猿の檻がありました。
猿が入り口を見張っていました。
人が来ると見張りの猿が他の猿に知らせていました。
餌が貰える事が分かっているようです。
赤ちゃん猿もいました。
赤ちゃん猿に近づくと親猿が急いで抱き上げて守っていました。
檻の中の猿の数を当てると粗品が貰えるということで、友人が数えました。
猿回しを見た後に申告するということで、猿回しを見ました。
スクリーンには中国語、韓国語などが映されていました。
観客はほとんどが中国人でした。
国際化が進んでいますね。
「猿も大変だなー。」と思いながら見ていました。
猿回しは写真撮影はOKでしたけど、動画は禁止でした。
終わった後に猿の手に触りました。
猿の手は冷たかったです。