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みろりん2629

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2016.07.07
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カテゴリ: カテゴリ未分類
お弁当ネタがなくなりました(笑)。

今日は確信犯的朝寝坊★

お弁当は自分だけだから(^_^)。

朝ごはんは昨夕の のこりで。



昨日。

たまたま目にしたライフハッカー。

ご覧になった方も多いかと思いますが(^_^)。

一度きりの人生だから、自分の気持ちに正直に生きたいと

最近感じていた矢先だったから。



愚直は良いと思っていたけれど

ウソも方便なのかしら?

傷つけないために。

でも、やっぱり ウソは、長年の意に反するから。 ささやかだけど ポリシー に反するから。

ナイショ は あっても ウソは つかないのが 自分らしい かな(#^.^#)。

ナイショ もないほうが 気がラクですよね♪

だからでしょうか?

何回も、何回も、同じこと言うようになるのは(笑)。

ナイショのつもりはなくても

言った気がしてたり、言い忘れがあったりで 結果的に ナイショ になってた!ってことは

あるのだろうけど(^_^;)。





そのなかでも 5。


貯金しなくちゃ(^_^)/


転載。良いかしら?

以下、転載です。



人生の終盤で気づく5つの小さな後悔







人生の終盤で気づく5つの小さな後悔© 株式会社メディアジーン 提供 人生の終盤で気づく5つの小さな後悔



結婚や出世に失敗して後悔する人は確かにいます。しかし、「苦しいけれど、些細な後悔」は回避できることもあります。


人生が終わりに近づいたとき、人はどのような後悔をするのでしょうか?


これはある人がQ&Aサイトの「Quora」に寄せた質問です。

この質問に対して、不倫、出世の機会を逃したこと、子どもを作らなかったことなど、皆さんが想像するような回答も多く寄せられました。もちろん、歳をとっても忘れることのできない、ひどく心が痛む間違いについて知っておくのは意味のあることです。それによって、自分自身の人生で同じような間違いを起こさないように気をつけることができます。でも、ウェブサイトをちょっと眺める程度では、複雑な人生の側面に大きく影響することはあまりないかもしれません。

だからと言ってQuoraの回答が役に立たないというわけではありません。誰もがやらなければよかったと認識している後悔の中に、人生の終わりで後悔するとは恐らく考えられていない些細なことがいくつかあるのです。回答から回答へと目を通すと、悲しみと共に振り返るような過ちの多くは、相対的に小さなものであるだけでなく、比較的簡単に避けられるものであるとわかります。

結婚生活を続ける、キャリアパスの選択、というようなことに関しては、ブログ投稿だけで解決できることはおそらくないでしょう。しかし、ここではその他の小さいけれどありがちな後悔についてあげていますので、今から同じ間違いを犯さないように気を付けることができるでしょう。5つの些細な後悔を下記に紹介していきます。


1. 他人を喜ばせるために頑張りすぎた


これは、死に直面したときの後悔について知る機会がたくさんあったホスピスの看護師による有名な記事で述べられたものと同じです。彼女がホスピスでもっとも頻繁に聞いたのは「他人が期待する人生ではなく、自分自身に正直に人生を歩む勇気を持てばよかった」という言葉です。

Quoraにもこのような回答がたくさんありました。「世界中で愛情を注ぐ価値のある人は、自分以外にはいません。そのことをもっと自分に言い聞かせるべきでした。他の人を喜ばせようとした時間をすべてとっておけたら良かったのに」と、ブロガーで投資家のJames Altucher氏が書いていることもその一例です。「他人に言われたことしてきた、そして自分の役割を果たしてきたことを後悔しています」と、作家のChristopher Page氏も同意しています。


2. 無用の心配をしすぎた


これは科学によって証明されています。「コーネル大学の研究で、私は何百人ものアメリカ人高齢者に何を後悔しているかと質問しました」と、Karl Pillemer教授は言います。「私は大きな問題、例えば不倫、怪しげなビジネス取引、中毒などといったものを期待していました。だから『心配することに自分の時間を費やすべきではなかった』というような反応がくるとは思ってもみなかったのです。コーネル・レガシー・プロジェクトで1200人の高齢者に人生を振り返ってもらったのですが、繰り返しそこで聞いたのは『心配する時間がもっと少なければよかった』、『何に対しても心配しすぎたことを後悔している』でした」。


3. モノを手に入れることにこだわり過ぎた


「多くの人が、モノ、お金、さらには人に至るまで、それらを快楽的に追い求めることからは幸福と達成感は得られないということに気が付くのが遅すぎるのです」と、指導者のTrevor Emdon氏が書いています。前述のAltucher氏がこれに賛同し、「モノを買わずに、代わりに経験を買いましょう。経験によって、意義が生まれるのです」とアドバイスしています(これについても、多くの研究でその有効性が証明されています)。


4. 健康に無頓着だったこと


あまりにも些細なことなので心配するには及ばないと思えるようなライフスタイルの選択は、歳をとった人の心からは離れないものです。例えば、「定期的に活き活きと運動をする習慣を身につけておけばよかった」と会社設立者、Stephanie Vardavas氏は書いています。

「走りましょう。血管が活性化します。たくさんの酸素が脳に送られます。もっと賢くなって、人生が良くなります」と、Altucher氏はアドバイスしています。作家Kurt Vonnegutでさえこの主張に賛同していました。「あなたの将来にとって役立つヒントを1つあげるとすれば、それは日焼けに注意することです」と、その作家の言葉を引用してある回答者が書いています。


5. たくさん旅行をしなかったこと


これはPillemer教授の研究でみられた他の後悔です。「子どもが大きくなったら、または定年退職を待つのではなく、若いうちにたくさん旅行をしましょう」と、同教授チームの結論をまとめたニューヨークタイムズ紙の記事は推奨しています。「旅行から得られるものは大きいので、他の何よりも優先して若い人は旅行にお金を使うべきでしょう」と、Pillager教授は述べています。

Quoraに回答を寄せた人たちは、人生の早い段階で行っておきたい旅行先のリストに関心を向けるべきだという点に同意しています。「私に関して言えば、これまでの人生で今実感しているもっとも深刻な後悔は失った時間に関することです」と、ITマネージャー、Gary Teal氏は書いています。「マチュピチュを見ずして人生を終えてしまう可能性がますます高くなっているという実感があり、ショック、そして不安です」。





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Last updated  2016.07.08 13:41:50


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