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早朝4:30起き、5:00本山出発で6時過ぎ現地エントリーでチヌ釣り。しかし大潮の干潮にあたり、しかも南向けの岸壁は早朝から投げ釣りファミリーが鈴なりでエントリーできず、しかたなしに西向きの岸壁から竿を出す。しかし大潮干潮ということで相当に速い潮が右から左に流れており、仕掛けが安定せず釣りづらい。そもそも撒き餌が効いているのかどうか、底がとれているのかすら謎。2Bのウキに3Bくらい負荷をかけて沈め半遊動にして底をとってから、やや軽くして隣の人に注意しながら流していると8時30分ころ、すこし潮が変わり、反転流と潮流がぶつかりあって、左の手前に潮目のうずができた。そこにウキを送り込むと、流されずにしばらくウキが留まる。そのタイミングでウキが深く沈んでいったので、ようやく魚を手にすることができたが、なんと、グレ。本日はグレ対策はあまり考えておらず、必中エサのイシゴカイは用意していなかったのである。なるべく底を流すことを心掛け、少し沖目にしたり、手前の捨て石のすぐ際のかけあがりを左に流したり(これは根掛かりリスクが大変高くお勧めしがたい)苦戦しているうちに、なんとかグレ3枚(どれも小さい)、カサゴ2尾(うち一つは小さくてリリース)。豊浜まで遠征してグレ1枚しか釣れなかった先週にくらべればまだまだマシだけれども、南知多に遠征したにしてはだめだめの釣果である。なお、浮かせてよし沈めてよしの、TSURIKENWAVE MASTER L/2Bは使い心地はまあまあよい。【タックル】赤影 1x450 磯竿スピニングリール オルルドORCUS 1500TSURIKEN WAVE MASTER L/2Bチヌ針2号または伊豆メジナ8号、1.0/0.8号ハリス グレはチヌ針でも食ってきたのは僥倖であった。【餌】ヒロキュー 生さなぎ黒鯛 1袋マルキュー チヌスパイス 1/3袋押し麦・コーン増量生オキアミL 3kg 昨日出張帰りにフィッシング遊で購入し、一晩解凍。付けエサ用→ 上からとった生オキアミ コーン少々デュエル(DUEL) TGウェーブマスター L2B G1319【ヒロキュー HIROKYU】ヒロキュー 生さなぎ黒鯛【マルキュー】マルキュー チヌスパイス 1300g クロダイ チヌ
2026.05.17
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良く晴れた日でした昼前に家を出て岐阜大学まで休日出勤しにいきました。土曜日でも20分に一本のバスがあってとても助かった。しかし平日朝、雨天では、バスに乗れない学生が続出するとか。岐阜大のウィークポイントは公共交通機関の通学の足ですね。
2026.05.16
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どうもこのポイントでは早朝よりもある程度日が昇ってから、グレの活性があがるようである。というわけで7時に自車で家を出て、途中でコマセと付けエサを調達して、8時から釣り始め。だが慌ててコマセを投入するのではなく、最初の30分は、底にいるかもしれないカサゴと遊ぶつもりでアオイソメ餌全遊動3Bガン玉で、底を探ってみる。5投目で根掛かりで切れたが。アタリはなにもなかったが。そうこうするうちに9時前になったのでおもむろに針をグレ針5号に交換し、コマセをセットして捲き始める。先週同様、9:15頃には、コマセの下に魚影が確認できるようになった。遠目は浅く、近場では2ヒロほど下に。予定通り!だがそこからが渋かった。付けエサが触られた気配がない。コマセに使用したオキアミスライスからとった小さい粒のオキアミ断片のほうがややましで、付けエサ用に購入したヒロキュー「生イキくんオキアミ」は全長でつけても断片でつけても頭を落としても頭だけつけても、口を使ってくれない。そもそもタックルバランスが悪く、今日は投入時によくからむ。ノーブランドの0号Lサイズ中通しウキで全遊動する予定だったが、ガン玉なしでは風と二枚潮の上層流でエサがコマセとどんどん解離してしまう。それならと2Bのガン玉をつけて沈め半遊動にするが(そもそもこのウキ、0号といいつつBくらいの浮力があるのがまずいのでは?)それではメジナが口を使わない。四苦八苦しているうちに唯一しとめた木っ端グレ15cmがこちら。惨敗であった。【タックル】赤影 1x450 磯竿スピニングリール オルルドORCUS 1500ノーブランド中通しウキ 0号 Lサイズグレ針5号、0.8号ハリス 前回よりワンサイズ落としたものの効果なし【餌】マルキュー グレパワーV9 徳用 2/3ほど使用オキアミスライス2kg付けエサ用→ ヒロキュー生イキくんツインパックアオイソメ (まったく反応なし)→イシゴカイにしておけばまだましだったか?
2026.05.10
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サイレントウィッチ・沈黙の魔女の隠し事(アニメ)のOPを聴いてからしばらく羊文学さんにはまっていて、Spotfyでもヘビーローテーションで聴きながらデスクワークなどを片付けていたのですが、そのなかで謎の曲を発見したのです。アードマンスタジオとのコラボ曲、2024年。そう、羊文学さんがカバーしたひつじのショーンのテーマ曲。めっちゃクール。というわけで栄パルコで現在ひつじのショーン展があるというので、Jがともだちを連れて名古屋に戻ってきているのに便乗して、ひさしぶりにウォレスとグルミットとショーンとティミィを堪能しにいってきまして。で、そのあと、BBW名古屋、に行ってきまして。https://belgianbeerweekend.jp/Cosmic Mauve さんの生演奏を堪能してベルギービールと料理に舌鼓を打ちました。
2026.05.05
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Nちゃんが今日は習い事も部活もないそうなので、ひさしぶりのリトワ食べ歩きにいくのだ。リトワ(犬山市屋外民俗博物館リトルワールド)は民族博物館パートも建築物パートも展示館も楽しいのだがそういうのはまあおいておいて、とりあえず、食べ歩き、と、いろいろな国のお土産屋さんめぐり、が楽しいのだ!なおせっかく各地の珍しい肉料理チーズ料理エスニックが食べられるのにお酒が飲めないのは楽しさ半減なので、公共交通機関で行くのがよいのだが・・・名駅(栄経由)の直行バスは朝2便しかないので寝坊すると時間がかかるのだ!というわけで栄に出たもののバスがもうなくて、名城線で平安通までもどって、上飯田線(初めて乗る)で犬山まで行き、そこからバスに乗るのだ。そして、買い食い、買い食い、買い食い、なのだ。楽しかったです、まる。
2026.05.04
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「グレがコマセに反応して浮いてきている」「口を使ってくれる(ので毎回必ずエサがとられる)」「にもかかわらずウキにアタリがでない」時にどうすれば木っ端グレを仕留めることができるのか。今回はこの課題に直面した。朝4:00起床、4:30に車に乗って、6:00から釣り開始。今日は時間を十分かけて2kgのオキアミスライスを溶かして、コマセを作っていく。風は右前から当初4m/sくらい、その後7m/sくらいまで。結構な風と、目の前に定置網がはいっているようで、投げ釣り師もエギングも少ない。結果的に豊浜新堤は快適に釣りをすることができた、、、が釣果は付いてこない。初め、Bの中通しウキの半遊動で試行錯誤してみるがオキアミがそのまま帰ってくる状況が一時間くらい続く。そこで、針の上にも重めのガン玉を打って、沈め半遊動として、数回に一回は根掛かりが出るようなタナ(といっても5m- 5.5mくらい)で試していると、何回かアタリが出るようになってきた。上がってきたのはカサゴ。あと、途中まで上がって針を切っていったのはフグ。9:30くらいになり、風も強いし魚もあまり釣れないしで、帰ろうかと思い始めていた時に、底の方で一尾、グレ18cmがかかる。もう一度コマセを撒いてみると、何と、木っ端グレの群れがコマセに反応しているではないか。こういうことはこれまでも経験したことがあって、グレがコマセに反応するかどうかは、潮(大潮とか満潮とか)ではなくて、時間のことが多いようだ。日が高くなってから、コマセに反応しはじめたのだろう。だがオキアミスライスはもうない。付けエサ用の生オキアミの残りをコマセに入れて、未使用のまま持ち帰る予定だったグレパワーV9の1/4袋を入れて、コマセを打つ。何回かに一度、確かにグレが浮いてきている。だが、針がかりしない。今後の修行の重点項目である。【タックル】赤影 1x450 磯竿スピニングリール オルルドORCUS 1500TGピースマスター遠投Bグレ針6号、0.8号ハリス【餌】マルキュー グレパワーV9 徳用オキアミスライス2kg付けエサ用生オキアミほかに活性起爆剤と以前の爆釣チヌの残りを少々。【マルキュー】マルキュー グレパワーV9 徳用 3000g メジナ グレ
2026.05.02
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どうも師崎の全面釣り禁止情報が不穏である 新規釣り場の開拓もしたほうがよさそうだ2026年のここまでの釣果まとめと今後の予定をたてなおしてみた2026年 連休・土曜日 統合リスト(日付順)2026/1/17[土] りんくう護岸 ボウズ2026/1/31[土] 南知多三河湾側 カサゴ112026/2/14[土] 表浜名湖 ボウズ2026/2/28[土] 南知多三河湾側 カサゴ72026/3/21[土] 武豊緑地公園 ボウズ2026/4/11[土] 南知多三河湾側 カサゴ152026/4/18[土] 常滑防風林前(ウキフカセ) ボウズ2026/4/25[土] 豊浜新堤 グレ21cm x 12026/5/02[土] 豊浜新堤 グレ17cm x 2ここから予定だが悩む2026/5/10[日] 豊浜新堤短時間リベンジ2026/5/17[日] 南知多伊勢湾側?2026/5/23[土] 表浜名湖未定2026/5/30[土] 南知多伊勢湾側?2026/6/07[日] 常滑防風林前(ウキフカセ) 2026/6/13[土] 南知多伊勢湾側?2026/6/20[土] 大野漁港2026/6/27[土] りんくう護岸・半夜ウキフカセ2026/7/04[土] 南知多伊勢湾側?2026/7/11[土] 鈴鹿海岸渚?2026/7/19[日] 常滑港前島堤防(ウキフカセ)2026/7/25[土] その他2026/8/01[土] 常滑港湾奥(保示町)2026/8/08[土] 常滑港湾奥(保示町)2026/8/15[土] 常滑港湾奥(保示町)2026/8/22[土] 河和港2026/8/29[土] 常滑港湾奥(保示町)2026/9/05[土] その他2026/9/12[土] 常滑港湾奥(保示町)2026/9/19[土] りんくう護岸・半夜ウキフカセ2026/9/26[土] 内海新港南側岸壁2026/10/03[土] 河和港2026/10/11[中日] 大野漁港電車釣行2026/10/18[日] 常滑市民文化会館2026/10/24[土] りんくう護岸・半夜ウキフカセ2026/10/31[土] 内海新港南側岸壁2026/11/07[土] その他2026/11/14[土] 大野漁港電車釣行2026/11/21[土] 大浜港2026/12/05[土] 河和港2026/12/12[土] 半田港11号地2026/12/19[土] りんくう護岸・半夜ウキフカセ2026/12/26[土] 表浜名湖(新居ほか)
2026.04.29
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例年、せっかく気温が上がってきても、知多半島の海の春の訪れが遅くてヤキモキする。おそらく今日もまだどこの堤防も時期尚早だろう。少しでも可能性があるところと考え、豊浜でグレを狙ってみることにする。なお、現時点ではアジもイワシも接岸していなさそうなので、サビキで混雑、みたいなことにはならない。だがそれでも釣り桟橋は満員である。うげげ。ということで外海側は空いている。アジがいないならイカも来ないと思うのだがエギングしてる人がちらほら。あと投げ釣り禁止で投げ釣りしている人。たぶん30m先に定置網が入っているようにみえるんだけれども大丈夫なんだろうか?本日のタックルGREAT磯 1.5 x 430オルルド釣具ハニカムスピニングリールBE200000号中通しウキ、全遊動潮受けゴムの下に1.5または2ヒロハリス0.8号グレ針6号、伊豆メジナ8号など本日の餌マルキュー爆寄せグレグレ活性起爆剤赤アミ 1.5kgくらい生オキアミ少々付けエサも生オキアミ開始後1時間ほどで、底の方でぐんとアタリがあったが、これはなすすべもなくハリスを切られてしまった。めちゃ悔しい。開始後2.5時間くらいで左の方でもう一度当たり。今後はゲットした。21cmのグレだった。炊飯器にちょうどいいサイズなので、鯛めしならぬグレ飯になった。今シーズン初のグレに早々に出会えてとてもうれしい。もう少し数が伸びればよいのだが。
2026.04.25
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海天気.jp https://www.umitenki.jp/tenki/2312/temperature というウェブサイトで、伊勢湾や三河湾や知多半島の海水温(表層)の速報値が確認できる。今週に入ってから、水温が15℃を超え、日によっては17℃、コンスタントに16℃をマークするようになった。シーズンインだ。というわけで、午前中出勤のY奥さんから車を受け取り、常滑は防風林前を目指す。今日は自宅にあるエサ類ストック大放出の日なので、釣具屋にもコンビニにもよらず釣り場直行。15:00には釣り場に入ることができた。大潮、19時満潮、18:30分ごろ日没。日没後30-40分で納竿のつもりで順調にコマセを撒いていく。なお、潮は満潮潮どまり以外は、終始右から左に活発に流れる潮だった。やや釣りづらいが風がないので、ラインメンテナンスなども楽。ただし・・・・オキアミ餌、一度も取られることもなく、当たりもなかった。ただそれだけの日だった。【本日のコマセ】イシグロ生アミエビ常温 2.5kgパックマルキュー 爆寄せチヌチヌスパイス 1/3袋あらびきさなぎ 500gくらい【つけえさ】自作オキアミ漬け(ちぬにこれだ使用)食わせオキアミイエローエサもちイエロー練り餌常滑防風林前・時期尚早であったか。わかってはいても、待ちきれない、4月は毎年こうだ。
2026.04.18
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今回は、ここ数回、カサゴの当たりが続いている南知多の某港に夜釣りにでかけた。ここ二回、赤灯台で竿を出していたけれども、今回は白灯台側、エサもゴールドと通常アオイソメの二本立てで、効率を比較してみた。タックルPro Marine 堤防超小継 300シマノ Alivio 1000Happyson 3B 中通し電気ウキ ハリ チヌ針2号 ハリス1.5号他18時干潮、18:20日没 小潮、の潮回り日没から30分くらいまではゴールドが圧倒的に喰いが良かったが、完全に暮れてからは通常アオイソメに分があった模様。干潮時はここは白灯台の先まで浅く、捨て石の先で1.5ヒロ、3mちょっと。しかもかなり先まで捨て石基礎が入っているため、向かい風で手前に寄せられるとすぐ根掛かりする。今回は、気持ちよくウキが入るような明確なアタリは少なくて、もぞもぞ、根掛かりかなと思ったら、魚が付いていた、みたいなパターンが多く、爽快感がややたりなかった。カサゴは15尾以上つれたが、途中からどんどんサイズダウンしていき、釣ったその場でリリースサイズばかり。3人分の晩御飯、7尾だけ持ち帰って、翌日、清蒸鮮魚にした。我が家の鉄板メニューである。
2026.04.11
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締め切りのあるデスクワークのめどが立ったので、気分転換に夜釣りに出ることにした。ここ数日4月並みの気候、今日も日中は19℃まで気温があがるとのことだったが、実際には午前中に最高気温15℃に到達した後気温は低下。日没後はどんどん寒くなり、風も7-8m/sの爆風となった。そんな中、竿一本リール1個に絞って、アオイソメ餌の電気ウキ釣りを敢行した。場所は昨年来のお気に入りの河和港。本日のニューギア プロマリン 防波堤超小継300これまでコンパクトロッドは360が3本、270が2本、あとは240、210ということで300はこれが初めて。でも270の二本は古い竿でやや重い。300の方が軽いとは。柔らかくてよく曲がるので好みかも。なお3000クラスのコンパクト磯竿を使うときには、使用前にガイドの接着部分にエポキシ接着剤を追加しておくとストレスが少ない。数回、タナを試しながら左右を流していると、小さなカサゴが釣れた。それからサイズアップしながらしばらくして、ずっしりと重い一尾、22cm、これが本日の最大級。港口と反対側の河口を流すと、ウキが2m走るような当たりで、元気なセイゴが飛び出した。結局、カサゴ9尾、クロソイ1尾、セイゴ1尾。翌日に、カサゴは刺身に、カサゴの皮は湯引きして皮ポンに(Nちゃんの好物なのだ)、そしてセイゴとカサゴとクロソイを清蒸鮮魚に。カサゴの頭と仲骨で潮汁。以上、真冬ですが美味でした。本日のタックルロッド プロマリン 防波堤超小継300リール Shimano ALIVIO 1000Hapisson 3B中通し電気ウキタナは4m前後、チヌ針2号、ハリス1.5号、半遊動沈め釣り。釣り竿 防波堤超小継 300 全長約3.00m 錘負荷約1〜10号 振出竿 磯 コンパクト設計 PRO MARINE プロマリン この竿思いのほか軽くてよく曲がって出来がよかった。360cmのコンパクト竿よりもはっきり軽く(170gくらいかな)、短いので強風での取り回しがよい。堤防からの釣りの場合、60cmの差はあまりデメリットにならない。おすすめです。今年は約3000円の300cmの竿で1000釣法を楽しもうと思う。3000-300-1000釣法である。
2026.02.28
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表浜名湖の新居海釣り公園、5番T字の少し先の今切口よりでチヌ狙いのウキフカセを行ったが、結局当たりの一回もなく、ボウズだった。なお豊橋駅にカーシェアを戻す過程で、1トラブル発生。カーナビのホームボタンで自宅に戻るルートで帰ったところ国道1号バイパスから豊橋市内に入ったあたりで何やら見慣れない場所に。カーナビ自宅設定が、出発場所(カーシェアのポート)から3km離れた全然関係ない場所だったのだ。ちょっとパニックになった。やれやれ。
2026.02.14
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今日はNちゃんが学校行事の合宿で大府に一泊二日で出かけていて、Yokotaは午前中出勤とのこと。勤務終了後、八事イオンで落ちあい、杵屋のうどんを堪能しました。杵屋のうどん、昆布だしが効いていて、自宅ではつくれない美味しさ、とてもよいのです。さて、15時過ぎから、イシグロ鳴海店でアオイソメ500円分だけ仕入れて、短時間の夜釣りで、前回の初釣りのボウズの雪辱を果たそうと。やはり昨年秋に楽しめた、河和港はどうだろう、と出かけることにしました。気温は釣りはじめの時点で7度。日没になったらそれよりどんどん下がります。港全体で釣り人は4名のみ、赤灯台付け根に1人、先端に3名。赤灯台は狭いので自分は白灯台に向かったところ、途中で赤灯台の釣り人が帰るのが見えたので、引き返して赤灯台の先端から15mほど根元よりで仕掛けを準備はじめました。一応、電気ウキ釣り竿・仕掛けを2セット用意してきたのだけれども、寒いし釣り座は狭いし、風もそこそこ強いので、結局3.3mの中華コンパクト1本のみを使うことにしました。ウキ下はざっくり3.3mくらい?なお、当初は赤灯台堤防の港内側を、港外に流れる潮に乗せて流して釣る戦法で。先端は堤防から3-5mくらいのところに捨て石が入っているのが見えたので、その捨て石の外側ラインをウキが流れていくイメージで少しだけ遠目を流します・・・しかし、日没までは何も起こりませんでした。でも、日没前に、先端の東大根元で投げ釣りをしていた二人組が納竿したので、その場所に移動して、港内側の捨て石の外をさぐると、すぐさまひったくるような当たりが出始めました。その後、寒さに凍えながら、なるべく背中で風をうけるようにして、時に港内側、時に港外側(たぶん堤防から少し先は河口で砂地)を、ウキ下も3m少々で調整もせず、流したり、誘ったりして遊んでいました。結局、20cmクラス1尾を含むカサゴが計11尾。小さめの4尾はリリースして、7匹を3人家族の晩御飯にすることにして、19:30には納竿、帰投しました。本日のタックル■中国製魔改造格安コンパクト磯竿 公称 360■スピニングリール オルルド釣具 ORCUS 1500 購入してから2年が経過(2024.1購入)かなり使ったけれどもまだまだ快調■Happyson 3B 中通し電気ウキ 半遊動■チヌ針2号 ハリス1-1.5号■餌はアオイソメ中(500円分)
2026.01.31
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三連休のどこかで釣りに行こうといろいろ天気予報を見て考えたところ、10日土曜日にNちゃんの習い事の送り迎えの間の隙間時間でりんくう釣りテラスで寒チヌに挑戦することにした。自車が使えるのはいろいろと楽なのだ。というわけで、8:40ごろ清須を出て、フィッシングいとうでエサを調達して、10:00釣り場、10:15くらいから13:15までの3時間の短時間ウキフカセである。今日は小潮、海はすけすけ、ここ数日冷え込んだせいで水温もきっと低下しているだろう、と、駐車場もがらがらなら、釣り場もほぼ無人なら、海を除いても生命反応は見られない。なぜかアメフラシがたくさんいた。産卵の季節か?というわけで本日のコマセ・マルキュー 爆寄せチヌ・マルキュー チヌスパイスを0.5袋追加・浜市ミックススライス 2kg・押し麦を少々追加本日の付けエ・マルキュー 喰わせオキアミ食い込みイエロータナ。りんくうでの今シーズンのチヌ釣果を伸ばすためにすけすけの海面を観察しながらタナの調整を怒オなう。小潮の満潮時、竿2本先。この竿2本先が重要で、1.5本のところに敷石の段差がある。その2本先の水深が6m、針からウキ止めまで竿1.5本(流れがない時はもう少し浅くなる)
2026.01.10
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2025年の釣りの総括を見ていたところ、まず仕方ないこととはいえ3月4月にボウズが多かったこと、しかしそれ以上にハイシーズンにも何回か丸坊主を喫したこと。2026年はともかく丸坊主を避けたい。それから2024年に比べて、2025年は明らかにチヌが(それも30cm以上のチヌが)少なかった。そのかわりに昨年はこれまで行ったことがなかった新規釣り場を3か所開拓した。しかも初見の釣り場でチヌ1枚や、新開拓釣り場で25cmという自己最大記録のカサゴが上がったりした。これはおそらく快挙ではないか、と思う。ということで2026年の目標は、ともかく丸坊主などの貧果を減らすこと。それには過去データも組み合わせた徹底的なリサーチのもと、毎回最適な釣り場を選ぶこと。そして、ハイシーズンのチヌは機会がある限り狙うこと。そんなつもりでとりあえず2026年釣行予定を立ててみた。2026/1/17[土] 武豊緑地公園 または翌週 🐛2026/1/24[土] 武豊緑地公園 🐛2026/1/31[土] 表浜名湖(新居ほか)2-3月は原則休止2026/4/11[土] 武豊緑地公園 🐛2026/4/25[土] 師崎立体駐車場前2026/5/02[土] 常滑防風林前(ウキフカセ)GW中は原則休止2026/5/17[日] りんくう護岸早朝短時間 🐛2026/5/23[土] 内海新港南側岸壁2026/5/30[土] 師崎立体駐車場前2026/6/06[土] 内海新港南側岸壁2026/6/13[土] りんくう護岸・半夜ウキフカセ・雨天師崎 🐛2026/6/20[土] 内海新港南側岸壁 🐛2026/6/27[土] りんくう護岸・半夜ウキフカセ・雨天師崎 🐛2026/7/04[土] 大野漁港電車釣行2026/7/11[土] 菅浜漁港堤防2026/7/18[土] 常滑港前島堤防(ウキフカセ)2026/7/19[中日] 2026/7/25[土] その他2026/8/01[土] 常滑港湾奥(保示町)2026/8/08[土] 豊浜新堤2026/8/15[土] 常滑港湾奥(保示町)2026/8/22[土] 河和港・半夜ウキフカセ・電車釣行 🐛2026/8/29[土] 常滑港湾奥(保示町)2026/9/05[土] その他2026/9/12[土] 常滑港湾奥(保示町)2026/9/19[土] りんくう護岸・半夜ウキフカセ・電車釣行 🐛シルバーウィーク中は原則休止2026/9/26[土] 内海新港南側岸壁2026/10/03[土] 河和港・半夜ウキフカセ・電車釣行 🐛2026/10/10[土] 休止予定2026/10/11[日] 大野漁港電車釣行2026/10/18[日] 常滑市民文化会館・早朝短時間2026/10/24[土] りんくう護岸・半夜ウキフカセ・電車釣行 🐛2026/10/31[土] 内海新港南側岸壁 🐛11月連休中は原則休止2026/11/07[土] その他2026/11/14[土] 大野漁港電車釣行2026/11/21[土] 大浜港電車釣行 🐛2026/11/28[土] 内海新港南側岸壁 🐛2026/12/05[土] 河和港電車釣行 🐛2026/12/12[土] 半田港11号地 🐛2026/12/19[土] りんくう護岸・半夜ウキフカセ・電車釣行 🐛2026/12/26[土] 表浜名湖(新居ほか)というわけで結構チヌ釣り(知多の場合は特に満潮時を意識)メインで釣行計画を立てつつ、秋のグレ祭りと秋冬のセイゴ祭りは外さないようにシフトを組んでみた。ただし、この計画にはハゼ釣りが含まれておらず、また、渚釣りも開拓できていない。虫餌(イシゴカイ・アオイソメ)が必要な電車釣行の場合にどこで調達するのかは実は未解決である。2026年度はひょっとしたら自車利用機会が増えるかもしれずそれにより必ずしも電車釣行が必須でなくなるかもしれず、予定は変更されることになる。
2026.01.02
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本年もチェブラで行こうをよろしくお願いいたしますといっても個人的な釣り記録ばかりですが・・・知多半島で岸からの海釣りを楽しみたい皆様に少しでもヒントになれば。
2026.01.01
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先週の半田11号地半田港運倉庫前のセイゴ釣りが今年最後の釣りになる予定だった。のだが、昼過ぎにNちゃんの習い事の演技発表を見に行ったあと、自宅に戻っても二人とも戻ってくるのはもっと遅くなるということで、結局、釣りに出かけることにした。予想気温は5℃と低かったが、演技発表会の会場から大府駅まで歩いた感じ、日も照っていたし風もなかったから、である。さて、となると、この時期試したい釣り場と食べたい魚がある。グレとカサゴである。以前、たまたま夜釣りでグレが一度だけ釣れた武豊緑地ファイザー前だが、ひょっとしてコマセを打ったらグレはよるだろうか?という疑問。そして、2月でもカサゴが釣れた記憶から、12月最後でもカサゴは釣れるだろうか、という疑問。この二つを解消するために、グレ用撒き餌を少々とグレ用付け餌にイシゴカイとオキアミ、そしてカサゴ用のアオイソメ中を準備して、釣り場に向かった。結論から言うと、・イシゴカイは完全に無駄になった・撒き餌に効果なく、グレはいなかった・カサゴは岸壁から5m以内の浅い場所にたくさんいて活発にエサを追うが、すべて小さい・結局15mほどさきに常夜灯により堤防の影ができ明暗のラインができる。そこをウキ下3.5-4mで流すと活発にセイゴが食ってきた。【釣果】・セイゴ 10 (最大22cm、小さい)・カサゴ 4 (最大15cm、小さい) セイゴ1とカサゴすべてはリリースした。【タックル 2本竿】中国ノーブランド魔改造小継 3.6m x オルルド釣具オルクス1500プロマリンミニパックサビキ 小継 2.4m x シマノアリヴィオ1000電気ウキ(happyson 中通し電気ウキ3B、ヒロミe-Techno 0.8号)ハリ チヌ針3号 x 1.5号ハリス中国製ノーブランド3.6m小継ぎ磯竿、カーボン含有率が高くてかなり固い。最先端だけ1号磯竿同等程度の柔らかい穂先に魔改造したが・・・値段相応といったところであろう。ブルーマーレ 万能小継 300 ブルーマーレ サビキ釣り 釣り竿 初心者 サバ アジ イワシ サヨリ 振出竿ブルーマーレ 万能小継 360 ブルーマーレ サビキ釣り 釣り竿 初心者 サバ アジ イワシ サヨリ 振出竿最近通販で出始めた新しい小継ぎの選択肢↑プロマリン(PRO MARINE) ミニパックサビキDX 270今回これの240を利用した。子どもを釣りに連れていくときの竿として用意したので240が3本ある。前回は麒麟270を2本並行で使ったので、今回は久しぶりに240を使ってみる。武豊緑地の釣り場は竿の長さはいらないので、風さえなければ240でも全然問題なく電気ウキ釣りができる。常夜灯でできる岸壁の影の境目の少し先までウキが飛べばよいのである。
2025.12.27
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Piyota0家では子どもも二人大きくなってめったに親の釣行には付き合ってくれなくなってしまったのでこんな記事に需要があるかどうかわからないのだけれども、昨日のセイゴ釣りくらい忙しければ、小学生くらいのお子さんにもたっぷり釣りを楽しんでもらえて、翌日には魚料理も振舞えるんじゃないかな、と、思った次第。名古屋近郊ということで以下の仕掛けで十分楽しめるのは・半田緑地・半田港11号地・碧南緑地公園(衣浦トンネル東詰め)・碧南市民公園(大浜港)・常滑りんくう釣り護岸 ※・武豊緑地公園(東向き岸壁)・河和港上記夜釣りポイントでほぼすべての場所でエサはアオイソメ(中)500-1000円、これ一本。※印釣り場では、アオイソメ→カサゴ・セイゴ(セイゴは少ない)、イシゴカイ・オキアミ→秋だとグレが食ってくる。なぜかグレがイシゴカイしか追わない(オキアミに反応しない)日も多い。ロッド 2.7mか3.0mの先径が1mmくらいの小継ぎ竿。磯竿だと1.5号相当である。ざっと見渡してコスパと性能がよいのはこれ。プロマリン(PRO MARINE) PG 防波堤超小継 270(振出) 270 ブラックリールは1000-2000番台、糸付きスピニングリールでまずは始めるこのクラスで割と信頼できるのはOGKかプロマリンプロマリン(PRO MARINE) ミリタ MT1000KH 1000 カーキ MT1000KH夜釣りに必要な電気ウキ、これはやや高いのだけれどもこの釣りの肝なのでヒロミ産業のe-テクノかe-スターをぜひヒロミ e-スター 0.8号 グリーンそのほかに必要な小物は・ウキスイベル (これを使ってビーズは使わない)・ウキ止めゴム(極小か小でよい、竿のガイドが通りやすいもの)・0.8号スイベル付きオモリ・チヌ針1-3号、ハリス1-1.5号、1m以上(もし短い糸付き針を使う場合は同じ太さのハリスか道糸で継いで延長するとよい)・お子様用ライフジャケット(必須)・針外し(高確率でセイゴは針を飲んできます)あるとよいのは・ケミホタル(仕掛けを組む際に、スイベル付きオモリの上にセットする。夜間でも、オモリの位置がわかるので針が見つけやすい、エサをつけやすい、など)夜釣りに必要なのがヘッドランプやランタンなど、こちらはキャンプなど用品からありあわせを流用。まったく同じ仕掛け2セットを子どもと交代で使います。具体的には、大人がエサをセットして、投入して、子どもにウキを見ていてもらう → あたりがあったら巻いて魚を釣ってもらう → その間に仕掛け2セット目を少し離れた場所に投入 → 釣れた魚の針外しをしている間に、次の竿に変化が出るみたいなことになります。魚のえさの好みは・セイゴ → 圧倒的にアオイソメが大好き ときどきまちがってオキアミやイシゴカイに反応・カサゴ → オキアミとアオイソメ同じくらい好き イシゴカイは反応薄い・メジナ(グレ) → 普段はオキアミ一択でよいはずなのだけれども、りんくうではイシゴカイが好成績・ハゼ → イシゴカイ・アオイソメ・ベビーホタテ
2025.12.21
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今年最後の釣りは小雨の中、気温13度無風とむしろ温かいくらいだったので、セイゴ釣りに行くことにした。大浜漁港入り口(碧南市民緑地)とも思ったのだけれども(実際昨年のこの時期大浜港でセイゴ祭りだった)、2021年12月に11号地で35cmセイゴを釣っていた。小さいのもいいけれども、サイズアップもいいなと思い今回はこちらにした。なお半田港11号地半田港運前、大潮満潮の時はしばしば大当たりする。だが基本的にはあまり人気がなく、ヒトもまばら、今回も左右50m先にそれぞれ1組ずつ、という、閑古鳥っぷりであった。本日のタックルTIGA麒麟 2.7mシマノALVIO 1000ヒロミ産業電気ウキ e-スター 0.8号 ※感度がよくてお勧め!チヌ針3号ハリス1.5号のセット2本竿を交互に、アオイソメ餌で。今日はゆっくり目に17時前に車に搭乗、18時過ぎより釣り場にエントリーで、3時間釣りをしたら撤収する予定の短時間釣行である。しかし、釣り場について仕掛けを一本目をセットすると、二本目のセットが完了する前に早くもあたり、20cmサイズのまあまあのセイゴが釣れたのだった。その後、片方の竿の針外しをしているのが終わって投入すると、既に入れてある竿が当たるか、あるいはすでにエサがとられているか、というくらいの活発さで、休む間もなく釣れ続けた。こういうときにアナゴがかかると針が外れなくて面倒くさいのだがなぜか2本も釣れた。ということで忙しかったので、セイゴとハゼだけ持ち帰ることにして、20時過ぎ、釣りはじめ2時間丁度で撤収納竿することにした。なお魚であるが、・大き目のセイゴ4尾は3枚におろしてムニエル・小さいセイゴとハゼはこちらも3枚におろしてブロッコリ少々とともにアヒージョにした。本日の有用情報→【ちいさいセイゴの切り身のアヒージョはイケる】
2025.12.20
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2026年 連休・土曜日 統合リスト(日付順) 2026/1/31[土]河和港2026/2/14[土]表浜名湖(新居ほか)2026/4/11[土]河和港2026/4/25[土]師崎立体駐車場前2026/5/02[土]常滑防風林前(ウキフカセ)2026/5/17[日]りんくう護岸2026/5/23[土]内海新港南側岸壁2026/5/30[土]師崎立体駐車場前2026/6/06[土]内海新港南側岸壁2026/6/13[土]りんくう護岸・半夜ウキフカセ2026/6/20[土]内海新港南側岸壁2026/6/27[土]りんくう護岸・半夜ウキフカセ2026/7/04[土]大野漁港電車釣行2026/7/11[土]菅浜漁港堤防2026/7/18[土]常滑港前島堤防(ウキフカセ)2026/7/25[土]その他2026/8/01[土]常滑港湾奥(保示町)2026/8/08[土]豊浜新堤2026/8/15[土]常滑港湾奥(保示町)2026/8/22[土]河和港2026/8/29[土]常滑港湾奥(保示町)2026/9/05[土]その他2026/9/12[土]常滑港湾奥(保示町)2026/9/19[土]りんくう護岸・半夜ウキフカセ2026/9/26[土]内海新港南側岸壁2026/10/03[土]河和港2026/10/11[中日]大野漁港電車釣行2026/10/18[日]常滑市民文化会館2026/10/24[土]りんくう護岸・半夜ウキフカセ2026/10/31[土]内海新港南側岸壁2026/11/07[土]その他2026/11/14[土]大野漁港電車釣行2026/11/21[土]大浜港2026/11/28[土]内海新港南側岸壁2026/12/05[土]河和港2026/12/12[土]半田港11号地2026/12/19[土]りんくう護岸・半夜ウキフカセ2026/12/26[土]表浜名湖(新居ほか)
2025.12.17
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怒涛の一週間だった。実家の家族が怪我をして、たまたま分子生物学会で横浜に出張する予定があったので、用務の合間に家族の受診を手助けしたり、妹氏と打ち合わせしたり、入院した家族のお見舞いにいったり。そもそもパシフィコ横浜が長距離徒歩の会場であることもあり、ともかく歩いた。運転もした。疲れた。うん、疲れた。というわけで疲れをいやすべく、カーシェアで車を確保、ナイトフカセで大潮夕方満潮の常滑りんくう釣りテラスのいつもの場所に向かった・・・が。一週間で一気に季節が進んだのか、先日、コマセに反応してういていたメジナの姿が見えない。結局、イシゴカイのエサは何回か試したが、まったく食わず。また、日中、コマセが効いたら底の方でチヌが食うかと思ったのだが、オキアミにも生ミックにもコーンにも、こちらも反応がない。日没になって、ようやく中通し電気ウキの灯りが見やすくなってきてから、短い時合いで立て続けにガシラのあたりがあった。20cmを頭に5尾。小さい2尾とたまたまイシゴカイに釣れたチビセイゴはリリースした。本日の撒き餌イシグロ オリジナルチヌコマセ浜市 ミックススライス 2kg付け餌イシグロ クリスタルツインパックオキアミイシゴカイコーン生ミックタックルFive Star 赤影 1-450オルルド釣具 ハニカムスピニングリールBE2000タナは4.7-5.4mハピソン中通し電気ウキBチヌ針2号 ハリス1号1m
2025.12.06
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早朝よりりんくう釣り護岸にウキフカセ釣りで出撃。午前中短時間の釣り。本来はチヌ狙いのはずがチヌは釣れず。最初2時間はマイクロカサゴばかり。撒き餌して2時間くらいでコマセの下に黒い影の反応あり、グレのよう。だが例のごとくオキアミ餌には反応がうすく、フグとマイクロカサゴしか食ってこない。こんなこともあろうかとおもってのイシゴカイ投入。イシゴカイ餌+コマセ同調+2Bウキしぶしぶ沈め仕掛け、でようやくアタリが出るようになるも重い魚が針がかりして、根ずれで二回もチモトでライン切れをしてしまった。最終的にキープサイズのグレが2枚。本日のタックルFIVESTAR 赤影 1号450オルルドハニカムスピニングリールBE2000ノーブランド2B中通しウキチヌ針2号 x ハリス1号1m本日の餌ヒロキュー 生さなぎ黒鯛 1袋ハマイチ ミックススライス 2kg前回の生オキアミ残りイシゴカイ ◎
2025.11.30
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一番大きなグレは刺身にした。切っている最中からなかなか脂が乗っている感触があり期待できる。予想通りかなりおいしかった。手のひら大のグレ3枚は清蒸鮮魚にした。タレは醤油大匙1、日本酒大匙1、みりん大匙0.5、オイスターソース大匙0.5、黒コショウ少々。最後に魚の蒸し汁を適量加えて、魚にかける前に電子レンジで加熱。大きなグレ、たぶん20cm超ある。最近蒸魚大好きなNちゃんが食べた。なお今日の野菜付け合わせは小松菜と白ネギ。毎回書いているが小松菜がおいしいのだ。セイゴとガシラは、キッコーマン本つゆ(濃縮そばつゆ)とチューブ生姜で、ホットクックでシンプルに煮魚にした。これは調理後冷蔵庫で、明日のお弁当か夕食の副菜になる予定。
2025.11.09
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かなり日没が早くなった。今日は風もなく気温もそこそこあがるということで、午後から常滑りんくう釣りテラスでグレのフカセ釣りを行うこととした。午前中にYokotaさんの買い物に便乗してエサを事前に購入できていたので、釣り場に直行!とおもったのだが、なんと高速に乗るまでに30分以上かかってしまった。日中は地道が混むのね、へこみ。さて、それでも14時すぎにはいつもの場所にエントリーできたし、周りは釣れていないので空いているし、でさっそくコマセを投入して様子をみる。今日は、グレの微妙なアタリを堪能すべく、0.8号錘負荷のチヌ用の細身の棒ウキしかけでチャレンジした・・・・が。相変わらずというか予想通りというか、オキアミには反応がない。コマセにも魚が寄ってきている気配はない。唯一、偶然オキアミを口にした手のひら大グレ一枚とガシラが釣れた以外は、フグ、マイクロセイゴ、マイクロカサゴ、とぱっとしない。そもそもあまりエサ取りもいないし、そうこうするうちに根掛かりして、高切れをおこしてしまった。幸い、玉網が届く範囲だったので、隙間からすり抜けるのを3回繰り返すも、なんとかウキは回収できた。そしてそろそろ夕方に近いころになり、B2の中通しウキ仕掛けに換装して、オキアミ餌には見切りをつけ、イシゴカイ餌(二尾掛け)に専心して、グレ釣りを楽しむ。実際、満潮も近くなり、日没~日没後30分くらいで、急にグレの活性がよくなった。結果 グレx4 最大24cm (抜きあげられずこれは玉網を使用した)、セイゴx1 22cm、ガシラx2本日のデータ撒き餌爆寄せグレ 1袋生オキアミ 1/8切 1付け餌イシゴカイ 二匹掛け生オキアミ生ミック(反応なし)タックルSZM カーボン磯竿 1号450オルルド ハニカムスピニングリールBE2000棒ウキ 0.8号 → 中通しウキ B2(ノーブランド、藍)伊豆メジナ8号 グレ針5号 チヌ針2号中ハリス フルオロカーボン1.5号 9mハリス 0.8号 最後だけ1号
2025.11.08
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昨年のこの時期、南知多のこのポイントでは「秋の木っ端グレ祭り」だったのだが・・・本日は、明け方までの雨で水温が低下したせいなのか、暴風のせいなのか、コマセにグレが浮いてこず、オキアミは終始形があるままで戻ってきて、こんなことがあろうかと思って購入したイシゴカイで、堤防の際ぎりぎり、1m以内を漂わせたときにだけ、グレが食ってきた。幸いにも20cmを超えるグレが二枚確保できた。あとは木っ端グレ。6枚ほど釣ったのだけれども、スカリの口を緩めていたせいで3尾も逃げられてしまった。1尾は小さかったのでリリースした。あと、なぜかなぜか今回もワタリガニが釣れた。今回のは模様も鮮やかなタイワンガザミ。危険生物である。大きなグレは刺身にした。今回のグレはかなり美味かった。小さいグレは煮魚にした。基本的には麺つゆ濃縮と日本酒とチューブ生姜で味が整うので簡単である。今回はエノキを多めに入れた。小さくても立派なおかずになった。今回、グレを調理していて気づいたのだが、なんと内臓には大量の海苔、アオサや何かの新芽が詰まっていた。ひょっとしてこのせいでコマセにもオキアミにも反応しなかったのではないかといくつか検索してみたところ、確かにグレは雑食性だが、生息環境によって食性が固定されがちなのだそうだ。そして海藻食性のグレは、ノリ・海藻系で腹をいっぱいにしているせいで、オキアミ・アミ系には反応せず、オキアミ刺し餌には反応悪し、とのこと。例外的にイシゴカイにだけ口を使う、とか。本日のデータチヌの道・チヌMAX・チヌスパイスなどの余り 2kgマルキューグレパンアミドリップオキアミ 1.5kgを2回にわけて撒く。最初チヌ狙い、不発、後半グレ狙い、不発。付け餌オキアミイシゴカイ ◎タックルSZM カーボン磯竿 1x450オルルド ハニカムスピニングリールBE2000TSURIKEN TGピースマスター L 2B先ハリス 1.5号 10mハリス 1.0号 伊豆メジナ 8号というわけで次回はノリ配合系のグレ用配合餌 x イシゴカイの組み合わせで攻めてみようと思う。なおワタリガニは今回は味噌汁にした。水と日本酒に下処理した蟹を入れて、水からじっくり炊くことで旨い出汁がでる。キャベツの具の甘い味が何とも言えず。
2025.11.01
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今年は(少ない本当たりでばらしているせいもあるのだけれども)良型のチヌに本当に恵まれていない年である。今日こそは、強いアタリもハリスきれなく絶対にとりこんでやるぞ!と強く決意して、早朝日の出前から短時間釣行のつもりで防風林前にエントリーする。撒き餌マルキュー ナンバー湾チヌ2 1袋オキアミミックススライス 2kg付け餌イシグロ ハードオキアミクリスタル自作オキアミ漬けゴールドイソメエサ取りが超活発だったのでコーンを持ってくればよかった・・・反省タックルFIVESTAR 赤影 1x450オルルド釣具 ORCUS 1500 (1号機)中通しウキ 2Bハリス1号 結果的に良サイズのベラを含む小魚(エサ取り)5目がつれたものの、大きなアタリのない一日だった。ただエサ取りはハゼも含めて活発であった。あと久しぶりに小さいがヒイラギをみた。また昼前にすこし大粒の雨が降り、雨具でしのげたものの、二回連続の雨天釣行となってしまった。涼しくて、季節は確実に進んでいる、と感じる。今年は次はどこでチヌと巡り合えるだろうか?釣果ベラ 20cm → バター焼き美味しいコトヒキ 12cm x2 → 皮をつけたバター焼きがおいしいチャリコ 15cm → 小さいけれども鯛めしにガザミ(ワタリガニ) → Nちゃんリクエストによりワタリガニのパスタに 好評
2025.10.19
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レンタカーを調達して、三連休の初日に、お気に入りの釣り場である南知多の漁港の南向き岸壁にエントリーした。午後から天候は回復基調なものの、直前まで雨が降っており、という状況で、釣り場は空いていた、のだが・・・・結局、夕方から驟雨となり雨の中で暗くなるまでウキフカセをしていた。で、釣果であるが、持ち帰れたのは、下のグレ一尾のみ。これは、すこししっかり塩焼きにしたあと、炊飯器にして鯛めしならぬメジナ炊き込みご飯にすることにした。メジナ炊き込みご飯、魚の味が濃いのでそれなりに美味しいのだけれども。今回、チモト上でのハリス切れにより結局3回、大物のつっこみによりばらしてしまった。そのうち1尾は、となりで置き竿にしたまま留守の人の糸と絡んだ末のバラシ、もう一尾は手前まで寄せたのだが、30cm越えのアイゴであることがわかったので、玉網を入れることを躊躇していたらバレてしまった。バラシさえなければたぶん(アイゴでなければ)チヌを持ち帰れたのが・・・未熟なり。データなどタックルロッド Every Field Great磯 1.5x430リール オルルド釣具 ハニカムスピニング BE2000道糸2.5号 中ハリス-フロロカーボン1.5号10m中通しウキ 2Bハリス 0.8-1.0 伊豆メジナ8号 または チヌ2号撒き餌イシグロ グレミックス 1.5kgイシグロ チヌミックス 3kgオキアミスライス 3kg付け餌イシゴカイオキアミ生ミック
2025.10.11
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昨年のこの時期より、りんくう釣り護岸がグレのベストシーズンに突入しているようなので、ようやく涼しくなり電車釣行も可能な気候となったので(今年は涼しくなるのがおそいのだ)コンパクトロッドと常温保存撒き餌で、気楽に出撃した。16時40分満潮の中潮で、満潮時に手前が1.5ヒロ、ブレークラインの向こうが2.5ヒロ。ブレークラインの外側ぎりぎりを2B中通しウキで流す。日没前はマイクロセイゴの猛攻であったが、時合いになりカサゴがコンスタントに当たりだす。今年はときどき20cm超級が混じる。大きなカサゴは楽しい。そしてときどき、フッキングするとぐんぐん走る暴れん坊のグレ。今日は撒き餌に反応して浮いている気配はない。もぞもぞオキアミがとられる場合は、グレの可能性が高い、と考えて、イシゴカイ餌を効果的にローテーションする。その甲斐あってか、都合4回、グレらしき魚に針がかりした。しかし、2回はラインブレーク。精進が必要である。本日の釣果グレ 2枚 20cmセイゴ小 5尾カサゴ 10尾 15cm~22cmアジ 1尾データなどロッド solfiesta 波止万能MALTZ 360 体感1.5号相当リール Orurudo ORCUS 1500ライン ナイロン2.5号中ハリス フロロカーボンアーミーグレイ 1.5号 9m 電気ウキ キザクラ NF-Basic Bウキ下は満潮時手前で1.5ヒロ、ブレークラインの向こうで2.5ヒロのはず伊勢尼 6号 伊豆メジナ 8号 ハリス 0.8号 サシエサ 生オキアミブロックL(前回の残り)イシグロオキアミクリスタルパックイシゴカイコマセ(本日のコンセプト → 常温保存撒き餌で気楽に釣行)イシグロ 厳選素材のグレミックス 小1.2kg x1浜市(HAMAICHI) サビキクラブ(ピンク) 1.5kg x1
2025.10.04
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はい、やらかしました、外掛け結びでのハリスチモと切れで大物一匹バラシ!9月も終わりになってようやく涼しくなるということで、12時にNちゃんを習い事から回収するというスケジュールで、早朝より前島堤防ハナヤ向い、に、エントリーした。今回この場所はやや人が多く、釣れもしないエギング、根掛かりに苦労するちょい投げ親子連れ、あと、ハゼ狙いの人などで、混んでいた。場所を見つけてコマセを打ち始める。今日は、ひょっとしたらグレがこの場所でも浮いてくるかもしれないということで、はじめに昨年使用して残っていたグレコマセ(おそらくグレパワーV9)、常温保存アカアミを入れて、オキアミエサで釣ることにした。なお釣り方は、1000釣法で狙い、上中層から下層(ウキ下3ヒロ?)までを、根掛かりに注意しながら縦に探っていくスタイルである。針ロスとは多かったが、ウキの高切れなどがなかったのは幸いである。ということでオキアミ生エサとアオイソメを交互に変えて、中層を攻めて、ぼちぼちの釣果であった。【本日のタックル】Great磯 1.5x420オルルド釣具 ハニカムスピニング BE2000伊豆メジナ 8号 ハリス0.8号【エサ・コマセ】グレパワーV10、1.5kgくらい浜一 サビキクラブ 1.5kg 1袋マルキュー サビキパック 900g 1袋生オキアミアオイソメ夕食で、コトヒキとチンタはオリーブオイルソテーに、ハゼは甘露煮にしてみた。コトヒキ、旨味が濃くて美味、家族の評判もとてもよかった。
2025.09.28
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先々週、テトラ外側が怖くて攻めきれず、未練が残っている河和港に、今度は港内の電気ウキ釣りにしぼって、大潮満潮のタイミングでエントリーした。なお、午後雨がふったせいか、釣り人はほとんどいない。空いている釣り場はありがたいが、おそらく、釣れていないのだろう。さて、フィッシング遊名古屋南店でゴールデンイソメのハーフとアオイソメ小を1パック購入して、道徳駅から名鉄で釣り場へ。そう、諸事情あり今日は電車釣行なのだ。この釣り場は浅いのと、手前2-2.5mくらいのところまで激浅の段差があるせいで、油断すると頻繁に根掛かりしてしまう。初心者泣かせで、難易度が高く、しかもよく釣れるというわけでもない。さて、今回は3.6mと2.7mの柔らかいコンパクトロッドに片方は0.8号、もう片方は0.5号の電気ウキをつけ、針はチヌまたは環付きチヌ2号、ハリスは1.5mとした。日没まではゴールドイソメに軍配あり、夜はアオイソメで、もぞもぞとあまりはっきりしないアタリが連発した。そんな中、はっきり大物とわかったのが24cmと22cmのカサゴ。他に中層~上層にはマイクロセイゴがいるようだ。この大きいのは刺身にすることにする。なお新鮮なカサゴの刺身はポン酢または柚子胡椒ポン酢で食べるとおいしいらしい。また湯引きした皮を氷水で締めて千切りにしたものを、Nちゃんが気に入ってくれてぱくぱく食べていた。これは美味しいので次回大物カサゴが釣れたらまた作ろう。自分用備忘録清蒸鮮魚のたれ酒 大匙2醤油 大匙2砂糖 小匙1オイスターソース 小匙1
2025.09.20
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自車利用可とのことで早朝から大野漁港矢田川水門にチヌのウキフカセに行く、が、この釣り場、干潮時ここまで浅いとは想定外だった。ウキから針まで1ヒロない。たぶん1.2mくらい。ハリスが1mなので、ヨリモドシのすぐ上にウキが来る。そして流すルートによってはそれでも根掛かりする。根掛かり→高切れ、を2回やらかして、お気に入りウキ2つをロストした。痛すぎる。そして、コマセには反応がない。このままでは帰れないのでボウズ逃れのために買っておいたゴールドイソメをエサにすると、10-15cmクラスのちびセイゴが、ほぼ入れ食いになる。チビセイゴ11尾、ハゼ2尾を持ち帰り、天ぷらにする。実は天ぷらネタとしてのちびセイゴはまあまあ優秀で、同じサイズのハゼよりも食べるところが多い。しっかり揚げれば小骨は気にならない。というわけで美味しくいただきました。
2025.09.15
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常滑港湾奥(保示町)にウキフカセでチヌ釣りに行ったが、8月とは違って今回は不発であった。前回に比べて、浅かった気がするが、気のせいか?まず前回とは工事作業用の台船の位置が違う。それから台船手前に先行釣り人がいたが外洋のクルーザーが入港接岸して、そこで給油作業を始めてしまった。おそらくその影響で、コマセで寄ってたかもしれないチヌも散ったのであろう。今回は前回の反省を生かして00釣法はあきらめて最初からB中通しウキでのフカセに徹したのだが・・・それでもポイントの浅さを見誤り、根掛かりは多く、快適な釣りとはいいがたかった。ところで今回、この場所の底には砂泥が堆積してハゼがいるようなので、ゴールデンイソメ餌半パックと、夜釣りも可能な電気ウキ仕掛けを持参して、チヌ釣りの手前でハゼ釣りも行う二刀流で釣っていた。手前の竿には退屈しない程度に魚がかかり、というか、かなり忙しく・ハゼ x11・チャリコ・チンタ・マイクロセイゴ x2を入手した。翌日天ぷらにした。データ撒き餌 マルキューチヌの道 チヌスパイス ミックススライス付け餌 オキアミ、ゴールデンイソメ、ホタテボイル、コーン
2025.09.06
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今月、チヌが一尾しか釣れていない、ハイシーズンだというのに!先週は早朝から常滑市民文化会館前でがんばったが、チヌの当たりはなし。というわけで、新たな釣り場を開拓するために河和港で夕方までチヌ釣り、その後夜釣りというスケジュールで出漁した。この釣り場、一日停めて500円の駐車場があるので大変勝手が良い。さて、この河和港が上級者である所以は南堤防のテトラが小さくしかも斜めに入っているせいで足場が大変わるいことである。コマセを入れる箱を置く場所もないため、危険を冒さず、堤防最上段からテトラには降りずに釣りをしてみる。すると糸がテトラに擦れてしまうことがあり、根掛かりや高切れのリストが高い。結局、日没までコマセを撒いたが、それらしいアタリが一度あったきりで、オキアミも取られないような渋い状況が続いた。ただし、一瞬、コマセに浮いた魚がいた。隣の人が足裏サイズのグレを釣られていたので、おそらく、グレが浮いてきたのであろう。グレならばリベンジしたい。ぜひしたい。結局日没まで何も起こらぬまま、帰る直前、港内はどうなのか調査したところ、立て続けにそこそこ良型のカサゴ2尾が釣れた。典型的なボウズ逃れであった。というわけで煮魚にしておいしくいただきました。
2025.08.30
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当初電車釣行を予定していたが記録的猛暑のため現実的でない6-8月に狙ってチヌ釣行して、ボウズが連発、リベンジしたい行けてない釣り場があるというわけで8-10月の予定を見直してみる1月1/3:表浜名湖(砂揚場・自車・ウキフカセ)フグのみ1/25: 武豊緑地・夜釣り(自車・電気ウキ)カサゴ13 2月2/1: 表浜名湖(新居釣り公園・自車・ウキフカセ)チヌ・チンタ 14 最大28cm2/15: 大浜港(自車・電気ウキ・セイゴ)ボウズ2/23: 武豊緑地・夜釣り(自車・電気ウキ)カサゴ2/28: 常滑港防風林前・自車・ウキフカセ・ボウズ 3月3/29: 表浜名湖(新居釣り公園・自車・ウキフカセ)ボウズ4月4/5: 武豊緑地・夜釣り・(自車)ボウズ4/19: 三重海岸渚釣り1(下見・電車釣行)ボウズ4/26: 昼前から常滑港防風林前・ウキフカセ・CTKO1-1 チヌ43cmx14/29: 師崎立体駐車場前 (自車)チヌ36cmx1 5月5/11: 早朝から常滑港防風林前・ウキフカセ 自車 ボウズ5/24: ◎内海新港1・午前中・OCS1-2 チヌ38cmx16月 雨天時・師崎立体駐車場前 レ6/1: 早朝から常滑港防風林前・ウキフカセ CTKO2-3 ボウズ6/7: 菅浜漁港・遠征・米原NR-4 キュウセンx1 20cm フグ6/14: 師崎立体駐車場前・午前中・CTKO3-5 ボウズ6/21: ◎大野漁港水門・夕方・(電車釣行)チヌ x1 39cm6/28: 矢作川・半夜・テナガエビボウズ OCS2-6 7月 雨天時・師崎立体駐車場前 レ7/6: りんくう釣りテラス・午前中・CTKO4-7 ボウズ7/13: 常滑前島堤防ハナヤ向い ウキフカセ OCS3-8 ボウズ7/19: ◎半田港11号地・半夜・セイゴウナギ CTKO5-97/27: 大野漁港水門・自車・ハゼ狙い失敗 ボウズ 8月 雨天時・師崎立体駐車場前 レ 自車活用8/2: 師崎立体駐車場前(自車)ナイトフカセ グレ・カサゴ・メバル(小)8/9: ◎常滑湾奥・チヌ x1 42cm OCS4-108/12: 衣浦トンネル東詰・南角・半夜・CTKO6-11 ハゼ・カサゴ・セイゴ8/14: 常滑前島堤防・半夜(自車) ボウズここから予定8/24: 大潮6時台満潮→常滑市民文化館前 CTKO7-128/30: 小潮21時台満潮→衣浦トンネル東詰・南角・半夜・CTKO8-139月 雨天時・師崎立体駐車場前 レ9/6: 大潮18時台満潮→りんくう釣りテラス・半夜(電車釣行)9/13: Nちゃん文化祭観覧9/14: 吉良サンライズパーク宮崎漁港(自車)早朝9/20: 大潮17時台満潮→ ◎内海新港 OCS5-149/28(日): 中潮9時台満潮→ 東浦グラウンド(電車釣行ホタテ)共長駅回収依頼 10月 雨天時・碧南臨海公園(電車釣行)10/4: 中潮17時台満潮→(りんくう釣りテラス・半夜(電車釣行))10/12: 中潮20時台満潮→(自車使用可?師崎立体駐車場前)10/18: HCD出勤10/25: ◎内海新港4 OCS6-15ヒロミ産業 電気ウキ トップライト2 小 グリーン / 替えトップ つり具 【メール便発送】
2025.08.18
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昼過ぎまで出勤して論文を一本投稿、夕方から電気ウキの夜釣りに、碧南緑地公園、衣浦トンネル東詰め、南側岸壁へ。20時過ぎに満潮なのでそれまでずっと潮表になるぽいんとである。潮目が岸壁の際によるので釣りやすい。実際、完全に日が沈む19時過ぎまで、際でしか当たりがなかった。釣果サマリー・ハゼ x8・マイクロセイゴ たくさん・カサゴ x6カサゴとハゼと型のいい方のセイゴ少々があれば、明日の天麩羅(家族3人分)は余裕であろう。竿二本に電気ウキをセットし両方とも出したのだが片方をいれるともう片方のウキが沈むという、忙しくも楽しい日々だった。岸壁の釣座の左手では専らハゼが当たり、右手の岸壁にはマイクロセイゴがびっしり付いている感じ。中央手前深場でカサゴが時々あたる。セイゴは飲んだ個体いがいはどんどんりりーすである。餌800円分(ゴールド300 中イソメ500)を使いきって、予定よりも早く納竿。というわけで明日は天ぷらの予定である。セイゴ夜釣りの電気ウキお勧めはヒロミ産業のe-Technoだよ!ヒロミ産業 eテクノ 0.8号 レッドもっぱら0.5号と0.8号を使っている。今日は前半、流れが速かったので、仕掛けの安定する0.8号に分があった。
2025.08.12
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長女Nちゃんから夏休み課題の協力要請。近所の外来生物を調査するとのこと。5種以上の確認調査が必要らしい。本日の目標・ナイルティラピア・カダヤシ・ブルーギル・ミシシッピアカミミガメ・ヌートリア当たりを目標にする。まずは荒子川でティラピアを確保、である。餌にマルキューのポケットミミズと食パンの耳とベビーホタテボイル1個をクーラーボックスに入れて、仕舞寸法の短い渓流竿3.3mに簡単なウキ釣り仕掛けをセットして、荒子川公園のすぐ西側の四阿を拠点にトライ。屋根があるので少々の雨はへっちゃらである。結果・チビナイルティラピア x3・カワムツ x2・ナマズ先輩 40cm x1 もちろん途中で0.4号のハリスを切られた。餌は圧倒的に食パンがよい。よく練って丸めて針に付けるのがポイント。残念ながらカダヤシとブルーギルには遭遇できなかった。それからミシシッピアカミミガメ先輩が写真撮影に顔を出してくれた。大変ありがたい。その後、香流川上流(あぐりん村裏手)に移動。ここでは以前、ブルーギルを釣ったことがある。ただし今日は雨がひどかったので、市道の橋の下からのアプローチしかできない。残念ながらここでは・ウシガエルオタマジャクシ たくさん・ヌマエビ たくさん・ヌマガエル・カワムツ x2 となった。今回持ってきた餌で、ここで威力を発揮したのがベビーホタテである。ハゼの特餌だが小さくつければカワムツにも有効。なお、ポケミミズはいいとこなし、であった。その後、ヌートリア先輩に会いに天白川上流域まで移動したが、こちらも雨で河原には降りられず。川の橋の上からではさすがにヌートリア先輩には出会えない。なおそこで撮った写真の珍しいカタツムリと河原に生えていた背の高い野草が、ひょっとしたら外来種らしいので、いちおうノルマ達成となりそうである。ヒメリンゴマイマイとヨウシュチョウセンアサガオ、要同定。
2025.08.11
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2021年、2022年と、この場所(常滑湾奥)で8月にチヌを上げている。一昨年は雷雨に見舞われ短時間で撤収、昨年は残念ながら小さいキビレ一枚だけだった。だがともかく、8月のこの時期に常滑の湾奥でチヌを釣ることができるか、というか、真夏の大潮の夜釣りしか、この釣り場で魚は釣れないだろう、という、この釣り場に挑戦である。本日の最初の仕掛け → 瞬黒00号を利用した、1000釣法なのだが、一回それっぽいアタリがあっただけで、当たりよりも根掛かりが多いストレスフルな環境。開始1時間ほどで、1000釣法はやめにして、Bのウキで沈めない半遊動しかけにした。そうすると、この半遊動仕掛けにした一投目で、いきなり、ウキをしぶしぶさせてから左に動くアタリ。聞き合わせ的に合わせてやると、まるで根掛かりのような重量感で、ゆるゆると動いていく・・・と思ったら突然走り出した。今日はリアドラグのスピニングリールなので、すかさずドラグを緩めると、ジージーなりながら20mほど左前方に糸が出ていった。チヌか?ボラか?その後やり取りを楽しんで、今日は小さいチヌならば抜きあげる気満々で、1.5号の磯竿で来たのだが、さすがにこの竿では抜けないようなサイズのチヌがようやく浮いてきた。なんとか玉網に入れると、陸上に魚を取り込んだ直後に、玉網のジョイント部分接着が壊れた。間一髪で助かった。チヌ42cm。これで気をよくしたが、今日は「夜釣り仕様」の電気ウキは持ってきていない。車の返却の時間もあるので、日没15分で納竿とした。本日の撒き餌・マルキュー ナンバー湾チヌスペシャルII x1・オキアミスライス 2kg・付け餌にオキアミブロックLL・コーン付けエサ・オキアミLL・コーン本日の最初の仕掛け → 瞬黒00号を利用した、1000釣法根掛かりが激しいので中通しウキBを利用した沈め半遊動に。 竿 SHIMANO Holiday ISO 1.5x530リール RYOBI PROSECTION XSR2000 リアドラグスピニングなお前回のチヌ(大野町)がやけに水っぽかったので、今日も刺身は避けて、ムニエル。ムニエル三昧である。しばらくチヌが釣れていなかったが、撒き餌をナンバー湾チヌIIにしたら釣れた。ポイント釣法はそれなりに有効、ということなのだろうか?シマノ/SHIMANO ホリデー 磯 1.5号-530 (17 HOLIDAY ISO 汎用外ガイド磯竿)定番中の定番、コストパフォーマンスが高い良い竿である。ただし日ごろ450ばかり使っていて久しぶりに持ったら重かった。【マルキュー】マルキュー ナンバー湾チヌ2 3500g クロダイ チヌ
2025.08.09
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自宅のエアコンが故障したもよう最悪である
2025.08.03
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自車が夕方から使えるというので、久しぶりに遠出しようとおもい、師崎へ。今回は立体駐車場前ではなくその向い側あたりを釣り座として、17時に現地到着、さっそくコマセを撒き始める。しかし、コマセが効いている気配はない。タナを調整、およそ4.5m、手前が浅いので、竿1本分以上遠くを攻めるようにする。やや向かい風だが、33℃の気温が17時でも下がる気配がないので、風がなければ灼熱地獄であろう。がまんする。結局、オキアミ餌、コーン、練り餌、イシゴカイ、どれもほとんどエサ取りがいない状況のまま、日没を迎える。だが、今日はナイトフカセを想定していたので、もう一本予備のフカセ竿にあらかじめ電気ウキをセットしてあったのだ。これが正解だった。日没後、退屈しない程度にエサをとられ、イシゴカイの付け方を工夫したり、タナを1mほど浅くしたり試行錯誤しているうちに、ぼつぼつと釣れた。それと大物っぽいアタリがあり、チモトの上で二回切られた。底で擦れたのかフグだったのかはわからないが、重かったのは間違いない。結果ゴンズイチャリコグレカサゴメバル x 5 (ちいさいのでほとんどリリース)データ竿 GREAT 磯 1.5 x 420リール RYOBI PROSECTION 2000中ハリス 1.5号 x 10m中通しウキ 2Bハリス1号 チヌ2号または伊勢尼 5号コマセマルキュー・フィッシングMAXコラボ チヌマックスプレミアムSG※ 白い奴アミエビ 600g x 2サナギ粉 600g付け餌自作オキアミ漬け生イキ君イエロー (このオキアミあまりくいがよくない印象)マルキューオキアミだんごイシゴカイあくまで感想だけれどもチヌマックスプレミアムSG(白い奴)、いい感じで魚が寄った経験がこれまで全くない。今回、コマセ柄杓を忘れるというやらかしもあり、あまりいい感じにコマセは撒けなかった。5時に開始してから、7時過ぎ、3時間弱でコマセを撒き切ったというのに。小さいフライパンで小松菜と一緒に煮魚にするのだ 小松菜サイコーさーて、次回は恒例の常滑漁港内での1000釣法だっ。
2025.08.02
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木曜日・金曜日と、出張その他で北関東まで遠出して、昨日土曜日は、職場の委員会の仕事で休日出勤、そして来週は月曜日夕方から二泊で出張・・・と、息抜きしないときっと精神を病むだろう、ということで、ちょうど自車が使えるようなので、早朝だけ釣りに借りることにした。矢田川河口でハゼがつれるはず、だったのだが、横着してイシゴカイを入手せず、常温保存エサだけで出かけた、しかも短めの延べ竿一本、というのが今回の完全ボウズの敗因なのだと思う。右隣の人は、長い延べ竿で、右側堤防脇の浅瀬駆け上がりでハゼを連発していたし、左側のおじさんはちょいなげでやはりハゼを釣っていたので。この釣り場やはりハゼはちゃんといるのである。エサはイシゴカイ。イシゴカイ。イシゴカイ。大事なことなので3回書きました。ポケミミズ 細 1袋 送料無料 ヒロキューネットではハゼの特エサのベビーホタテと同じくらいアタリがある、と書いてあったけれども、嘘ですね、嘘。次回、リベンジする予定だけれども、やはり夕まずめのチヌを狙いに来て、日が落ちてからアオイソメ電気ウキ釣りというパターンにしたいところです。なおここの釣り場、底が荒れていて根掛かり多いかもしれません。
2025.07.27
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土曜の丑の日である。このところ、チヌ釣りに行っても全くと言ってチヌ釣れず、エサ取りもなく、知多半島の海の異変にとまどうばかりである。2025年は気候もおかしな年で、7月早々にあまり雨も降らず梅雨が明けてしまい、それ以後33-35度以上の日々が続くという状況。ここらで、連続ボウズの厄落としでもしようかと、セイゴ夜釣りに出かけることにした。場所は半田港11号地。埋め立てのためか沖にブイが点々と入っているが、右側でも左側でも魚は釣れるのだろうか?今回は中央やや左よりに入った。ちなみに、入った時点で、この岸壁に釣り人は僅か4人。魚影は濃くないのだろうが、釣り人も少ないのでストレスも少ない。竿は2本、1本は電気ウキ仕掛け、もう一本は4号ナスオモリのぶっこみ仕掛けとする。エサはアオイソメ。釣り場到着は17:30、最初の30分でちびセイゴ1、その後はウキ釣りもぶっこみも何も起こらず、アタリもなし・・・という状況だったのですが、来ましたよ来ましたよ、謎の魚・・・・天然うなぎ65cmだ~~♪日が落ちてから、本当にぽつぽつと電気ウキにアタリが。幸いにこちらで釣れたセイゴ2本がそれぞれ30cmあったので、ちょうどよいムニエルになりました。なお、根掛かり→高切れ、でお気に入りの電気ウキを一つロストしたのがなんか悔しいですね。さてうなぎですが、調理がどうしてよいのかわからない。とりあえず、頭をハサミで落としてちぬきして、力づくで皮をつるつるって剥いて。それからあとは、雑にぶつ切りにして赤ワイン煮込み(フランス田舎料理らしい)に挑戦です。セイゴはいいかんじのムニエルにしました。どちらもおいしくて好評でした。
2025.07.19
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6月28日 熱中症にならないよう予報に注意しつつ午後より矢作川にほぼはじめてのテナガエビ釣りに出かけた。当たり前と言えば当たり前だけれども、初めての釣り場で日中からテナガエビが入れ食いになるわけもなく。いろいろと試行錯誤しているうちにどんどん時間だけが立って行った。ドンコとデキハゼは多数つれたが、テナガエビの姿は最後まで拝めなかった。なお、この釣り場での車の停め場所が分かったのだけが収穫。7月5日は創業の創薬に関連して日本薬学会東海支部学術大会@名城大学。なので土曜日だけれども釣りはなし。でも先週のボウズがくやかったので明日、本来予定していなかったが出ることにする。7月6日 りんくう釣り護岸で朝からウキコマセ釣り。この時期なので何かエサ取りくらいはいるはず、と思ったが・・・。まずケチがついたのは先週のテナガエビのときの荷物入れ替えを戻すのを忘れていて水汲みバケツを忘れたこと。隣の釣り人家族一行に貸していただき、釣りを続けるも、エサ取りすらおらず。ボウズである。7月12日は某民間財団の助成金授賞式兼成果報告会。なので土曜日だけれども釣りはなし。二週連続ボウズがくやしいので明日、本来予定していなかったが出ることにする。7月13日 早朝よりレンタカーを調達常滑前島防風林前に早朝から出漁したものの、まったくの成果なしのボウズだった。コマセを打っても、何の反応もない。今回、投げ釣りでワタリガニが釣れたらいいなと思っていたものの、新仕掛を導入したもののこちらもカニのあたりはなかった。三連続ボウズが確定した。
2025.07.13
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昨日まで4日間学会(姫路)で出張で出ていて、結構身体的にも疲れていたのだけれども、夕方の釣りならいけそうだったので、電車釣行に挑戦した。名鉄大野町駅から徒歩で矢田川水門を目指し、そこでのウキフカセである。結果、釣り始めてから40分ごろで、チヌ39cmを一枚。ただし、この釣り場、浅くて流れが複雑で、しょっちゅう根掛かりしてしまう。タナは満潮時で2 - 2.5ヒロ。干潮時3mでもしょっちゅうねがかりがある。おそらくあたりは根掛かりと区別がつきにくいが2,3回しかなかったのではないだろうか?あと、豆アジクラスのセイゴが泳いでウキに反応してくるのが見えた。外海で、ショアジグやキス釣りをしている人が複数。水門前は自分一人だった。この日は風があって市内はものすごく暑かったのだが釣り場は過ごしやすかった。夏至なのでほぼ19:00まで明るい。あたりがないのと、電話で緊急事態を告げられたので、日暮れ前に納竿した。まあ初挑戦の場所でチヌ1枚ならば、しょうがないであろう。今年は渋いのか、一日に2枚以上のチヌを見ない。なお残念ながら時期のせいか、チヌは刺身にしたら身がとても水っぽかった。鯛しゃぶにしたらおいしくいただけました。鯛しゃぶ最高。撒き餌マルキュー 粗挽きサナギ 600gマルキュー チヌの道 3/4袋アミエビ 解凍 1.5kg x 1付け餌マルキュー 食わせオキアミ食い込みイエロー生オキアミ 自作漬け(ヒットエサ)マルキュー オキアミダンゴタックルSolfiesta 波止万能MALTZ 360 電車釣行定番竿オルルド釣具 6ベアリングハニカムスピニングリール BE2000TSURIKEN中通しウキ Xライナー HEAVY Bハリス1号 チヌの道、初めて使ってみたがよいかんじである。【クリックポスト】釣研(TSURIKEN) 円錐ウキ Xライナー ヘビー 0号 14.5gマルキュー チヌの道
2025.06.21
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雨天の予報であった。10時までは雨が降らない、だとしたら、降ってもすぐに逃げられるところ、と考え、師崎港立体駐車場前で早朝からチヌ釣りを敢行する、が、結果だけ言うと、ほぼボウズ、だった。撒き餌マルキュー 荒挽きサナギ 1/3袋ヒロキュー 生さなぎ黒鯛 1袋アミエビ 800g x 2付け餌マルキュー 食わせオキアミ食い込みイエロー生オキアミ 自作オキアミ漬けコーン 反応なしマルキュー オキアミダンゴタックルFIVESTAR 赤影 1x450オルルド釣具 スピニングリール ORCUS 1500TSURIKEN中通しウキ 征黒 2B (高切れロスト)ハリス1号 底の方、一応フグはいるみたいである。それからオキアミダンゴで手前にミスキャストしたらいきなりクロソイがヒットしたが交通事故みたいなものだった。地元の釣り人と情報交換したところ、その人はかなりおおくのカサゴをお持ちだった、羨ましい。この時期、チヌのアタリが一つくらいはあるか、と思っていたので大変無念である。あと、ちょっとよそ見していたら遅い朝食用の菓子パンを袋ごとカラスに攫われてしまった。カラス要注意である。
2025.06.14
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今回、どれくらいコスト削減になるかわからないものの、ルートを変更してみた名古屋→新幹線→米原→レンタカー→(釣具屋)→菅浜漁港デミオでのドライブはBluetooth接続でお気に入りの音楽で気分は上々なものの、北陸自動車道で工事で一車線通行の区間が長く、ややストレス。帰りは日向にいたせいで頭痛がしていての運転だったので、あまりうれしくなかった。さて、菅浜漁港であるがイカ釣りの人のマナーが悪いのを是正するためか、漁港側が整理の線をひいていてあまり幅広の場所取りを禁止するようになっている。今回は偶然、灯台に近い方に入れた。灯台から遠い堤防の根元はあいかわらず人気で、声の大きなおっさんたちが陣取っている。早朝だけ釣れたようだ。なお堤防にサビキ釣りの親子はいるものの、アジはまったくいない模様。で、撒き餌をすると、二回だけ撒き餌に反応があり、20cm超えのグレの群れが浮いてきたのが確認できた。10分ほどで群れはどこかにいってしまった。もちろんその間、エサだけとられてアタリがでない。ということでこの日はグレ0。イシゴカイエサにすると、もれなく針まで取られる。中層にはフグがすでにスタンバイしている。一度20cm超えのフグをかけたが、途中でばらした。針までなくなっていた。本日のデータタックルOGKポケット磯2 360オルルド ハニカムスピニング BE2000中通しウキ TGピースマスター L x 0ヨリモドシなしのハリス・中ハリス直結仕掛。針上のG2ガン玉を適宜調整。針 伊勢尼 5号ハリス 0.8号撒き餌グレパワー遠投 2kgオキアミスライス 2kg 3時間かからずに撒ききってしまった ややすくなかったか付け餌 Gクリルツイン、あみ玉、自作の青染めオキアミ漬け、イシゴカイ【マルキュー】マルキュー 遠投ふかせスペシャル 2000g メジナ グレデュエル(DUEL) TG ピースマスター 遠投 M 2B SO シャイニングオレンジ G1340-SO最近お気に入りの電車遠征用の小継ぎ磯竿この手のコンパクト竿は数回使うとどれかかならずガイドが外れるのでこまめにエポキシで修繕が吉。大阪漁具(OGK) ポケット磯3 360(12ピース) PIS336
2025.06.07
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常滑前島防風林前に早朝から出漁したものの、まったくの成果なしのボウズだった。コマセを打っても、何の反応もない。なおへの字に近いところでチヌをやっている人が二枚上げていた。それから大きなマゴチをぶらさげて帰ってくるルアーマンが二組。左隣の少年のルアーにもヒラメがヒットしていた。小魚、ベイトの気配はなかった。気づいたら干潮で、やはり干潮はだめだな、と思い知った。いろいろ悔しい。
2025.05.31
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弘前の学会会場は岩木山ふもとの「アソベの森 いわき荘」、以前は国民宿舎だったところの模様。素敵な温泉がありました。こちらは帰路。弘前城前にあるおしゃれなスタバと、その近所にある弘前観光会館。あと弘前x函館「ひろはこ春の観光キャンペーン2025」の最終日でした。娘ちゃんへのおみやげにコラボグッズを購入しました。https://www.chara-ani.com/pickup.aspx?p=hirohako_sakura2025&srsltid=AfmBOopBUbtg6eEX02Mez2lMYj9k6CXJPfgHaD0iyQObA149Q-p5nCRP
2025.05.31
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共同研究者の先生からお誘いを受けて、ウイルスと相互作用するPDZドメインタンパク質の情報収集と成果発表のために、弘前まで行きました。弘前といえばアップルパイ。アップルパイ巡りをしました。こちらは会場周辺
2025.05.30
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今日は午後から雨になる予報である。本来は、Nちゃんの送迎に併せて、日中だけ自車が使える予定だったのだが、急遽早朝から出かけてよいことになった、ただし、車は自己調達とのこと。5時15分には本山を出発したのだが、途中で寄り道したりで、釣り場着は6:30、コマセをつくって撒いて、釣り始めは7:00くらいか? なお本日の予報は午後から雨。それもかなり荒れるらしい。風は向かい風ではじめ3m/2くらい、後に5m/sくらい。糸が風をはらんで流されるのでやや釣りにくい。とはいえ、最初に多めにコマセを固め打ちして、購入したオキアミミックススライスはまだ解凍できていないので、配合エサの半分に「サッとオキアミ」とサナギ粉だけを加えて、たぶん4投げ目。いきなり、わりと右手前でアタリ。38cmくやしいけれども、この日は、このあとどんどん潮が引いていき、しかも僕自身が満潮11時ころと勘違いして、タナを深くする方向に調整ミスをくりかえしたせいもあり、この一尾のみ。せっかく購入した冷凍エサが解凍されたものの、それを撒いても、最初の一尾以上の反応がでることはなく、もっというと、オキアミがそのまま残り続けていた。11時納竿。短時間勝負である。なお海況はベイト無し、小魚なし、周囲に根魚の活性なし、エギンガー多数のもののイカの気配なし。なお、このチヌは、まだ産卵前できれいな鯛の子がとれたのだけれども、味がしみるまえに煮汁がにつまって焦げてしまい、ちょっとおもっていたのとは違う出来になってしまった。次回はおいしく作りたい。撒き餌マルキュー 細ひきサナギ小 1/2袋マルキュー ナンバー湾チヌ2 1袋(後半)マルキュー サッとオキアミ 1本(前半)オキアミミックススライス 2kg付け餌マルキュー 食わせオキアミ食い込みイエロー(ヒットエサ)生オキアミ 無反応コーン 本日はコーンは無反応タックルSILSTAR 磯響 1 x 540オルルド釣具 6ベアリングハニカムスピニングリール BE2000TSURIKEN中通しウキ 征黒 2Bハリス1号 なお、一週間違うが昨年もちゃんと同じ場所でチヌ1枚はあげているその時の様子はこちら やはりこの場所は朝がよいね、というか朝だけかもね・・・南知多で短時間チヌ勝負(2枚)2024.5.19雨の南知多で短時間チヌ勝負(1枚)2024.6.9マルキュー ナンバー湾チヌII | 釣具 釣り フィッシング【マラソン期間中はエントリー&3点購入で最大P28倍!】釣研 征黒 2B スカーレット重いので向かい風でもよく飛ぶ。【マルキュー】マルキュー サッとオキアミ 1500g メジナ グレ
2025.05.24
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岐阜駅おみやげは「若鮎」の和菓子。鮎の和菓子大好き。岐阜はいい!
2025.05.17
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