




夢のように綺麗でしたが、オフィス街でランチに急ぐ人たちは、誰も気づいていなかったです。
美しい5月もたけなわ、、、空を見上げているだけで、うっとりします~
以下、ウィキペディアより
環水平アーク(かんすいへいアーク、英語:circumhorizon arc、circumhorizontal arc)とは、大気中の氷粒に、太陽光が屈折し、ほぼ水平な虹が見える光学現象である
。虹などと同じ大気光象の一種で、水平弧、水平環 とも呼ばれる。
内暈(ないうん:いわゆる太陽に暈(かさ)がかかる現象)に似るが、結晶の中での屈折の仕方により区別される。
プリズムと同じく各色の光はそれぞれ特定の方向に進むため、最小偏角に光が多く進むことにより見られる内暈よりも明瞭に色が分離する。
また、内暈は太陽を中心とする完全な円なのに対し、環水平アークは天頂を中心とする円の太陽に近い側の方位角にしておよそ108°しか見えない。
太陽の下約46°の位置に出現するため、太陽高度がある程度高くないと見えない。
そのため、冬の間や緯度の高い地域では見ることができない。
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