全2件 (2件中 1-2件目)
1
適当に書いた日記を後で読み返したら意味不明なこと言ってる自分がすごく痛い奴に思えてきました。 削除の仕方がわからないので放置します。思いつきの代償としてはかなり高くついてしまった。 ところで、みん就で僕と同じ某BtoB企業の内定者コミュニティに参加されているみなさんが 見ていたらご意見が欲しいのですが、何かトッピックス立てたりしたほうがいいのでしょうか?
Mar 22, 2007
コメント(0)
今までほとんど日記をつけたことがなかったので、気になったことをつらつらとかいてみようと思います。 ほとんど自分の記憶の保管用として書くつもりです。 さっそくですが、昨日思ったこと 良い作品を見ることは、僕にとってお菓子を食べることににている。 「良い作品」とは、(最近の)僕にとっては、マンガ、ラノベ、邦楽といった軽い娯楽を意味するけれど、 純文学や焼き物のような、時間と教養を有する重い娯楽(趣味?)と同じような面もあると思う。 良い作品を味わっても、その感動は時間とともに消えていく。 だから、感動が薄れる前に、人は次の感動を求める。 口の中の綿菓子がなくならないうちに、次の綿菓子を掴んでいく。 そんな姿は確かに貪欲で、食べ方によっては汚いものかもしれない。 でも、本当においしい作品を味わったものは、 (人間というものは思い込みが激しい生きものだから)(一度得た感動を忘れることさえしなければ、) 自分の中でもう一度綿菓子を創り出して味わうことすらしてみせるでしょう。 それとこれは相違点 ・お菓子は最初の一口が一番おいしいのに対して、作品の中でも本などは、最初よりも中盤、そして最後にいちばんこころをひかれる時がある。つまり楽しみが後になるほど深まる点がことなる。 ・お菓子のもたらす幸せは、体に作用して心をおだやかにする。 趣味のもたらす幸せは、心に作用してそしてその後体に作用する。 踊りだしたくなったり、涙が出たり)
Mar 20, 2007
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1

![]()
