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岸田前総理の弟が代表取締役の会社(が、
衝撃的なスローガンで炎上している。
『10年後、日本から外国人という言葉をなくす』。
多様性の推進をしたいようだが、これでは日本人を減らして外国人に置き換えようという宣言ではないのかと批判を浴びている。
しかも岸田氏の弟は、岸田前政権が推し進めた移民政策に乗っかる形で、外国人採用事業を展開している。
東南アジア、とりわけインドネシアやミャンマーからムスリムを大量に呼び込み、
その仲介で1人当たり30万から60万円を荒稼ぎしているというのだ。
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答えは単純だ。
政治家の弟という立場を最大限に活用し、兄が作った移民政策の恩恵を丸ごと受け取っている。
これを利益共有と呼ばずして何と呼ぶのか。
政策を作る側と、その政策で儲ける側が血縁でつながっている。
これほど露骨な構図もそうそうない。
そしてこの問題は、日本国内だけで語られているわけではない。
トランプ大統領の側近として知られる故チャーリー・カークが、日本への警告を発している。
チャーリー・カーク
『日本が素晴らしいのは国民が素晴らしいからだ。
その人々が消えれば、素晴らしい国ではなくなる』
YouTube動画から文字起こししたリンク集です!!
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