全8件 (8件中 1-8件目)
1
📮 自民党の歌が… ちょっと怪しい🤭 Xの📮をこっちに紹介したいけど、やり方がよくわからない。コレで見られるのかな? 1 番上から Xに 飛んでみてネ 🎶↗
2026.04.30
コメント(0)
心身を整える「間日」と「養生」のコツ4月18日から「春土用(はるどよう)」に入りました。「土用」と聞くと夏の「土用の丑の日」が有名ですが、実は各季節の変わり目に、年に4回やってきます。立夏(5月5日)を迎えるまでの約18日間は、心と体を次の季節へ馴染ませる大切なステップです。この時期に意識したいポイントをまとめました。1. 土用の禁忌と「間日(まび)」の活用法昔から土用の期間は、土を司る神様(土公神)が地中にいらっしゃるため、「土を動かすこと(ガーデニング、建築、地鎮祭など)」や、「新しいことのスタート」は控えるのが良いとされています。とはいえ、18日間も何もできないのは困りますよね。そんな時に味方につけたいのが「間日(まび)」です。間日は、神様が天界へ行かれるため、土を触っても障りがないとされる「予備日」のようなもの。【2026年 春土用の間日】・4月23日(木)・4月24日(金)・4月27日(月)・5月5日(火・祝)もし庭仕事や大きな片付けを予定しているなら、この日を狙って計画を立ててみてください。2. 「い」のつく食べ物で運気と体調を整える春土用には、その時期のエネルギーを補う「い」のつく食べ物や、「白い食べ物」が良いとされています。「い」のつくもの: いちご、いも、いか、いわし、いんげん白いもの: 豆腐、大根、白身魚、しらす特にこの時期は、五臓でいう「脾(胃腸)」に負担がかかりやすい時。冷たいものを控え、消化に良い温かいメニューを取り入れて、内臓をゆっくり休ませてあげましょう。3. 夏を軽やかに迎えるためのメンタルケア春から夏への移り変わりは、気温の変化も激しく、自律神経が乱れがちです。「なんだかやる気が出ない」「体が重だるい」と感じるのは、決して怠慢ではなく、季節のサイン。頑張りすぎない: スケジュールを詰め込まず、余白を作る。整理整頓: 新しい挑戦より、今ある環境の掃除や衣替えを。睡眠を優先: 夜はスマホを置いて、早めに布団に入る。結びに春土用は、5月の爽やかな風を心地よく受けるための「準備期間」です。自分の内側を 整える時間を大切に。無理に動こうとせず、このゆったりとしたリズムを楽しんでいきましょう。素敵なゴールデンウィーク、そして立夏を迎えられますように。
2026.04.20
コメント(0)
【実録】3mmの唾石の出現!顎の硬直、そして甲状腺の検査へ……食事中に 顎が カチッと固まり、急に噛みづらくなり、食後🪞に写った自分の顔を見て、ビックリ仰天🙀下顎〜首にかけて、今まで 見た事がない位 パンパンに腫れてしまいました💦そんな異変から始まった私の数週間は、身体からのメッセージが次々と届く、怒涛の日々になりました。1. 異変の始まりと「3mmの石」「歯がおかしい?」と歯科へ行くも異常なし。その後の耳鼻科で判明したのは、「3mmの唾石(だぜき)」でした。噛むと顎が固まって腫れるのが怖くて、丸1週間は徹底した「美食流動食」で凌ぎました。血糖値ケア: 先に「卵豆腐」でタンパク質を入れ、お粥での血糖値スパイクを防止。ミキサー食: お粥、卵、山芋、れんこんをドロドロにして美味しく栄養補給!2. 重なる検査と「甲状腺の結節」耳鼻科で詳しく診てもらう中で、もうひとつ見つかったのが「甲状腺の結節(しこり)」。唾石だけでなく、甲状腺の方も血液検査をしてしっかり調べてもらうことになりました。「次から次へと……」と不安にもなりますが、これも何かのご縁。この機会に首周りをまるごとメンテナンスしよう!と腹をくくりました。3. SNSの力とセルフケア不安な時こそ、目に見えない力も味方に。X(旧Twitter)で呼びかけ: 「ハンドパワーで消して〜!」「本当に遠隔が できる人に届け!」という魂の願いを📮自然の恵み: 「ウラジロガシ茶」「松葉茶」の飲用、マグネシウム水でのうがいを徹底。4. 奇跡の「石🪨消失」と現在歯科で虫歯治療をスタートし、顎の不安を抱えながら過ごしていた数週間後。運命の再検査で、ついに言われました。「石、消えてなくなっていますね😊」3mmの石は、皆さんの🖐️🤚パワーと自分の自浄作用で見事にサヨナラできました!最後に:身体を整える「大掃除」の時期石は消えましたが、現在は「虫歯の治療」と「甲状腺の結果待ち」が続いています。結局まだ「思いっきり噛む」のはお預けですが、最大の敵だった唾石がいなくなったことで、一歩ずつ確実に前進しています。「顎が固まる」というサインが、私を病院へ向かわせ、隠れていた虫歯や甲状腺のことも教えてくれた……。今は、身体が「一度しっかり整えようね」と言ってくれている時期なのだと感じています。全部スッキリ解決して、美味しいものを心置きなく味わえる日が 待ち遠しいです😌
2026.04.15
コメント(0)
【第三部】塗り替えられた「最期」――「出世」という報酬と奥さまの執念■ 事件を完遂した者たちへの「報賞人事」この事件の最も恐ろしい事実は、あの日、中川氏をあの惨状に追い込み、あるいは黙認した現場の主要メンバー4人全員が、その後、異例の出世を遂げたという点です。一人の愛国者を葬り去った代償として、彼らには一体どんな「椅子」が用意されていたのか。この不自然な人事が、これが組織的な工作であったことを物語っています。■ 「自殺」という嘘を剥ぎ取り、真実を復元する中川氏の急逝を、メディアは検証もせず「絶望による自殺」であるかのように報じ、事件に蓋をしました。しかし、奥さまは知っています。彼は最期まで日本を諦めず、再起に燃えていた。自ら命を断つような理由など、どこにもなかったのです。奥さまがついに語り始めた真実――。それは、夫を陥れた者たち、そして「面白いこと」と嘲笑ったメディアに対する、命懸けの告発です。メディアの嘘を見抜き、彼が何に抗い、何に倒れたのか。その「10兆円の誇り」を復元することこそが、私たちの役割です。親子二代、繰り返された「非業の死」中川昭一氏の悲劇を語る上で、避けて通れない事実があります。それは、彼の父であり、「北海のヒグマ」と称された不世出の政治家・中川一郎氏もまた、26年前、同様に不可解な最期を遂げているという点です。■ 中川一郎氏の死を巡るミステリー(1983年1月9日)当時、農林水産大臣や科学技術庁長官を歴任し、首相候補(総裁選出馬)として日本の自立を訴えていた一郎氏は、札幌のホテルで突如帰らぬ人となりました。二転三転した死因: 当初、警察と遺族は「急性心不全」と発表。しかし数日後、突如として「自殺」へ変更されるという異例の展開を辿りました。消された予兆: 昭一氏の時と同様、前日まで周囲に意気揚々と再起を語っており、死の動機が全く見当たらないという点でも共通しています。「国益」への挑戦: 強力なリーダーシップで資源外交を展開し、米ソ冷戦下で日本の自主独立を模索した。その姿勢が、ある勢力にとって「疎ましい存在」であったことは想像に難くありません。■ 26年の時を経て重なる「父と子の構図」父・一郎氏が57歳。息子・昭一氏が56歳。共に日本の将来を案じ、国益を守るために戦った親子が、共に還暦を前にして、メディアによって「不名誉な死」を刻まれ、歴史の表舞台から退場させられました。昭一氏の事件は、単なる一政治家の失態ではありません。それは26年前から続く「日本の背骨を折るための工作」の延長線上にあったのです。事件のタイムライン1983年1月9日: 父・中川一郎氏、札幌のホテルにて急逝(57歳)。当初の心不全発表から後に自殺へ訂正される。2009年2月14日: ローマG7閉幕後の記者会見(酩酊会見)。2009年2月17日: 財務大臣・金融担当大臣を辞任。2009年8月30日: 第45回衆議院議員総選挙で落選。2009年10月3日: 自宅にて急逝(56歳の若さでした)。
2026.04.15
コメント(0)
【第一部】封印された救世主――世界を救った「10兆円」の孤独■ 人類史上最大の貢献と、メディアの「静かなる処刑」リーマンショックで世界経済が崩壊の危機に瀕していたあの時。中川昭一氏はIMF(国際通貨基金)に対し、日本の外貨準備から10兆円(1,000億ドル)もの融資を即断しました。IMF専務理事に「人類史上最大の貢献」と言わしめたこの快挙を、日本のマスゴミは無視、あるいは「血税のバラマキ」と叩き続けました。世界が感謝しているその裏で、国内では彼を失脚させるための冷徹なシナリオが動き出していたのです。【第二部】ローマの密室――「面白いことが起こる」と笑った記者■ 「会見なし」の油断と、手渡された「薬」の罠当初、「会見の予定はない」と知らされていた中川氏。その隙を突くように行われた読売新聞の越前谷記者らとの昼食会。そこで中川氏は、意識を混濁させる「薬」を盛られた、あるいは直接手渡されたという戦慄の疑惑。当時、越前谷記者が周囲に漏らしたとされる「これから面白いことが起こるよ」という不敵な言葉。それは、これから始まる「公開処刑」を予見していた者の不気味な宣言でした。■ 強制された会見と、沈黙の共犯者たち酒に強い彼が、自らの意志を失うほどの異変。そのタイミングを見計らったかのように急遽セットされた「酩酊会見」。隣に座っていた白川日銀総裁(当時)は、なぜ会見を止めず、冷ややかに前を見据えていたのか。すべては、中川昭一という男を世界の前で辱め、抹殺するための完璧なセットアップでした。
2026.04.15
コメント(0)
第3部:サナエトークンの真の目的。パランティアが導く「超監視社会」の恐怖なぜ、これほどまでに強引なプロジェクトが進められたのか。その答えは、首相がひっそりと接触していたある企業に隠されているかもしれません。ピーター・ティールとパランティアの影2026年3月5日、炎上の真っ只中に高市首相はピーター・ティール氏と会談しました。彼は、世界最強の監視・データ分析企業「パランティア(Palantir)」の創業者です。トークンは「国民選別」の実験台かパランティアは、膨大なデータから「テロリスト」や「反逆者」を特定する技術で知られています。サナエトークンが目指していた「行動の可視化」と、パランティアの「データ分析」が組み合わされば、何が起こるでしょうか。思想の監視: 誰がどの活動にトークンを使ったかで、国民の思想をランク付け。デジタル排除: 政府の方針に従わない者は、トークンやデジタル資産の使用を制限。完璧な支配: マイナンバーと紐付けられたデータにより、個人の一挙一動をAIが監視。サナエトークンは、単なる仮想通貨の失敗ではありません。それは、国民を「スコア(点数)」で管理する日本版・超監視社会を構築するための、壮大なテストだった可能性があるのです。追加情報パランティア面会の「衝撃の詳細」面会日は3月5日、時間は25分間:サナエトークンが正式に「中止」を発表したその同じ日(3月5日)、高市首相は首相官邸でピーター・ティール氏と会談しています。「影の大統領」との密談:ティール氏は、トランプ政権のバンス副大統領の元上司であり、アメリカでは「影の大統領」とも呼ばれる人物です。高市首相が 3月中旬に訪米・トランプ会談の「パイプ役」として彼を選んだとすれば、日本にパランティアの監視システムを導入するのと引き換えに、政治的な支持を取り付けるという「国民を差し出した取引」の可能性が浮上します。
2026.04.04
コメント(0)
第2部:無責任な広告塔たち。溝口・藤井・ホリエモン・青汁が撒き散らした火種このプロジェクトを「日本を救う」と持ち上げ、投資家を煽った著名人たちの罪は重いと言わざるを得ません。溝口勇児(発起人)「高市サイドと連携している」と豪語して資金を集めながら、いざ炎上すると「コミュニケーション不足だった」と釈明。現在は「寝ていない」と被害者面をしていますが、投資家への説明は二の次です。藤井聡(京大教授)「私が提案した」と動画で語り、プロジェクトに「学問的なお墨付き」を与えていました。しかし、首相の否定後は一転して「運営の説明不足」を理由に責任を回避するような弁明に終始しています。堀江貴文(ホリエモン)広告塔として期待感を煽りながら、騒動が大きくなると「クソが」と国民を罵倒。責任を取るどころか、批判する側を攻撃する姿勢は、多くのフォロワーを失望させました。三崎優太(青汁王子)若者への影響力を使い、トークンの普及に加担。結局、豪華なメンバーの誰一人として、暴落したトークンを抱える市民の痛みに寄り添う者はいませんでした。追加情報として著名人たちの「その後の逃げ」溝口氏の「寝ていない」投稿:プロジェクト中止を発表した3月5日以降も、溝口氏はSNSで「3月に入ってからほぼ寝ていない」といった情緒的な投稿を繰り返しています。しかし、投資家が求めているのは「感情」ではなく「なぜ首相と連携していると嘘をついたのか」という具体的な説明です。藤井教授の「事後認識」の矛盾:藤井教授は過去の動画で「(トークンを)私が提案した」とまで口にしています。それなのに炎上後に「詳細は知らなかった」とするのは、京大教授という肩書きを信じた人々への裏切りであると、より強く批判できます。
2026.04.03
コメント(0)
第1部:【証拠あり】高市首相の「知らない」は嘘か?事務所と直結する「チームサナエ」の闇サナエトークン(SANAE TOKEN)騒動で、高市早苗首相は「全く存じ上げない」と関与を全否定しました。しかし、その言葉を鵜呑みにできない決定的な証拠が浮上しています。住所が「高市事務所」と完全一致このプロジェクトの実務を担い、公式グッズ販売を行っていた「チームサナエ合同会社」。驚くべきことに、この会社の登記住所は奈良県にある「高市早苗事務所」と全く同じです。自分の事務所の住所を使い、自分の名前を冠したトークンを大々的に宣伝している組織を、トップである本人が「全く知らない」などということが果たしてあるのでしょうか?「トカゲの尻尾切り」の疑いもし知っていたのであれば、金融庁の調査が入り、政治的リスクが爆発した瞬間に「知らない」と嘘をついて逃げたことになります。逆に本当に知らなかったのであれば、自分の事務所の管理すらできていないという、一国のリーダーとして致命的な無能さを晒していることになります。どちらにせよ、この「住所の一致」という物理的な証拠は、首相の説明責任を厳しく問い続けています。追加情報として「株式会社neu(ノイ)」の突然の登場:3月3日、責任の所在を明確にするとして、トークンの発行業務を担ったとする「株式会社neu」のCEO・松井健氏という人物が突如X(Twitter)に現れました。しかし、このアカウントは騒動直後に作成されたばかりで、ネット上では「責任を押し付けるための身代わり(ペーパーカンパニー)ではないか?」との疑いの声が上がっています。「Japan is Back」という皮肉な名称:プロジェクトの正式名称は「Japan is Back」。高市首相の顔写真のイラストを無断(?)で使用し、免責事項には「提携していない」と書きつつ、表では「公認」を匂わせるという、極めて悪質な二重構造だった。
2026.04.01
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1