全10件 (10件中 1-10件目)
1

今日の点描曼荼羅は「シャーマンの石」です。ストーンサークルの真ん中に置いて、儀式に使うようです。 iichiで販売しています。 http://www.iichi.com/people/H8913664?ref=itm_artist-name ホームページ Healing Space アナハータ http://anahata.pupu.jp/index.html
2014年03月23日
コメント(0)

夜は長老のお話会があるので、モダナークカフェに向かいました。 モダナークカフェは東北の旅でお会いした方のカフェで、とっても美味しくて、ヘルシーで素敵なカフェです。 http://www.chronicle.co.jp/shop/shop_MODcafe.html 今日の長老のお話は、「水と馬」についてでした。 途中、身体のエネルギーが凄くなって、眠りそうになりました。 水という記憶を持つ物質について、なんだか深いなと、、、 馬は龍の子供だそうです。 馬は魂の乗物だとどこかで聞いた記憶が蘇ります。 そして、質問者のお話から海に流れた放射能について、私たちの知らないポジティブな情報を頂きました。 水の計り知れない可能性を感じました。 なんだろ??? よく解らないけれど、凄く納得がいってなるほど、なるほど、ととても安心しました。生きている水、馬の水、魂はその乗り物である馬を乗りこなす、、、 龍使いである長老は、水の馬をも制御し使われる?長老はどんなに冷たい水の中にも入って祈られます。 日本を襲った水も、もう二度とそのような振る舞いをしないように、、、祈られたのでしょう。 帰りのバスでは寝ていましたが目が覚めるたびに「龍」の名のつく看板が~「龍の巣」「(株)大龍江」など、いやはや、、、 三宮から電車の中で、またまたいろんなコトについて気づかされました。 アレ~私はドラゴンファミリーでもないのに何故こんなに長老に惹かれるのだろう~と、、、、 ドラゴンファミリーの方々も大好きです。 こんなにコミットしてしまうのは何故? 解らないけど、まあ良いか。 外も内もないワンネスだから、ワンネス意識の高いところへ惹かれて、ディバインがつれて行ってくれるのかもしれません。 途中、カン違いしていまいそうになりますが、自然と引き戻されるようです。 長老と「故郷」を歌っているときも、みんなとは違う故郷かも知れないけれど究極の故郷は一緒なんですね。 それを何度も何度もディバインが教えてくれます。 そのように設定してあるのか作られているのか、そういうことなのかもしれません。 そこじゃないよ、帰るところは、、、 まっすぐ帰りなさい。 ということですね。 春分の日は、願いや、祈りや気づきがこめれらた一年の総まとめのブループリントような長くて素敵な一日でした。 ホームページ Healing Space アナハータ http://anahata.pupu.jp/index.html
2014年03月22日
コメント(0)

モザイクでお食事の後、ラッキーさんに、私のアンダラちゃん(自然に存在する意識的なガラス)に必要な調整をしていただきました(私もラッキー) その後、ポートビアホテルで開催している、草場一壽氏の陶彩画展を見に行きました。草場さんの陶彩画展では、まだ見たことのない作品も沢山展示してあって、目のご馳走~至福でした。 今回は、「竜宮の使い」 の青龍の美しさに見惚れました。 その、深く静謐な色合い、秘められた霊性の高さ、しなやかに真直に進む姿勢、水の中で透明に水と同化しながら流れの中に在る姿など、、、 虹色の龍や金色の龍の作品も素敵でしたが、龍たちの輝きや力、華麗な姿より、ひっそり漂う「竜宮の使い」に惹かれるものがありました。 新作の「瑞鳳」も素晴らしかったです。 「弥勒菩薩」は前回と同じく、陶彩画から美しい光が沢山、柔らかくキラキラと降り注いでいました。 草場さん陶彩の仏画は、ただ美しいというより「ただ有難い」と、、、 陶彩画を購入した方には、「額のガラスをはずして飾って頂くようにと言っています」とおっしゃっていられましたが、光が降りてくるのでガラスは要らないなと思いました。 そのとき、「いや~陶彩画はいくらお金があっても購入したらあかんでしょ~」などと不謹慎なことを口走ってしまいました(反省) 草場さんの作品は、個人が所有するのは勿体ないと思いました(マインド全開ーそれも良しだわ) ポートピアホテルから出ているシャトルバスに乗って三宮まで出て、今度は生田神社に行きました。 生田神社は良いご縁をつなぐ神社だとラッキーさんが教えてくださったので、ずっと神社では個人的なお願いをしていませんでしたが、ちょっと欲をだして良いご縁(いろんな意味で)をお願いしてみました。 つづく ホームページ Healing Space アナハータ http://anahata.pupu.jp/index.html
2014年03月22日
コメント(0)

3月21日、六甲目神山でニュージーランドのワイハタ族のシャーマンであるテポロハウ長老の執り行なわれた、春分のセレモニーに参加して来ました。 前日の天気予報は雨でしたが、当日は見事に晴れました。 待ち合わせの時間より早くついたので、東京から参加されたラッキーさん親子と、神呪寺(甲山大師)にお参りしました。 お寺の方に棒で背中を叩いて頂きました(お払いかな?) お参りをすますと、そこにテポロハウ長老や淳子さんたちもいらしていて大喜びでハグしていただきました。 長老にお会いするのは、東北の祈りの旅から、明石のワーク、富士の祈り、今回のセレモニーと4度目になります。 甲山大使から山門を抜けて、金網の隙間から獣道のような所に出て歩き出すと、あちらこちらに仏像が… 地元の方もご存知ないような場所でした。 セレモニーが行われる六甲目神山は、役行者や空海が修行をした山ということでした。 役行者は、その修行中に、六甲目神山で瀬織津姫が降りてこられるのを見たということです。 瀬織津姫は、六甲目神山の向こう「六甲比命神社」に祀られていて、私の数霊が瀬織津姫ということもあって、ご縁を感じます。 また、今日(3月21日)は比叡山に空海が、「入定」した日でもあるのですね。 朝お参りした、神呪寺(甲山大師)も空海と縁の深いお寺です。 私の家系も真言密教なので、いろんな符号が整列しているようで面白い~ 六甲目神山の頂上には巨石があり、セレモニーはそこで執り行なわれました。 パラレルワールドの淳子さんをはじめ7人のライアー奏者の方々の演奏からはじまり、日本全国、またセドナなどから参加者の方々が持ち寄られた聖なる水の儀式、長老の歌、などなど… セレモニーの最後にみなで一緒に「ふるさと」を歌いましたが、いつものことながら胸がいっぱいになりました。 天と地、風と山と水、六甲目神山の頂上は神聖な空気がはりつめて極寒でしたが、いつまでもいたいような、そんな場所でした。 長老の儀式の道具を預かっている方に、持たせていただきました↓ 淳子さんが「女性性が溢れて天に噴出している」とおっしゃられていた丸い石を見に行きました。 フォトを撮ると、白い光や不思議な光が映っていました。 帰りは、ラッキーさんが送ってくださる方を探してくださったので、神戸のモザイクまで龍呼さんに送っていただけることになりました。 龍使いの長老のセレモニーの後に「龍呼」さんに送っていただけるなんて~凄い! みなさんドラゴンファミリーなんですね。 龍に関する、とても楽しいお話を沢山聞かせて頂きました。 つづく ホームページ Healing Space アナハータ http://anahata.pupu.jp/index.html
2014年03月22日
コメント(0)

閉じる・プランナー無しでの結婚式の現実・英会話を辞めることにした理由・1人暮らし大学生の平均生活費・城田優、佐藤健とイタリアン・しまむらで母親を全身コーデ・GUのトレンチでホワイトコーデ・ゴミ箱を「紙袋」にして簡単分別・中林美和、ハワイで誕生祝い・無料ですぐ!6000アメG・New!無料で1000アメG→ 一緒にインドに行った「菜のはなさん」の ☆輝きの輪広げま書プロジェクト☆をご紹介しますねhttp://marusan1231.wix.com/kagayaki# キラキラ輝いてる、菜のはなさんが、聖なる存在のメッセージ届けてくれますよ3月21日(金)・3月23日(日)は、四条河原町のOPA横の福田松花堂にて、まるちゃんのイベントがあります。 以下転載四条河原町OPAからすぐ横の福田松花堂 さまにてイベントを行いますあなたの名前と輝きをその場で書に表現しますよ和雑貨や着物、京都らしい可愛い小物たちがいっぱいのお店です
2014年03月18日
コメント(0)

iichiで販売しています。 http://www.iichi.com/people/H8913664?ref=itm_artist-name 今日の点描画は Winter Light(ウィンターライト)です。 もう、冬も終わりですが、、、 これを描いて、昔読んだアンデルセンの「雪の女王」を思い出しました。 カイの目かハートか忘れましたが、棘が刺さって雪の女王にさらわれてしまうのですね。 それを読んで、私は自分のハートに棘が刺さっていることに気づきました。 ずっとずっと昔のことです。 そして自分が、雪の女王にさらわれたカイであり、彼を助ける為に旅にでたゲルダであることにも気づきました。 私は、カイの氷を溶かす失われたパズルの一片を探していました。 ゲルダの旅は困難を極めましたが、途中そんなこともすっかり忘れて、南の島でリゾートを楽しんでいた時期もありました(笑) そのカイとゲルダの物語は、それを読んだときにはとてもリアルな気づきでした。 最近、とても不思議なのですが、氷の棘を溶かすゲルダの涙と同じ光を見つけました。 それは、「すべてを完全なるものとして見る」という在り方でした。 自分のプロフィールに書いた言葉 「すべてを愛の視線で見ることが出来ますように」 という願いが叶ったのでしょうか? それは「オールOK」の世界です。 普通の生活のなかで「完全」なる世界を、ただ観ている。 「この世界の全てが完全であること」ーそれが真実だということを深いレベルで知り、それにただ賛同するだけでよかったのですね。 とてもシンプルなことでした。 それが、完全に定着したわけではありませんが、ニュートラルに観るという在り方に戻ることが容易くなりました。 点描画「Winter Light(ウィンターライト)」は中心に向かう、エネルギーです。 寒くて、辛くて、じっと自分の内側を観続けていると、まるでブラックホールに吸い込まれたように中心から光が射して、光の世界へ戻って行く… そんなイメージでしょうか? 先日、描いた七芒星(レインボーヘプタグラム)と対をなす作品に成るかもしれません。 七芒星(レインボーヘプタグラム)は、外側にむかって希望の光が歓びとなって、広がっていく創造のエネルギーです。 七芒星(レインボーヘプタグラム)はフォトでみるとさほどでもありませんが、実際はラメの光が輝いてとても綺麗なんですよ。 ホームページ Healing Space アナハータ http://anahata.pupu.jp/index.html
2014年03月16日
コメント(0)

今日の点描曼荼羅は虹の七芒星(レインボーヘプタグラム)です。 完全に正確な七芒星(ヘプタグラム)を描くことは不可能です。 ですので「不可能を可能にする」という意味の魔方陣としての護符となります。 また、宇宙の最高のパワーを得られるという神秘的な図形だそうです。 七曜神の守護を得る、七曜配列(しちようはいれつ)のシンボルを描いてあります。 虹の七芒星(レインボーヘプタグラム)には、虹色の願いが全て叶うという、意味がこめられています。iichiで販売しています。 http://www.iichi.com/people/H8913664?ref=itm_artist-name ホームページ Healing Space アナハータ
2014年03月09日
コメント(0)

今日は、バガヴァン生誕祭です。 去年の生誕祭に祭壇を作って、お祝いをしたら「前日まで全く予定していなかったインド行きをその日に内に決めていた?」奇跡があって、感無量です。 http://anahata.rakurakuhp.net/i_802572,si_193148.htmあれから一年、今日も祭壇を作って、お祝いの儀式をしました。 私のディバインではありませんが、バガヴァンさんには時々瞑想でお会いして話を聞いてもらったりしています。 マスター達との繋がり大切な宝物です。 ホームページ Healing Space アナハータ http://anahata.pupu.jp/index.html
2014年03月07日
コメント(0)

「悟り対談 穴口恵子さん マスターゲートさん 」を見て、穴口恵子さんは正直でいいな~って思いました。 マスターゲートさんも良いですね~彼の本は2冊読みました。ですから、とても興味深く、お二人の対談を拝見しました。覚醒者との対談は、本当に難しいと思うのですね。 一般の方の知りたいことを伝えたいと思えば、言葉で表せないことを質問しなければならないし、、、 それでも、率直に質問していけるところが好きです。 私の「覚醒者とは言葉が通じない」という、トラウマというか、もどかしさを蹴飛ばしてくれました。 覚醒者が語ると、透明にかわされるか、アジスの著書のように難しすぎたり、、、。 思うんですけど、覚醒した人は、波動だけ伝えたら良いんじゃないかしらん。 「大空」さんの共鳴セッションでもそうなんですけど、覚醒者の波動って強烈に伝わるのですね。 覚醒者の直接会って、話したり、ハグして貰えたら良いのですが、エネルギーだけでも送って貰えたら凄く助けになるように思います。ホームページ Healing Space アナハータ http://anahata.pupu.jp/index.html
2014年03月07日
コメント(0)

iichiで販売しています。 http://www.iichi.com/people/H8913664?ref=itm_artist-name 今日の点描曼荼羅は、「創造の理(ことわり)」です お色は白に見えますが。ラメ入りのシルバーになります(光に当てると光かって見えます)なぜ、シルバー一色なのか、、、、そうだ! 今日は新月だったんですね (納得!)新月に「創造の理(ことわり)」…凄い!と自賛しております(フフフ)創造の場は「空」を背景に、幾何学的な配列の振動として現われて一瞬のうちにその原型が映し出されたのです。それは、さておき「知花俊彦」さんの「神我顕現への道」を読みはじめています。この方は、なんでもズバリそのまま語られる方ですね。まだ、全部読んでいませんが、かなり感銘を受けました。 全てを、「完全なるものとして観ること」勉強になりまっす。これは、「全てを愛の視線で観ることができますように」と自分のHPのプロフィールにも書いていることと同じだと思いました。シータヒーリングも創造の根源へ行って観るのですが、特にシータ波にならなくても、神意識で観れば良いのですね~ 昔、創造の根源に繋がる神殿を持っていると言われたことがありますが、全ての人がその神殿をもっている訳ですから、その神意識で完全を観ることが出来るのです。 光を送るときには、完全な姿を鑑みて送るとより一層素晴らしい効果があるに違いありませんね。ホームページ Healing Space アナハータ http://anahata.pupu.jp/index.html
2014年03月01日
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1