ピカルディの三度。~T.H.の音楽日誌/映画日誌(米国発)

May 26, 2024
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 最初にフローレンス・プライスの弦楽四重奏曲よりアンダンテ・モデラート(弦楽合奏版)。
 つづいて、クラリネット奏者のRさん独奏でスペイン出身の現役作曲家による協奏曲。
 最後に、エミーリエ・マイヤーの交響曲第1番ハ短調。

 全曲とも自分にとっては新曲だったこともあり準備にてこずりましたが本番では楽しく弾けました。
 特にマイヤーの交響曲に初めて挑戦できたことはプチ収穫でした。ドイツの作曲家で、時代もキャラも何となくメンデルスゾーンっぽいような印象。





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最終更新日  May 31, 2024 07:39:58 PM
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