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先日の療育手帳の判定を受けて、昨日、特別児童扶養手当(特児)の証書が届きました。判定が最重度だったため、等級は引き続き1級でした。※特児には所得制限がありますこのような証書になります次の更新は2年後ですが、途中判定が変わればその都度証書の内容は変更になります。 → ひろくんの手帳・特児・福祉について書いてます → 本ブログのトップページへ → ↑ランキング参加中。クリック大歓迎です(* ̄▽ ̄*)♪<参考>●特別児童扶養手当出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』特別児童扶養手当(とくべつじどうふようてあて)とは、「特別児童扶養手当等の支給に関する法律」(昭和39年7月2日法律134号、以下「法」という)に基づき、精神又は身体に障害を有する20歳未満の児童の福祉増進を図ることを目的として、その児童の保護者に対して支給される国の手当。母子家庭などを対象とした児童扶養手当と名称が似ているが、特別児童扶養手当は心身に障害を持つ児童がいる家庭が対象で、それぞれの要件を満たせば両方受給することもあり、両者は主従関係にない並行した別個の制度である。●支給要件特別児童扶養手当の支給対象は、「特別児童扶養手当等の支給に関する法律施行令」(昭和50年7月4日政令第207号、以下「施行令」という)の別表第三で規定される2つの級のうちいずれかに該当する児童で、その父母または監護者が受給者となる。ただし、児童が施設等に入所している場合、当該障害を支給事由とする公的年金を既に受給している場合、児童または受給者のいずれかが日本国内に住所を有しない場合、施行令で定める制限額を超える所得がある場合は、支給されない。・1級概ね、身体障害者手帳1 - 2級、療育手帳A判定程度・2級概ね、身体障害者手帳3 - 4級、療育手帳B判定程度●受給申請認定請求書(指定様式)、所得証明書(または所得調査同意書)、戸籍謄本、世帯全員の住民票、指定医師の診断書(指定様式。障害の種類によっては障害者手帳の提示などで省略できる場合もある)などの必要書類を添えて、居住地の市区町村の福祉担当窓口で申請する。認定されると翌月分から支給される。また、受給開始後も毎年8月に状況届を提出する必要がある。●手当の額手当の額は、法で1級50,000円、2級33,300円と定められ、施行令で1級49,900円、2級33,290円と読み替えられているが、「児童扶養手当法による児童扶養手当の額等の改定の特例に関する法律」(平成17年3月30日法律第9号)により、1級50,900円、2級33,900円を基準とし、総務省が作成する全国消費者物価指数の前年の指数が前々年の指数を下回った場合、その低下した比率を乗じることとし、年度ごとに改定している。平成18年度の額は次のとおり。1級 - 月額50,750円 2級 - 月額33,800円 ●手当の支給後払いで支給される。8 - 11月分を12月期、12 - 3月分を4月期、4 - 7月分を8月期に、4か月分まとめて受給者の郵便貯金口座に振り込まれる。12月期分は11月中に振り込む自治体が多い。
2009年02月19日
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昨年末のTV番組になりますが、12月26日に放映された、江原啓之さんの 「天国からの手紙」ご覧になった方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。本編が放映される前に、全国の視聴者の方から江原さん宛てにFAXで質問できるコーナーが1~2時間あったのですが、その中で、障がい児を持たれて悩まれているお母さんからの質問が1件ありました。質問のあと、「はっ」と気がついて録画スイッチを急いで入れましたので、今となっては質問の内容はうろ覚えなのですが、障がいを持って生まれてきた我が子はなぜ生まれてきたのか、また幸せなのだろうかといった悩みだったように思います。それに対しての江原啓之さんのご回答がとても素晴らしかったので、いつか私のブログでご紹介したいと思いながら、とうとう今になってしまいました。。(^_^;A下記にその江原さんの回答をそのまま書き出しましたので、障がい児育児のご参考になればと思います。※以下江原啓之さんのお話です。私はね、実は『障がい』って言葉は嫌いなんですよ。なぜかと言うと、障がいっていうのは、この物質界でめんどくさいという冷たい気持ちからくるんですよ、実は。だって、逆に言うとね、私たち障がいって言葉を言ったら全員障がいを持ってますよ。のんびりやさんだ、せっかちさんや、色んな障がいがある。ね、そうでしょ?要するに、この世の中でその人をめんどう見るのが大変だから障がいって言っちゃうだけでしょ?私たちはみんなで補い合って生きているんですよ。とすると、障がいって言葉はいらないの。あたりまえなの、助け合うのは。ね、だから自分のとこだけで背負わなきゃいけないって思っちゃいけなくて、みんなで助けてもらおう、助け合おう、そういう気持ちで生きていくべきであって、だからそういった意味では、そういう障がいを持って生まれてくるってつらいことだと思うけれども、でも、その子はその子で懸命に生き抜こうとしている。で、ここで間違えちゃいけない。私よく言うんだけれども、あのね、よく自殺したい人なんかもよく言うんですけどね、「あたしは生きる価値は無い」ってこう言う言い方するんです。で、その価値って何かって言うと、全部物質的価値観で物質至上なんですよ。要するに、学歴がないとか、お金が無いとか、美貌がないとか、そういう、物ではかるとこなの全部、ね。価値ってうのはね、生き抜くことに価値があるんです。人生ってのはね。だから、なんでも「もうあきらめよう」とか、「いやだ」、「だめだ」っていうんじゃなくって、自分自身でちゃんと生き抜いて、この世の中でね。この世はね、人生は旅と一緒でね、生まれてきて、そしてやがて私たちは、亡くなって帰っていくんですよ。その旅なの。で、この旅っていうのはなにがね、名所だというと、経験と感動。ね、たくさんの経験をして、感動をする。喜怒哀楽、すべて。で、みんなお正月になるとね、「今年1年つつがない1年でありますように」って言うでしょ。もし、つつがない1年があるとしたら、私たちは、人の気持ちなんかわからない人間になってるはずなの。自分が色々ね、例えば風邪ひとつもひくから病気の人の気持ちもわかる。ね、友達とケンカをしたことがあるから、そうやって傷つく言葉もわかる。そういう意味では経験と感動があるから私たちは愛を育てているわけでしょ?ですからそういった意味ではこの子は、ね、そうやって生まれてきているけど、その中で懸命に経験と感動を一生懸命得て、ね、そして一番はお母さんと言うものの愛情や色んな方たちからの愛情を得て学んでいこう、そしてこの子に関わる人たちはそこから愛を与えるということや、はぐぐむということで、学んでいこうというお互い様なんですよ、みんな。ね、ですから「こうだからりっぱ」、「こうでなけりゃダメ」、っていうことを絶対、物質界でそういうことをはかっちゃいけないんです。この子はこの子で懸命に生きてる。ただ、この子はね、もともとね、やっぱりそういうことで学んでいこうという、もちろん願いを持って来ている懸命な魂なんですよ。要するに学習熱心。えらいんです。でいて、このお母さんも結局は、そういう子をね、受けて育てていこうと言う母性の学びがそこにあるっていうこと。だから自信を持って、ね、私は選ばれた人間だという風に思わなければいけない。ていうか、それが真実。あの~、私が言ってることがホントかウソかと思ったら死んでみればわかる。いずれね(笑)そのときに、「あ~私はこんなに大きな母性になってる」って。だからよくね、子育て大変だなってお母さんが言っても、りっぱなお母さん多いでしょ~!強い・・<スタジオ全員うなずく>ね、逆に幸せなお母さんこそちっちゃなことで悩んでいたりなんかして。ね、「しっかりしなさい~」なんて言う時もあるけれど、だからそれくらいみんな大なり小なり、みんなそうやって経験と感動を学んでいるということ、だからそういった意味では・・(急に)でもね、ひとつだけちょっとだけ見えるってことで申し訳ないんだけれど、あのね、この子はとっても喜んでいるんだけれど、お母さんがね、いつもね、「申し訳ない、ごめんね、ごめんね」ばっかり言ってるみたいなのね。それがね、言葉としてちゃんとね、理解するというよりも感覚で理解しててね、この子はとっても寂しい気持ちが魂にあるんです。だからお母さん、「ゴメンね」よりもね、「今日もね、こんなことが出来たね~」ってゆって育てていくっていうか、生活を共にしていった方がよろしいんではないかと思います。~以上、江原啓之さんのお話より~以上が江原さんから、障がい児をもつお母さんへのご回答でした。江原さんのことは、私随分以前から本を読んだりしていたのですが、番組を見ることは何故かあまりありませんでした。今回、障がいを持っている子の生まれた意味に関して江原啓之さんのご意見を聞いてとても感銘を受けましたので、それ以来、「オーラの泉」は毎週欠かさず見ています。(噂では、この4月から番組枠が、深夜→ゴールデンタイムに 変更されるそうです)言葉が過ぎるかもしれませんが、死後の世界があるかどうかは私にとってそう大事なことではありません。考えたって私にはわかるものではありませんし。。私は死後の世界をとりあえず信じてはいます。ですが実際に見たわけではないので、確信はもちろんありません。本当にそのような世界があると心から信じられればすごく楽、というか、私生活の悩みがほとんど無くなるかもしれません。(そうなればこの世界で生きている意味は少ないかも・・)それよりも、この現実の世界で充実して生きるためのヒントを与え続けていらっしゃる、江原さんに出会えたことに私はとても感謝しています。生きていく中で、出来るだけ後悔する人生を歩まないように、江原さんに限らずですが、色々なことについて少しずつでも勉強していきたいものです。。長々とすみませんでした。★江原啓之さんの公式サイトhttp://www.ehara-hiroyuki.com/★江原啓之スピリチュアルメッセージhttp://www.ehara.tv/●江原啓之出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』江原 啓之(えはら ひろゆき、本名:江原 勝行、1964年(昭和39年)12月22日 - )は、スピリチュアルカウンセラー、コメンテーター、作家、声楽家(バリトン歌手)。元神職。世界ヒーリング連盟会員。東京都出身。既婚者で子どもが2人いる。来歴幼少の頃から数々の超常現象を経験し、オーラや霊が見え霊現象に悩まされたという。 4歳で父親、14歳で母親が他界。和光大学人文学部芸術学科中退後、国内で2年間滝行、修験道などの霊的修行、國學院大學別科神道専修II類修了。その後北沢八幡神社に奉職。1989年にスピリチュアリズム研究所を設立。同年、心霊研究において先進国のイギリスに渡英。ロンドンのミーディアム(霊能者)を育成する場として著名な英国スピリチュアリスト協会(SAGB)で学ぶ。ここでの訓練によりスピリチュアルカウンセラーとしての基盤を作る。 イギリスで学んだスピリチュアリズムも取り入れ、カウンセラーとしての活動を開始。以降、作家活動を中心に雑誌、テレビ番組、ラジオ番組で人生相談を行い、また講演会も定期的に開催するなど、多岐にわたって活動を行っている。2003年6月より東京を皮切りに2004年5月まで全国で開催された『江原啓之スピリチュアル・トーク』は「癒しのエンターテイメント」として大好評を得る。2006年、著書の累計出版部数は700万部を超えており、ベストセラー作家としても世に知られている。その傍ら18歳から音楽を学び、武蔵野音楽大学で、菊池英美、吉池道子、ヴィットーリオ・テッラノーヴァの諸氏に師事する。 パルナソスエミネンス特修科声楽専攻を修了するなど、音楽の素養もあり。音楽活動はスピリチュアルカウンセラーと併せ現在でも続けている。~中略~2003年にはえぐら開運堂に毎週レギュラー出演、2年間に渡って女性視聴者から寄せられた悩みに対しアドバイスを送り解決していった。2005年4月より美輪明宏と共に、スピリチュアルな視点から人生を説くTV番組オーラの泉に出演。話題を呼ぶ。「オーラの泉」において、霊視と称し部屋の中を言い当ててゲストを驚かせ(当然節度を守った範囲でだが)、番組を盛り上げるデモンストレーションは有名。また美輪と共にその人生の転機を説いて、人生の転換を助けるなど数多くのカウンセリング実績を残している。相談の際に「必要以上に相談者及び他人の非難や中傷をせずに生き方を説く」ことでも知られそのメッセージは多くの支持を得ているが、自身の解説する心霊世界を信じない、異論を唱えたりする人間に対しては、「魂のレベルが低い」とコメントするなど、やや強引な面も垣間見られる。尚、スピリチュアルカウンセラーとは、新潮文庫の『スピリチュアルな人生に目覚めるために』の206ページに書かれているが、「とある方との出会いをもとに名乗る事を決意」したらしい。一般的に使われる「霊能者」という言葉には他力本願的なイメージが強いためそう名乗らないという。そうしたイメージを払拭できれば、「スピリチュアルカウンセラー」であれ「霊能者」であれ構わないとしている。江原自身「霊能力だけで人が幸せになる事はない」と語っている。当然ながら、これらに何ら科学的根拠がない事にも留意すべきである。
2007年02月11日
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ひろくんは1歳のダウン症児です。ダウン症児はもちろん、障がい児になりますので、生命保険にはもちろん入れません。。そんな中で、今のところひろくんが医療保険ですが1つだけ入っている共済型の保険がありますので、このブログでご紹介したいと思います。特定の保険の紹介になりますので、私のブログの趣旨に沿わないと思い、ずっとブログに書くのをためらっていました。(その保険に申し込んだのは昨年9月でした)この医療保険をこの度ご紹介しようと思ったきっかけは、最近妻が出会う障がい児を育児しているママさん方が、この医療保険を知らない方が多かったためです。この保険、知っていらっしゃる方も多いと思いますが、まだ、知っていらっしゃらない方は参考程度にしていただければと思っています。今回の記事も、妻のひろくんママの話を聞きながら書いていきますね!(^^)b●ひろくんの入っている保険『コープ共済たすけあい』の『医療コース』の『V1000円コース』詳細は、下記リンク先のコープ共済トップページ右上部、『CO・OP共済たすけあい』に掲載されています。http://jccu.coop/kyosai/『V1000円コース』は、別名『告知ゆるやかコース』とも言われています。0歳~64歳まで加入出来、加入時の質問は2つだけです。<質問1>申込日現在、病気やケガ(種類、程度を問いません。)のために、医師から、今後、入院または手術をしたほうがよいといわれていますか。なお、入院または手術を本人や家族の判断にまかせられている場合を含みます。<質問2>申込日現在、病気やケガ(軽い風邪や手足の打撲などの軽度のケガによるものは除きます。)のために、休業または安静にしてますか。または、医師から休業または安静の必要があると診断されていますか。※上記質問は生協のHPにも掲載されています。●掛け金掛け金は毎月1000円。ひろくんの場合は、郵便口座引き落しにしています。余剰金が出た場合は割戻金という名目でいくらか返金されるようです。※ちーちゃんは喘息で2年前に『V1000円コース』に入っていますが、(ちーちゃんも医療保険の対象外らしい・・´・ω・`)去年の割戻金は約2000円ちょっとだったそうです。ダウン症のひろくんは、昨年9月末に申込みましたが、病気の保障は、掛け金入金日の翌日から保障が開始されます。このためひろくんの病気保障は、10月には間に合わず、11月の引き落し日の翌日からになりました。※ケガの保障は、申込み日の翌日から発生すると妻は聞いたそうですが、詳細はご確認下さい。。(確認不足ですみません)余談ですが、ひろくん10月に4日間入院してるんですね~。でも、11月から保障が発生しますので、このときの保障はありませんでした。。もし1ヶ月前に申し込んでいれば8000円おりたのですが、8月にはひろくん、鼻からチューブをしていましたので、妻がダメだと思い込んでいて問合せしていませんでした。。やはり、問い合わせすることは大事ですよね~。。(゚-、゚ )●主な保障内容・病気入院(1日目から184日分、2日以上連続した入院) →日額2000円・ケガ入院(1日目から184日分) →日額2000円・ケガ通院(事故日から180日以内、1日目から90日分) →日額1000円★上記以外(上記も含む)の保障内容については、 下記ページの『保障一覧』をご覧下さい。http://jccu.coop/kyosai/lineup/iryou/guarantee.shtml●『V1000円コース』保険加入資格生協の他の保険とも共通で言えることですが、まず生協の会員であることが前提となります。。私たちの場合入会金が5000円必要でした。(これは地方で異なります。以前住んでいた京都ではもっと 安かったように思います)でも、そのお金は出資金として扱われ、私たちの場合、必ず返ってくるお金ですのでそのリスクはありませんでした。但し、退会してからの返金についての詳細は各地方の生協にお尋ねください。。妻がこの保険を知った経緯は、コープの宅配の配達員から持ちかけられたのがきっかけだったようです。実は妻は2年前から、ちーちゃんを同じ『V1000円コース』に入れていながら、ひろくんには絶対入れない保険だと思い込んでいたようです。喘息と染色体異常とではレベルが全く違いますので、これは責めるわけにはいきませんね。。検索してみると、この『V1000円コース』は、障がいを持った方にはとても有名な保険のようです。。●ひろくんの学資保険について(番外編^^;)ひろくんを学資保険に入れてやりたいのですが、やはり一般的に障がい児での加入は難しいようです。どうも、学資保険と医療保険がセットになっているところが多いからのような気がします。私たちが調べたところでは、0歳から入れる学資保険として、ソニー生命の学資保険がありました。(他にもあるかもしれません。情報などあれば 教えていただきたく思っています<(_ _*)>)但し、入院中以外でないことが条件だそうで、また、契約者(両親)にも保険(払込免除)がかかりますので健康告知が必要になるそうです。懇意にさせていただいている担当者の方に聞きますと、ソニー生命の学資保険は、学資保険と医療保険が分離されているので比較的入りやすいとのことでした。他の保険会社と比べてどうなのかまだ詳細に調べておりませんが、次回、ソニー生命の担当者の方とお話しするときにでも、少し聞いてみようと思っています。。障がい児を持つ親(もちろん私)にとって有効な情報があれば今後、意識的に記事にしていきたいと思っています。(例えばどこのネット銀行が使い勝手が良いとか、 障がい児を持つ親にとっての有益な情報など)※ご注意この記事は、2007年2月24日時点で私たちが把握している情報です。私たちが実際に経験したことをベースに書いていますが、その信憑性については必ずご確認の方をお願いいたします。(生協は、地方により異なることもありますので)また、上記保険の紹介等で、私たちに利益などは一切入りません。今後も中立の立場で色々と勉強していこうと思っています<(_ _*)>
2007年02月24日
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