金問題)国補助事業をめぐる十二道府県による総額約五億五千万円の裏金問題(補助金の不正経理)一般企業なら、当事者の解雇・刑事告訴・民事告訴があって当然だな。さらに上司の減給・降格もあって当然だな。公務員がそうならないのはどうしてなんだろう?彼らはこれだけの不正や犯罪を行なっていながら、この冬も例年と変わらず、たっぷりの冬のボーナスを貰うんだ。零細・中小企業よりもいい給料を貰って、一般市民よりも恵まれた条件の年金制度に加入し、異常に安すぎる公務員宿舎で生活し・・・・・・・ちょっとムカついていた今日この頃。
2008.10.24
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現在借りているアパートの保証会社が倒産したとか。今日、部屋のポストに手紙が届いていました。封を開けると、いきなり赤い大きな文字で重要通知保証会社が倒産したため、家賃の支払を下記の口座に変更してくださいと。新しい保証会社は滞納があると審査がおりませんので、お早めにお願いしますと。ん・・・・?これって、本物か?思い出すのが、数ヶ月前に携帯に届いていた振り込め座儀メール。コイツもソレなのかな?すぐに振り込んでも良いのか、長い時間の思案。かといって、振込みを先延ばしにして審査がおりなかったら、そっちも問題。住む場所を失いかねません。さんざん悩んだ挙句、ネットやタウンページや不動産契約書を調べまくり、不動産会社についてを徹底的に調査。電話番号も様々な書類を通して確認し、直接、会社に確認の電話をしました。「あぁ、parmigianoさんは口座引き落としなので、振込みの必要はありません。」はぁ~~~~~~~~~ほっとした。詐欺じゃなかったか。て言うか、引き落としの人は振込みの必要がないなら、始めから手紙にそう書いておいてよ。今日の経済ジャーナルで、「過去最悪の株式上場廃止ペース」「不動産・証券会社の倒産が連鎖」と、昨日から世界の株安が回復してきていても、それでも後遺症が残っている業界の現状を報道していました。今回の一件もその影響なのでしょうか?身近に世界経済の影響力を感じた一日でした。
2008.10.15
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離婚するんだそうで。いいかげん、旦那に愛想が尽きたんだそうです。結婚する前はいい男だったんだそうですが、結婚後はある日突然帰ってこなくなったかと思えば、そのまま一ヶ月くらい姿をくらましたりと、異常行動の多い旦那だったそうで。ずっと以前に離婚届は作成済みで、遂にそれを実行に移す時がきたんだそうです。心配なのは、二人の子ども。どちらも小学生。自分も両親の離婚と再婚を経験しているだけに、まだ幼い二人の子がどのように両親の離婚を受けとめるのか、それが心配です。私は福祉大学を出ていて、特に児童福祉を専門としていた時期もあったので、さっそく白羽の矢が・・・・・。母子家庭への支援制度について教えてほしいんだそうで。そりゃいっぱいありますよ。児童扶養手当制度や自治体によっては独自の育児手当制度を持っているところもあるし、最終手段としては、生活保護法の手当て制度もあります。いくらでも調べてあげますよ。でもね、結婚もしていない年下の私に言われるのはムッとくるかも知れませんが、離婚の原因はあなたにも若干はあると思いますよ。だって、その人と結婚することに決めたのはあなた自身なんだから。「あの時はいい男だった」なんて、言い訳にもなりませんよ。そもそも「理想の男性」なんて、この世には存在しないんです。人間誰しも、必ず「受け入れ難い欠点」を抱えているものなんです。その欠点も含めて相手を受け入れることこそが「結婚」なんじゃないんですか?店長も言っていましたけどね。相手への不満ばかりを語るなんて、それで同情を求めるなんて(その気はないのかもしれませんけど)、気分が高揚しているからなんでしょうけど、ちょっと・・・・・。そんなことより、こんな時期だからこそ、もっと娘さんたちのを見つめてあげてくださいよ。お子さん達は、ものすごく我慢してあなたの希望に応えようとしているんですよ。気付いてあげてください。そして、お子さん達が我慢して応えようとしているんだから、あなたもお子さん達が旦那さんに会いたいと言ったら、我慢して応えてあげないと駄目ですよ。あなたにとってはクソみたいな男でも、お子さん達にとっては、「唯一無二の父親」なんですからね。
2008.10.10
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以前のブログに書き込むことが増えてきた。理由はふたつ。上司がいいかげんウルサイので、相手せざるをえなくなったこと。ブログに足を運んでくる会社の取締役から電話での催促があったり、僕がブログに書き込みをしないことによって現在の直属の上司に迷惑がかかってしまったり・・・・・。仕方なく、相手をするためにらーめんブログを再開しました。もうひとつは、岡山で知りあった人と、どうしても連絡をとりたくて。携帯を壊してしまったことで失われた過去のデータ。データとともに失われた、知人達との連絡手段。唯一の希望が、過去のブログ。以前のブログの足あとに、その人の足あとがあるのを見つけた。また足を運んでくれるかもしれない。かすかな期待と、仕方がないという思いで、書き込みを再開した。書いていくうちに、なんだか新鮮な思いが。以前のブログに書き込むのも、悪くないな・・・・・。
2008.10.09
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いやぁ、アパートの上の階の部屋で改装工事をしているらしく、朝からウルサイウルサイ。休みの日なのに起こされちゃいました。工事するなら、階下に事前に連絡ぐらい入れてよでも、おかげで国会中継を観る機会ができました。ナンなんだろう、今日の国会所信表明演説に対する質問と答弁が、今日の国会で行なわれていたわけですけど・・・・・。所信表明演説も「所信表明になっていなかった」わけですけど、「代表質問」も「答弁」も、ともに「それ」になっているとは言えない、まさに税金の無駄遣いの国会でした。なかにはこれからの日本の運営に関係のない話をして時間を無駄にし、他党を貶めて、選挙活動のような発言を冒頭に長々と続けるある政党の幹事長までいました。ちなみにこの幹事長、質問の終わりに笑顔で「あんまり色んな事を言っておりましたので時間がなくなりました」だって。じゃぁ、無駄な発言をなくしなよ。こっちは笑えないよ・・・・。こんな連中が国を動かしているんだ、日本に未来はないねぇ。そもそも、あの「ヤジ」、何とかならないのかな?「所信表明への答えになっていないだろうが、コラァ!」コラァ・・・って・・・・高校や中学の体育館で生徒会役員が壇上で発言している際に、生徒の間から同じような発言が飛んでいたら、絶対、先生が注意するんじゃないですか?社会科の授業で、国会の中継を見せたくないなぁ。国会議員って、中高生よりも品格がないですね。彼等彼女等は、これが仕事だと思っているのかな?実に見苦しく、聞き苦しいですね。このヤジには、何か効果でもあるのでしょうか?政治家の皆さんに質問したい。ちょ~っと、恥ずかしいですね。
2008.10.01
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記憶する限り、こんなこと初めてです。寝坊して仕事に遅刻しましたこの日、9月22日(月)は6時出勤の日。「生地の仕込み」と「パンの成型」と「窯での焼成」の三つのポジションを二人でこなし、かつ一週間で一番忙しい火曜日の前日準備をする日。通常は7時出勤でも、この日だけは6時出勤になっている日。しかも、よりによってあの問題の「アベッチ」と一緒の勤務の日。前日から気が気でなかったせいか、前日の深夜0時に眼が覚めたりと落ち着かない気分でした。「あと4時間後には起きて、職場には一時間前に着いていよう。早めに仕事を始めて、さっさと仕事を終えて、火曜日に備えて早く帰ろう。」目が覚めたら6時半でした寝坊してんじゃ~~~~んすでに遅刻してんじゃ~~~~んよりによって、こんな日に・・・・・・・・激しい屈辱感にさいなまれながらも、「自分が遅刻しているのは事実。アベッチに迷惑をかけてしまったのも事実。まずは職場に電話して、アベッチに謝り、すぐにそっちに向かう旨を伝えないと・・・・・」????あれ?つながらないぞ?仕方がない、とにかく急いで職場に向かわないと。30 minutes later... .職場にて。アベッチ 「あ、僕も遅刻して、今ついたところなんです」
2008.09.24
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ここ最近、スランプに陥っていました。バゲットにきれいなクープ(フランスパンに入っている切れ目のこと)が入らなかったんです。フランスパンにクープを入れる目的は幾つかありますが、大きな理由は焼成段階におけるパンの膨張が起きる際の生地内部の圧力を分散し、きれいな棒状の形を維持することと、きれいなデザインを生み出すことですかね。でも、ここ最近、私の仕込むフランスパンには、どうしてもきれいなクープが生まれなかったんです。悩んでました。でもでも!先日の休みに本を読んで勉強していたところ、一つのヒントが目にとまりました。そしてそれを実践に移した時に焼かれたフランスパンがこれ。しっかりとクープが入りました!その後も私の仕込んだ生地で成型したフランスパンには、きれいなクープが入り続けました。完全にスランプから脱却です。壁をひとつ乗り越えました。クラムもフランスパン特有の大きなスダチ(気泡)が目立ち、たいへん美しい仕上がりです。クープを入れる人が、もう少し丁寧にナイフを入れてくれたら、もっときれいなフランスパンに仕上がったんでしょうけど・・・・・・。なんて、贅沢言ってちゃ駄目ですね。壁を乗り越えることができただけでも感謝。・・・・あぁ、こういうきれいなパンが出来ると、色んな人に食べてもらいたくなっちゃうな・・・・
2008.09.20
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昼過ぎ、にショートメールで架空請求詐欺メールが届きました。送信元:090-3002-××××サイト未納料金がございます。翌営業日、午後7時までにご連絡なき場合、法的手続きに入ります。(株)ipc/03-5951-××××「バカだね~♪」何で携帯からのショートメールで企業の料金支払請求メールが届くんでしょ。司法処理手続き開始の警告内容だったら、普通は郵送や電信扱いで行なわれるものです。こんな幼稚な方法で人が騙せると、本気で思っているんでしょうか?詐欺メールをもらってすぐに、警察と携帯電話会社に連絡を入れておきました。おそらく違法な手段で手に入れた、他人名義のを用いての詐欺でしょうから、すぐに犯人が捕まることはないでしょうけど。明日は休みだし、暇つぶしにこの携帯電話にイタズラ電話でもかけ続けてやろうかな
2008.09.19
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昨日、弟の奥さんからメールで報告が・・・。直後に母上からも電話が。「おじいちゃん、今日退院したの。いま家に着いたとこ。おじいちゃんと代わる?」「今、職場にいるから・・・・」「ちょっと待ってね、いま代わるから」「おい・・・・」退院オメデト
2008.09.18
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今日は仕事が休みでも、ワケあって職場に行ってきました。全ての原因は、新人のアベッチ。アベッチは5月からうちに配属された新人です。新人といっても、よその屋で8年間働いていたキャリアがあります。店長をやっていた経験もあります。そのせいもあって新人なのに私より良い給料をもらっています。でも、仕事は全くできません。パン屋で働いてまだ2年めに入ったばかりの私より、仕事はできないし遅いです。いまだに10歳以上年下のパートの人より働けていないし、逆に指示されている状態です。向上心もあまり見られないです。さらには、ミスが多いです。パンを焦がすことはザラです。今日もお客様からの注文の品を取り置かずに、店頭に平気で並べていました。で、今日本人に面と向かって言っちゃいました。「あなたは社員なんです今日は社員はあなた一人の日なんですパートがその日の仕事を全て把握しているのに、あなたは知らない事だらけじゃ困るんです僕はあなたのことを仕事ができる人だとは思っていません。期待もしていませんし、頼りにもしていませんでも、私は早く仕事を終えて帰りたいと思っていますだから、たとえどんなに大変だろうと、あなたの仕事をどんどん奪って片付けていくつもりですそれによって、あなたの成長が阻まれることになろうと、私の知ったことじゃありませんでも、成長が遅れて困ることになるのは、あなたなんですこのままロクに仕事ができないまま、ある日突然異動になった時、移動先の人たちがあなたに必ずしも優しいとは限りませんどんな扱いを受けるか分かりませんそうなった時に困らないようにするためには、誰かに成長させてもらうのを待っていては駄目なんです自分から周りの人たちの仕事を奪ってどんどん成長していかないと、困るのはあなたなんです」言っちゃった…。どこまで通じたのか。そもそも、直接本音をぶちまけるこの選択は、正しかったのか。
2008.09.17
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突然の高熱です。おかしいとは思ったんですよね。一昨日の朝、変な意識混濁というか、朦朧とした感じがあって。でもその日はじい様のお見舞いに行く日だからと思って、がんばって病院に足を運んだんですけど、じい様の話を聞いていてもイマイチ集中力がなくって。帰りの道で寒気を感じ、初めて風邪だということに気付きました。家で熱を測ってみると39.1℃。バタン、キュー!一気に具合が悪くなりました。即刻病院に行き、薬をもらって、ベッドイン!昨日は37.8℃の熱で仕事。職場のみんなに心配かけちゃいました。今朝は37.0℃の微熱。だいぶ良くなってきました。明日の朝には治っているといいなぁ。
2008.09.12
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右足首人工血管の入り口を交換する手術は無事に終了しました今回は狭窄を起こしやすい入り口部分の特徴を踏まえ、ロウトのように入り口が広くなったタイプの人工血管を取り付けました。術後の血液の流れも良好で、とりあえず成功のようです。術後の血圧値が高めでしたが、局部麻酔が効いてくれば落ち着いてくるとの事。僕が残っていると、おじいちゃん、手術で疲れているのに喋りたくなってきてしまうでしょうから、少し休んでいる間に、コッソリ帰らせていただきました。また来るからさ
2008.09.05
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うちの母方の爺さまです。昨日、入院して、今日、手術数年前に右足首の血管が詰まってバイパス手術をしたんですけど、今回はその術部が経年とともに再び詰まりやすくなってしまったため、再手術。先ほど、ストレッチャーに縛られ、手術室に護送されました。手術はベテランの爺さま。笑顔での出発。再会は麻酔が解けてからだから、四時間後かな?早く帰ってきてねー
2008.09.05
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揚げたてのアツアツカレーパン
2008.09.04
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生きていますよ。書き込んでないだけ。最近は仕事に追われる毎日。でも、まあ元気。なんとなく充実感が足りない気もするけど。今日から9月。がんばろ。
2008.09.01
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というか、それ以前に入院しました。さらに言えば、入院していました。右足の血管に血栓ができ、18日に即手術入院。連絡をもらったのが翌日の19日のお昼。仕事がハードな時期でしたが、勤務後、昭島から武蔵境の入院先までかっ飛ばして会いに行ってきました。ジイサンは思ったより全然元気で、迷惑をかけたことを、本当に申し訳なさそうにしていました。お土産に、私が作ったパンを持っていくと、ホントに喜んでくれました。入院の一報をくれたのは、弟の奥さん。おかんは私に対して負い目を感じているのか、それとも単純に感性の鈍い人間なのか、再婚すら事後報告してくるような人。弟の奥さんも、おかんから私に連絡が当然いくだろうとも思いつつ、なんか不安を感じたらしく、私にわざわざ連絡をくれたようです。ホントに良い人だ。で、ジイサンは今日退院。手伝いに行こうかとも思ったけど、やめておきました。おかんが動揺すると面倒だし、明日は今月で最もハードな一日だし。退院、無事に進んだかな。後で電話しよ。
2008.07.22
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そんなわけないですね。
2008.07.06
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昨日、本社の取締役からに電話がありました。早速私の蒔いた種にひっかかったようですそう、以前やっていたブログへの書き込みを読んで、ビビッて電話してきたんです。ちなみにブログの内容は「辞めちゃおっかな、給料安いし、キチンと評価してくれないし」みたいなこと。すぐ出るのもつまらないので、2回ほど無視してやりました。夕方3度目の電話があったので、出てあげました。「にいたんで出れなかったんです」みたいなこと言って。「辞めようかな」メッセージにそうとう焦っている様子。今度の土曜日に、本社からうちの店へ出向くそうで、そのとき食事でもどうだと言われました。いいけど、おごりませんよ。うちにも泊めてあげませんから。交渉次第では、給料上がるかな。まぁ、その辺は、僕の営業トークの見せ所ですね。
2008.07.04
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以前のブログは会社の上司が覗いてくるようになったから書き込まなくなったんだけど、久しぶりに書き込んじゃった。上司を驚かしてやりたくて。だって、会社に不満がいっぱいなんだもん。へへへ。
2008.07.02
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昨土曜日、先日のブログにも登場したアメリカ人の女性が来店。楽しい会話を交わした後、休日を一緒に過す約束をしました。1、2ヶ月ほど前にエビちゃんと別れ、20日ほど前に完全に決別したばかりなのに、もう他の女の人に声を掛けているなんて。あんなにベタ惚れだったくせに。尻軽男だな・・・。確かに、彼女はとても魅力的です。とても健康的で、知的で、思いやりがあります(何より嘘をつかない)。でも、彼女と"そういう関係"になれたらいいなとは思うけど、今はそれを目的に彼女とつき合っている訳ではないかな。彼女は日本語が喋れません。当然、私は英語を話さざるを得ません。といっても、私は流暢に英語が喋れるわけではありません。大学受験までで無理やり身につけた英語の知識を総動員して、ナンチャッテ英語をしゃべっているに過ぎないのです。しゃべり終わったら、今度は必死でヒアリングです。かなり必死の会話です。私にとっては、この必死に会話している状況が心地良いんです。自分を偽ったり、飾ったりする余裕がない状況が落ち着くんです。さらに、彼女は私のナンチャッテ英語を一生懸命理解しようと聞いてくれる。私がわかりやすいように、一生懸命丁寧に話そうとしてくれる。彼女と一緒にいる時間が楽しいのはこれが理由。尻軽と思われても仕方ないけど、冷静な目で見れば、やっぱり私は人間らしい人間です。人間社会という群れの中で、居心地の良い場所を求めて生きている一個体なんです。
2008.06.29
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そんな言葉を、良く人から言われます。以前はすごく嫌だったけど、今はなんか心地いい。もっと言って♪個性のない人間でいるより、特異であっても個性のある人間でいられるほうが嬉しいかな。そんな私であっても、理解して友達でいてくれる人間がいる。本当の意味で、私は良い友達を得られたのだと思える。(先日の、アメリカ人の知人との会食の中での会話から・・・)
2008.06.26
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遂に33歳です今日、まさに今日。嬉しいですね。弟から前夜にお祝いの電話がありました。家族からお祝いされたのは、何年ぶりでしょう。10年以上前の話ですね。本当に、弟はいいやつです職場でもお祝いの言葉を朝から立て続けにいただきました。パートのおばさんからはも。なんか、自分が大切にされているのを痛感。この一年はいい年になるといいな。そうそう、本日宝くじの引き換え日。当たっておりました。300円×3本=900円
2008.06.23
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休みを自宅以外で過したのは久しぶり。ましてや人と一緒に過したのはもっと久しぶり。てなワケで、今日は知人と立川で食事とショッピング。彼女はお店のお客さんでアメリカ人。お店でパンを探している彼女に私が話しかけたのがきっかけで知り合いました。今日は私のほうから誘い、立川で過しました。インド料理のお店「マユール」で食事をし、立川のルミネでショッピングをしました。彼女は全く日本語が分からないので、私は英語を使わざるをえません。脳細胞を総動員して、必死にコミュニケーション!!途中4~5回ほど和英辞書に助けられ、頑張って話しました。彼女はとても喜んでくれ、「また二人で会いましょう。休みの日が分かったら教えてください」と言ってくれました。こんなに楽しい時間を味わったのは、本当に久しぶりだなぁ・・・・次にまた会える日が楽しみです。もっと英語を勉強しておかなくっちゃね。
2008.06.22
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これまでの出来事。彼女と別れました。やっぱり、彼女は嘘をついていたみたいです。僕は騙されていたようです。彼女がバイトをバックレてクビになったのを機に、彼女とは完全に切ることにしました。母から手紙届きました。会いたがっているようです。バイクの教習に通いだしました。普通二輪です。今日シュミレーターが終わり、いよいよ第二段階突入です。夏までに免許が取れるといいな。仕事は相変わらず忙しいです。彼女と別れてから、新しい出会いがありました。といっても、彼女と付き合っていた頃から知り合ってはいたんですけど。お店のお客さんで、アメリカ人です(日本語は喋れません)。あんドーナツが好きで、お店でパンを探しているときに案内したのがきっかけで知り合いました。今度の日曜日に、二人で出かける予定です。宝くじ買いました。9000円分。17日に抽選がありましたが、結果は見ていません。交換開始日が6月23日(私の誕生日で、「23」は私のラッキーナンバー)なので、それまでは見ないことにしています。学生時代の友人がブログを再開しました。信じることにしたのは僕自身。たとえ裏切られても、他人のせいにしちゃいけない。自分でそう決めたのだから。
2008.06.19
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菜の花とキノコのスパゲッティ最近、インド料理に影響されてか、料理にたくさんのスパイスを用いるようになりました。このパスタ料理にもガラムマサラをたっぷりと用いています。日本人のすごいところは、料理の垣根を取り除く発想だと思っています。ラ・ベットラ・ダ・オチアイの落合シェフが、カルパッチョに刺身に使うような新鮮な魚を用いることを思いついたように、垣根を取り除けば、色んな可能性があると思うんです。事実、イタリアでは今、日本の様々な料理テクニックが輸入され、イタリア料理の世界を広げているそうです。私は最近インド料理に用いる多種のスパイスに魅せられていて、私のイタリア料理に応用してみたいと思ったんです。で、このお皿はその一つ。1.フライパンにオリーブオイルを入れ弱火で温めたところに、ニンニクと唐辛子を入れます。2.香りが出てきたところにエリンギ、シメジ、舞茸を加え、上から全体に塩を降ります。3.全体に火が通ったところにワインを注ぎ、強火にします。4.アルコールが飛んだらガラムマサラを全体に降り、菜の花を加えて軽く炒めます。5.スパゲッティの茹で汁を加えてフライパンをゆすり、オリーブオイルを乳化させます。6.アルデンテに茹で上がったスパゲッティを加え、塩で味を調えたらお皿に盛り完成です。今度はターメリックも加えてみようかな。
2008.03.16
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南インド料理 ダバ インディア有楽町に行ってきました。以前の職場がある場所なので、なんとなく懐かしさを感じる街です。今日は靴のメンテナンスでやってきました。有楽町駅の近くで、今は珍しい路上での靴磨きをやっているおじさんがいます。都内ではけっこう有名な方のようです。イタリアンレストランで働いていた時に一度利用したことがあったんですけど、確かに腕は良いようです。で、今回もやってもらいに来たわけです。ついでに前の職場に挨拶に行こうかな、弟のお店にも顔を出そうかな、なんて思っていたんですけど・・・・・。結局、食事してそのまま帰っちゃった。人気のお店らしく満席でしたが、タイミングが良かったらしく、ほとんど待たずに席に案内されました。今回は2000円のランチセットを頼みました。「二種のタンドーリチキン」二種類の味付けをされた一口サイズのタンドーリチキンと、ミントや香草、ほうれん草などをすり潰して作ったソースです。スパイシーさに加えて甘味と香り、酸味が加わった、実に複雑な味わいでした。「エビと魚のシャクティマサラとナン」実に新鮮なエビを使っていました。ぷりぷりでした。お店の方が「このカレーにはナンが合います」と薦めてくださったので、ナンを頼みました。このお店の特徴なのでしょうか?とにかく香り高いカレーでした。単純にスパイスの香りがするだけでなく、フレッシュなハーブの香りにインパクトを感じました。お店の人が言うとおり、ナンによく合いました。私個人の印象なんですけど、肉などのコッテリ系のカレーにはお米が合い、魚介系などのさっぱりしたカレーにはナンが合うみたいです。「マサラティー」ウェイターがマサラティーを持ってきたとき、驚きました。ティーカップの紅茶を下のトレーに移し替えたかと思うと、高い位置からティーカップに紅茶を注ぎ始めたのです。これを3回ほど繰り返し、それからテーブルに置いていきました。ものすごい演出だなと思いましたが、ただ奇をてらった演出ではないようです。こうすることにより、マサラティーに空気を含ませ、スパイスのとげとげしさを抑え、クリーミーに感じさせる目的があったようです。マサラティーはシェフにより個性が表れる、いわば家庭のお味噌汁のような存在のようです。以前、立川の「マユール」で飲んだマサラティーとはかなり違った印象を受けました。2,000円とはナカナカ高めのランチでしたが、この味と作りにこの金額は妥当かなと私は思いました。
2008.03.16
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立川に出かけたついでに、献血やってきました。立川駅の北口、以前マルイがあったビルの地下に献血会場があるんです。人生初の献血をやりました。血液型が大人になって変わる人もいるそうですが、私は子どもの頃と同じくO型でした。血圧などの検査の後、献血許可が下りたので、400ml献血しました。噂どおり、献血会場ではお菓子やジュースなどが飲み放題食べ放題(甘いものは嫌いなので、どちらもご遠慮させていただきましたが)。献血を終えた後は、立川駅ビルGRANDUO内にあるインド料理店「マハラジャ」で食事をしました。たっぷり献血をした後は、たっぷり食べないとね。次に献血できるのは、6月。また機会があったら行ってきたいです。
2008.03.08
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艶かしい・・・・・
2007.12.27
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クリスマスイブのお店の一場面。フランスパンの山
2007.12.27
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本日はOFFイトちゃんに誘われて、立川へランチに行ってきました。エビちゃんと付き合い始めてから一度もデートしていないのに、イトちゃんとはよく食事に行ったり買い物に行ったりしている、なんとなくやばいな訪れたお店は立川駅の北側、ビックカメラ脇にあるインド料理レストラン「マユール」。インド料理「マユール」立川立川市曙町2-14-11 ダイヤビル1F042-523-0410このお店ではうちでアルバイトしている女の子ユリちゃんが働いていて、前から「今度、食べに行くね」と話していました。2日ほど前、イトちゃんから食べに行こうと誘われ、立川駅で12:00頃に待ち合わせ。ここで緊急事態発生!!2人とも、お店の名前と場所を知りませんでした慌ててで立川駅周辺にあるインド料理レストランを検索。5件がひっかかり、一軒ずつ電話をすることに一軒めは(おそらく)インド人の店員が電話口に出てきて、「アルバイトにユリちゃんいますか?」と訊ねたのですが、どうやら日本語が得意な方ではなかったらしく、ブチッと切られてしまいました。「こ、こりゃぁ、かなりヤバイゾ」困惑しながら2軒めに電話。すると電話口にユリちゃんの声、ホッ店の名前がわかると、あとは一直線。携帯のマップを見ながらお店に到着しました。ちょうどランチタイムだったため、すんごい混雑残念ながら他のお客さんの迷惑になるので、料理の写真はほとんど撮れませんでした(空いてきた頃に何枚か撮れましたが)。インド料理のお店というと、覚えきれないほどたくさんの料理が紹介されたメニューというイメージが強いのですが、ランチタイムということでメニューの種類は搾られていて、ある意味選びやすかったです。二種類のカレー(フライドエッグのカレーとポークカレー)とナン、タンドリーチキン、サラダ、デザートのランチセットにマサラティーとインドビールをオーダー。カレーは大きめのココットに入って出てきました。ナンはとても大きく顔が余裕で隠れるほど。大食漢の私にはやや物足りなさが残る量でしたが、イトちゃんは満腹でお腹が張ってしまうほどだったそうです。インドのカレーは日本のカレーとは異なり、ソースというよりスープ。さらにスパイスがたくさん使われています。本場に近い辛さのカレーを頼んだのですが、日本のカレーと違って舌に長時間残る辛さではありません。汗をじんわりと感じる程度かくのですが、日本の辛いカレーと違ってダラダラと流れ落ちるようなものではありません。私はこっちのカレーの方が好きかも。インドやスリランカは、あらゆる料理に、日本では考えられない種類、量のスパイスを使うという話をエビちゃんから聞いていましたが、本当にすごいスパイスでした。私はけっこう香りに敏感で、色んな香りを嗅ぎ分けることができるほうなんですけど、インド料理の香りはひじょうに複雑です。ほとんどの香りの正体が見抜けませんでした。でも、私はけっこう気に入りました。最後にアッサムティーが出されました。紅茶の葉をミルクとスパイスで煮出した紅茶。けっこう美味しかったです。ユリちゃんは初めて飲んだとき「ウッ」となったらしいんですけど、今ではこの紅茶でなければ紅茶でないと思うほどハマッテいるんだとか。ビールは・・・・・・日本のほうが美味しいかな。味はやや薄めでジュースっぽさを感じ、泡立ちも弱いです。アルコール度数はそれほど高くはないのですが、たくさんのスパイスで活性化された体では非常にまわりが早く、ほんの少しの量で顔がすぐ赤くなっちゃいました。ちなみにこのビールの名前は「マハラジャ」、意味は王様だそうです。もしご興味のある方はドゾディナーはもっとメニューの量が多く、バラエティーに富んでいて、特別メニューもあるとか。今度はエビちゃんも連れて行きたいです。
2007.12.20
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別に自分の事を言っているわけではありません。甥です。先日、弟の家に行って、母や祖父と挨拶をしてきました。半日をそこで過し、弟夫婦と色々と語り合ってきました。夕食は母や祖父も交わり、皆で一つのテーブルで焼肉を食べました。弟の奥さんは、母と私を「和解」させようと試みている様子。和解も何も、私は母を母という存在として感謝はしているし、別にコミュニケーションを拒否しているわけではありません。ただ、母の私に対して行なった容認しがたい裏切り行為が過去にあり、その事実については私は受け入れることができないということと、その裏切り行為にかかわった祖父は私に対してきちんと謝罪したのに、母はいまだにその事実があったこと自体を認めようとせず、有耶無耶にして忘れたフリをしようとしていることに、私が不満を感じているだけ。私の考えを母も感知しているからこそ、ぎこちない接触しか私にすることができないのでしょう。お金で私を釣ろうとしてしまうのも、そういったことが絡んでいるのでしょう。やれやれ。悪いのですけど、母がどんなに私にお金をくれようと、母の言葉による明確な謝罪がない限り、母の過去の裏切りという事実を私が許すことはありません。お金をどんなにつぎ込んでも、それは自分の仕事を辞めて人生の軌道を変えてまで岡山に足を運び、母の願いを聞いた私に対する当然の対価だと思っています。本当に心を許しあったコミュニケーションを求めるのであれば、あなた自身が私に心を許す必要があるのですよ、お母さん。まぁ、暗い話はおいといて。タイトルの話ですね。先日完全復活したカメラを持って弟の家に行きました。バッテリーも新調し、完璧な復活です。最初は甥の写真を撮るつもりだったんですけど、気が付いたら甥にカメラを貸していました。私のカメラは大人でも操作するのが難しい、指先の微妙な感覚が求められる機種です。そのため、4歳の甥にはとうてい使えないだろうと思っていたのですが、あっという間にその感覚を手に入れ、すぐに使いこなしてしまいました。弟の奥さんはヒヤヒヤしていました。ただでさえも高そうな他人のカメラを4歳の息子が持っているのです。壊したら青ざめるでしょうね。事実、床にゴトッと落としちゃったし。大丈夫、怒りませんよ。4歳の子どもに持たせたらそういうことが起こりうるのは当然。貸した以上貸した人間の責任です。好きにさせて良いと思ったから貸したんですよ。それに、ファインダー越しの新しい世界観に出会った甥の顔、とても楽しそうじゃありませんか。はじめ、自分の母親や父親の写真を撮っていた甥は、次には周辺の物を撮りだし、最後には風景の写真を取り出しました。「夕焼けがきれい」なんてことも言っていました。すごい感性です。4歳の感性は、こんなにも豊かなものなのでしょうか?でも考えてみると、大人になればなるほど、夕焼けの美しさに心打たれる機会がなくなったような気がします。都会化する街並みに、心が錆びつきはじめているのかな・・・・写真は全てプリントアウトし、CDにも書き込んで弟の家に送ることにしました。ちょっと早いクリスマスのプレゼントです。
2007.12.17
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バイトのおばさんがバックレました。私とラストの仕事を組んだ翌日に、出勤時間の二時間前になって、旦那さんから突然の電話。「具合が悪いので休ませてください」代理のスタッフも探さず、直前になって「休む」はないでしょう?しかも、本人が連絡も挨拶もしないというのは、どういう神経をしているのか。翌日の非番の日の夕方「昨日はすみませんでした。明日はかならず出勤しますので」さらに翌日の昼頃、再び旦那さんから電話。「具合が悪いので休ませてください。これ以上ご迷惑おかけしたくないので、やめさせてください」迷惑をかけない形でやめてください。初日のバックレは店長が代理で、二日目のバックレは私が代理で働きました。私はこの5連勤のうち、5日間が朝七時から夜十一時までのぶっ通し。さすがに昨日はバテバテ。ペアを組んだ男の子に迷惑をかけてしまいました。どうなっているんでしょう、この人の道徳心。このおばさん、昼間は保険の外交員をしていて、その収入だけでは生活していけないので、会社に内緒でうちでバイトをすることにしたそうです。二足のわらじを履くのはかまわないですけど、履くと決めた以上、どちらもきちんと履いてもらいたい。仕事はいつまでたっても覚えないし、仕事を覚えられないのならとレジの仕事だけをやらせてもいつまで経ってもレジ操作の方法ですらきちんと覚えられない。メモを取らせても毎日メモをもってこない。他のアルバイトと同額のお金をもらうのだから、保険の仕事で疲れていようと、他のアルバイトと同等の意欲をもって仕事に望んでほしい。まぁ、仕事が嫌になった原因は、私に怒られたからなんでしょうけど。旦那さん、お願いされなくても奥さんはクビです(-_-#)
2007.12.12
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母からハガキが届きました。文面だけ読んでいると、祖父が書いた近況報告のハガキなんですけど、字を見る限りあきらかに母です。おそらく、私を呼び出すために母が祖父のフリをして手紙を出したのでしょう。ヤレヤレだぜ(空条承太郎風に・・・・分かる人いるかな?)で、さっき母と同居している弟にしました。母の近況、祖父の近況、弟の近況など、色々聞きました。弟は今、有楽町でのお店の店長をしているそうで。神○屋キッチンでパティシエを経験し、○ォー○ーズンで店長を経験したので、転職早々いきなり店長抜擢らしいです。たいしたもんだ。勤務は10時間拘束らしいですが、製造をやらなくていい分、以前より体力的に楽だとか。弟と仲良く連絡を取り合える仲になれたのは奇跡です。父も、母も、姉も、今ではまともにコミュニケーションを取れていません。三人が三人、それぞれいろんな問題を抱えているため、私とワダカマリを取り払って、普通に会話をすることができません。弟が、私にとって唯一の救いです。で、来週の水曜日、弟は仕事が休みらしく、私も休みなので一緒に会うことに。母に挨拶した後、一緒にに行く約束を取り付けました。弟とは、この関係を続けていきたいな。来週の水曜日が楽しみです。どこに行こうかな。
2007.12.06
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写真は冬の新商品「スノーマン」です。ちょっと溶けかかった雪ダルマもいますけど。ちなみにお顔を描いたのは親友のイトちゃんです。さて、ラブコールといっても、本社の常務から。研修で知り合ってからというもの、新人の私を気に入ってくださり、色々と気にかけてくれている方です。「仕事、相変わらず忙しいのか?人、少ないのか?ブログ最近、全く更新していないじゃないか(ワケあって、この人には私のブログの存在がバレテイマス)」気にかけてくれるのはありがたいんですけどね、ちょっと困ったことも。この方、副社長のお気に入りなんです。副社長が以前働いていた会社での部下だったらしく、他の社員からは「副社長の腰巾着」なんて見られていることも。オマケにこの副社長が以前まで私の直属の上司だった、現場の店長の父親。更にこの店長、会社を辞める際に私のいない場所で私に黙ってこの父親に「parmigianoを早く店長にして」などと言っていたらしいです(イトちゃん情報)。この副社長も私のことを気に入ってくれています。なぜかって言うと、私の以前の職場がこの副社長が通っていたこともある某有名イタリアンレストランSだったから(それだけの理由です)。もう、ややこしい事だらけ。私ははっきり言って、出世には興味がありません。世捨て人です。製パン技術と経営の基礎を習得し、ある程度の貯金を作るためにこの会社に入ったのだし、以前の福祉の仕事で中間管理職やら現場のトップやらという立場には散々懲りまくりなので、できれば出世はしたくないのです。できればというより、絶対に。派閥争いやらなんだかんだに巻き込まれるのもマッピラごめんだし。静かにパンを作ることだけに集中していたいのです。私のことを気にかけてくれたり、認めてくれたりは嬉しいんですけどね。ブログにこの常務が書き込みをするようになってからは、ブログの内容が本社の人たちに筒抜けになっているみたいだし。そうなると書く時もなんか本社の人たちの視線を意識しながら書き込むようになりそうで、なんか嫌な気分。それで前のブログへの書き込みをやめて、この新しいブログを立ち上げたわけです。エビちゃんは私が出世できるいい機会だと思って喜んでいるみたいだけど。私が出世すれば、お父さんへ紹介もしやすいしね。だから、常務が喜ぶように、前のブログも更新したら良いと思っているみたいです。日記を書いていたら、エビちゃんから偶然ホントのラブコールが・・・。どうしたもんだか。前のブログ、更新した方がいいのかなぁ。・・・・・・・・・・・・・・・・はぁ~~、、、、、ため息が冬の寒さで白くけむります。
2007.12.06
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最近つくった「メロンパンナちゃん」です。パン作りを始めたばかりの頃は変な形のパンが多かったのですが、どんなもんです。まるまる、ふっくらとかわいらしいじゃないですか。最近はフランスパンの形もかなり均一に美しい形を作れるようになってきました。今一番のハードルは、フランスパンの生地の状態を常に最高にできるようにすることと、スピード。日々是精進!!
2007.12.04
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今日はお仕事がお休みであります。実に休みらしい休みを過させていただいたのであります。午前中は、退院予定だったカメラの帰宅待ち。無事退院しました。引き取り、宅配料込みで17000円ほどかかりましたが、細かいパーツも交換され、出会ったばかりの頃を思い出すような、美しい姿で帰ってきました。すぐにでも写真を撮りに外へ繰り出したかったのですが、老朽化したバッテリーはそのままだったので、まだ無理でした。近所の電器店に注文した替えの新品バッテリーが入荷するまでお預けです。午後からは映画を見に行ってきました。お気に入りの俳優、マット・デイモン主演の映画「ボーン・アルティメイタム」です。ゆったりの休日でした。彼女とデートとかしないのかって?しませんね、してません。二ヶ月ほど前から彼女の母親が来日しており、彼女と同居中。さらに昨日、彼女の父親が来日。二人の対応と大学生活とバイトで彼女は忙しく、今はそれどころではありません。クリスマスくらいは何か考えたいですけどね。(とは言え、彼女は源流に近い仏教の国の人。私は無神論者。クリスマスねぇ)とうぶん一人の休日が続きそうです。
2007.12.02
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といってもです。先日メーカー直結の修理センターに入院した、私の大事なちゃん。ようやく今度の日曜日に退院することになりました。バッテリーはコジマ電器に注文したので、1週間後の入荷次第、ふたたびカメラ小僧が復活です。今、一番撮りたいのは・・・・・・やっぱあの子の笑顔かなぁ~~~ん失敬
2007.11.30
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昨日は職場の女の子と焼肉に行ってきました。女の子といっても、既に人妻。屈託のない、パートの子です。彼女も色々と過去を抱えている子で、お互いがお互いの過去を知り合っているだけに、いつの間にか互いを理解しあっていて、良い友人関係を築いていました。食事をしながら、出てくる話題は彼女の抱える職場へのグチに始まり、彼女のかつての家族達に対する思いであったり、そして、恋人とうまくいかない私の憂鬱へ。で、彼女から私に与えられた言葉は唯一つ。「もっと具体的に話を進めようとしなきゃだめだよ。」性格なのか、育ってきた文化の影響なのかわからないけど、少なくとも恋人は自分から積極的に動くタイプではないことは分かっているのだから、そのことに不満を感じるのではなく、だったらその分、こっちが積極的に動かなくちゃダメだと。現状に不満があるのを、現状を変えられないことに不満があるのを、いつの間にか、彼女の性格に対する不満に錯覚してしまっているようなところが、最近の私にはあるのかも。与えてもいないくせに、求めてはダメだ。
2007.11.29
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ただいま帰路。立川駅より、携帯で更新中。なにがやられたって、電車が止まってます。人身事故だそうです。この時間に。西国分寺駅で武蔵野線に乗り替える予定でしたが、終電が0:30。乗れないじゃん。どうしよ。諦めてタクシーで帰ることにして、立川で食事して行こうかな。サービス残業なんかしなきゃよかったよ。
2007.11.28
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目が冴えてどうにも。あと3時間後には、起きなくちゃいけないのに。休みで寝過ぎたかな?ひつじが・・・・・
2007.11.26
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私が趣味を次々手放していったのは、岡山で福祉用具の仕事を始めた頃。職場の社長が目先の利益に気を取られ、ケアマネに無断で次々と増やした契約により要領オーバーになって管理しきれなくなった事業を建てなおすのに、必死になって働きました。休日も返上で働きました。母のことで色々あり、仕事に現実逃避をしたのもあったのでしょう。気が付いたら、私には私の時間がなくなっていました。年に2度ほど、スクーターで四国へ旅したくらいでしょう。手放した趣味の数は・・・・・・カメラ、水泳、マラソン、ハーモニカ、お酒・・・・・今からでもとり戻せるはず。人間には仕事以外に夢中になれるものと時間が必要だと思ったこの休日。早くカメラが帰ってこないかなぁ。
2007.11.25
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2年ぶりの再会でした。例の日記に書いていた友人です。吉祥寺で3件ハシゴして呑みまくりました。仕事を辞めた経緯などを聞き、この一年、私に連絡をとろうとしなかった理由なども聞きました。彼は彼で悩んでいたんだと思いました。新年会の約束を取り付け、今日は朝まで飲まずに別れました。彼との距離が、今まで以上に縮まった夜でした。本当の意味で、親友になれた気がします。いい夜でした。
2007.11.24
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今日、メーカー派遣の運送会社が受け取りに来ました。メーカー直結の修理業者なので、100%確実になおって帰ってくるものと思います。30000円ほどの修理予算をたてていますが、愛着のあるカメラが帰ってくるのなら、安いものです。私は、人にも物にも愛着を持つ性格。本当に仲の良い友達や物は、本当に大切にします。(一部の方々はご存知だと思いますが、ジュリアンもそうです)今から退院が待ち遠しい気持ちです。
2007.11.22
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社会人になってから多彩になった私の趣味の中でも、特に大きなウェイトを占めていたのが「カメラ」。今となっては、けっこう古いモデルなんですけどね。カメラを持つようになったきっかけは、子ども達の笑顔。その頃の私は児童養護施設で働いていたため、私の周囲にはいつも40人の子ども達の笑顔が溢れていました。その笑顔の一つ一つを一枚でも多くの写真に収めて、子ども達に残してあげたかった。私の手元には、子どもの頃の写真があまり残っていません。自分の楽しかった思い出を、あまり手元に残していません。家庭が不安定な状況にあったため、写真の数自体が少なかったこともあるし、両親が離婚した際に、母が写真の大半を持っていってしまったこともあるし。母が持っていった写真の大半が無邪気な幼い頃の写真。人生で一番純粋な笑顔をみせていたはずの頃の写真を私は持っていません。だから、アルバムを見ても振り返ることのできる楽しかった頃の思い出は少ないです。施設の子ども達には、できるだけ多くの「笑顔の写真」を残してあげたかった。施設で暮らした経験があるだけで、多くの子ども達はその過去を「暗い過去」として振り返ってしまう。そんな過去の写真を明るい笑顔で満たすことで、そんなに「暗い過去」ではなかったなと思わせたい、施設で暮らした日々は楽しかったなと振り返らせたい。そんな思いでシャッターを押し続けていました。もちろん、そんな思いは単なる自己満足に過ぎないけど。行事で外出のたびに持ち歩いていました。いつも子ども達を撮りつづけていました。撮った写真の数は数えきれません。今でも、その頃の子ども達の笑顔の写真が、私の携帯の待ち受け画面になっています。かつて施設に入所したばかりの頃は、父親からの虐待と母親から分かれて施設に入った孤立感からいつも押し黙り、男性の姿を見ると恐怖から泣き出して保母のもとへ駆け寄っていた、6歳の女の子。2歳になるのに、言葉すら発することのない、笑顔を忘れた男の子。いつも周囲の視線を気にして、かわいい女の子を演じている4歳の女の子。みんながその写真の中で、溢れんばかりの笑顔を見せています。最近、もう一度シャッターを押したくなりました。たくさんの写真を撮りたい気持ちになりました。荷物の中に眠っていた相棒を、出してみました。バッテリーの老朽化と、本体自体にトラブルを抱えているため、コンセントに直結しても電源すら入りません。もう一度、目を覚ましてくれないかな。誰か、良い方法を教えてください。
2007.11.14
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や~きいも~、や~きたて~今年初めて聞きました。秋ですね。ちょっと買いに行ってきます
2007.11.12
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私の彼女は大学生です。学生なので、当然同じ大学の友人との楽しいイベントの話をよく聞かせてくれます。聞いているうちに、学生の頃の友人のことが懐かしくなり、昨日、一番仲の良かった友人「かっちゃん」にメールを送りました。明るく気さくなヤツで、歳は私より1才上。学生会長を務めたり、行動力のある、人望も厚い人物でした。児童養護施設で働いていて、真剣に日本の児童福祉の進むべき道を考えている真面目な人間でした。社会人になってからもちょくちょく会い、一緒に朝まで飲んだりする仲でした。ここ最近は私の身辺がゴタゴタしていたこともあって、連絡をとるのは一年半ぶりくらいでした。ひとこと「げんき?」と送信しかし、返事は予想を反するものでした。彼は仕事を辞めていましたあれほど児童養護施設で働くことを誇りにしていたのに。何かがあったみたいです。転職に際し、彼は相当へこみ、傷ついていたようでした。そういえば、同じ楽天でブログを開設していたはずなのに、ある日突然書き込みがなくなったかと思うと、いつの間にか閉鎖していました。今思うと、あの頃何かがあったのかと・・・・・・。色々考えていくうちに、彼の日記に、働いている施設でのことなどを書き込んでいたことを思い出し、最悪の展開を想像してしまいました。あの頃、彼の日記には「施設の子どもが起こした問題」についての書き込みがありました。何日かそのことについての書き込みは続いていました。あまりこういうことは書かない方が良いんじゃないのかなぁと思いながら、特に本人には注意することもなく、そのままにしていました。彼の日記への書き込みが途絶えたのも、ブログが閉鎖されたのも、ちょうどその直後です。まさかあの書き込み内容が、施設内で問題になったのでは・・・・・。彼のブログは彼の職場の人たちも読んでいたらしいので、十分に考えられます。事実の真相は、まだ本人の口から語られていないので、なんとも分かりません。あくまでも憶測です。ただ、彼はかなり傷ついていたようでした。泣き言など言わない彼が、メールとはいえ私に「傷つき落ち込み凹んだ」などとあっさり伝えてきました。そのことから、彼がかなり弱ってしまったのだということが伝わってきました。赤ちゃんが生まれたばかりで、一番幸せそうだった時期に起きた出来事なだけに。仲の良かった友人が傷ついている時に、仕事に追われ、そばでグチを聴いてあげる事さえできなかった自分に腹が立ち、悔しくなりました。悲しくなりました。今さらで申し訳ないけど、彼に会って、いろいろ話を聞きたいです
2007.11.11
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仕事が休みなんで、冬のジャケットを買いに、国分寺にくり出してきました。冬に片足突っ込んでいる時期なだけあって、店内には夏服に比べてかなり高額なジャケットなどが、たくさんディスプレイされています。どこのお店も店員さんの意気込みがスゴイです。必要以上にその熱気が伝わります。稼ごうという意欲があるのはかまわないんですが(営業という仕事を経験しているだけに、その気持ちは分かりますので)、どのお店も少々空回り気味です。私がお店の中に一歩足を踏み入れた度端、餌に群がるかのように店員が寄ってきて話しかけてきます。イチイチ相手にしていたらこっちが疲れてしまうので、特に返事もせずに自分のペースでジャケットを見ていると、しつこく色々話しかけてくる。私がジャケットを買う動機を勝手に決め付けてきたり、好みの色を決め付けてきたり・・・・・あんたに私の何が分かっているって言うんだ?私が返事をしないっていうことは、静かに欲しい物を選びたい客なんだってことが察せないのでしょうか?訊きたい事があったら、こっちから訊くから、一人にしておいてくれ・・・・・。本当に煩わしい。いったん解放されたいのでお店を離れ、他のお店に足を運ぶと再びハイエナのように店員が・・・・・。この時期はどのお店もこんな感じなのかな?もう少し静かに買い物したいなぁ。こんなことだからついついネットショップに消費者が流れていっちゃうんじゃないの?とは思いつつも、先ほどのショップで見たジャケットが気に入ったのでもう一度足を運んでみました。・・・・・また来た、さっきの店員。また話しかけてきた。煩わしいぃぃぃぃぃぃ。けっきょくそのお店でジャケットを買い、別のお店でマフラーを買って帰りました。疲れる買い物だったな・・・・・
2007.11.03
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はじめましてというフレーズが正しいのかどうか・・・以前から楽天のブログは、やっていました。でも、最近会社の上司なんかが私のブログの所在を知り、頻繁にのぞかれるようになったもので・・・・・プライベートなことなんかや、職場でのことなんかが書きにくくなっちゃって。で、あらたにスタートしなおすことにしました。よろしくね。
2007.10.27
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