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昨日は祝園だの西大寺に自転車で行った。どちらも各6キロほど。この前まで走っていたところだ。あっという間に着く。なにやらもったいない気もした。人間変わるものだ。ただ何ヶ月ぶりかの自転車、乗り方も怪しく、下りてからも足が変だった。 今日も登美が丘のイオンまで走っていくことに。ちょっと前まではこの片道5キロほどが苦痛で走る気がしなかったが、今日はひょいと行く気がする。曇りだったが、なんとかなる、この前の徳島では半日42キロ濡れて走ったもん、と出発。 登美が丘イオンで用を終え、さあ帰ろうと思ったら、雨。へっちゃらと思ってたけどやっぱりいざとなると嫌。止みそうにないので出発。カッパを買うことも考えたが家がカッパだらけなのでやめた。 走り出して思ったのは、雨降ってるけど風がない~。徳島を経験したものは強い!雨も優しく寒くもないし、やっぱり快適。しかし止まんわ。 押熊の交差点で信号待ちしてると「ちょっと入る?」の声。なんと初老のご婦人が濡れたあんずに傘を差し掛けてくれている・・。「いいですよ!」と答えたもののもう感動。途中、警備員さんにも「ようけ降ってきたなあ」と声かけられ・・。確かに濡れて帰ったけど、濡れないと出会えなかったふれあいがあって、雨降りランもいいな、と思ったのでした。
2012年04月30日
マラソンから二日後にダンナはまた出張で台湾へ。 やったー!!パラダイス~!!やりたい放題~ がまたしてもの内臓疲労で、おいしいものガツガツは無理。ただスーパーでサラダやおからを買って、シュークリームも買ってとジャンクな夕食でした。米を食べたくないのを幸いに米も炊かず、お味噌汁も作らず。あー、一人暮らしは気楽。ダンナがいたら食べたくなくても作らないといけない。 おまけにマラソン前に食の面でも少々ストイックであったため、そこから開放されたこともあって、嬉しい嬉しい。 遅いダンナの帰宅を待つこともなく、火曜日は21時半に、水曜木曜は23時に就寝しました。いつもの習慣で2時に目覚めてしまったけど。で、5時には起きて散歩してみたり・・。あー優雅。洗濯物も少ないし~。 「関空に着きました」ダンナからのメールで夢からさめました。本日、久々にご飯を炊きました。
2012年04月27日
筋肉痛は昨日からなくなりましたが、かわりに内臓疲労がまたやってきた。 あの時の暴風雨並みの戦い。病気でないから自然治癒しかない。でもなんか不思議なもので早くもう一度大会で走りたい~。なんでかしらんけど。 この前も暴風雨で行く手は阻まれたけど、足は元気だった。本当ならもっともっと走れたはず!やっぱりちょっと後悔だ。
2012年04月25日
月曜日は会社の人と一日同行。興奮して、とくしまマラソンのこと話すのですがなんか変。「暴風雨がひどくてね!」というのになんと大阪はさほどの風雨ではなかったようで・・。 うっそー。日本中があんな暴風雨と思うくらい長い時間あの暴風雨に打たれてたのに。 なんか特区みたいな感じですよね。とにかく参加者のランナーの皆様、あの日のことは宝物としてまた語り合いましょう。
2012年04月24日
暴風雨の中、とくしまマラソンは決行されました。 まず行きのバスが大鳴門橋を渡るときえらい揺れるし、4階建てのホテルは夜中何度も風で揺れ?目が覚めました。中止やったらせっかく頑張ってエントリーし、宿もとって来たのに・・・と思ってました。 朝は雨より風がひどくて。とにかく風が強くてまっすぐ進めない、水溜りだらけで走れるスペースが道路にあまりない、と悲惨な状態が42キロ続きました。関門の時間を書いた紙をウエストポーチに入れ、ポンチョを着て走ってましたが、途中見ようとしたら紙はもう溶けてました。 そんな中、歩かず完走できたのは、沿道の皆様のおかげです。 ランナーは仕方ないけど、沿道の子供からおばあちゃんまでがカッパ着て長靴はいて応援してくれる。子供は吹き飛ばされそうで、ちょっとした虐待状態!もうそこまでして応援いいから!と思うのに42キロいてくださった。感謝と言う言葉では全然足りない。奈良マラソンと小布施マラソンの沿道の応援を足して割ったようなノリを暴風雨の中で!! またゲストランナーといっても最初の挨拶だけであとは存在感のない人が多い中、またしても今回のゲスト高橋尚子さんは暴風雨の中、ランナーと走ってくれたり、ゴールでびしょ濡れになってハイタッチしてくれたり、と本当に素敵な方でした。ダンナは婚約者も見た、と言ってましたね。 なんとか5時間半で完走。今シーズンでは悪いタイムですがあの暴風雨の中、許します!なんかあんな暴風雨の中走りきって変に自信ついてまた無敵になった気がします。 今度なんか機会があれば2012年とくしまマラソン同窓会をしたい気分です。 徳島の皆様ありがとうございました。
2012年04月23日
明日は苦労してエントリーした、とくしまマラソンです。ご存知の通り、何回見ても天気は雨・・。あー、フルマラソンで雨はきついなあ・・。それより中止やったらなんだかなあ・・。
2012年04月21日
とくしまマラソンまであと1週間。帰宅後はしろうと思った日は雨が降ったり、週末ごとに天気が悪かったりで思うように走らずに1週間前を迎えてしまいました。 とりあえず左京あたりから京奈和を越え、木津というか山田川に向かいました。大きな池を眺めて山田川の駅に出てきてとにかく北に走りました。走るというか早歩きというか。 月並みですが道中の桜はきれいでした。だいぶ散ってるけどやっぱりきれい。そしてなにより走ってたら暑い・・。薄着してきたのに・・。ほんで木津川台のとこらへんで西に向かうことに。走り始めはブルーでしたが、この辺までくるともう走ることがなんともない。上り坂もなんともない。木津川台の大きなお屋敷の中、素敵な遊歩道を見つけたので走りました。ほんでアピタ辺りに出てきました。 けいはんな公園はまだ桜が結構見もので、お客様もいっぱいでしたが、何がひどいって、隣のコーナンの駐車場が満杯で屋上に停めてた人も下りられない状態。みんなただで停めすぎ!!ほんで乾谷の方へ走っていったら、またしても京都府警がサイン会。 ほんで山田川沿いの小道を登美が丘方面へ走りました。山田川沿いはいいですね。のんびり田舎道でほっとします。が、スシロー辺りで行き止まり。仕方なく車道を走りイオンを横目に登美が丘へ。で押熊目指して走りました。 一生懸命走ったつもりが15キロで悲しい・・。2時間半も走ったのに・・。めずらしくランナーにもお散歩の人にも出会いませんでした。でもなかなか楽しかったお花見ランでした。
2012年04月15日
昨日、実家の方で20年に一回の行事があり、正装で参加してきました。もちろん一族集合です。二人の姪の舅殿・姑殿もご参加されました。 地元中が信じられないほど盛り上がり、幼馴染に下の名前で呼ばれたりと楽しい時もありました。が苦手だったのはやはり姪の幼子達。 全くかわいいと思えない。 姪と話をしたいなーと思っても、なんやかんや手をかける。(当たり前ですが)あんなに姪の時はかわいく思えたのに。よくある「わが子がかわいくない」っていって虐待するお母さん達もこんな気持ちなんでしょうか。 またいやだったのが、やはりどうしても大人たちの会話がいろんな子供の話になること。オトコがかわいいとかオンナかわいいとか、親ばかみたいな会話ですが。 ああ、うっとうしい。 なにかとやっぱり居場所がなかった。母は改心したと喜んでるか知らんが、やっぱり実家とはいえ居場所がないと痛感した。
2012年04月09日
いろいろ気持ちもすぐれないし、有給をとった。 長距離を走って気分を変えようと思うのに、お天気があやしい。天気予報は曇りのち晴れだが、なんとなく変。思い切って傘も持って出発したが、100メートルくらいで雨が降ってきた。引き返した。 もう大丈夫よね、と傘を置いて出発。いざJR奈良駅へ。走った走った、というか早足早足って感じ。ところが、平城宮跡のど真ん中で雨・・。 雨宿り、と思ってたヨーカドーに着く頃には雨もやみ、いざ目的地へ。佐保川の桜もちらほら。そして着いた奈良駅。わー、マックスバリューはお客様に外人が多い~。あちこちきれいになって~。 ちょっとモスでお茶しようとしたら会社から電話。一挙に現実に帰る。で新大宮からまた佐保川の桜を少し見て24号線を北上して走る。日ごろ、車では何回も走る国道をランするのは不思議な感じ。 ところがまたここで大雨。左京にたどり着き、高の原駅を目指し走る。雨宿りするところなし。雨。挙句の果てに、ヒョウまで。ずぶぬれ。家に着く頃は晴れ。 ずいぶん走った気がしたけど、キョリ測で計ると20キロもない!大ショック。本当に本当にフルマラソン42キロは長いのだ。なんかしみじみ思った。でも今までJR奈良駅までって走っていこうと考えたことなかったから、大きな気持ちの進歩かな。
2012年04月06日
今度、実家で村の20年ぶりの行事が行われる。ずいぶん寄付もさせられたし、なんと正装してこいという。またたいそうに親戚も呼ぶようで・・。 そんな大変な行事だったっけ?と思っても前回が20年前。どうやったかなと振り返れば、あんずは仕事が忙しく、家にいなかった。結婚前だったダンナはおよばれされてて、宴会に参加してた。 あと20年後。はっきりいって、生きてるかな。自信はない。痴呆症になってるかも。タイムカプセルではないが、いろいろ考えてしまう。母はきっと死んでるし、姉も怪しい。姪は?? あんまり20年単位でものごとを考えたことなかったので、ちょっとセンチになってしまった。
2012年04月05日
日曜はやっとお天気が少し安定したので、午後、走りに行った。けいはんな公園で梅を見て川沿い走って・・と2時間。やっぱり気持ちがいい。気分は吹っ切れなかったけど。 性格がきつい、といわれる。よくいわれる。日々の会社への提出日誌がきついことを書いてる、とよく叱られる。そんなに、きついか?ずーっと考えてたけど、しょせん、古臭い食品メーカー、パートのおばはんにいろいろ言われるのが気に入らないのだろう。高学歴の社員さんがしっかり考えてやってるのだから、いろいろいわれたくない。女は黙って家にいろ、みたいな。女子社員の役職が少ないのもびっくりしたもの。 社員は守られる。何があっても守られる。パートは使い捨て。何かあってもかばってもらえない。いろいろあって、心が病んできそうだけど会社は助けてくれないよ。 なんでパートなんやろ、社員がうらやましい。
2012年04月01日
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