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Force India VJM03 - 新しいフロント・ブレーキのダクトフォース・インディアはモナコで、異なった中央の支柱やエンドプレートを含めた新しいフロント・ウィングなど多くの新しいソリューションを導入しました。チームはまた、幅広く丸みを帯びた拡張部分が低いセクションにあるこの新しいフロント・ブレーキ・ダクト(矢印)も導入しました。これはマシンの下およびリア・ディフューザーの中心セクションにより良く気流を導くため、このエリアの気流のマネージメント向上を目指してデザインされています。ニューースレッドブルがマーク・ウェーバーとの契約を1年延長!レッドブルが7日、現ドライバーであるマーク・ウェーバーと新たに1年契約を結んだと発表しました。セバスチャン・ヴェッテルは来季も契約期間が残っているため、来年も同チームのドライバーラインナップは継続されることになります。マーク・ウェーバーのコメント「レッドブル・レーシングに残留するという決心をするのは難しいことではなかった。「今年かなり早い段階で交渉をスタートし、バルセロナでのグランプリではサインする状況になっていた。1年契約を延長するという決定は相互的なものだ。ただこの世界にいるためだけにF1に残ることに僕が興味がないことは誰もが分かってくれているだろう。キャリアのこの時期に1年延長することができて嬉しく思っている。このチームでは昔も今も快適な気分でいられる。チームの全員と素晴らしい関係を結んでおり、ミルトン・キーンズのファクトリーは我が家のようだ。中団グループにいたチームがタイトル争いができるチームへと前進し、自分がその一員でいられるなんて、信じられないような気持ちだ。今後、共にさらなる成功を経験し、世界選手権獲得という究極の目標を達成できることを願っている」レッドブルチーム代表クリスチャン・ホーナーのコメント「マークに残留してもらうという決定はとてもスムーズになされた。彼は我々のチームの重要なメンバーであり、現在ドライバー選手権のトップに立ち、彼のキャリアにおいてベストの状態にいる。チームはマークとセバスチャンというドライバーペアを2011年も継続することに非常に満足している」レッドブルAIR RACEレース飛行機CHAMBLISS
2010年06月07日
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Ferrari F10 - 新しいエンジンカバーのウィングフェラーリは、カレンダーで最も遅いサーキットであるモナコで、可能な限りのあらゆるダウンフォースを獲得するするために、この小さなウィング(矢印)が含まれているエンジンカバーを変更しました。これは昨年ウィリアムズによりテストされたソリューションであり、規制されていない幅15cmの中心セクション内に位置しています。また、チームはこのレースのために、長いストレートがないためごくわずかなメリットしかもたらされない『F-ダクト』システムを取り外しました。ブルム 1/43フェラーリ 512BB LMFMKAプロダクションズ80 ル・マン 24th #78
2010年06月06日
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こんばんは。ガンプラを紹介します。ZGMF-X42S DESTINY GUMDAM【デスティニーガンダム】地球連合軍との戦いに終止符を打つべく開発したMS!X56Sインパルスガンダムがシルエットの換装によりあらゆる戦局に対応しようとしたのに対し、デスティニーガンダムはすべての状況に対処しうる装備を最初から搭載するという発想の元にあり、インパルスの持つ各シルエットの装備を単機で実現しており、その性能はインパルスを遥かに凌駕している。また、スラスター全開時の機動性能向上もめざましく、高速起動時には光学残像を形成することも可能。インフィニットジャスティスガンダムとの戦闘で機体は大破。戦闘不能となりました。HG 1/144ZGMF-X42Sデスティニーガンダム [プラモデル]
2010年06月05日
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Monaco - モナコ特有のステアリング角度毎年、モナコの幅の狭いコース、そして特に歴史があるロウズ・ヘアピンを走ることができるように、マシンの最大ステアリング角度を増加させることが必要です。マシンはモンテカルロで22度のステアリング角度が必要になるので、それに応じてフロント・ウィッシュボーンはフロント・ホイールの大きな動作が可能となるように修正(左の矢印)されます。サスペンションの部品、特にステアリング・アームとトーイン・アームは、時々あるバリアとの接触に対処するために、より強いものが使用されます。そして、バンプに対応するために他のコースよりも高い車高で走ります。ニューーストルコでもマシンの改良を求められていたレッドブル!マクラーレンがレッドブルのディフューザーはレギュレーションに合致していないことを発見し、モナコでディフューザーを修正していたことが明らかになっていますが、トルコGPで再びパーツの変更を指示されていたようで、レッドブルはリア・サスペンションの部品を変更したようです。その問題の部品というのは、グリッド上で6人の大柄なメカニックが立って隠していた空力学的な形状をしているパーツが問題になったようで、レギュレーションでは5度までしか認められていない水平角度が20度になっていたようで、ダウンフォースを発生する効果をなくすため、丸いチューブで問題になったパーツを覆い対応したようです。スパーク 1/43 BRM P57 モナコGP 1963 Winner G.ヒル #6
2010年06月03日
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こんばんは。ミニカーを紹介します。FERRARI 308 GTB PIONEERLimited Edition 0924/5000WINNER TOUR DE FRANCE 1982driver:J.C.Andluet co-driver:"BICHE"このミニカーの箱に「ツール・ド・フランス」と書いてあり、ミニカーのステッカーにも同じく書かれているので、有名な自転車レースみたいですが、同じ名前のラリーがあったのでしょうか。当時のフランスで行われたラリーはフランス領のコルス島(コルシカ島)で「ツール・ド・コルス」が行われたはずで、そのミニカーも以前に紹介したので、フランス本土で行われたラリーなのでしょうか・・・詳細はわかりません。308について今までいろいろ書いてきたのでもう書く事がなくなってしまいました。その代わりというわけではありませんが、以前紹介したミニカーの実車の写真を見つけたので載せます。FERRARI 308 GTB PIONEERミニカーは1982年の「ツール・ド・コルス」に出場したマシンですが、写真は1982年の「タルガ・フローリオ・ラリー」で2位になったマシンで、ドライバー、コ・ドライバーは同じです。FERRARI 308 GTB PANASONICミニカーは1982年の「サンレモ・ラリー」出場マシンですが、写真は1982年の「タルガ・フローリオ・ラリー」で優勝したマシンで、ドライバーはANTONIO "TONINO" TOGNANA / MASSIMO DE ANTONIで、ミニカーのドライバー、コ・ドライバーと同じです。【ベストモデル】1/43フェラーリ 308 GTB Gr.41982 エルバラリー#18 トグナーナ/デ・アントニー
2010年06月01日
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