>こうしてみると結構映画化されてるんですねぇ…。
-----
そうですね。
『アルジャーノンに花束を』はミュージカルにもなったらしいよ。

(2006年01月22日 06時44分35秒)

ぷちまる  *petit○*

ぷちまる *petit○*

PR

×

プロフィール

hamutan

hamutan

カテゴリ

2006年01月21日
XML
カテゴリ: 📗 よみもの
【本日の二冊目】
アルジャーノン、チャーリイ、そして私(わたし) アルジャーノン、チャーリイ、そして私(わたし)

1966年に発表された『アルジャーノンに花束を』は、全世界で出版され、多くの人々に涙と感動と生きる勇気を与えてきました。その魅力の秘密は何なのか?いかにして、またどこから、この物語は生まれてきたのか?本書は、作者自身によるその探索の物語です。

アルジャーノンに花束を 」は、心に残る一冊でした。
本書は「傑作誕生までの軌跡をつづった自伝」ということですが、まあ、ふつう。


ダニエル・キイスといえば、他に「 五番目のサリー 」とか「 24人のビリー・ミリガン 」も 読んだけど、

やっぱり、おすすめは「 アルジャーノンに花束を 」ですね。


アルジャーノンに花束を アルジャーノンに花束を  感動します! 泣くのを覚悟で読んでください。





今日は読書の一日でした。

手元に未読の本が少なくなってくると、ちょっぴり不安になってしまう私です。

で、楽天ブックスで また買ってしまったわい。(ポイントキャンペーン中だからね)

ポイントなかったら、絶対 使わない。ア○ゾンにするよ。

魍魎の匣 狂骨の夢 地下鉄(メトロ)に乗って ひまわりの祝祭 誤殺  他 5冊ほど。

京極夏彦、浅田次郎、藤原伊織、リンダ・フェアスタイン…

京極夏彦氏、ちょっぴり はまりかけています…








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年01月21日 22時00分51秒
コメント(4) | コメントを書く
[📗 よみもの] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ

利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re:『アルジャーノン、チャーリー、そして私』 ダニエル・キイス 著(01/21)  
Satomayuだ! さん
私も、手元に未読の本が無いと不安です。
来週早々、仕方ないので・・楽天ブッ○スで買います。
ポイントキャンペーンがあるからね~・・・
しかし・・もう少し、なんとかならないのかね~・・・楽○ブックスさんよ~・・(-_-;) (2006年01月21日 22時49分02秒)

Re:『アルジャーノン、チャーリー、そして私』 ダニエル・キイス 著(01/21)  
RINANANA  さん
『アルジャーノンに花束を』は映画をちらっと見ました。(何度見ても私は物語が頭に入ってこなかった。ーー;)
ダンナは気に入ってたみたいです。
こうしてみると結構映画化されてるんですねぇ…。 (2006年01月21日 23時45分11秒)

Satomayuだ!さんへ  
hamutan  さん
>私も、手元に未読の本が無いと不安です。
>来週早々、仕方ないので・・楽天ブッ○スで買います。
>ポイントキャンペーンがあるからね~・・・
>しかし・・もう少し、なんとかならないのかね~・・・楽○ブックスさんよ~・・(-_-;)
-----
マニュアル以外のことができない人がやっている感じだよね。
ポイントつかなかったら、買う人いないんじゃないのかな?

(2006年01月22日 06時42分04秒)

RINANANAさんへ  
hamutan  さん

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: