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お手数ですが、 ↓ へお願いします・・・ 『世界にひとつのプレイブック』
2013年04月20日
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お手数ですが、 ↓ へお願いします・・・ 『シュガー・ラッシュ』2D吹替☆『紙ひこうき』
2013年03月28日
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お手数ですが、 ↓ へお願いします・・・ 8月に観たい映画 覚書
2012年08月01日
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お手数ですが、 ↓ へお願いします・・・ 『エリジウム』
2013年09月22日
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生まれたての赤ん坊が初めて笑い声をあげるとき、 またひとり、小さな妖精が誕生します。 赤ん坊は、次から次へと生まれてきます。 そして、赤ん坊が誕生するたびに、妖精も産声をあげるのです。 ジェームズ・マシュー・バリ『ティンカー・ベル』監督・・・ブラッドリー・レイモンド キャラクター創造・・・J・M・バリー 声の出演・・・メイ・ホイットマン、ルーシー・リュー、アンジェリカ・ヒューストン、アメリカ・フェレーラ、クリスティン・チェノウェス 他 【解説】世界中で最も愛されている妖精、ティンカー・ベルの誕生に秘められたドラマを描くCGアニメーション。『ピーターパン』が公開してから55年。ネバーランドにある妖精の谷、ピクシー・ホロウでティンカー・ベルが誕生した。その誰も知らなかったディズニー最大の秘密や、チャーミングで華やかな妖精たちの世界を映像化。最新の映像テクノロジーとともに語り明かす、ティンカー・ベル4部作の第1弾に期待が募る。 【STORY】ネバーランドにある妖精の谷“ピクシー・ホロウ”。春が来て、花が開き、鳥のヒナが初めて飛び立つ――そんな自然界に起こる“素晴らしいこと”は、全て特別な<才能>を持った妖精たちの仕事。そしてまた一人、とびきりかわいらしい妖精が誕生した。その名前は、ティンカー・ベル。自分がどんな<才能>を持って生まれてきたのか、彼女はまだ知らない。そして、人間の世界の運命が、やがて自分の小さな手に委ねられることも…。やっと観てきました~~~♪こちらでは吹替えのみの上映で、ルーシー・リューなどの声を聞く事は出来ませんでしたが・・・大好きなティンカー・ベルのお話なので、吹替えでも~とても楽しめました。キラキラしてるシーンが多くて、それもワクワクしましたよ。色がとってもキレイ♪小さい頃、光の妖精と遊んでいた私ですが(爆)あの時はほとんど光に包まれていて、よく分からなかったけど~もしかしたら、こんな姿をしていたかもしれない~なんて思える、様々な妖精が登場して、嬉しくなりました。 ↓チーズという名前のネズミも愛嬌があって可愛かったし~ティンクが小鳥の雛を手なずけようと奮闘する姿は可笑しかったし。笑えるトコも随所にあって・・・それにしても、ティンカー=もの作り だとは思わなかった!!私が知っているティンカー・ベルは、ピーター・パンに恋をして、人間の女の子(ウェンディ)にヤキモチを焼いたりするキュートな女の子(妖精)。ここでのティンクは~~なんでも作れるし、修理も出来ちゃう素敵な才能を持った妖精。オドロキました。人間の赤ちゃんが初めて笑い声を立てた時、妖精が誕生して信じる心を忘れると、妖精は死んでゆく・・・ これは、ピーター・パンで覚えたことです。今回のストーリーでは、まだティンクは生まれたばかり・・・ワカラナイことばかりで、ちょっとワガママで~みんなを困らせる。けど好奇心旺盛で、表情が豊かで、とっても魅力的♪これから、様々な体験をして成長してゆくのかな? ティンクの冒険は今始まったばかり。次回作も楽しみで~す。アニメでもイケメン、みっけ!!(笑)妖精の粉の番人、テレンス・・・なかなかのイケメンです~マリー的お気に入り度 ・・・ ★★★★★★★★
2009年01月15日
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そのキスはしてはならぬ・・・『プリンセスと魔法のキス』監督・・・ジョン・マスカー / ロン・クレメンツ 製作総指揮・・・ジョン・ラセター 音楽・・・ランディ・ニューマン エンディングテーマ・・・Ne-Yo(声の出演) アニカ・ノニ・ローズ、ブルーノ・カンポス、キース・デヴィッド、ジェニファー・ルイス、ジョン・グッドマン、ジム・カミングス、マイケル=レオン・ウーリー、テレンス・ハワード、オプラ・ウィンフリー、ジェニファー・コーディ、ピーター・バートレット 他 【解説】アメリカ・ニューオーリンズを舞台に、ひたむきに夢を追う女性とカエルの姿に変えられた王子とのラブ・ストーリーを描くロマンチックなミュージカル・アニメ。監督は、『アラジン』『リトル・マーメイド/人魚姫』のジョン・マスカーとロン・クレメンツ。ヒロインの声を担当するのは、『ドリームガールズ』でメンバーの一人を演じたアニカ・ノニ・ローズ。リズミカルな音楽と真実の愛を説くストーリーが、心を高揚させてくれる。 【STORY】いつの日が自分の手で夢を実現させたいと願う女性、ティアナ。ある日、ティアナの前に、言葉を話す一匹のカエルが現れる。かつて王子だったころ、のろいによって姿を変えられてしまったと語るカエル。そして、魔法を解くためにキスしてほしいとティアナに告げるのだが……。 カエルは苦手だし~ストーリーだけ見てた時も、そんなにときめかなくて・・・スルーしてもいいかな?なんて思ってました。でも、ちょうど時間が合って字幕版が観れたので少し前に鑑賞~~~いや~~コレ面白かったぁ♪割と大人っぽい作品で最後には泣いてしまった・・・主人公がとっても“頑張る子”でその頑張りすぎが痛いんだけど~こんな子こそ幸せになって欲しい~と願わずにはいられない。。。店を持ちたい夢をかなえられず亡くなってしまうパパの声はテレンス・ハワードだったんだ~?全然気づかなかった・・・残念。主人公ティアナはパパの夢を叶えたいと思ってる親孝行で、とっても頑張りやさんの女の子、幼馴染でもあるシャーロットは王子さまとのキスを夢見る女の子。大金持ちの一人娘で~普通なら超ワガママ娘なんだけど、彼女の場合は最後まで良い子でなんだかホッとしちゃう。魔法でカエルに変えられてしまった王子さま、甘やかされて育った、お調子ものだけど根は悪くない奴。カエルになってティアナに出会ったことで人生観が一変。カエルになった2人が出会う蛍のレイ。ジャズ・ミュージシャンを夢見るワニのルイス。この仲間がいいんだぁ~~~。特にレイ・・・見た目は滑稽で、最初見た時は、なにコレ?このキャラは一体・・・って絶句してしまったのに、最後はレイに泣かされたの~。最近映画で泣くことが減っていた私なんですが~かなり泣いちゃいました。思わず嗚咽が漏れそうになった。。。哀しみと喜びの涙で・・・お話の中で、唯一ともいえる悪者。邪悪な心を持つ魔術師ファシリエ。ディズニー映画では悪は必ず滅びるので(笑)どんな風にやっつけられるかな?と思ったけどなかなかいいやられ方でした(爆)全編を通しての“ニューオーリンズ”なミュージック。ダークな雰囲気の「ファシリエの企み」や ママ・オーディエの「もう一度考えて」などステキな歌がたくさん。ディズニーアニメの中でも、かなりお気に入りになっちゃった。たとえ苦手なこんなカエルさんでも・・・(笑)↓ 夜空に輝く2つの星・・・感動。ニューオーリンズ名物、ベニエ(ティアナのお得意)が食べたくなったよ~。マリー的お気に入り度 ・・・ ★★★★★★★★★ (久々★9個♪)
2010年04月05日
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