こんにちは、トキワのしげです
茨城県出身の冒険家で間宮林蔵さんいます。
あの樺太が陸続きと思われていた頃、
過酷な旅によって、海峡だとしたことは有名ですね。
しげも昔興味がわいて、こんな本を読みました。
吉村昭さんの「間宮林蔵」に続いて、
司馬遼太郎さんの江戸時代の廻船問屋
高田屋嘉兵衛の「菜の花の沖」と、
井上靖さんの「おろしや国酔夢譚」
五木寛之さんの「青年は・・・・」
一度読み出すと、繋がっていくんですね。
また今度、詳しく紹介致します。
幕末の志士 新撰組 2010年02月06日
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