プチ家電エッセイ

プチ家電エッセイ

10月後半



今日の生ごみ処理の様子はこちらです。バナナの皮2本分と、しめじのいしづきが入っております。




今回の処理運転時間は1時間弱と少し短め。

そして処理後の姿はこちらです。




今回もずいぶん容積が少なくなりました。

においもほとんどありません。

この生ごみ処理機には、いつもバナナの皮を処理してもらっています。

前にも話したように、これは夫がバナナ好きでしょっちゅうバナナを食べているからです。

でもバナナを食べているときの夫は、いつもご機嫌です。



2004/10/26(火)

今日の生ごみ処理の様子はこちらです。かぼちゃ、ピーマン、リンゴの皮、たまねぎが入っております。

なかなかカラフルで、きれいな色合いですね。



そして処理後の姿はこちらです。




あれほどカラフルだった生ごみも、すべて焦げ焦げの色になっております。

そしてずいぶん容積が少なくなっています。

においはほとんどありません。手にとって鼻に近づけるとほのかな香ばしいにおいがします。

そしてその手を払うと、さらさらっと落ちていきます。

完全に水分がなくなっているので、手にも残りません。

これなら本当に衛生的。

そのまま一般ごみのゴミ箱へ直接ポイと捨ててしまえます。

こうすることが出来るので、本当に助かってます。



2004/10/24(金)

今日は生ごみ処理の様子を紹介します。バナナの皮5本分が入っております。
それ以外はなにも入ってません。



1時間半ほど「ウィーン、ウィーン」と動いて、処理してくれました。
そして処理後の姿はこちらです。



バナナは繊維質なので、うまく切断してくれるか心配だったのですが。。

結果は、しっかり細かく切断され、そして減量してくれました。

バナナの皮って、水分を無くしたらここまで減量してくれるのですね。

とても驚きました。

触ってみても、さらさら、ぱりぱりという感じです。

においもほとんどありません。

(おまけ・・・)

バナナの皮を5本も一度に処理する我が家って。。

そう、夫がバナナ好きなのです。

彼はバナナには目がないのです。

特に冷凍バナナが好きなので、皮を剥いてはラップで包んで、冷凍庫に入れるのが私の役割です。。

彼はそれをうれしそうに毎日一本ずつ、食べていきます。



2004/10/19(火)

今日の生ごみ処理の様子はこちらです。人参の皮、キャベツ、卵の殻、しめじのへた、玉ねぎが入っております。



そして処理後の姿はこちらです。



キャベツがずいぶん入っていたのですが、すっかり減量されています。
人参の皮も見当たりません。
卵の殻は粉々に粉砕されて、シャリシャリです。

やはり水分の多い野菜は処理しやすいようですね。

においはほとんどありません。野菜中心だと、においは発生しにくいようです。

触ってみても、さらさら、ぱりぱりという感じでした。



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