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天皇賞はメイショウサムソンがぶっちぎりましたね。武豊さんおめでとう。なんか最近は武さん、安藤勝さん、岩田さんが繰り返しにG1を取っているような印象で、段々競馬がつまらなくなってきました。3連単を1Rから導入すればやる気になるのにな。特別レースになると余り大穴が来ないから、穴党の私としてはつまらないのですが・・・
2007年10月28日
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昨日のスワンSはG2でしたからあの法則は通用しませんでした。今度こそG1で。天皇賞のスピード指数の高い馬は、6カンパニー、14ダイワメジャー、13チョウサン、5ローゼンクロイツ、4デルタブルースです。今回の調教がよいのは、16マツリダゴッホ、8ボンネビルレコードの2頭だけ。1メイショウサムソンは中間の調教が強すぎたので、馬体が回復していたら買いです。12アドマイヤムーンは調教を見る限りとても買えません。ドバイに買われたので無理はしないと思いますよ。さらに、馬場は台風の影響で重か不良でしょう。重馬場に強いのは、3コスモバルク、11シャドウゲイトです。以上の注目馬で、騎手が10Rに騎乗していないのは、1.3.4.14の4頭。となると、軸馬は14ダイワメジャーになりますね。今年は年齢的なものか、昨年ほどの切れ味が戻っていないので、少し心配ですが、安藤勝さんなら何とかしてくれると思います。14-3.4.16、13、(1)への馬単と馬連14-1.9.13.15.16の3連単で。
2007年10月27日
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実力馬が揃いました。ここは、昨日の日記に書きました法則を試したいと思います。まずは、スピード指数が高い馬は、2.スイープ、3.オメガ、4.ジョリーダンス、6.アストン、12.スーパーホーネット調教の良い馬は、1.マイネル、3.オメガ、4.ジョリー8.キングストレイル、12.スーパー、13.ドラゴン以上の馬の中で、10Rに騎手が騎乗していないのは、1.2.3.8.の4頭です。この4頭の中で、一番人気のある馬は8キングストレイですので、軸馬は8にします。8-1.4.6.12.13の3連単で買いましょう。2のスイープは余りに調教が良くないので外します。
2007年10月27日
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先日の日記で「G1勝ち馬の騎手は直前のレースに騎乗しない」という大発見をしたと書いたところ、反響が薄かったので、今年の全G1レースを確認してみました。・桜花賞 ダイワスカーレット(安藤勝)◎(騎乗しない)・皐月賞 ヴィクトリー(田中勝)×(騎乗していた)・天皇賞 メイショウサムソン(石橋)◎・NHKマイル ピンクカメオ(内田博)×・ヴィクトリアMコイウタ(松岡)×・オークス ローブデコルテ(福永)×・ダービー ウオッカ(四位)◎・安田記念 ダイワメジャー(安藤勝)◎・宝塚記念 アドマイヤムーン(岩田)◎・スプリンターSアストンマーチャン(中館)◎・秋華賞 ダイワスカーレット(安藤勝)◎・菊花賞 アサクサキングス(四位)◎ 以上、12R中前レースに騎乗していなかったのは8Rでした。そして、よく見ると、騎乗していた騎手が勝っていた場合は、どれも高配当のレースになっています。 つまり、人気馬で勝つ確率の高い馬に騎乗する騎手は前レースには騎乗しないんです。中でも、安藤勝が騎乗していないときは勝つ確率が高いようです。 さて、この法則を生かして、今度の天皇賞は取れるのでしょうか?
2007年10月26日
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昨日の日記で、書こうかどうか迷っていたのですが、今日のレースを見て確証しました。何かと言いますと、「重賞の勝ち馬の騎手はその直前のレースには乗らない」ということです。これは前から武豊騎手がそうなので注目していたところです。今日の菊花賞の四位騎手も和田騎手も10レースは騎乗していませんからね。ちなみに秋華賞の武騎手は10Rに騎乗していて、馬券に絡みませんでしたよね。これを天皇賞以降に生かしましょう。
2007年10月21日
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混戦模様の菊花賞ですが、勝つのはホクトスルタンの逃げ切りですよ。調教もすごく良いし、他の有力馬にはそれほど差し足の鋭い馬は居ませんからね。それに、神戸新聞杯を見ていたら、昔のセイウンスカイを思い出してしまいました。横山騎手もこの馬の逃げ足を誉めていたそうですし・・・ 17→4.11.12.14.18.と 4.12.14.18→17 11→4.12.14.17.18の3連単で。
2007年10月20日
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秋華賞、結局は実力馬が上位を占めていますね。穴馬狙いの私にはGレースは向かないのかしら。昨年の今頃は大荒れのGレースだったのにね(でも当たっていないけどね)。
2007年10月15日
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3強馬が何か調教がおかしいよ!ウオッカは目一杯追っていないし、ダイワは前走で頑張りすぎて疲れが取れていないようだし、ベッラは先週の調教が強すぎたようです。最終的には当日の馬体重を見てからですが、ウオッカは太め?ダイワとベッラは減りすぎていないか?がポイントです。で、1着の可能性があるのは、調教抜群の18.2.5.7の4頭です。2.5.7.18-2.5.7.18.11.13.16-2.5.7.18.11.13.16の3連単で勝負です。120通りですが、10万馬券になりそうですよ。
2007年10月13日
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最近のスポーツで一番気分が悪かったのは、ボクシングの亀田家の言動でした。ボクシングを単なる金儲けの手段としてしか考えておらず、ひどい暴言と柄の悪い態度に腹立たしい思いをしていました。今日、やっとそれがすっきりしました。よくぞ勝ってくれた内藤選手!本当はボコボクにノックアウトして欲しかったのですが、まぁ良しとしましょう。それにしても、大毅は反則が多いね。バッティングで内藤の治りきっていない目の上の傷を出血させるは、両者が倒れ込んだときに、その傷をグラブで擦るは、最後は内藤をキックボクシングみたいに抱え投げつけてしまいました。そして、試合終了後には、勝者に挨拶も無しにとっととリングを降りて帰ってしまいました。亀田家をずっと応援していたTBSもこれじゃぁこれから先は八百長試合が組めないでしょうね。会場もTVの視聴者も大半が内藤を応援していることが判ったのですからね。あーあ、気分がいいなぁ・・・
2007年10月11日
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ベトナム戦争に踏み出した米国の一番最初の戦いの映画です。詳細は http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=2091で。 M.ギブソン主演の中佐が、最後まで部下の兵士を見守るという、指揮官として、上に立つ物として理想の姿を描いているのですが、現実には居ないだろうなぁ。 それにしても、米国はベトナムでこんなに殺戮を繰り返したのに、今ベトナムはすっかり経済的に自由化して、あの戦争は何だったんでしょうか?そしてまた、イラクでの過ちを繰り返しているという現実は?この映画で流した涙はどこに消えたのでしょうか?
2007年10月10日
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久しぶりにスポーツ映画を見ました。ベッカーやジダンなどもちょこっと出演しているサッカー選手の出世映画なんです。ストーリーはありふれていますが、プロ選手の夢を抱いて貯めた息子のお金を自分の事業に使ってしまう貧しい父親が、最後には息子の活躍を自慢しながら死んでしまうところや、孫のために大切な物を売り払ってロスから英国までの旅費を工面してあげる祖母のところは泣いてしまいます。
2007年10月09日
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穴馬が出そうなのは京都10R「藤森特別」です。これといって抜けた馬が居ない中で、調教の良かった10ブルーアイガーが穴!京都も得意そうですよ。10-2.3.5.9.13の3連単マルチです。
2007年10月06日
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