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MT4.2をインストールする前に、絶対やらないといけないことはバックアップ。私がやったのは3つのバックアップです。正しいやり方、無駄のないやり方ではないと思うのですが、とりあえず参考にしてもらえれば・・・。●MTテキスト形式でデータをエクスポートor出力 このデータは、MT4に記事をインポートする場合に使います。 インポートするメリットは、ファイル名を手動でつけちゃってる場合にも 個別記事のURLが引き継げる点です。 (注意:エクスポートはコチラの方法でやりました。) 例:MT3で記事を作ったときに、post33.htmlとかをmoney01.htmlにした場合 普通にエクスポートしただけではファイル名は引き継げません。●FTPを使って、MT3(例:サーバーの「mt」フォルダ)の中にある「db」フォルダをPCにダウンロード●FTPソフトを使って、サーバーのデータをまるごとPCにダウンロード データ量が多いと、途中で欠けていたりするので、 フォルダ1つずつやるとかする方が確実かもしれません。何度か、MT3のフォルダを丸ごと削除したり、データベース(dbフォルダ)を削除したりしてます。なのに、ついバックアップはサボってしまい・・・(早く新しいものを試したくて我慢できない)。さすがにそんなことではダメだろうと今回は念入りにバックアップしました。くれぐれもお忘れなく^^>続く
February 17, 2009
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MT3.3で作ったブログの記事へのリンクが切れてしまうと、すごーく困る(訪問者に迷惑がかかる)ので、なんとか個別記事のURLを同じにしておきたいです。そこで最初にしたこと。(最初というのは、まだMT4.2に触れもしていない状態です。)MT3.3の記事の出力ファイル名もエクスポートsixapartのMovable Type のブログ記事インポートフォーマットという記事の、一番最後にあるMovable Type 4 以前のバージョンからのブログ記事インポートをします。具体的には、<MTEntries lastn="99999">AUTHOR: <$MTEntryAuthor$>以下をコピペして、インデックステンプレートにエクスポート用の新しいファイルを作ります。MT3.3にログイン>ブログの管理画面>テンプレート>「テンプレートを新規作成」>これで、保存して再構築するとexport.txtが出来ます。 ※ラウザのアドレス欄に「ブログURL/export.txt」を入力すると見ることができます。なぜかまだFTPソフトでは確認できません。エクスポート・ファイルの一部です。BASENAMEのところがweb1になってます。これは私が手動で入れた出力ファイル名なので、きちんと出力ファイル名がエクスポートできています。よかった。参考にさせてもらった記事:MT3からMT4バージョンアップ(データ移行)ブログ記事エクスポート/インポートで大切なこと今日はこの作業を全部のブログでやるところまでにします^^>続く:「まずはMT3やサイトのバックアップ!」
February 3, 2009
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Movable Type4.2が便利という話を聞くので、少しずつMT4.2への移行準備を進めようと思います。MT3.3からMT4.2への移行は入念なバックアップと下準備を経てからやります。(それでもエラーとか起きるんだろうな・・・)今後は、自分と同じような心配をしている人のために、カテゴリー:MT3.3からMT4.2への移行のなかに、移行準備や移行手順を記録したエントリーを残します。作業途中でエラーが起きたときのためにも、一つずつゆっくり準備して記録したいです。
February 3, 2009
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