しいていうと違ったのはジョー・ウォルッシュのノリ。 東京の時よりも乗ってた。 「わっさー!!」も連発。 でも、ウォルッシュが乗れば乗るほど、引いちゃう人が多かった気も。 ジェームス・ギャング時代のモノ、予習してませんね。 ウォルッシュは“人殺しと強姦以外は何をやってもいい”と言われてイーグルスに入った人なのであれでOKなんです。(本当か) ホテルカリフォルニアは東京では自分の聴き間違いかと思ったけど、やはりキーを下げてました。 今日も感じたから間違いないです。 『Tlake it to the Limit』も音は低かった。 ランディー・マイズナーのダラスライブ盤が一番ベストだと思います。 細かいこと言い出したらきりがないけど。