5月4日(金)
朝ご飯のときのレストラン
2泊したホテルフラミンゴをチェックアウト
いつものように9時出発
ティハニの街
ホテルから10分、この時点ではいいお天気でした。

ティハニの教会



教会の近くのお土産屋さん
H夫妻と刺繍をお土産に選ぶ
まとめて買うからまけてと交渉してみたら、まけてくれました。
あとでブタペストの刺繍を見ていたら、だいたい同じような値段か
やや高めだったので、お得に購入できたようです。
この風景が延々とどこまでも続きます。
ヘレンドの工場と美術館
11時10分
置物の形を正確に作っていきます。型を抜くんじゃないのが驚き
すかしの穴開け・・あまりにも細かくて・・
ひとつひとつ丁寧に絵に色を入れていきます。
これは美術館。写真を撮るのには別料金を払います。
欧州の王侯貴族が愛した器の数々は見ごたえがあります。
窯の様子
工場見学をすると喫茶店でお茶もいただけました。
そして、メインの買い物、直売所でヘレンドの磁器を購入。
高額なのでかなり時間がかかりましたが、満足のいく買い物ができたようです。
空港で税金が戻ってくるので、その書類を作成してもらいます。
ヘレンドを出たのが、13時40分
近くのチャールダ(民芸レストラン)へ到着したのが、14時00分
晴れている日はここの中庭でいただきます。
この日は天候が不安定でときどき雨が降ってきたので、中で・・
15時10分出発
ブタペストのマーチャーシュ教会に到着
17時00分
すでに中の見学はクローズで周りを観光



鎖橋のライオン
ドナウ川を挟んで橋の向こう側にある茶色い建物が
泊まるホテルのインターコンチネンタル
チェックイン18時00分
ここで義父母は自宅へ。運転手のラースローさんともお別れしました。
インターコンチネンタルのそばの船のレストラン「Spoon」にて夕食
19時30分
さすがにブタペストの中心地なので、レストランの値段が高い
でも、洗練された雰囲気です。
ドナウクルーズ(お別れする前に義父母がチケットを買いにいってくれた)
21時00分
ライトアップがとても素敵です。




貸してくれたインターホンには日本語でも聞くことができました。
とてもきれいだったけれど、寒かった。暖かい服装でいくことをお勧めします。