Jun’s Life

Jun’s Life

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

みずの じゅん

みずの じゅん

Comments

ゲッターピジョン @ Re:生活していると不要品も増える♪(11/23) ご無沙汰しております。お元気でしたか? …
みずの じゅん @ Re:システム不具合は、(08/30) ゲッターピジョンさん ありがとうござ…
ゲッターピジョン @ システム不具合は、 今でも多いようですよ。 (「楽天オーク…
hiryu4398 @ Re:出品しよ~(06/10) こんばんは、ブログ拝見しました。 お暇…
みずの じゅん @ Re:そうですよ。(03/11) ゲッターピジョンさん いつもありがと…
2017年09月29日
XML
カテゴリ: Life
自分のいる自治体についてなのですが、
助成金については、前日、前々日の2回に分けて書きましたが。

自分が旦那様と、恋愛的な意味合いでご縁があった時には
35オーバーだったので。
できれば、結婚や妊娠は早めにトントン考えて欲しかったわけですな。

35歳を過ぎれは高齢出産とは言われてますけど。
旦那様の危機感は全くなく。
自分もイライラしなからも、覚悟が決まるまで待ってしまったのですが。
待ってしまった原因の1つでもあるのが、

助成金

なのです。
不妊治療も頭の片隅にはありました。
でも、その年には不妊治療で助成金を受けられる年齢は35歳まで。

お金がたくさん掛かる。そういう認識でした。

クリニックに頼ることが難しいと言うことは、
自分たちのペースでがんばるしかない。
そう考えていました。

なのだけれど。

世の中の制度が変わってくれました。
貰える回数は35歳以下よりは少ないにしても、
助成金をもらい、負担を軽くしてもらえるよう、世の中は変わったのです。

今は助成金が貰える年齢は43歳以下だけれど、
それも今後、変わっていく可能性がない、とは言えないのです。

昔は助成金貰える対象ではなかったから、
と「今」諦めてしまう、ではなく。

まず、不妊治療を視野に入れた場合は、
その時の助成金について、どのようになっているのか。
最新の情報を調べた方が良いです。

できることならば、自費ではなく保険の適用にしてくれたら、
もっと嬉しいんだけれどね。
不妊治療がもっともっと広がり、風邪で病院に通うような感覚で
不妊治療のクリニックに行くことができるようになったのならば、
そういう世の中になることもあるかもしれませんよね。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2017年09月29日 10時00分07秒
コメント(0) | コメントを書く
[Life] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: