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みんな同じはずなのにこんなにも違うのか、と驚くのは時間の概念、意味性、価値認識。国、地域、文化、コミュニティ、業界、立場、男女、年齢などによってかなり違う。いや、それら条件が同じでさえ異なる場合が多い。時間が有限なのはみんな分かりきってるはずなんだけどこんなに違うのは、恐らく達成したい幸せ、人生の目的やミッションの時間軸がそれぞれ異なっているからなんだろうか。同じ時間、時代を過ごしても、違う時間や時代で生きてると感じてしまうと何だか寂しく感じることもあります。また逆に、同じ時間、時代を過ごしていなくても、同じときを共有できたと感じれると、やけに嬉しくなってしまいます。ふしぎですね。
2006年10月26日
決算、かなりスピードアップして処理してるつもりなんだけど、さすがにさぼり過ぎたらしく、思いのほか処理数が多いことに今更気づいた。さらにプリンターは途中でイカレてしまったから、また部品買ってきたら微妙に調子悪くてイライラっす。色味は仕方ないとしても、何とか印字されてるからいいか、って感じです。思えばもうちょうど6年使ったことになるのかな、あのプリンター。よく頑張ってる。物持ち良すぎ。来年良いやつに買い換えよう。明日も決算処理、研修プログラムの作成、クローズドマーケットのリサーチ、昨日追加提案した案件の返事待ち(多分来るはず)→詳細の詰め作業、11月の新プロジェクトの準備と、ちょこちょこ並行してタスクが重なってるので気が抜けません。今日は早く寝よっと。
2006年10月25日
来週から営業研修を請負うことになりました。営業歴30年以上のベテラン中のベテランの方です。相当ハードな内容にするつもりなので、しっかりとキャッチアップしてきてくれることを心から期待しています。経験を活かしながら、如何にして未知の領域に対して圧倒的なスピードで習得して、経験知を超える能力を引き出せるか、という大変難しいテーマですが、とてもやりがいがあります。
2006年10月24日
在庫投資や設備投資と同じく投資と考える。教育への投資、人材への投資、仕組み化への投資。これらに共通するのは時間という資産への投資。時間に投資できなければ次の収穫機会を作ることはむづかしい。
2006年10月13日
「新規開業者全体に占める50歳代以降の割合」(30歳未満との比較) | 50代以降 | 30歳未満1991年| 11.5% | 14.5%1992年| 10.7% | 14.1%1993年| 13.2% | 14.7%1994年| 13.2% | 13.4%1995年| 13.8% | 13.2%1996年| 14.0% | 13.0%1997年│ 15.4% | 15.0%1998年│ 17.5% | 15.0%1999年| 21.4% | 12.1%2000年| 23.8% | 12.1%2001年| 25.4% | 11.0%2002年| 22.9% | 13.4%2003年| 25.3% | 11.8%2004年| 29.0% | 10.3%2005年| 30.5% | 9.9% ※出所:2005年度新規開業実態調査(国民生活金融公庫)起業ブームといわれてますが、若者世代は比率的には減少傾向なんですね。
2006年10月11日
今日は生まれて初めて河豚料理を食べました。てっちり、てっさ、唐揚げ、皮刺し、焼きふぐ、ぶつ刺しと一通り食べましたが、かなり美味しかったです。やはり焼いて食べるのは何でも旨いですね。焼き加減をミスると全然食感が変わるので、この辺りで差が出ると思います。最後はご飯を頼んで勝手にぶつ刺しをのせて上から熱々のてっちりのスープをぶっ掛けて、紅葉おろしとシソの葉を添えて食いましたが、何気にこれがかなりヒットでした。ここのところイライラが続いているので、美味しいものを食べてストレス解消している今日この頃。3連休、たっぷりお休みしたので明日からがんばりまっせ!
2006年10月09日
10月に入ってから新規案件が続々と入ってきています。そのうちの一件はとんでもないビッグディールになる可能性を秘めています。(←勝手に思い込み)思い込みはさておき、この世界は物凄い勢いで進んでいます。踏み留まっていたり、過去を振り返っている時間はありません。現在の現象からすばやく因子を抽出し、構成因子が形作る意味から潮流を捉えて将来のパラダイムを予測する必要があります。それには過去の成功をバッサリ捨てて、常にゼロからものごとを捉えなおす勇気が必要です。このとき最も危険なのは、表層の現象を捉えて過去の成功体験の類似相関で現在を捉え、将来を推測することです。なぜこういう事が起きてしまうのかというと、実に単純な話で、このような判断をする人は“考えることに怠慢な人”、“事実の解明に怠惰な人”という共通の事実が炙り出されます。結局のところ、真摯な努力は常に必要だということですね。自分の読みが本当に間違っていないのか、自らの回路に検索をかけるだけでなく、その前提をもう一度疑って事実を直視する事をめんどくさがらずにやる。自省をこめて、このことを常に肝に銘じておきたいものです。
2006年10月06日
またしてもかなり久々の日記更新ですね。。気づいてみると放置記録最長ではないですか!?最近どうもセールスレップは心なしか盛り上がりに欠けてきたような気がします。理由はいくつかあると思います。一つは景気がよくなったこと。これはレップは外部戦力なので人材調達余力がつけば内部固めを優先する動きになるから。景気循環とアウトソースの需給は密接な関係がありますよね。二つめは依頼案件の質的低下。これは同じレップの方とお話させて頂く中でも頻繁に出てくる問題です。認知が進むと、とりあえず頼むのはタダなので頼んでおけ、のようなケースが増えてしまいます。熱い思いや真剣さが感じられない案件依頼が増えるとちょっと悲しいですね。最後は資格制度の創設。こういうのが出来上がってしまうと、依頼するクライアント側からみると大丈夫か、この業界?って映ってしまうようです。ただでさえ分かりづらい業態なので、それに資格制度ってのはどうも・・・。ありがちな図式はありがちな憶測を呼び、ありがちな障壁にぶつかるかもしれないですね。さて、検索ボリュームも最近減少気味のセールスレップですが、それに代替するものとして「営業代行」が増加傾向です。単純に言葉として「セールスレップ」よりも簡単でわかりやすいと思います。ウチでもお客さんにお話しするときは「営業代行」と言った方がウンウンとすぐ理解して頂けるケースが圧倒的に多いです。商社の場合だと「レップ」の方が話しが早いケースもあるのでケースバイケースですが。さて、ウチもこれから色々なサービスをリリースしていきます。やることだらけでまた日記も更新できないと思いますが、(←既にあきらめてる)気が向いた時にお立ち寄りくださいませ。
2006年10月02日
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