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自分とこの都道府県を英語に訳して国際化に貢献しよう。(←まじめに考えないで!) 京都府→Capital Capital グッド!! ちなみに、「かっこいい」と評判だったのは、静岡県の「Silent Hill」、一番ダサいものとして笑われたのは和歌山県の「Japanese Song Mountain」だそうです。 千葉県→Disney Land Pref. お、そちらに住まいの方はこうきましたね! ぼくの出生地 埼玉県の翻訳にトライしてみましょう^^ 埼玉県→ Bow Jewel County。勾玉郡を直訳しました^^(正倉院文書神亀3年(726)の山背国戸籍帳に「武蔵国前玉(さきたま)郡」の表記があるそうです)(^-^)
2010.10.30
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おお、森田健作に似ていると(秘かに)ささやかれた凛々しい顔^^; 母の持ち物を整理していた妹が、『見て見て』と言いながら手帳サイズのアルバムを居間に持ってきた。大学受験票に貼られたryujiの写真。 ぼくにとって貴重な写真になるのですが・・・コレクター癖のある人以外は、こんな写真ふつう誰もとっておかないだろうね。保存しておくとしたら親くらいでしょう。 これを見たら、思わず熱い涙がどばーっと湧いてきた。見開きに現れた妹と自分の写真・・・子供の将来を祈る親の思い・・・ めそめそしたところを妹に見られては恥ずかしいので、こころでかみしめ涙をひっこめました。 to be continued (爆笑 .
2010.10.20
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ハナミズキの実が赤く実るさわやかな秋の朝からはじまった。 男は実家に向かっていた。担当医は母親の子供たち3人に病状説明のため集まるよう伝えてきていた。不安はあるがまだまだ峠は先だろうと気楽に思いながら、湾岸道路の渋滞につかまっていた頃、携帯が鳴りだした。 「お母さんが死んだよ」 突然の悲報。 父は膠原病の治療薬でやつれ苦しみながら亡くなったが、母は安らかに永眠したと立ち会った兄は語ってくれた。 病院から母の最期の帰宅
2010.10.16
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約7,000名の参加者が集まって、COP 10がいま名古屋で開かれている。生物多様性(biodiversity) 地球温暖化(global warming)地球環境問題はまだまだ日常生活とかけ離れ、身近な問題として受け入れがたいところがぼくにはある。実は、環境問題はすでに産業界ばかりでなく暮らしにも進入してきているのですよ。数年来、各国は一つのテーマをやっと共有できるようなった。それは持続可能な社会。そのために行政は政策を出してきている。勝手なビルや施設を作ることはできない(アメリカのLEED、日本のCASBEE等)。ポンポン勝手にゴミを出せない、捨てられない(横浜市の場合、自分で判断できる人が規則を忌避した場合、条例で罰せられる)。素朴な不安スズメや赤トンボが生きていけないような環境は人間にとっても害のある環境なのではないかという不安です。毎年4万種もの生物が絶滅しているらしいです。証明されていないが証明された時にはもう遅いということが今日的テーマなのだと思う。COP 10では各国の利害が激しく対立しているそうです。これから豊かになりたい途上国と先進国の間の対立も解決策が見つからない状況らしいです。 現在の人類は70億人2050年には90億になると予想されている。人類はますます経済活動を強め、エネルギー消費を増やすだろう。地球の大きさは変わらないので収容力が限界にきていることが根本課題なのでしょう。 話を聞けば聞くほど絶望的になる。はっきりしているのは、人間の問題だっていうことです。きびしいよなあ、教育による意識改革で克服できるだろうか。 地球は歴史上気候が温暖になったり寒冷になったりということを幾度となく繰り返えしてきた。何千年も氷の塊(ice ball)になってしまったことすらあるのです。地球温暖化を非局所性の変化とすれば、海流の変化など局所性の変動もひとつの大陸を砂漠化してしまうような破壊的影響力、生物種の大規模な絶滅を引き起こす力を持っているが、それすら母なる地球は何と思うだろうか? 地球温暖化は生命と人類にとっての問題であって、悠久なる地球の問題ではないことを忘れてはいけないと思う。今日は体育の日。ことし一番の秋空になっている。部屋でこんなこと考えているのは良くないと言えそうだね。 http://www.youtube.com/watch?v=yWg-KK0hcXQ&feature=player_embedded#! .
2010.10.11
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足を失った人が『足がうずいて痛くて眠れない』と医師を訪ねた。そのことから重大な事実が見つかった。そんなことを今週見ていたNHKの番組は映し出していた。番組では、夜に眠れない原因の一つを大きく取り上げていた。 足にソックスをはいていると、その情報はひとときも休むことなく中枢神経を経由して脳に集まる。脳は不要な情報として排除する。その機能に障害があるとソックスをはいているというわずらわしい情報が脳に伝わってしまう。ソックスをはいていることを一時も忘れることができないとしたらつらいだろうなあと思う。 脳の活動の仕組みは解明されつつある。うつ病や脳機能障害の原因もそのうちきっと解明されるだろう。いまはその夜明け前なのだと思っている。うつ病のつらさを人々はなかなか理解できない。ソックスを穿いていることが辛くて死にたいと言われてもぼくは理解できないだろう。 今週はノーベル賞をふたりの日本人が受賞したニュースがあった。根岸博士が語った、良き指導者に出会えたという次の言葉;Mr. Brown,,,my only true mentor. (ブラウン氏は、私の唯一の真の恩師です) 何度聞いても感動してしまう。直感的に思いがわかる。博士の語りは素晴らしかった。 昨日のS新聞1面上段の「朝の詩」十間橋の中程に立つと建設中の電波等は川の中に建って見える焼夷弾に焼かれ追われ人々が死んだ北十間川今水底から人々が蘇り組み上がり塔となり天を目指す姿が見える炎の時代があっての今心の中で手を合わせ近頃カメラを持つ人の増えた橋を渡っていく ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 自分良くても悪くても自分から離れられない 上の詩の作者のように、my legsで歩こうと思うmy eyesで見ようと思うmy brainで考えようと思う 辛さに耐えている君にそっと手をさしのべ, ロマンをたずさえぼくは、ガタガタゴットン生きている .
2010.10.09
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よし、ぼくはOKだ。ベランダの植木を手入れ。そんな気分が自分を元気にするんだね。(^-^)
2010.10.03
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すぐれた文章に出会うと読んでいてとめどなく号泣するようになった。電車の中で読んでいて目がうるんできてしまうので困る。200頁ほどの文庫本は良い本である確率が高いなあ。30年間、文庫本などにちっとも関心を持たなかったのに、数年前からむさぼるように読みはじめた。今日も帰りに立ち寄った本屋さんで一冊の文庫本を見つけた。感動の内容に一歩も歩けずなんて言っても、電車が移動してくれているのだから自宅には辿りつけるけどね。嗚呼、なんでなんで本のすばらしさにオレはいままで気付かなかったのだろう。 明日は秋晴れになりそうなので曼珠沙華と案山子をとりに関東地方を駆け廻ろうとおもっている。友人に明日の計画を話したら、『君の趣味は老人向きだ!』とさ。ち!オレは救いのないおとこだべか?!.
2010.10.01
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