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私達に必要なことは毎日気合を入れて生きることです。毎日だらだらと時間が過ぎるのを待つ人生も詰まんないものだと思いませんか?同じ生きるなら、仕事にもプライベートにも一生懸命に生きてみること、その中に楽しみや生きがいを覚える生活をしていみませんか? 毎日の習慣通りの生き方は効率的だと言えますが、その前に今日も何か発見を得たり、発展を実現しようと考えるだけでも、漸進的なエネルギーの流れを作ることになります。 そう言う生き方は決して消極的な考え方で始まることはありません。しっかりと現状を把握して、前を見て、自分の足でしっかりと歩く意志がないとできることではありません。希望や目標を持ち続けることも大いに役立ちます。現状からステップアップするための視点です。 また、人生の波に押し流されながら生きるのは虚しいものです。自分に負け続けて、あらゆることから逃げている状態では、自らが運気に負け、あなたが本当に求めるものを得られる確率は、運気によって左右されかなり低くなります。 私達の心にあるものが、希望でなければ人生は真っ暗いになってしまいます。テンションを下げるも上げるも自分次第です。 希望は現状の中にあるのではなく、あなたが未来の人生へ視点を向けた時に起こります(出典) 電話鑑定 メール鑑定
2016.09.28
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私は”自然な流れ”といつも言いますが、私達は普段からできる限りの努力をして、その結果が起こる流れは、無理に何かを求めることに対して、”自然な流れ”のように起こるのを待つことです。 人が失敗する時は、頭で考えその時に最善だと思って方法で行動しようとします。或は、これしか選択肢がなく行動したりします。その時点では、失敗するか、成功するか全く見えない状態で行っていることになります。 人が成功するには、熱心な努力も必要かも知れませんが、周りの様々な環境を読み取る力が必要になります。 しかし、機(気)が熟していない状態でいくら張り切っても、その機が来ていない(気が熟していない)のだから、成功を阻まれる結果を生みます。 このことは、仕事・事業、恋愛・結婚、人間関係、人生等、全てに共通することです。特に、今まで無理を通して生きて来られた方に共通するのは、例えば、「熱意が必ず通じる」と考えていることです。努力には熱意が必要ですが、こと成功することに関しては、少し違います。 熱意だけではなく、全ての条件が整い、機が熟した時が来ない限り、本当の意味では求めるものは掌中にすることはできないのです。 人が成功に至る”ピッタリとはまる”この感覚こそが重要なのです。(出典) 電話鑑定 メール鑑定
2016.09.23
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LINEの未読・既読、返信を気にする前に、あなたはLINE病になっているのではないか、と言うことに気付くべきです。昔、メール病という言葉が流行りましたが、どちらにせよ、メールやLINEに依存しないように注意が必要です。 あなたは、相手の反応や気持ちを知りたいかも知れません。相手の反応が早ければ、安心して、既読にならないと相手がどうしたのだろうと心配になります。この時点でLINE病の傾向があると言えるでしょう。 また、知人とのLINEでも同じことが言えます。未読・既読が気になるものです。未読のままだと無視をされていると思い、既読になっても返信がないと相手の気持ちが分からなくなります。 この心理は、あなたが紛れもなくお相手を追いかけていることを意味し、あなたからお相手に対しエネルギーを送り続けていることになります。これは恋愛関係、人間関係に於いても同じで、良い状態とは言えません。 もし、お相手が仕事をしている方ならば、昼間は仕事をしているとか、色々と忙しい状況もあります。ずっと遊んでいる相手ならまだしも、いつも良い反応ができないのが普通だと思います。 逆に、あなたが仕事中でも絶えず、早い返信を求める人がいたら、それは反応しなくてもいいと思います。相手の立場を理解できない人達に振り回されてはいけません。 そして、普通に考えて、お相手が仕事中にも関わらず、絶えず返信がかえってくるとしたら、それは「仕事を真面目にしていないのではないか」と考えるべきです。 人は自分をしっかりと持たないと、ちょっとしたことでも、時に自信を失くしてしまうものです。周りの誰かのために、自信を失くし冷静な判断力を欠くことは持ったないことです。 一方、LINEではグループで仲間外れにされたくなくて、延々と続くグループトークに時間を費やしている方も多くいます。誰かの悪口を言うような人達は、いじめるターゲットは誰でもいいものです。あなたがそのトークにいようがいまいが裏でこそこそと話しをしているものです。独りになりたくな くてそれに乗じてしまうのか、それとも大して楽しくないグループの輪の中から抜け出し、自由な自身の道を進むのかを決めるのはあなた次第です。 同級生、同僚である時間は、長い人生の中で見ればほんの一時です。いい友情や建設的な人間関係であってあなたが楽しいと感じるのであればその人間関係を大いに大切にし、その人たちに時間を費やすべきです。しかし、あなたを苦しめる悪友であれば自分から去る勇気を持ちましょう。 あなた自身の幸せの為に、大きな視点を持ちましょう。そうすれば、あなたを悩ましている他人の目も気にならなくなります。陰で悪口を言う様な人達は、所詮は孤独で、小さな人間だと思います。そういう人達に振り回せるようなことがないように、楽しく毎日を過ごしていきましょうね。(出典) 電話鑑定 メール鑑定
2016.09.17
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運気の捉え方は人それぞれですが、運気が良い時、悪い時の波があると考えるのが一般的です。運気が悪い時あるのだから、その時はおとなしくしていて、運気が良くなったら積極的に頑張れば良いなどの考えもあります。これは占いの世界でも同じような捉え方をする先生が多いのです。 しかし、もう少し突っ込んで運気について知れば、そんな消極的な生き方をしなくても済みます。運気の要素が何でできていて、その運気をコントロールするにはどうするかが分かれば、自分の人生をうまくコントロールすることができます。 運気が何かと言うと、「自然界の現象に現れる人間の運勢。天地・人体を貫いて存在するとされた五運と六気」だと表現されています。これは分かるようで何を言っているか分からない表現です。難しい表現を見ても、チンプンカンプンですよね。 運気は生まれながら決まっている。これは業(ごう)とかカルマとか言われる部分です。しかし、運気は気のエネルギーの状態によって日常的に左右されています。運気が悪いのは、心身にマイナスの気のエネルギーが多い(邪気が心身に多いことも)か、気のエネルギーそのものが枯渇しているからで、運気が良いのはプラスの気のエネルギーが多く、心身内で陰陽のバランスが取れているからです。 また、良い運気と悪い運気、それぞれが毎日変わるのではなく、毎日良いプラスの気のエネルギーを継続的に集めていけば、悪い運気が少なくなるだけでなく、いずれ殆どなくなっていきます。 日常から、プラスの気を集める作業を何もしないから、マイナスの気のエネルギーが増え、陰陽のバランスが崩れ、その結果、運気が下がるのです。 繰り返しますが、運気の要素とは、あまたの心身にある気のエネルギーのことです。その気のエネルギーは何もせずにおけば、自然にマイナス方向に流れていきます。或は、気のエネルギーが悩み等でどんどん心身内から放出していきます。 マイナスが増えれば、マイナスの運気に引っ張られ、プラスの気のエネルギーが増えてくれば、元々あるマイナスと中和されて陰陽のバランスが取れます。そして、プラスの方が多くなると、良い運気にすることができます。 (出典) 電話鑑定 メール鑑定
2016.09.04
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