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チョットかたいお話をしてみたいとおもいます。
なぜなら、今日参加したミーティングで知的障害者の方々と接していらっしゃる
方のお話を聞ける機会ができました。またボランティアの方々とも!
今日の会で、自分の人生は自分で決める!という言葉を思い出しました!
(自分で決定して、自分で責任を取れる人のこと!そんな人になりたい!)
子供には子供自身で選ばせてあげる習慣を付けてあげるように!
そんな内容でした。さらに!!!素晴らしい!と感動したことは!
ボランティアの行為!淡々と進められる介護から!
問い掛けられるものがありました。
ボランティで知的障害の方を介護したかたで、
個人的に悩みを聞いたり、付き合ってる方がいたかどうか
それが出来るということは、人間としてみることが出来るということ
障害を持った方もないかたも皆同じであると、共に生きるということは
お互いが尊い生命として見ること!どんな人でも
みんな素晴らしい叡智をもっている!
さらにこんな問いかけも!
子供の力を過小評価しずぎていないですか?
(だれにも教えられない赤ちゃんが
自分の力でハイハイして歩こうとする行為!そんなたとえ話を
聞いたことがあります。)
命がいきいきと輝いているのですね!