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えっ?少し出せって??じゃ、ちょっとだけ…
今、怪我をしている子馬;アルゼンチンちゃん、がいるけど、
今日は薬を塗っただけ。
若さと野性味で回復力が早い??!!
治療することで人の手にも触れるので、
実は馴致にもなっているんだよね。
かわいいぞ~~
さてさて本題。
一人暮しを始めて カレコレ11年目。
大学生のときに5年間、
社会人1年目は横浜、
そして現在この地に5年目になる。
大学の時は四万の家賃で2部屋、
トイレ、バス、洗面所のある部屋だった。
横浜の時は職場の隣にあった寮(?)だった。
今も職場近くの職員宿舎、平屋一戸建て(?)築15年以上だが一人なので
多少我慢すれば快適(?)である。
贅沢言わなければ、かなり
住居関係には恵まれている
と言える????
最も今住んでいる宿舎は立て付けが悪い為、
アミドでも隙間から 虫がわんさか入り、
意に介さない ネズミとの共同生活、
空気の通りが悪い為、
ムワッとする部屋…
夜はパチン、パチンと音がするが
それは虫と戦っている音です…
皿屋敷じゃないです…
インテリアには興味が無いので、年に一回くらい
どわっと変える程度。
いつかここを辞めてヤル(?!)という勢いだけはあるので、
下手に家具は増やさないようにしているが…
と言ってカレコレ5年…
どうにもこうにも捨てられないものがあるのだ。
それは、雑誌の切りぬき(主にレシピ、健康、節約関係…)の
スクラップブック・クリアファイル、
仕事関係・仕事でもプライベートで受けた講習会のシラバス、
本。
3年4年開いていないもの、
大学の時のまんま持ってきて、そのままのもの…
い~加減捨てたらどうだ、
と自問するが、
いや、いつか必要になるから…。
と自答する…
気ままな一人なので、月に数回実家に戻るが、
本棚を見ていつも思う。
「私が捨てられないのは "血"
か???」
実際私の愛すべき父親も本をよく購入するが、
読まなくなっても捨てない人なのだ。
おかげでいつの時代の漢字だと思うような
小説が何冊かある。
実家に戻る度に母に
『この本要らないでしょ、あれ捨てて良い??』と
言われる始末。
一人暮しも二桁に突入しているのに、
どーにもこーにもまとまらないんだよ・・
それはこの日記と同じかぁぁぁぁぁ??!!
と言うことで、 ちょん