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東京11R 青葉賞 (G2)10-11-4-12-5 京都11R 洛陽S 7-10-5-6-8新潟11R 中ノ岳特別 6-3-8-12-15
2004/04/30
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過去10年を参考にすると。◆単勝1番人気 6連対と信頼度は低くはない。出走時点でG1勝ちがあった1番人気馬に限れば、8頭中6頭が連対したことになる。◆ローテーション 前走、阪神大賞典組が9頭と半数近くを占める。日経賞の5頭がそれに続く。中心はこの2レースか。前走が重賞レースでなかった馬の連対例はない。◆菊花賞 優勝馬の半分が菊花賞を制していた。特に最近2年は前年の菊花賞馬が勝っている。◆馬齢 6年連続で5歳以下が上位2着までを占めている。6歳馬の連対は97年のサクラローレルまでさかのぼらなければならず、10年間で2例(もう1頭は95年ライスシャワー)しかない。今年も堅くおさまりそうですが、、、
2004/04/29
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しばらくは、更新をサボるかも知れません、、、いやぁ~綺麗な画面で騎手も実名。淀の丸いパドックや池もあり、細かくて良いですね。
2004/04/27
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フローラSは、見せ場なく終りましたね。今年デビュー予定のエアグルーヴの02(牡、父S.S)は「サムライハート」と名付けられた様ですが、あまり走りそうな名前じゃ無いですね、、、サンデーサラブレッドクラブのクラブ馬です。せめて叔父のモノポライザ-位は走って欲しいものです。03(牝、父フレンチデピュティ)はダートもこなせそうですね。04(牡、父ダンスインザダーク)は4月5日に無事産まれた様です。みんなそれぞれ活躍して欲しいものです。
2004/04/26
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東京11RフローラS17-7-13-14-6京都11RアンタレスS2-5-9-12-3福島11R福島牝馬5-12-1-9-4
2004/04/24
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桜花賞から中1週となった過去4年を参考にすると◆上位人気総崩れ 1番人気の連対は01年のレディパステル(2着)ただ1頭。残る3年は、00年スギノトヨヒメ14着、02年ブリガドーン3着、03年セイレーンズソング6着。2番人気に至っては連対ゼロ。ちなみに勝ち馬の人気は9、5、9、14番人気。◆高配当続出 上位人気が総崩れだけに、配当も高い。馬連をみると00年1万6250円、01年1940円、02年6070円、03年8万1720円。◆1勝馬でも無視できぬ 99年までは1勝馬の出番はなかったが、最近4年の連対馬を見ると、1勝馬が39頭中5頭、2勝馬が22頭中3頭、3勝以上は0となっている。勝ち馬4頭はすべて1勝馬。◆重賞未経験でも侮れぬ 連対馬8頭中5頭までが重賞初挑戦。500万での出走歴は欲しいが、重賞やオープンでの経験がなくても上位進出は好走は可能か。◆距離経験は重要 8頭中7頭までは500万からオープンのレースで芝2000メートル以上を経験していた。連対経験という点では8頭中6頭までが芝・ダートどちらかで1800メートル以上のレースで連対している。(ニッカンスポーツ・データセンター)やっぱりグルーブは消し!かな?外枠17番ってのも有りますし、、、2週連続で豊は人気馬で飛んでしまうのでしょうか、、、明日の予想です。東京11R 丹沢S 10-5-8-6-3京都11R オーストラリアT 11-5-14-6-10福島11R 奥の細道特別 8-9-6-11-5
2004/04/23
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天皇賞当日ユンソナさんが京都競馬場に来られるそうです。綺麗なんでしょうね、、、見てみたいなぁ。それと領家華子さん。関西ではおなじみ?の領家政調教師の娘さんですね。土曜日のラジオ大阪の競馬中継では結構美味しい厩舎ネタを聴けます。日曜日のグリーンチャンネルウエストはちょっとよそ行きな感じですが、好感の持てる人です。池添騎手が御贔屓なようですが、、、
2004/04/22
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「90年の日本ダービーを制したアイネスフウジン(牡17)が5日、腸捻転のため繋養先の宮城県・斎藤牧場で死亡していたことがわかった。 アイネスフウジンは父シーホーク、母テスコパール(その父テスコボーイ)という血統。89年の朝日杯3歳S(G1)を制し最優秀3歳牡馬に選ばれ、東京競馬場の入場者レコード(19万6517人)となっている90年5月27日の日本ダービー(G1)では、レコードで逃げ切り勝ちを収めた。その後、通算8戦4勝(うち重賞3勝)の成績で種牡馬入り。代表産駒は00年の帝王賞(交流G1)、東京大賞典(交流G1)を制したファストフレンド(牝10)。」ハクタイセイ、メジロライアンを退け逃げ切った日本ダービーは今でも印象に残っています。「今年の四歳(現3歳)はレベルが低いかなぁ?」と思っていたら、逃げ切りレコード勝ち!びっくりしました。 ダンスインザムードのダービー出走プランは皐月賞馬ダイワメジャーが社台生産馬ということでいったん白紙になったそうです。一方のダイワメジャーのダービーは「屋根はデム-ロにお願いしたいが、イタリアダービーと日程が重なるから、、、」と上原師。となると誰が乗るのでしょうか?豊?まさかね。天皇賞のゼンノロブロイの屋根はオーストラリアのD・オリヴァーになる模様。
2004/04/21
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登録しているフローラSは抽選待ち。出走権取得の確率は二分の一だそうです。これに出られないと、コツコツ条件戦で賞金稼いでオークスを目指す事になりますね。出られても3着迄に入らないと、オークスの出走権はもらえないし、この馬は秋迄消してもいいかも、もしくは年末の阪神牝特あたりか、、、
2004/04/20
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「無敗で桜花賞を制覇したダンスインザムード(牝3歳、美・藤沢和厩舎)がオークスではなく、ダービー(5月30日、東京)に出走する可能性が出てきた。18日、同馬を管理する藤沢和師は「もう牝馬同士で戦うことにはあまり意味がないと思う。今年は皐月賞組にもそれほど強力な相手はいない。何より、牡馬より2キロ軽い55キロで戦えるのは大きな魅力」と出走に前向きに話した。桜花賞優勝後に「さらに馬が良くなってきている」という同馬の状態面の上昇も師の自信の源になっている。 牝馬のダービー挑戦は、96年にビワハイジが13着に敗れて以来、近年では牝馬が登録するケースすらなく、常勝トレーナーがどういう決断を下すか注目される。ただ、同馬はダービーの登録がないため、出走するためには追加登録料200万円を払う必要がある。」藤沢さん得意のリップサービスか?それとも、、、もし出走となれば豊はこちらか、ブラックタイドか?そういえば姉のダンスパートナーは菊花賞に出て、5着でしたね。
2004/04/19
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来ちゃいましたね。これで皐月賞3戦2勝、2着一回。なんと連対率100%!デム-ロはペリエを超えたか?!予想は本命対抗で当りましたが、取込みのため馬券は買えませんでした。福島メインも、中山10Rも当ってたけれど、、、
2004/04/18
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皐月賞18-14-7-16-3ちょっと取り込んでますのでこれだけで失礼します。
2004/04/17
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中山11R中山GJ 8-10-13-7-9阪神11RマイラーズC 6-2-9-8-7
2004/04/16
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最近10年を参考にすると。単勝1番人気馬5連対と、それほど信頼性は高くない。8番人気以下の馬が5頭連対、そのうち10番人気以下の馬が3頭を占めるなど、波乱の起きやすいレースと言える。ローテーション連対20頭のうち、前走が3つのトライアル、スプリングS、若葉S、弥生賞だったのは、17頭。非トライアル組は3頭しかいない。1、2着馬が前走で同じレースを使っていた例が4回あるのも注目だ。東の逃げ馬 逃げ切りは95年ジェニュイン、97年サニーブライアン、98年セイウンスカイの3頭で、すべて関東馬。東の逃げ馬には要注意か。外国人騎手 02年がドイル、デムーロ、03年がデムーロと2年間で3連対している。しかも02年はそれぞれ15番人気と8番人気と人気薄での好走だった。大型化 連対馬の平均馬体重は470・6キロ。00年以後、連対馬はすべて480キロ以上と小型馬の苦戦が続いている。
2004/04/14
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先日死亡したダンシングキィの仔で今年デビュー予定のダンシングキィの02はト-センの冠名でお馴染みの島川隆哉氏の所有馬で落札価格が3億3500万円と高額。父はサンデーサイレンスで、おなじみダンスパートナー、ダンスインザダーク、ダンスインザムードの全弟です。最後の仔となる03は父がアグネスタキオンなので、この良血一族の最後の一頭となります。注目が集まる事必至ですが、無事出走できればいいですね。ただト-センってのがちょっと地味ですね、社台が派手すぎるのか、、、
2004/04/13
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仕事が忙しく更新ができませんでした。今日からまたがんばります。『4月11日に阪神競馬場で行われた第64回桜花賞に出走したダンスインザムードが同レースに優勝しサンデーサイレンス産駒重賞200勝目となった。』これに、孫も入れるといったい何勝になる事やら、、、ちなみに阪神牝馬Sは95年から産駒が連続連体中。(01の2着のムーンライトタンゴは孫ですが、、)
2004/04/12
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9-18-17-4-6
2004/04/11
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桜花賞に引き続き皐月賞の有力馬の騎手にも岡部さんの名前が無いようです、、、残念です。
2004/04/07
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JRAの発表によると「4月25日(日)に香港(シャティン競馬場)で施行されるオードマ・ピゲ・クイーン・エリザベスII世カップ競走(G1)にバランスオブゲーム号を選出した旨、香港ジョッキークラブから連絡がありましたが、同馬の関係者が招待を辞退しましたのでお知らせいたします。」だそうで、、、同じく宗像厩舎から登録しているワールドスケール(牡4)、ウインブレイズ(牡7)の出否については未定の模様。 大阪杯で2番人気、4着というのが原因でしょうか?
2004/04/06
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アドマイヤ、イントゥザのグルーヴ姉妹はたいした見せ場もなく敗退でしたか、、、両馬とも次走に注目です。ちなみにJRA発表の桜花賞プレレーティングによるとスイープトウショウ、ダンスインザムード、ムーヴオブサンデーが105で並んでトップ評価。続いてアズマサンダース、マルターズヒートが104。ダイワエルシエーロが103、以下102が4頭。みなさんはどう判断されますか?
2004/04/05
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1984年シンボリルドルフ3冠達成10年後1994年ナリタブライアン3冠達成 そしてまた10年・・・ 2004年3冠馬は現れるでしょうか?ちなみに64年はシンザンで三冠達成!74年はキタノカチドキの二冠でした、、、屋根は武邦です。
2004/04/04
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オークスを目指し負けられないイントゥザグルーヴは単勝1.3倍の一番人気に押されながらも4着に敗退。このままオークスを目指すのか、路線変更か?次走に注目が集まりますね。これで豊はダンスに専念でしょうか?明日の予想中山11Rダービー卿CT14-3-7-13-10阪神11R大阪杯8-4-1-11-5福島11R福島中央TV杯 12-15-4-9-11ネオはどうも、、、
2004/04/03
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第3回中山競馬第2日(3月28日)第5競走において落馬負傷し、船橋市立医療センターにおいて治療を受けていました竹本 貴志騎手(美浦・古賀 史生きゅう舎所属)は、平成16年4月2日午前1時12分に脳挫傷のため同病院にて逝去されました。 ご冥福をお祈り致します。竹本 貴志生年月日:1983年11月4日 身長/体重:165.1 cm/46.5kg 血液型/星座:O型/蠍座 初免許年:2004年 出身地:広島県 所属: 美浦 初騎乗:2004年 3月 6日 1回中京1日 1R シルクアンフィニ( 8着/ 15頭)初勝利:2004年 3月 7日 1回中京2日 9R ナイキアカウントJRA通算成績 15戦1勝競馬学校18期生(平成14年度卒業)。同期に南井大志騎手ほか。免許取得まで2年間のブランク。騎手試験1次は14年度に合格していた。 明日のメイン予想中山11R 韓国馬事会杯 3-6-5-1-2阪神11R コーラルS 15-9-13-12-6福島11R 吾妻小富士賞15-6-2-7-3
2004/04/02
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01年フェアリーS、02年クリスタルC(共にG3)を制したサーガノヴェル(牝5、美浦・古賀史生厩舎)が、2日付でJRA競走馬登録を抹消、今後は新冠町のノースヒルズマネジメントで繁殖牝馬になる予定。 サーガノヴェルは父Boundary、母Thunder Maid(その父Alydar)という外国産馬で、近親には86年エクリプス賞最優秀古馬牡・セン馬に輝いたTurkomanがいる。 未勝利戦(中山ダート1200m)で2着に1秒差をつける圧勝でデビューすると、続くフェアリーSは1分7秒8という従来のレコードタイムをコンマ6秒も短縮し快勝。さらに休み明けで臨んだ翌年のクリスタルCも制し重賞2連勝とした。続くニュージーランドT(G2)は前半5Fを55.9秒というハイペースで逃げながらも2着に粘り、一躍NHKマイルC(G1)の有力馬に踊り出たものの、体調不良のためNHKマイルCは回避。復帰3戦目の02年秋風S(OP)で勝利するも、その後は勝ち星に恵まれず、今年の高松宮記念(G1)で15着に終わったのを機に引退となった。通算17戦4勝(うち重賞2勝)。JRA発表によると「イタリア所属のミルコ・デムーロ(Mirco・Demuro)騎手に対し、騎手免許を交付することとなりましたので、お知らせいたします。」尚、申請免許期間は2004年4月3日~5月2日。身元引受調教師は森 秀行、身元引受馬主は吉田 照哉氏。吉田 照哉氏なんかが保証人になってくれたらいったいいくらお金が借りれるだろう、、、?
2004/04/01
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