12月13日火曜日

疲れも取れてないし、オープンしたゲレンデがまだまだ狭くて修学旅行の生徒さんたちでいっぱいなので
早々に終了。
スムージーとスープや軽食の屋台が出ていたので、
のぞいてみました。
とてもおしゃれな雰囲気。
スキーで渇いたのどにスムージーが美味しい!
12月14日水曜日
お散歩していたら、晴れて陽がさしているのに雪がちらついていました。
雲場池もあまり観光客もいなくて、寒々としています。
散歩から帰ったら、なんだかくしゃみが止まらない。
風邪かしら?
12月15日木曜日
ちょっと鼻水が出始めてたので、どうかなと思ったけど
少しだけ滑りに行ってきました。
だって、お天気があまりにもよかったんだもの。
でも無理せずさっさと終了。
毎年会うH氏と会えて、「今度野菜もっていくよ」
いつもうれしい。
12月16日金曜日
夕方まで風邪を治そうと養生していました。
この日のディナーは、毎年恒例のH夫妻とのエクシブでのお食事会。
今年はイタリアンでした。
イルミネーションもきれいだし、空いていてとても素敵な雰囲気でした。
楽しくおしゃべりして、ワイン飲んだりしていたら、また喉が痛くなってきました。
12月17日土曜日
いつも行くゲレンデはまだオープンしていないので、
中軽井沢のS氏を誘って、小海リエックスのスキー場へ。
初めてのコースでした。
雪は下がガリガリに凍って、その上に新雪が積もっています。
上の雪はふかふかだけど、どんどん掘れてしまってとても滑りにくかったです。
午前中は頑張って、上のほうで滑っていたけど、
どんどん変な滑り方になってしまうので、
下の緩斜面で練習してました。
だんなは楽しそうに滑ってましたので、やっぱり前回の合宿の成果があったみたい。
S氏も午後には悲鳴を上げて、「もう上がります。近くの温泉によってからね。」
と途中でリタイヤ。
私も午後は緩斜面で頑張ってみましたが、喉がいたくてつらくなってきたので終了。
帰りはもうぐったりしてしまいました。
家に帰ってみるとスキー仲間のH氏からの野菜が届いてました。
それで鍋をだんなが作ってくれました。
12月18日日曜日
とても体調が悪く、スキーどころではないけど、
だんなが付き合ってほしそうなので、スキー場まではお付き合い。
私はスキーハウスで休憩。
放し飼いにされただんなは、楽しそうにお昼近くまで滑ってました。
夜はだんなが作ってくれたビーフシチューだったのですが、
喉が腫れあがって大好きなワインもビールも喉を通らず。
水を飲むのにも大変。
のど飴とティッシュが必需品。
ビタミンとって早く治さなくちゃ。
12月19日月曜日
ようやく復活できそうな気配。
それでもまだ喉が痛い。
山のようなスキーの片付け、いただいた野菜の仕分け、
ゴミ捨て、洗濯・・・
なにもしてないようでも忙しい。
夜はイベントに顔だけ出しに行ってきました。
12月20日火曜日
軽井沢プリンスのスキー場のコースが1つオープンするようなので
元気を出していってきました。
喉の痛みは少し軽くなり、飲み物を飲むのに苦労はなくなりました。
気温が高くなりそうなので、圧雪がしっかりかかっていて
滑りやすい。
約2時間滑って終了。
スマホにいれたアプリによると約10kmくらいだそうです。
ほとんどがリフトに乗っている時間だけど・・・
それでも2時間滑ると太ももが痛くなってくる。
やっぱり滑り方が下手なんでしょうね。
途中でリフトでご一緒した方が年配の女性で、少し背中が丸くなっているくらいなんですが、
「主人はもうスキーをやめてしまったんですが、私は滑れるうちは滑りたくて・・」
スキーしたさに運転もするようになったんだとか。
いつまでスキーができるかは自分次第なんですね。
私も見習わなくちゃと思いました。