| 心を操る寄生生物 感情から文化・社会まで [ キャスリン・マコーリフ ]
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武田鉄矢さんの「今日の三枚おろし」という番組です。
聞いた内容では、トキソプラズマという寄生虫は
猫の体内でしか増殖する事ができない(終宿主)そうです。
そのため、ネズミなどに寄生した場合、
わざとネコに見つかるような行動をすると。
(脳を支配されている・・)
そして、人間にも寄生するのだそうです。
更に、トキソプラズマ症と統合失調症の関連性があり。
ネコを飼っている人で精神疾患のある人は、
虫下しみたいなことをした方が良いかも知れません。
外国では、年に一度は薬か何かで虫下しの服用(儀式?)をするらしいです。
もしかしたら、それを行えば
日本人の「うつ病」がなくなるのでは?・・という気がします。
東南アジア諸国では虫下しを飲む習慣があるのですよね・・。
どこか忘れましたが。うろ覚え情報です。
まあ自分は、医学・生物学とかの専門家ではありませんので、
「もしかしたら」のお話です。
何年か前の記事(本の紹介を貼っただけのページ)に
珍しくアクセスがあったので
思い出した事と調べていたことを追記しました。
参考までに。
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