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新しく作っていたテンプレートを重曹サイトに使いました。写真を用意できていないページが多いから、ちょっと問題だけど、どうかなー?重曹deシンプル家事
November 18, 2007
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class="main index"のように二つ以上のclass属性を書くことができる、ということを今日知りました。MTに初めから入っているテンプレートに<body class="layout-two-column-right main-index">とあって下線の部分の途中が半角スペースで区切ってあります。ググッた結果トップに出てきた「Elementary, ... 」さんの、class="red large"のように、2つ以上の適用クラスを並べられるという記事。以下|の右部分(斜線の部分)が引用です。| class属性の値には| ・適用クラスを半角スペースで区切って複数指定できる| ・id属性ではそれはできない| ・値は左から順にカスケードして適用されていく「し、知らなかったーー」と書かれているんですが、私も「し、知らんかったー」です。さっそく使い道を考えよう。MTのデフォルトテンプレートには、class指定やネーミングの方法も含めて結構学ばせてもらってます。
November 11, 2007
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10/27と11/03に紹介したGyoZ(ぎょうず)の餃子。今日はその第三段「水餃子」のレビューです。GyoZ(ぎょうず)の冷凍餃子を茹でて食べるお試しセットに入っていた二種類の餃子のうち、オリジナル餃子12個を水餃子で食べることにしました。作り方の手順の解説は前回と同じ。焼き餃子の下に水餃子の作り方が載っています。焼き餃子の調理開始さっそく調理開始。となりのフライパンで焼き餃子と焼きながら水餃子用のお湯を沸かしました。焼き餃子と水餃子を同時に料理したのでコンロは二つ使用。奥のコンロでお水を火にかける ↓手前のコンロでフライパンを温める ↓焼き餃子を作る(お湯が沸いてもまだ待つ) ↓焼き餃子が最終段階に入ったら、水餃子をお湯に入れるという流れで、どちらの餃子も熱々をいただけました。お湯はたっぷり。26cmのヤットコ鍋にいっぱいです。餃子を入れました。最初は底に沈むので、お鍋の中を軽く混ぜます(箸よりも木ベラなどでゆったりする方が皮に優しいかな)。餃子が浮いてきました♪♪作り方に書いてあった時間も過ぎたので、これで完成!水餃子のお味水餃子のお湯きりは適当でOK。ガバッとお鍋からすくってドバッとお皿に盛ると皮が破れません。ガバッ、ドバッて伝わってますか??お皿で座っている水餃子はこんな感じ。モチ艶♪♪はぁー、写真撮るより早く食べたかったですっ!Rittyの口に運ばれる寸前の水餃子。皮が"ぷるるんっ"。口の中で逃げ回りそう(実際に口の中でもぷりゅん♪)中はこんなの。写真用に半分にしたけれど、水餃子は絶対一口で食べたい!!プルプル感を口の中で感じるためにも一口は譲れない、、、ので以後は一口で食べました。そのためかすぐに無くなった(T-T*)水餃子といえば皮のモチっと感が大切で、ベターーっとなって皮もバラバラになった肉団子スープ(別の料理としては美味しい^^;)みたいなのはイヤです。GyoZさんの餃子を冷凍状態でみたとき、皮がバラバラにならないかだけは心配しました。でも、、、GyoZさんの水餃子は大丈夫でした。重ねた皮を一体にすることは当然です!って店長の声が聞こえてきそう。。。店長によると、皮を重ねた部分と餡(中身)のバランスも考えて包みかたを研究しているとか。前回の焼き餃子の記事で紹介したように食べやすい味。もの足りないっ!という人もいるらしいのですが、私にはちょうどいいボリュームでした。ギトギトしない、スッキリした味は店長が狙って作っている味。鳥取豚とシンプルな調味料(旨味調味料ナシ)で旨さを追求しているそうです。いまでももう旨いけど??まとめ:GyoZの餃子GyoZさんの餃子は家庭と同じシンプルな具材でできています。「ギトっとしたエネルギッシュな餃子こそが餃子じゃ!」というこだわりがある人にはもの足りないかもしれません。むしろ"安心して家族で普通に食べたい餃子"。一度GyoZの餃子に惚れた人はGyoZの餃子がエエねんって気持ちになるんじゃないかな。私はまた食べたいし、60歳を過ぎた両親にも食べてもらいたいと思いました(肉が苦手なお姑さんにも挑みたいところ)。最後はどうしても載せたかった店長の言葉でシメ!私は餃子作りが好きです。店長からのメールより引用追伸:お試しセットのその他ちまき。思っていたよりミニサイズ。お肉とシイタケが大きくてビックリしました。小龍包(しゃおろんばお)。もっと皮が薄くても美味しいと思うなぁ~(注:私の小龍包の採点はかなり厳しい)。注文時の注意注文の際は備考欄にRittyの一言を。店長のご好意でさらに1品オマケを入れてくださいます(合計6種類)。GyoZ(ぎょうず)の餃子・点心お試しセットの記事GyoZ(ぎょうず)の餃子・点心お試しセットGyoZ(ぎょうず)の焼き餃子GyoZ(ぎょうず)の水餃子
November 6, 2007
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MTのテンプレートを1ヶ月前にいじった時、知らないのに、metaタグを改変しました。で、まちがってた(T-T*)○<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=<$MTPublishCharset$>" />×<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html" charset="<$MTPublishCharset$>" />ちょうど先月のテンプレートを入れ替えた時期を堺にアクセス数が激減しました。Yahooやgoogleが検索結果を変えている時期でもあったようなので、間違っているかもしれないけれど、激減の原因が自分で書き換えたmetaタグだった可能性大。余計なことをして、結局損をする。。。もうっ(>_
November 3, 2007
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10/27に紹介したGyoZ(ぎょうず)の餃子。楽天ランキンランキン♪で応援している商品が10/28に届きました(⇒届いたGyoZの餃子お試しセットの写真を見る)餃子はその日の夜にさっそく食べました。二人で24個を一気に完食♪♪記事を書くのが遅くなったのは、その間、GyoZの店長と餃子話で盛り上がってしまったためです。店長の餃子への意気込みとか愛情が素晴らしくってどんな記事にしようか考えていたらあっというまに時間が過ぎました^^。GyoZ(ぎょうず)の冷凍餃子を焼いて食べるお試しセット(注文は↓↓↓備考欄に注意)には二種類の餃子が入っていました。オリジナル餃子としそ餃子(各12個×2で合計24個です)。冷凍状態の餃子はこんな感じ。皮が艶っとしていて、この状態でもすでに美味しそう。作り方の手順の解説も丁寧でわかりやすい。焼き餃子の調理開始さっそく調理開始。となりのお鍋で水餃子用のお湯を沸かしながらの作業。焼き餃子の方が時間がかかるので、同時に調理するなら、お湯を沸かしながら焼き餃子を焼きましょう。餃子を並べる。餃子はとても座りよく包まれていました。整列させるのも簡単!お湯を入れる。となりのお鍋で沸かしていた水餃子用のお湯を使いました。しばらくしたら蓋をして、、、動画で音を聞く(↑動画です。途中でカメラが振れます^^;)小麦粉が溶けてぶつぶつという音の焼き音が食欲をそそります。仕上げの焼き。写真では上の写真と代わり映えしませんが、皮を破かないように慎重に、(テフロンが傷んでる)お皿に移すと、、、とりゃ!どうだっ!!焼き加減、最高!皮の力を思い知らされました。店長によると、餃子の皮が店長の手作りなのはもちろん、粉の種類も普通の餃子とは違うとか。冷凍された後に食卓に上ることを考えて試行錯誤して選んだ粉を使っているそうなんです。焼き餃子の味焼き餃子にしたのはお試しセット(注文は↓↓↓備考欄に注意)に入っていた2種類の餃子のうち、「しそ餃子」の12個(オリジナル6個としそ6個の両方を焼き餃子・水餃子で食べればよかったと気付くのが遅かったです)。餃子の包み方、店長のこだわりの一つです。具がとても細かく丁寧に均一に切られています。餃子の具のアップ画像をあまり注意して見てこなかったけど、よく見ると餃子の断面にもその店の特徴がでています。GyoZの餃子はとっても繊細。直接会っていないけれど、きっと店長は繊細な人だと思います。青じそもふんだんに入っているようで、あちこちから顔を覗かせていました。だからかなー、餃子を一口食べた瞬間の口の中のしその香り~。二口目もふわー。かんでいる間もほわ~っとしその香りがします。もうすごく爽やかな餃子♪♪しそ餃子が女性と子供さんに特に人気(レビュー調べ)な理由を実感しました。で、皮のパリモチです。美味しいんだー。パリモチ=パリパリなのにモチモチ感もある皮。手作りで柔らかさがあるからカリカリではなくパリモチっとなるんですね。お湯に溶けてた小麦が焼けたパリパリの部分が皮のモチモチ部分をガード。で、かむ瞬間にパリモチ(+香ばしさ)が最高でした。私は豚まんの皮・たい焼きの皮が好きなタイプなので、GyoZの餃子、実は皮が一番お気に入りです!餃子大臣(夫)の言葉今、ゲームに熱中している餃子大臣(夫)の代筆します^^;。「ああ、これはおいしいね。」「おいしいよ。」「うん。うん。」口数は少ない人なので、普通の時には何も言いません。不味いときは「ちょっ!これはダメでしょーーー↓」以上、な人。その大臣が「おいしい。」「はぁー、おいしいね。」とうなずきながら食べていました。改めて餃子大臣に(今)確認したところ、「餃子特有の『ウエッ』となるような臭いがなく、後味がいい。後味がすっきりしてますねぇー。」とのこと。朝食べても大丈夫な餃子、といえば伝わるかもしれない。そういえば食後の口の中も息も、全然平気でした。餃子大臣も繊細な人のようです(笑。*注文時の備考欄にRittyの一言を。さらに1品オマケありです。餃子を一緒に楽しむ気持ち楽天ランキンランキン♪で応援させていただいている関係で、店長からGyoZの餃子のお話を少しずつ伺っています(まだ途中!!)。たくさんの話の中で感じることはGyoZの店長は餃子が好きで、美味しい餃子を作り食べてもらうことで頭がいっぱいだということ。とても真摯な人です(本人曰く「餃子オタク」^^)。餃子の皮のお話だけでも、粉選び・下準備・材料の合わせ方・餡の包み方・そして焼き方。。。話はつきません。だから、まだ餡のお話にたどりついていません(笑。あ、でも付け加えたいことが一つ。GyoZの餃子は、店長がこだわって作っているのに「うまいやろ?こだわってんねん!」自己主張しない味です。だから食べやすい。ちなみに私はたまに餃子の皮を自分で作るので、餃子の皮を作ることがある人には是非食べて欲しいなと思いました。作るのが面倒になりますよ。GyoZの餃子を注文しちゃえ、って気持ちになりますから^^。*注文時の備考欄にRittyの一言を。さらに1品オマケありです。GyoZ(ぎょうず)の餃子・点心お試しセットの記事(ちいつもblogの記事へのリンク)GyoZ(ぎょうず)の餃子・点心お試しセットGyoZ(ぎょうず)の焼き餃子
November 2, 2007
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