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15少年少女異世界漂流記(草案) どうやら日が暮れると、魔物が出てきて 、危険だと言うことなので、村長の家に お世話になることになった。 1時間ほど歩るくと柵が見え、柵沿いの道をしばらく歩くと、村の入口が見えてきた。 入口に門番はいなく、どうやら誰でも自由に出入りが、できるようだ。 村に入ると、畑が広がっている道の先が、村人が住んでいる場所のようだ。 20分ほど歩くと門があり、門番が1人いるだけのようだ。 4人は止められることなく、そのまま門を通って中に入った。 イサベラさんの家に行く途中、剣や弓などの武器を持った人達と、すれ違うことがあり、不思議な感じがした。 どうやら仕事を斡旋するギルドが村にあるので、冒険者達歩いているそうだ。
2017.04.16
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15少年少女異世界漂流記(草案) 「今は、病で伏せておりますので、娘のイサベラ様が村長代理をなさっている。」 「ところでそな達は、見慣れない黒髪だが、どちらからいらっしゃったのかな?」 「失礼いたしました、私達ふたりの国は 日本と言うで、修学旅行の途中嵐にあい、船が沈没してしまい、奇跡的に流れ着いたのです。」 「それで、他のみんなも流れついている のではないかと探していたのですが、 見かけなかったでしょうか?」 「残念ですが、見かけなかったですね」 「そうですか…」「あ、そういえば名前 言ってなかったですね」 「私が牧野賢治で、彼女が…」 「上野美樹です。はじめまして。」 「はじめまして、ベンガル男爵の執事を させていただいている、クローズで、 ございます。」 「そして彼女が、村長代理のイサベラ様 です。」
2017.04.01
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「15少年少女異世界漂流記」草案4 向こうも気がついたようで、金髪の男性 と女の子が立ち止まり、こちらの様子を伺っている。 外国に流れついたと思い、片言の英語 で、「ハロー」「マイネーム、イズ、 マキノ」と声をかけてみた。 すると、男性と女の子は、何言ってる だこいつみたいな顔でこちらを見ている。 もしかしたら、フランス語なら通じる のではと「ボンジュール」と言って みた。 すると男性が「さっきから、なにを言ってるだい?」と日本語で話かけてきた。 「話すことができるのですか?」 「ジャパニカ語を話せる当たり前 じゃないか。」 「ジャパニカ語?」「ここはにどこなんんですか?」 「エルハラト国グッテンベルク公爵領 ベンガル男爵が治めている村だが」
2017.03.28
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「第303部隊」東歴3549年 草案 「報告致します。」 「今井中隊長より伝令」 「敵、1個魔甲部隊が、桶狭間地区に向けて前進中。」 「我、主力今井部隊は、桶狭間地区で迎え撃つべく、集結中」 「織田部隊をもって、集結完了するまで の間、至急足止めせよとのこと。」 「承知したと送れ!」 「各個に伝令」 「1900」 「第1甲魔装備で集合完了」 「尚、魔装銃、魔装弾は1640魔倉庫にて 排出、各個に受領せよ!」 「繰り返す、これは訓練ではない。」 「遅れた者は置いていく。」 「速やかに出発準備し、集合せよ!」
2017.03.20
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「15少年少女異世界漂流記」草案3 波打つ音で目を覚ますと、同級生の 上野美樹が、心配そうに見ていた。 「ここは?」 上野美樹は首を振り。 「わからない、でも助かったのは牧野君と私のふたりだけみたい。」 牧野は長く続く周りをを見渡すと、 綺麗な白浜が広がっていた。 「もしかしたら、僕達の他にも助かった 人達がいるかも知れない。」 「少し歩いて探してみないかい?」 しばらく、ふたりで波打ちぎわを歩いて いると、こちらに向かって来る人影が 見えた。 向こうもこちらに気がつき、向かって 来るようだ!
2017.03.17
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草案2(異世界) 魔歴18500年、魔原子のM原子の発見 によって、魔法産業革命が始まる。 エルディ兄弟による魔法飛行船、 ディテールの魔電気の発明、ロベルト のマナイト、第一魔大戦に続く話では なく、その話しの1000年前、中世魔法 時代の封建的社会の話である。 近代魔法時代ではMO+、MA+、MB+ 、MAB+等の魔力の違いが発見され、 人体流れる魔力と違う魔力を流すと 危険だと言う事がわかっている。 又、MO-、MA-、MB-、MAB-等 の魔力は魔族に多いと言われている。 魔石はRMO+、DMO+、FaMO+、 WoMO+、FrMO+、WiMO+、MoMO+ 等に分類されている。 近代魔法時代でも解明はされていない。
2017.03.16
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草案1(異世界) 魔鉱石とは、魔道具を作る為の鉱石で 純度の高い魔鉱石程、魔力を溜める事 ができ、魔力を素早く魔法に変える力 が高い。 魔力とは、現世での「気」であり、 魔法を使う為のエネルギーである。 魔力とは、異世界にしかない、あら ゆる原子の元になる魔原子である。 異世界は約116の魔原子によって作 られている。 魔石とは、体に流れている魔力の流れが、魔物や人が亡くなる事によって、 魔力が固まり魔石となる。 魔法とは、人体に流れる魔力(気)を 操る事で起こる現象である。 魔法は大きく分けて、光、闇、火、水 、風、土、緑に分かれる。 光(回復系)は人体に魔力を流す事に よって魔力の流れを高め、魔石化を 防ぎ、自然治癒力を高める。 闇(攻撃系)は人体の魔力を奪う事に よって、相手の人体に流れる魔力を 魔石化して倒す。 火(物質系)は魔力を使い、魔原子を 火に変化させる。
2017.03.15
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「第303部隊」東歴3549年 草案 「部隊気を付け」 「気を付け」 「小隊長に敬礼」 「敬礼」 「直れ」 「第303小隊長を任命された。」 「オダ少尉である。」 「休ませ~」 「整列~休め」 「着任にあたり、任務を付与された。」 「良い知らせと悪い知らせがあるが、 まず始めに悪い知らせだが。」 「我が隊は南前線で戦っているイマイ 中隊に配置換えが決まった。」 「そして、良い知らせだが、我が隊は 遊撃隊として編成される。」 「以上、準備にかかれ!」 「気を付け」 「敬礼」 「直れ」
2016.12.19
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「序章」 昔々、化学の発展した世界に、多数の 隕石が降り注いだ。 後に魔鉱石と呼ばれる隕石の影響で、 魔物が生まれ、人類は滅びかけたが、 人類は魔石を使い、魔物に対抗できる 武器や魔法を生み出して戦った。 そして100年後、知性を持った魔物も 現れ、集団で行動するなった。 そして1000年後、知性を魔物の中から 魔王が生まれ、人類は再び危機に瀕し たが、人類は魔王に対抗する為、魔石 で作られたBRAVEを人に埋め込みだ、 多の人達の中から魔王に対抗できる 勇者や賢者が誕生した。 それによって、魔法が魔石なしで使え る人と使えない人が生まれた。
2016.12.05
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「第303部隊」東歴3549年 草案 「おい、トウキチ、知っているか?」 「何が?」 「うちらのらの隊の小隊長になるノブ ナガ少尉のことだよ。」 「ノブナガ少尉?」 「聞いた話によると、相当なうつけ者 らしいぞ。」 「うつけ者?」 「話しによると、士官学校で、時代遅 れの戦技の講義は無駄だと言ったらし い。」 「よく無事に卒業できたよな。」 「ああ、下級の貴族とはいえ、栄誉勲 章授与された第301部隊大隊長のノブヒデ少佐の嫡男だからな。」
2016.07.31
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「序章」東歴3582年 草案 ホテル本能寺の華やかな、パーティー 会場にて、祝賀会が行われていた。 「人生五十年、下天うちくらべは夢幻 の如き。一度生を受け滅せぬ者のある べきか。」 突然爆音が響き渡る。 「何事じゃ~」 「ノブナガ元帥様、ご報告いたします。」 「クーデターにございます。」 「で、志望者は誰だ!」 「大将、ミチヒデ.アケチにてござい ます。」 「間違いないのか?」 「はい、間違いございません。」 「無線を傍受いたしました。」 「すでに防御石が設置され転送が封じ てございます。」 「是非もなしか。」 「ご苦労、火を放ち、速やかに脱出しろ!」 「ランマル、お主も逃げるがよい。」 「いえ、ノブナガ様が残れるなら私も 残ることをお許しください。」 「ランマル、次は行き先は地獄じゃ、 私についてまいれ。」 ふたりは業火の中にと消えていった。
2016.07.30
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いざシャボン村 下書き13 元の世界の狼を一回り大きくした魔獣 が森の中に入ったり出たりして、二匹 の魔獣がついてくる。 「なあレイ、あの二匹の魔獣、今の所 襲ってくる気配はないみたいだけど、 大丈夫なの?」 「ああ、グレーとロイのことか?」 「親子連れのルウフをハントしたとき、 生き残ったルウフの子供二匹を助けて エサをあげていたら、ついてくるように なったんで、名前をつけてやったんだ。 そしたら、気に入ったみたいでますますハント出かけるときにはいつも、ついてくるんだ。」 「まだ、子供のルウフだから、俺を親 だと思っているのかもな。」 「ところで旦那、あんたシャボン村の 村長をやるんだってな。」 「まあ、俺も村長の護衛で故郷に帰る とは思っていなかったがな。」
2016.07.24
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シャボン村の村長 「挨拶が済んだところで、早速にも出発 したいのだが、いいかな?」 「夜になる前に結界石を置いてある場所 に到着しないと、今の俺達では、あんた を守れる保障はできないからな。」 「結界石?」 「この町の周りにも、置いてある結界石 のことだよ。」 「結界石は魔石で魔法石を作る過程で、できた人工の結界石で、魔石を大量に 必要とする為、結界石は国が管理して いる物です。」 ミネルヴァさんが捕捉してくれた。 「取られたりはしないの?」 「結界石の周りには、神官によって、 防御石が置かれているので、神官レベ ルでなければ、解除できないように なっています。」 「そろそろ、出発したいがいいかい。」 「いざ、シャボン村へ」
2016.07.23
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異世界での魔石、材案? 魔物を倒すと魔石か材料選択する事 ができる。 魔物の種類に寄って、火、水、土、光 闇、風、雷、の魔力、防御石、強化石 転送石等の魔石を手にする事ができる。 魔石を破壊し、材料として選んだ場合 食材、薬の材料、鉱石、布、皮等の できるが、手にするにはスキルが魔物 に寄っては、必要になる。 しかし、多く魔石は不良品だが、加工 すれば、消耗品の魔法石が作る事が できる。 そして、そういった魔石を持っている 魔物の材料は、ランクが低い。 多くの人達は、魔力がないので魔石を 使い魔法を使う。 魔族や神族等の血が継承された普人も 魔石を体内に宿している場合もある。 その場合、体内に魔石を取り入れて、 魔力等を強化する事ができるが、 耐える事ができない場合は魔物になる か消滅してしまう。 血の濃い魔力を持った者が家を継ぐの が貴族で故に、魔力を持った魔族や 亜人をよく思っていない。
2016.07.22
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ダンジョン(地下牢)案 ダンジョンができる理由 案 動物や人間が洞窟でなくなると迷宮石 の影響で、魔物に生まれ変わる。 迷宮石は地下奥深くにある。 迷宮石は価値が高い。 迷宮石の影響で近くにいる魔物は 強い。 迷宮石は地下奥深くに行くほど、 大きく、多く存在する。 迷宮石は洞窟から出ると力を失う。 迷宮石の種類は、ダイヤモンド、 エメラルド等がある。 または、洞窟に魔石の原石があり、 それを食料とする魔物が原石を 求めて奥深くへと進む。 争い等で亡くなった魔物の魔石が、 長い年月によってダイヤモンド等 になる。
2016.05.04
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「俺ってロボットなの?」下書き1 女の子の声が聞こえるって言うか、 なぜ暗闇で、何も見えないの? そういえば、女の子助けようとして トラックに跳ねられたんだったっ てことは俺は生きてるの? 「ねえママ、フリッパ君のスイッチ を押してもいい?」 「いいわよ。あなた専用のロボット だから、大事に使いなさいよ。」 スイッチ?ロボット?この親子何を 言っているのだろうか? 「321、スタートボタン押すよ。」 「3、2、1、」カチ‼ あれ?なんだか、明るくなって来た ぞ。目の前の小さな女の子がこちら 見ている。 「フリッパ君初めまして、私があな たの主人のエミリよ。」 「……………。」 「返事がないよママ?」 フリッパ?俺のことを言っているの だろうか? とりあえず、違うと言っておこう。 「チガウ、オレ、ロベルト」 「アナタダレナノ?」 「名前はロベルトなの?」 「私はあなたの主人のエミリよ。」 「よろしくね。」 主人?って言うか俺ロボットなの?
2016.04.29
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「シャボン村長?」下書き11 荷造りと言っても、昨日市場で買った シャツとズボン、護身用の短剣とスラ 吉しかいない。 こちらの世界では、まだボタンやベル トが流通してないようだ。 ズボンもシャツもヒモで、止めるしか ないようだ。 荷造りを終え、ギルドに向かうと、幌 が掛かってない馬車が停めてあった。 「ミネルバさんお待たせしました。」 「あなたをシャボン村まで送り届けて くれる3人を紹介するね。」 「最初に馬の手綱を握っている髭を 伸ばしたドワーフ人のダン」 「そして、馬車に座っているの男性が 最近見習いから駆け出しの冒険者にな ったレイに、弓を持っている女性が同 じく、駆け出しの冒険者になったエミ リア。」 「二人とも若いけれども、護衛できる だけの実力があるから安心して。」 剣を肩に乗せた、男は言う。 「俺はレイ、護衛は初めての仕事だが 問題はない、安心しろ。」 「私はエミリア、私も護衛は初めて、 でも、たぶん大丈夫。」 「初めて………?」 護衛経験はないが、魔物退治はあるの かも知れない。 ても、護衛がつくだけ、ありがたい。
2016.04.28
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「シャボン村長になる?」下書き10 そう告げると、会釈してミネルバは 帰って行った。 ミネルバさんが帰った後、キャロに 聞いて見ると。 「実は、先に出発した村長立候補者 の方が、村に向かう途中で襲われた ようで、村長になる人がニートさん しかいなくなってしまって、ギルド で用意した、馬車で送り届けること になったみたいです。」 「そんなに危ない所なの?」 「ええ、前の村長もその前の村長も 魔物に襲われて、誰も村長になりた がらない村です。」 「え、…………。」 「でも、村の中にいれば安全だと 思いますよ、……たぶん。」 「たぶん?」 「でも良かったじゃないですか。」 「歩いて行くよりは、安全だと思い ますよ。」 「歩いて行くよりは?」 大丈夫ですよ。さ~、準備してギル ドへいきましょう。」 今さら、辞めるとは言えず、荷造り を初めた。 荷造りと言っても、着替えの下着と 、スラ吉しかいないので、すぐに 荷造りが終わってしまった。 「キャロは、行くのは恐くないの?」 「シャボンは私の故郷なので、なれ ていますので、危険場所はわかると 思いますので安心してくださいね。」
2016.04.16
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異世界の魔法概念 基本的魔法の構成 案 魔法=3秒(魔力消費) 火=雷+気+物(魔力5=3+1+1) 水=電+気+物(魔力3=1+1+1) 風=気+移(魔力2=1+1) 雷=気+光+電(魔力3=1+1+1) 氷=水+冷(魔力4=3+1) 雪=水+気+冷(魔力5=3+1+1) 応用魔法 案 火炎=火+風(魔力7=5+2) ブリザード=雪+冷+移+気 魔力=(8=5+1+1+1) 魔法の概念 魔法を使うには精霊による力が必要 となる。 聖霊が合わさることにより、様々な 上位の精霊に代わることによって、 使える魔法も代わってくる。
2016.04.16
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「いざ、シャボンへ」下書き9 翌日、案内のキャロが宿にやって 来て、その後ろに受付のミネルバも 来ていた。 「おはようございます。ニート君」 「あら?スラ吉君じゃない。」 「モンスター屋から、スラ吉君を買 ったの?」 「スラ吉を知っているの?」 「スラ吉君はこの町では有名だか らね。」 「なんだか、モンスター屋のオヤジ は早く売りたがってみたいなんだけ ど?」 「それは………。」 話しかけたけたとき、ミネルバが話 しかけてきた。」 「キャロ、早く本題に進めなさい!」 「はい、実はですはね。」 スラ吉の話しも気になるが、本題って なんだろう? 「おめでとうございます。」 「おめでとう………?」 「何がですか?」 「シャボンの村長に選ばれたんです よ。」 「さぁ、シャボンの村人が待って ますよ。」 「急いで旅支度していきましょう。」 「いざ、シャボンへ」 ミネルバさんが話しかけてきた。 「ニート村長、馬車を用意してありま すので、旅支度できたら、ギルドまで 来てください。」 「では、お待ちしております。」
2016.04.13
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異世界での魔法の概要案 魔法を使える者は、聖霊と契約を 結んだ者、まれに聖霊と一緒に産まれ くる者しか使えない。 聖霊を見える者のは1割で、聖霊と契約できる者となるとわずかしかいない。 聖霊は魔力を取り込み、使うことに よって成長していく。 魔力を蓄積できる魔石を体内に宿した 者か、魔物を倒し魔石を得ていく者に 分かれる。 体内に宿した魔石は聖霊がレベルが 上がれば、ダイヤモンド石まで成長す ることがある。 魔法は聖霊がレベルが上がれば、呪文 がステタスに表示されるが、覚えれば 見なくても、頭の中で唱えるだけで、 出せるようになる。 完全に覚えていなければ出すことが できない。 もしくは、古代呪文の解読による 魔法石に蓄積した魔力の開放魔法? 魔力を呪文によって、火や水などに 変換させる魔法案?
2016.01.19
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ノースの国の概要案 ノースの国は3つの領域に分かれいる。 パゴダを首都とする普人が住む 道南地方 アサダを首都とするエルフが住む 東北地方 オビダを首都とするドワーフが住む 道東地方 大きな町が3、中小の町が13、 大きな村が22、中小の村が148 小の村 20~200 中の村 200~500 大の村 500~1000 小の町 1000~2000 中の町 2000~5000 大の町 5000~10000 特産品(未開発) トウモロコシ、乳牛、ジャガイモ ウニ、イクラ、炭鉱、馬車、 距離感のイメージ リヴァサン (旭川)ドワーフの町 フラワー(富良野)フェリーの町 オビダ(帯広)ハーフエルフの町 クシリ(釧路)エルフの町 ソウヤ(稚内)ゴブリンの町? パゴダ(函館)~ムロ(室蘭) 徒歩約8日馬車約4日 ムロ(室蘭)~サポリ(札幌) 徒歩約4日 馬車約2日 サポリ(札幌)~リヴァサン(旭川) 徒歩約5日 馬車約3日 リヴァサン(旭川)~オビダ(帯広) 徒歩約6日 馬車約3日 オビダ(帯広)~クシリ(釧路) 徒歩約4日 馬車約2日 リヴァサン(旭川)~ソウヤ(稚内) 徒歩約8日 馬車約4日 リヴァサン(旭川)~アビシ(網走) 徒歩約7日 馬車約4日 サポリ(札幌)~オタル(小樽) 徒歩約1日 馬車約半日 サポリ(札幌)~チトセ(千歳) 徒歩約2日馬車約1日
2016.01.13
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異世界概要の案 「勇者枠なく、村長になった俺!」の 世界は、2つの大きな大陸が存在している。 一つはアトラー大陸と呼ばれ、西側ある。 もう一つはレム大陸と呼ばれ、その大陸のアトラー大陸の間の北半球にあるのがジャボンという名の島々が存在している。 そして、南半球に存在するのが、魔王の 住む島。 ジャボンの島々は9の島国が存在する。 9の小さな島でなる国、九島。 4の小さな島でなる国、四島。 四島の北にある、中の島 中の国の東側にある国、西島。 西島の東側にある国、央島。 央島の北にある国、陸島。 央島と陸島の東側にある国、東島。 東島の東北側にある国、東北島。 東北島の東北側にある国、北島。 ノースの国(北島)が「勇者枠がく、村長になった俺!」の場所を想定。? ノースの国の国王のイメージ案 国王 ヒジカター(土方歳三 )30歳 首都 パゴダ(函館?) 義理堅く、男気溢れ、駆け引きが苦手な国王 ノースの国の大部分は未開拓地?
2015.12.17
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「いざ、ジャポン村へ!」下書き8 彼女が帰ったあと、改めて宿屋からみたダカンの町の風景は、想像していた異世界の洗練された中世のEUの町の風景とは違い、剥き出しの荒れた直線道の両脇に、白い土で塗り固められた家がまだら模様に建った狭い道に、露店がいくつも並んでいた。 歩いて見てみると、主に野菜や肉が売られているようだ。 しばらく歩いていると、魔物を売っている露店を見つけた。 物珍しそうに、小さなスライム?を見ていると、スライム?が話しかけて来た。 「ねぇ、ボクを買ってくれよ!」 話しかけられたことに、少し驚いたが、話しをしてみた。 「買うて、君いくらなの?」 「それは、ご主人に聞いて見てくれ!」 「……主人?」 「うん、なんだい?そのスライムを買ってくれるのなら、安くするよ!」 「いくらなら、売ってくれるの?」 「うーん、そうだな、そのスライムは小さく言葉使いが悪いからな~、買ってくれるなら、3Gでかまわないよ!」 え、スライムて、野菜と同じ値段で買えちゃうの? 彼女から預かった袋のを覗くと100G入っていていたので、思わず衝動買いで、スライムを買ってしまった。 「僕は、スラ吉よろしくね!」
2015.12.10
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異世界の町の構成案 1 町の名前 ダカン 規模 小規模の町 人口 約2000人 世帯 約500世帯 人種 普人、ドワーフ、エルフ 店の種類 鍛冶屋 10武器屋 10防具屋 10 道具屋 10飲み屋 10宿屋 20 肉屋 30八百屋 20、ギルド 1 人口構成 老人 約100人 中年 約800人 青年 約500人 子供 約400人 幼児 約200人 人種構成 普人 約1600人 ドワーフ 約300人 エルフ 約100人 職業 兵士 300人 収入(1人 )200万G 役場 20 収入(1人)250万G 先生 10人 収入(1人)200万G 冒険家 20人 (Fランク)100万G~ 医者 5人 収入(1人)1000万G 職人 200人 収入(1人)100万G~ 農業 300人 収入(1人)100万G~ 主婦 300人 収入(1人)? ギルド 15人 収入(1人) 200万G~ 商人 110人 収入(1人)? 旅人 10人 収入(1人)? 町長 1人 収入(1人)500万G 議員 9人 収入(1人)300万G 町の税収 244200000G 支出 ?
2015.12.07
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「勇者募集?」下書き7 「………。」 しばらく沈黙が続き、耐えきれず再び話しかけてみた。 「ちなみに、その村長の村の名前は、どんな名前なの?」 「えーと、確か、ジャポンという名で、海沿いに村があったと思います。」 「え!……思います?」 「私も、初めて行く村で、詳しくは分からないのですが、ここから、南に3日ほど歩いた場所にあるそうです。」 「ふーん、ここは異世界だから、転送魔法や、転送石を使って、あっという間に ジャポンの村に行けたりするの?」 「いいえ、この世界では、限られた職業の人達しか使える人がいないのです。」 「ですので、私達は歩いて村までいきすので、今日はこの宿で休んでください。」 気がついたら、宿の前まで来ていた。 「今日の宿代と必要経費が袋に入れてあります。」 「私も、出かける準備して、明日迎えに来ますので、必要なものがあれば町で買っといてください。」 彼女が帰ったあと、宿のチェックインを済ませ、町を探索することに決めた。
2015.12.05
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下書設定 魔物のキャラ (案1) 名 前 スライム 属 種 原種 魔 石 1M(1G) 価 値 小3G 中5G 大 10G 危険度 レベル1 特 記 フレンドリーで、ペットして 飼われてたりする。 名 前 ゴブリン 属 種 原種 魔 石 1M(1G) 価 値 1G 危険度 レベル3 特 記 集団で行動することが多い。 名 前 ラギット 属 種 魔獣 魔 石 1M(1G) 価 値 10G(肉) 危険度 レベル5 特 記 食材として需要がある。 名 前 キングベアー 属 種 魔獣 魔 石 10M(10G) 価 値 200G 危険度 レベル20 特 記 薬や毛皮など需要がある。 名 前 バックホン 属 種 魔獣 魔 石 5M(5G) 価 値 100G 危険度 レベル15 特 記 高級食材として需要がある。
2015.11.24
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「勇者募集?」下書き6 異世界の世界へと、踏み出した俺は、キャロと女の子に案内され、ダカンという町を歩いている。 無言で歩くのも、気まずいので、何か話すことはないかと考えていたら、彼女の方から話しかけてくれた。 「今日はもう遅く危険なので、宿に止まってもらい、明日出かけたいと思います。」 「危険?」 「はい、今からだと村まで行くのに夜道を歩くことになってしまいますので、比較的に安全な道とはいえ、護衛もいない、力のない私達が魔物と遭遇してしまうと危険ですので今日はダカンの町を案内したいと思います。」 「え?村まで行くて、それに魔物が出るて、なに?」 「て言うか、この町の村長じゃあないの?」 「まあまあ、落ちてください、あなたは異世界に来ているのですよ。」 「魔物がいるのは、当たり前じゃあないですか!」 「それに、このダカンという町は明日行くベリーカ村の数倍ある約2000人の町ですよ。」 「そんな町にあなたを立候補させるわけないじゃないですか!」 「………。」 「あ!……ごめんなさい。」 「別に、無理だとかじゃあなく、経験のないあなたには、小さな村からだと思いますよ。」 「いいんですよ、気にしていませんので、それに村長になれるかどうかも、わかりませんし。」
2015.11.24
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下書き1~5 キャラ設定 主人公 名前 村一 ニート 年齢 19歳 属種 普人 設定 一応主人公? 受付の女性 名前 ミネルバ 年齢 推定290歳 属種 エルフ 設定 特別出張所主任? ギルド商会の客 男性 名前 ? 年齢 ? 属種 普人 設定 勇者?それともライバル? ギルド商会の客 女性 名前 ? 年齢 ? 属種 普人 設定 村長候補?それとも仲間? 案内の女性 名前 キャロ 年齢 16歳 設定 ギルドの案内?ヒロインなのか? これからの流れ! 今のところ、村長の選挙に向けて、異世界に移住し、準備することなるのではないだろうか? タイトル変更案 勇者枠なく、異世界村長なった俺! お断り! 書くのが行き詰まり、突然公開しなくなる場合があります。 ですので、期待しないで読まれてください。
2015.11.22
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「勇者募集?」下書き5 「紹介するわね。彼女は最近ギルドに入ったばかりで、名前はキャロ、普人で、歳は16歳、うらやましいわ!」 「……?」 若い女性が担当でうらやましいわの意味なのか、自分より若いからなのか? この人、もしかして、見た目と違い年齢が高いのかもしれない? そんな事を考えていることを感じたのか、軽く咳払いし、話し始めた。 「選挙の間、彼女が担当になって、異世界の案内などしてくれるわ。」 「よろしかったら、あなたの名前も伺ってもよろしいでしょうか?」 「私?そういえば名前まだだったわね。」 「私はミネルバ、ギルド商会の特別出張所の主任をしています。」 「歳は想像にお任せしますわ!」 二人して乾いた笑い声が出た。 「キャロ、ニート君を住む所に案内してあげて。」 「わかりました。ニートさんご案内しますので、私について来てください。」 入って来た入口のドアを開けるとそこは 雪国だったではなく、異世界だった!
2015.11.22
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「勇者募集?」下書き4 「登録致しますので、名前をお伺いしてもよろしいでしょうか?」 「村一 ニートです。」 「………名前をお伺いしてもよろしいですか?」 「ですので、村一 ニートです。」 「………えーと、次は、村長になるにあたって、スローガンをお願いします。」 「スローガンて?」 「例えば、村民の所得を上げますとか、 地方創生みたいな感じかな?」 「でしたら、村人転生にしたいと思います。」 「村人転生?」 「はい、何かを新しく作り、村をよくするのを目的ではなく、村人が生まれ変わったと思える村作りを掲げてみたと思います。」 「かしこまりました、村人転生ですね!」 「最後に、あちらで似顔絵を書いて、もらってください。」 「それが終わったら、こちらに戻って来てください。選挙期間中に異世界で住む場所を案内しますね。」 似顔絵を書いてもらい、受付に戻ると、受付の女性の他に、金髪のツインテールの女性が待っていた。
2015.11.21
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「勇者募集?」下書き3 このいかにも怪しそうな、ギルド商会の入るべきかと、しばらく店の前を行ったり、戻たりしていると、俺とは違い、背が高く、体つきがしかりした若者が、ギルド商会の入口で、手に持っている勇者募集の張り紙を見ながら、しばらくの間入るか迷っているようだったが、意を決したようで、中に入っていた。 しばらく考え、入ろうと決意し、入口の 前に立つとドアが開き、聡明で綺麗な女性……エルフが現れた。 「よろしかったら、中へどうぞ。」 中に入ると、彼女の他に二人の女性が、 受付をして、先に入った男性と若い女性を相手していた。 「今日はどういった、ご用件でしょうか?」 「えーと、張り紙を見て、勇者になりたくて来ました。」 彼女がエルフの姿でなければ、こんなの恥ずかしくて言えなかったな、まじで! 「かしこまりました。少々お待ちください。」 そう言うと、彼女は後ろの棚から、募集欄のファイルを持って来て調べいる。 「申し訳ありません、勇者募集は先程の お客様に決まってしまいました。」 「あと残っているのは、異世界の村長しか残っていませが、立候補されますか?」 「……はい」 受付のエルフの女性に見とれていた俺はワケわからず返事をしてしまった。 「かしこまりました、受付しました」
2015.11.21
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「勇者募集?」下書き 2 缶コーヒーを飲み終わった俺は、しばらくの間、絶望の縁をさ迷っていたが、 ふっと、何気なく電柱を見ると、張り紙 に目が止まった。 ギルド商会 特別区臨時出張所 募集内容 勇者募集 年齢 不問 給料 応談 仕事内容 魔王討伐 資格 異世界に移住できる方 場所 曲がってすぐそこ! いくら、藁にもすがりたい気持ちの俺だけど、そんないたずらに引っ掛かるほど バカじゃあないて。 「……まあ、暇だし、それに曲がるて コンビニにいくつもりだたし、決して、 信じて曲がるわけじゃないからね!」 て、自分に向かって呟きながら曲がると 引きこもる前にコンビニがあった場所に ギルド商会の店が建っていた。
2015.11.20
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「勇者募集?」下書き 1 俺、ニート、と言っても引きこもりの ニートではなく、名前がニートである。 名前と一緒で、就職もしないで、部屋に引きこもっている、ダメ人間だと言う事は、自分でも自覚しるいるつもりだ。 19歳の誕生日を迎えた日、そんな俺に 愛想つきた両親によって、部屋どころか 、家まで追い出されてしまったのである。幸いにも、ポケットに入れて置いたスマートフォンと財布だけは持ち出す事 ができたようだ。 とりあえず、何か食べようと財布の中身を見ると、130円しか入っていなかた。 「……終わった!」 思わず、そんな呟きが出てしまった! そのなけなしの金で、缶コーヒーを買い 一時、現実逃避するのであった。 そんな幸せの一時も、缶コーヒーを飲み 干してしまうと、現実に引き戻されてしまい、また粒やいてしまった! 「……終わった!」
2015.11.19
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「序章」仮 「13番目?」 「そうだよ!」 「この社から、なにも身に付け着けずに 出て来たのは、13人目だよ!」 「私が、まだ小さかった時、最初の男が 現れて、その後魔族達をまとめ、魔王と 呼ばれ、人間と魔族の争いが始まり。」 「その後、二人目が出てきた奴は、勇者と呼ばれ、魔王を倒しだが、国は疲弊した。」 その後出てきた奴らも、盗賊や冒険家だとか呼ばれ、国が荒れ果て行った。」 「いつしかは、社から出てきた者を厄さいを招く邪神と呼ばれ、社は封印されて いたのだがな!」
2015.11.11
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「入学と出逢い」 赤毛の少年は、水瓶座の町に着いた。 水瓶座の町の特産品の水瓶の店の通り を進むと、大きな広場に出た。 真ん中に水瓶の噴水があり、その回り には、12の像が立っていた。 その中に水瓶座の像が、立っていたの で、赤毛の少年は水瓶座の像の前に 立って見たら、足元が光ったがなにも 起こらなかった。 試しに、隣の牡羊座の像に立って見たが 足元が光らなかったので、次の像にも 立って見たがなにも起こらなかった。 そして、次の像の双子座の像に立つと 足元が光ったが、なにも起こらなかった 回りを見渡すと銀髪のツインテールの 少女と茶色の少年に金髪のポニーテール の少女達も像の前に立っているが、 なにも起こらないようだ! 近くいた、ポニーテールの少女が声を かけてきた。 「あなたもハンター学園に行くなら、 協力して、謎を解かない!」
2015.11.02
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「入学と出逢い」 大草原の一軒家に手紙の入った バックを抱え、郵便鳩がやって来た。 郵便鳩は赤毛の少年が寝ているベッド の上に降り立ち、少年の耳元で鳴いた。 少年は目を擦りながら、郵便鳩の バックから、手紙を取り出した。 もう一度鳴くと、郵便鳩は窓の外へと 飛び立って行った。 少年が手紙を開けると、ハンター スクールのハンター証明書のカードと 入学案内が入っていた。 手紙を読むと、 『水瓶座の町の水瓶の女神の像より、 きたし、そしてあなたの入学番号は 《124102812》です。 尚、手紙を受け取ったその日から、 7日までに来ることできなければ、 入学は取り消しとさせて頂きます。』
2015.10.18
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「序章」 wanted ハンターになる為の職業は、 格闘家、剣士、魔法使い、スナイパ 等がある。 情報ハンターになる為の職業は、 忍者、ハッカー、情報屋、スパイ等 がある。 ハンターハンターになる為のハンタ ースクールが存在し、6年間学校で学 事により資格が取れるが、100人の 入学者が、みんな卒業できる訳では なく、卒業しても生き残れるのは 僅かしかいない! そして、今年もハンター試験に受 かった10歳の少年少女が、ハンター スクールに各地からやってくる。
2015.10.16
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「序章」 モンスターハンターの資格を取る為 には、次の職業に就く必要がある。 肉屋、解体屋、調教師、登山家、 料理屋等がある。 例えば料理屋なら、扱える食材の スキルが増える事により、料理の 種類が増え、出せる店や屋台で、 売る事が可能になる。
2015.10.15
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「レイヤー」5歳 特産品を探しに町にくり出したもの、 特産品が見つからず、町を歩いている と、スラム街に迷い込んだらしい。 もしかしたら、何かしら面白いものが 見つかるかもしれないと思い、スラム 街を探索して見ることにした。 スラム街を歩いていると、こちらに 向かって歩いてくる黒髪の少年を 見つけた。 向も、こちらに気がついたみたいで、 近寄って来た。 「俺は、マイク」「君の名は?」 「レイヤーだ。よろしく」 「よろしくもなにも、会ったばかり だぜ。」 「それに、俺とお前の着ている服が かけはなれているじゃないか!」 「転生した場所が良かった見たいだな!」 「俺を見てみろよ!」 「スラム街に転生させらたんだぜ!」 「転生した場所が、スラム街でなければ、実力で何とかなるのにな。」 「なんなら、力をかすよ。」 「手を かしてくれるパートナーを探 していたところなんだ!」
2015.10.14
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「序章」 トレジャーの資格を取る為には、 ゴールド商会で、職業につく必要が ある。 トレジャーが職業に就けるのは、 武器屋、防具屋、雑貨屋、薬屋等が ある。 職業に就くと、ゴールド商会から、 依頼をいて以上こなす事により、 スキルが増え、依頼が無くても、 買って貰える商品が増える。 全ての職業をマスターすれば、 トレジャーの資格が認定される。
2015.10.14
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「序章」 ハンターになるには、商会の資格が 必要となる。 商会には、ゴールド、シルバー、ブロンズ、ギルド、の4大商会が存在する。 ゴールド商会はトレジャーハンター (宝物を見つける為の資格) シルバー商会はモンスターハンター (魔物達を狩る為の資格) ブロンズ商会はwantedハンター (お尋ね物を捕まえる為の資格) ギルド商会は情報ハンター (情報を集める為の資格) ハンター商会はハンターハンター (ハンターを処罰する為の資格) ハンターハンターになるには、10歳 以上で、全ての資格に受かる必要が ある。
2015.10.13
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「序章」 その後、魔王軍の強者達は、覇権を 巡り互いに対立し合うことになる。 そして、反魔王で固まっていた国々 も分裂し、魔王が身に付けていた、 最強の防具や武器、そして隠されて いる財宝を巡り対立することになる 。その財宝を探すハンターも現れ、 ハンター時代の幕開けとなる。
2015.10.10
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「序章」 魔王軍最強の強者達が、死をも 覚悟して膝ま付き、見据える先 には、黒髪の男が立っていた。 「………」 男はなにか呟き、ため息をつき、 空をみやげていた。 男はただ手を振っただけなのだが、 竜人達が恐怖で固まってしまった。 そして、男は消えていた場所には、 かって魔王と呼ばれていた、体が 横たわっていた。
2015.10.08
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「アレックス」5歳 次の日、待ち合わせの場所に行くと クレーアと大人のひげを生やした男性 が、立っていた。 近づいて見ると、その男性は鬼の騎兵 長ではないか! すぐさま逃げようと考えたが、鬼の騎 兵長が、すでにこちらに気がつき、手 招きしている。 覚悟を決め、クレーアのいる場所へ足 を進めた。 「アレックス様、どう言うおつもりで すか?」 「ワルイ!昨日今日の話しなんで、デ ィレク兵士長に伝える暇がなくてすま ない。」 「娘の父として、アレックス様を守る 兵士として、麓の森に子供達だけで、 行かれた理由を伺いたい!」 クレーアの方に目を向けると、手を合 わせてこちらを見ている。 「ディレク兵士長、クレーアを麓の森 に連れて行ったことは、謝る。」 「謝るついでに、おねがいがあるのだ が、良いか?」 「クレーアをみらない小僧として雇い 、これから作る、私の直属の親衛隊と して、育てたいと思っている。」 「これは、領主としての命令だ!」
2015.09.22
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「グリーンフォード国」 グリーンフォード国の世界は 貴族、兵士、平民、魔族に 分かれている。 貴族は、国王、公爵、侯爵、 伯爵、子爵、男爵に分かれ、 公爵は五つに分かれた領土 の領主である。 侯爵は県知事の立場にある。 伯爵は市長の立場にある。 子爵は副市長、町長の立場 である。 男爵は町長の立場である。 兵士の身分は 兵団長、兵士長、正兵士、 準兵士、みらない そして、各層第1、2、3と 身分が分かれている。 魔族は、人型、動物型に 別れる。 outsaid of the familyを 見てくれる人?ありがと ございます。 なにぶん、文書苦手の素人 が空いている時間に、直書き しているお粗末な小説もどき で、小説らしくなっているの が不思議なぐらいです。 ですので、期待しないで クリックしないでお待ちぐ ださい。
2015.06.29
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「アレックス」五歳 他にも、魔物がいないか回りを見渡すと、遠く離れた場所ところにいる魔物を見つけた。 魔物を倒し気分が高揚してたこともあり、魔物を倒そうと森の奥へと進んだ。 それが間違いだたと、魔物をみて後悔した。 ステータスで調べて見ると、ビッグベーアと呼ばれ、俺達のレベルでは到底相手になる魔物ではない事がわかった。 まだ、こちらに気がついてないのを確認し、その場から逃げ出し、森を出た。 手に入れた魔石は俺のステータスの魔石の欄に埋め込むと魔石1と表示された。 今日はもう、森に入る事を諦め、移動の魔法唱え町に帰った。ステータスを見ると魔法石の欄の数が5減り、魔法石5と表示されていた。 麓の森の行き帰りの移動の魔法が、ギリギリ使えることがわかった。
2015.06.19
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「アレックス」五歳 朝出発して、昼には麓の森に着くことができた。 「アレックス、せっかくだから森の中を覗いてみないかい!」 「そうだな....」 「まだ、日が暮れるには、まだ早いしな、行ってみるか。」 森の中に入ると早速に魔物を発見した。 幸いにも、その魔物はこちらには気付いてないようだ。 ステータスを広げると魔物の欄に魔物の名前が浮かんできた。 「リトルリス? 」 リスから魔物になったようだ。 リトルリスは魔物になって間もない魔物で、成長するとビッグリスと呼ばれているようだ。 リトルリスは魔物になって、日が浅く、五歳のアレックス達よりも一回り小さい。 「よし、みんな準備はいいか。」 魔物に気づかれないように後ろから魔物にアレックスが一撃をいれた。 そして、ガイがよろめいてこちらを向いた魔物にとどめをさした。 倒した魔物の体内から青白く光っている魔石を取り出した。 魔石を取り出した魔物はみるみるうちに元のリスへと戻っていった。
2015.06.18
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「レイヤー」五歳 まさか、ここまでアウトなところに転生させられるとは、ハーバード大学を16歳で卒業した、 俺にも解らなかったな! 只、救いなのはアウトな国の王の息子に生まれ変わったことだな。 とは言うものの、サファイア王国の王、我が無能父は先代から受け継いだ国をいつ暴動が起きてもおかしくない状態までにしてしまったことはこの王都の町を歩くことによって理解した。 この俺の前世の記憶がなくなってしまうまでに何かしら手を打たないと、ほんとにアウトになってしまう。 とりあえずは、王都から離れている俺の屋敷からやるしかないか! それまで、暴動や他国に襲われしまわないだろうか? 今、考えても仕方ないと思い、 この国の特産品は何かと考え始めた。 この国の特産品は確か....。
2015.06.17
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「アレックス」五歳 休憩を終え、森へと再び歩き だし、少しは期待していたが、商人おばちゃん達に声をかけられる以外、イベントは起こらず、森についてしまった。 残念な気持ちもあるが、人の往来がある交通網は、夜にならない限りは、安全かも知れない。 交通網から分かれた、麓の森と書かれた立て札の道を進むと、 魔物が出ると言われているだけあってか、薄気味悪い森が見えてきた。 そして、入り口の立て札には、「魔物注意、危険!」と書かれていた。
2015.06.14
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