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サワディカー♪楽天トラベル タイオフィスです。(^0^)タイ北部最大の都市チェンマイ。古都の歴史と文化が息づくこの街で、最高の思い出を作るためには、滞在するホテル選びが非常に重要です今回は、2022年4月にオープンしたばかりの5つ星ホテル「MELIA CHIANG MAI(メリア・チェンマイ)」を紹介しますピン川とナイトバザールに近く、観光にもビジネスにも最適なロケーションで、あなたのチェンマイ滞在を忘れられないものにしてくれることでしょうこの記事では、MELIA CHIANG MAIへのアクセス方法から、ホテルが提供する極上のサービス、そして周辺観光情報まで、あなたの滞在を最大限に楽しむための情報を網羅しています。ぜひ最後まで読んで、MELIA CHIANG MAIでの素敵な滞在を計画してください迷わない!MELIA CHIANG MAIへのスマートなアクセス方法初めてのチェンマイ旅行で、ホテルへの移動に不安を感じる方もいらっしゃるかもしれません。ご安心くださいMELIA CHIANG MAIは、主要な交通機関からのアクセスが非常に便利です。 チェンマイ国際空港からホテルへ空港からホテルまでは約6km、車で15分~20分程度です。主な移動手段は以下の通りです。 タクシー・配車アプリ(Grab): 最も手軽で便利な方法です。空港のタクシー乗り場から利用できますし、Grabアプリを使えば事前に料金が分かり、スムーズに移動できます。 プライベートホテル送迎サービス: ホテルが提供する有料のプライベート送迎サービスを利用すれば、到着後すぐにホテルまで直行できます。荷物が多い方や、初めての場所での移動に不安がある方におすすめです。 バス・ソンテウ: 費用を抑えたい方には、スマートバスや乗合のソンテウ(赤いバス)も選択肢になります。 鉄道チェンマイ駅からホテルへ鉄道のチェンマイ駅からは、なんと徒歩約6分という近さ!列車でチェンマイ入りする方には最高の立地です。MELIA CHIANG MAIの場所はこちら!MELIA CHIANG MAIの魅力を徹底解剖極上の滞在を約束する5つ星ホテルMELIA CHIANG MAIは、ただ泊まるだけの場所ではありません。タイ北部の豊かな文化とスペインのホスピタリティが見事に融合した、唯一無二の滞在体験を提供しますタイとスペインの融合が生み出す洗練された空間ロビーに一歩足を踏み入れた瞬間から、その洗練されたデザインに目を奪われるでしょうタイの伝統的な要素とモダンなスペインのデザインが調和し、温かくも上質な雰囲気を醸し出しています全室WiFi付き!極上の安らぎを提供する客室全254室の客室は、広々とした空間と快適な設備が自慢ですチェンマイの街並みやピン川の眺めを独り占めしながら、ゆったりとした時間を過ごせます スタンダードルーム: 広々とした空間で、快適な滞在をサポート ザ・レベルルーム: 専用ラウンジの利用など、ワンランク上のサービスを求める方におすすめ スイート: 広々としたリビングスペースや独立したベッドルームで、より贅沢な滞在を 舌と心を満たす美食体験&絶景ルーフトップバーMELIA CHIANG MAIでの滞在を彩るのが、多彩なダイニングオプションです Mai Restaurant & Bar: タイ料理とスペイン料理が融合した、独創的な料理の数々を堪能できますLaan Na Kitchen: タイ北部料理の魅力を存分に味わえるレストラン。毎朝こちらで提供される朝食ビュッフェは、タイ料理や洋食、フレッシュなフルーツなど、豊富なメニューが揃い、一日の始まりを彩りますMai The Sky Bar(22階): ホテルの最上階に位置するルーフトップバーからは、チェンマイ市街の息をのむようなパノラマビューが広がります。夕暮れ時には、美しい夕日に染まる街並みを眺めながら、特別な一杯を楽しめます心身ともにリフレッシュ充実のホテル施設 屋外プール: 広々とした屋外プールで、チェンマイの陽光を浴びながらリフレッシュお子様向けのプールも完備しているので、ご家族での滞在にも最適です フィットネスセンター: 最新設備が整ったフィットネスセンターで、旅の途中でもトレーニングを続けることができます YHIスパ: タイ古式マッサージやアロマセラピーなど、豊富なメニューが揃うスパで、日頃の疲れを癒し、心身ともにリラックスできます キッズクラブ: 無料で利用できるキッズクラブでは、お子様が安全に楽しく遊べるプログラムが用意されていますご両親も安心して、ホテルでの時間を満喫できます口コミで高評価温かいホスピタリティ実際に宿泊したゲストからは、「スタッフの皆さんの笑顔と温かい対応に感動しました」「細やかな気配りが行き届いていて、快適な滞在ができました」といった声が多く寄せられています。MELIA CHIANG MAIは、ハード面だけでなく、ソフト面でも最高のサービスを提供してくれます観光拠点に最適MELIA CHIANG MAIからのチェンマイ散策MELIA CHIANG MAIは、チェンマイの主要な観光スポットへのアクセスも抜群ですホテルを拠点に、チェンマイの魅力を存分に満喫しましょう ピン川沿いの散策: ホテルからすぐのピン川沿いは、おしゃれなカフェやレストランが立ち並び、のんびり散策するのに最適です夕暮れ時には、川面に映る光がロマンチックな雰囲気を演出します ナイトバザール: チェンマイの夜の風物詩であるナイトバザールへは、ホテルから徒歩圏内。お土産探しはもちろん、タイの屋台グルメを心ゆくまで楽しめます 旧市街へのアクセス: トゥクトゥクやソンテウを利用すれば、ワット・プラシンやターペー門など、歴史ある旧市街の主要な寺院や観光スポットへも簡単にアクセスできます その他のおすすめ観光スポット: 象の保護施設: 自然の中で保護された象たちと触れ合える貴重な体験。 クッキングスクール: タイ料理の作り方を学び、本場の味を自宅で再現!モデルコース例:MELIA CHIANG MAIに宿泊するなら、こんなプランはいかがでしょうか午前: 旧市街の美しい寺院を巡り、チェンマイの歴史と文化に触れる。午後: ホテルに戻り、プールサイドでリラックスしたり、YHIスパで癒しの時間を過ごす。夜:ナイトバザールでショッピングとグルメを楽しみ、最後にMai The Sky Barで絶景を眺めながら一日を締めくくる。楽天限定!MELIA CHIANG MAIでお得に贅沢ステイを叶えるMELIA CHIANG MAIは、単なる宿泊施設ではありません。チェンマイの魅力を最大限に引き出し、心に残る旅を演出してくれる、まさに理想のホテルです今なら、楽天トラベル限定のお得なプランをご用意2025年10月31日までの期間限定で、税・サービス料込みの料金で、さらに嬉しい特典が満載です 2名様分ウェルカムドリンク付き(ご滞在中1回のみ)「Mai」ザ・スカイバー、又は「Ruan Kaew」ラウンジ、又は「Tien」プールバーにてお好きなドリンクをどうぞ (ドリンクオプション:ハウス・カクテル&モクテル、又はローカルビール、又はソフトドリンク) ベッドなし子供の添い寝(11歳以下のお子様)は無料! さらに、**お子様の朝食も無料(1名まで)**なので、ご家族での旅行にも最適です 毎朝食付き インターネットWiFi完備この機会に、MELIA CHIANG MAIを予約して、あなたのチェンマイ旅行を最高の思い出にしませんか楽天トラベルからのご予約はこちらから!お得なキャンペーンや特別割引が実施されている場合もありますのでぜひチェックしてみてくださいねMELIA CHIANG MAIで、忘れられないチェンマイの休日をお過ごしください【メリア チェンマイ(MELIA CHIANG MAI)】 住所:46, 48 Charoenprathet Road, Chang Khlan, Chiang Mai, Thailand 50100 総客室数:254室 チェックイン:15:00 チェックアウト:12:00
2025.08.15

皆さん、サワディーカップ! 楽天トラベル タイオフィスからです。お久しぶりです!ブログの更新が数ヶ月も滞ってしまい、大変申し訳ありません。ご存知の通り、タイでは最近色々なニュースがありましたが、皆さんに安心していただきたいのは、タイは旅行者にとって依然として安全な国だということです。まだタイを訪れたことがないなら、ぜひ一度来てみることをお勧めします!今回はバンコクの賑やかなラチャダーピセーク地区の中心部にあるベストウエスタン系列の4つ星ホテル「ベストウェスタン ラチャダー ホテル」に宿泊する機会がありました。MRT(地下鉄)タイランド・カルチュラル・センター駅の3番出口を出て右に曲がり、ラチャダーピセーク・ソイ3の入り口まで戻って、中に入ります。セブンイレブンの角(ソイ3ヤエク4)を左に曲がるとホテルが見えてきます。実際にはMRTラマ9世駅の方が少し近いらしいです。ロビーは赤を基調としたモダンなデザインで、2階のプールも見えます。フロントのスタッフは親切でフレンドリーでした。エレベーターに乗る時や部屋に入る時には、キーカードが必要です。今夜はスーペリアキングルームに宿泊しました。広さは約24平方メートルで、キングサイズのベッド、ソファベッド、ワークデスクがありました。部屋にはスマートテレビ、冷蔵庫、電子レンジ、電気ケトル、コーヒーセット、無料のミネラルウォーター2本、セーフティボックス、スリッパが備え付けられており、USB充電ポートも利用できます。バスルームはレインシャワーで、ホテルのオリジナルブランド「Urban Skincare Co.」のバスアメニティが用意されていました。ホテルの周辺には、レストラン、バー、カフェがたくさんあります。ジョッド・フェア・ラチャダー・ナイトマーケットへも歩けば、約10分以内です。夜に行くと、雰囲気が活気づき、多くの観光客で賑わうのでお勧めです。また、セントラルプラザ・ラマ9、エスプラネード・ラチャダーピセーク、ビッグC・ラチャダー、24時間営業のザ・ストリート・ラチャダーなど、多くのショッピングモールが近くにあります。休暇とショッピングを楽しみたい人には、このエリアはきっと気に入るはずです!翌日は朝食がホテルの2階でいただきました。エレベーターを降りると、コワーキングスペースがあり、そこで仕事をしたり、おしゃべりしたりできます。朝食はビュッフェスタイルで、好きなものを自由に取ることができます。日本人旅行者向けには、おでんや味噌汁もあります!レストランの外には屋外プールがあり、良い雰囲気でした。2階からロビーエリアも見えました。今回のベストウェスタン ラチャダー ホテルでの滞在は、改めてタイの魅力を再発見する良い機会となりました。まだまだ紹介しきれないスポットも多いので、近いうちにまたバンコクを訪れて、新たな体験を皆さんにお届けしたいと思います。次回のブログもお楽しみに!【ベスト ウェスタン ラチャダ ホテル】BEST WESTERN RATCHADA HOTEL住所:322/433 Ratchadaphisek 3, Din Daeng, Bangkok 10400 総客室数:120室 チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00
2025.08.02

サワディーカップ! 楽天トラベル タイオフィスからです。皆様、新年明けましておめでとうございます。(少し遅くなりましたが…)2025年最初の記事となります。皆様、いかがお過ごしでしょうか?さて、今回はバンコクの「The Salil Hotel Riverside Bangkok」に宿泊する機会に恵まれました。実はここ、サリル ホテル グループの最新5つ星ホテルです。以前はトンローのBTS駅近くにThe Salil Hotel Sukhumvit 57、La Petite Salil Sukhumvit Thonglor 1、そしてナナ駅近くにLa Petite Salil Sukhumvit Soi 8、La Petite Salil Sukhumvit Soi 11もありますね。ここはチャオプラヤー川沿いに位置しているため、入った瞬間からまるで海辺のリゾートにいるような雰囲気です。今回は車で来たのですが、駐車場にはロビー階まで直通のエレベーターがあります。BTSをご利用の方は、サパーンタークシン駅で下車後、タクシーに乗るか、ホテルが運行しているシャトルボートを利用できます。シャトルボートはサートン船着場から毎時運行しています。ホテルのロビーに入ると、チェックインカウンターはC棟のメインロビーにありますが、今日は混んでいたため、スタッフの方が近くのB棟にある「The Fairy Room」という場所でチェックインの手続きをしてくれました。ウェルカムドリンクも出していただき、本日はピーチとアップルをブレンドしたジュースと、ホテル内のKanVelaというお店のチョコレートでした。その後、スタッフの方にB棟の3階、2312号室に案内されました。ここはワンベッドルームのリバービューで、キングサイズのベッドが備えられています。部屋からは遠くに川の景色と、眼下にはプールが見えます。この部屋のもう一つの特徴は、洗濯機が備え付けられていることと、バスタブがあることです。バスルームにはTOTOのウォシュレットが設置されており、バスアメニティはすべて有名なアロマブランドHARNNの製品です。部屋にはセーフティボックス、ヘアドライヤー、スリッパ、バスローブ、ホテル特製のカーディガンが用意されています。ミニバー(有料)と無料のミネラルウォーター8本もあります。さらに、この部屋にはNetflixやYouTubeに対応したスマートテレビが2台あり、NHKワールドも視聴できるので、日本人客には嬉しいですね。1階に降りると、B棟の正面には屋外プールがあり、両側にはたくさんのレストランがあります。左側にはワインバーのMars、カフェのBrix、そして有名なレストランJumbo Lobsterがあります。右側には、有名なアロマショップKarmakamet、有名なアイスクリームショップRintaro、レストランThe S Bangkokがあります。C棟の2階に上がり、KanVelaのアイスチョコレートを注文して試してみました。とても美味しかったです。また、ホテルでは宿泊客がタイの伝統的な衣装を試着できるサービスもあります。C棟の横にはRayという隠れ家的なバーがありますが、(残念ながら今回は行きませんでした)。A棟には、レストランNavaとバーTaproomがあります。ホテルのシャトルボート乗り場はA棟の裏にあり、毎時運行しています。18:00にThe Rabbit Moon Aqua therapyを予約しました。利用する前に、C棟3階にあるHARNN Spaのカウンターで健康に関するアンケートに答える必要があります。アンケートに記入後、スタッフの方が7階に案内してくれ、水圧を利用したセラピープールの使い方を説明してくれました。このプールでは、足、太もも、腰、お尻、首、肩の疲労を水圧で癒してくれます。最後に温水プールに浸かることができ、終わった後はとてもリラックスできました。1回1時間利用できます。上からの景色は、Asiatiqueの観覧車が見えます。セラピーが終わった後、シャワーを浴びてから、Taproomで夕食をとりました。ビーフバーガーとお店のクラフトビールを注文しました(スタッフのサービスはとても良かったです)。ここからは、美しいチャオプラヤー川の景色と、夜に往来する船を眺めることができます。翌朝、A棟1階のNava Restaurantで朝食をとりました。ホテルの朝食は、タイ料理、日本料理、サラダ、パン、デザートなど、インターナショナルビュッフェです。ここの名物料理は、主にタイ料理なので、ぜひお試しください。朝食後、部屋に戻ってチェックアウトの準備をしました。チェックアウトは時間がかからず、2分もかからずに完了しました!いかがでしたでしょうか?独自のスタイルを持ち、海辺のリゾートのような雰囲気の川沿いのホテルをお探しの方には、カップルや家族連れに最適なこのホテルでの滞在をお勧めします。それでは、次回の旅でお会いしましょう! 【サリル ホテル リバーサイド】The Salil Hotel Riverside Bangkok住所:2052/7-9 Charoenkrung 72/1 Alley, Wat Phrayakrai, Bangkholaem, Bangkok 10120 総客室数:235室 チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00
2025.03.22

サワディカー♪楽天トラベル タイオフィスです。(^0^) あと2日で12月にベストシーズンを迎えるタイ...今年の年末年始はタイで過ごそう ↑パタヤビーチを一望できる絶景が楽しめる「プラ・タムナック」展望台にてさて引き続き、南パタヤエリア・プラタムナックに位置するビーチや有名レストラン&バーまで徒歩圏内の『ザ サンクチュアリ リゾート パタヤ BW シグネチャー コレクション』ホテルを紹介させて頂きます車で約2時間、パタヤのプラ・タムナックソイ6に位置するカップル&友達同士にオススメな4つ星リゾートホテル。プラタムナックビーチまで徒歩約2分、164室のモダンな客室とスイートにはさまざまな備が整っております ↑ロビーに入ると、最初に目に飛び込んでくるのがガラス張りのエレベーターと天井が高く開放的な空間。チェックインの際には、オリジナルのウェルカムドリンクが移動で疲れた身体をリフレッシュ♪↑ウェルカムドリンク(ザ サンクチュアリ リゾート パタヤ BW シグネチャー コレクションにて) 今回宿泊するお部屋はこちら。別館、45平米のジュニアスイートルームお部屋のバルコニーからの眺めが最高。プラタムナックビーチを眺めながら優雅なひととき~眺めが抜群!海に夕日が沈んでいく景色を見ながら飲めるルーフトッププールバー。サンセットタイムの美味しいカクテルを満喫~夕食は、The Oceanaレストランにて♪まるで水族館のよう!海にいるようで大人もワクワク止まりません!サメが泳ぐ巨大水槽を眺めながら料理やドリンクを堪能ご当地感もたっぷり、シーフードセットやグリルステーキなどメニューの種類も豊富“サメ”が回遊する巨大水槽を囲む特別席で優雅に泳ぐ魚たちを眺めながらゆっくりと食事を堪能しました夕食後、館内散策翌日の朝食はバラエティー豊富場所は本館ロビー階にあります。タイ料理からインターナショナルまで、卵料理はオーダー制、サラダバーやヌードルステーションなど朝にぴったりの料理を楽しめます客室やルーフトッププールバーから海の絶景を望み、プールやビーチで思いっきり遊び、リゾート気分が味わえる、カップルでも友達同士でも、ご家族連れでもリフレッシュにもぴったり、みなさまもぜひ【ザ サンクチュアリ リゾート パタヤBWシグネチャー コレクション】 (THE SANCTUARY RESORT PATTAYA BW COLLECTION) 住所:352/430 Moo.12, Phratamnak Rd., Nongprue, Banglamung, Pattaya, Chonburi 総客室数:164室 チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00
2024.11.28

サワディカー♪楽天トラベル タイオフィスです久しぶりの投稿となりますが、皆さんお元気でしょうかさてこの年末年始にタイ旅行を計画している方またタイを再訪したいと思っている方に朗報ですパタヤの街は大きく変わり、ビーチも開放的な雰囲気で、早朝や夕暮れのビーチ沿いでのんびり散歩、南国リゾートを満喫できますまた新しいホテルやカフェ&レストラン、映えスポットのビーチグラブバーが続々とオープンし、訪れるたびに新しい発見がありますさて、本日のテーマは・・・「パタヤサード通り沿いにある、2022年開業のコスパ抜群の4つ星ホテル!」車で約2時間、パタヤサード通り沿いに位置するコスパ抜群&スタッフのサービスもバッチリのファミリー&女子旅にオススメな4つ星ホテルです2022年にオープンしたばかりで164室のモダンな客室とスイートには様々な設備が整っておりますロビーに入ると、天井が高く開放的な空間。エントランスを入ってすぐ正面がレセプションです。レセプションでチェックインを済ませると、オリジナルのウェルカムドリンクが移動で疲れた身体をリフレッシュ↑ウェルカムドリンク(ベスト ウェスタン プラス ネクセン パタヤにて) 新しいホテルなので、明るく清潔感があって好印象ですね今回宿泊するお部屋はこちら。広さは約33平米でゆとりが感じられる心地いいデラックス・プールビュールームのキングベッドとツインベッド2部屋をつなげる「コネクティングルーム」に滞在プライベート空間で2つの部屋を自由に行き来ができ、バスルームや洗面台がそれぞれに備わっているので、ファミリーやグループでの宿泊も快適ですかなり広く床から天井まで広がる大きな窓がありとってもゆったりしています、また外のプール眺望も楽しめますお部屋で迎えてくれるウェルカムフルーツ・ドラゴンフルーツ、スイカ、パイナップルがリゾートホテルならではの嬉しいおもてなしです窓からは、ホテルの真ん中にあるプールが見下ろせますお部屋には、電気ケトル、コンプリメンタリーの2本のボトル飲料水、インスタントコーヒーとDilmahの紅茶もありましたさらに、バスルームには、歯ブラシ、シャワーキャップ、綿棒、SDGsの取り組みのポンプ式ボトルシャンプーやコンディショナー、ボディジェル、ハンド・ウオッシュ、ボディローションは、「Ideology Botanical」です。爽やかな大人の香りハンドシャワーとレインシャワーが備わるシャワースペース。 ハンドシャワーは操作パネルがシンプルで、使いやすさを感じますクローゼットにセーフティボックスやバスローブ、使い捨てスリッパも用意されていました夕食の前は、ロビーフロアにあるバーでロビーの隣に見えるのがカフェ&バー。朝10時から22時まで利用可能です。こちらではフレッシュなフルーツやハーブなどを使ったカクテルをはじめ、タイのビールやワイン、お酒が苦手な人も楽しめるモクテルの提供も新鮮なフルーツで作った南国トロピカル・ドリンクの種類もたくさんあって、女性も飲みやすく、見た目も良くインスタ映え抜群今回は、爽やかなトロピカルジュースとスパークリングドリンクをいただきました。値段がリーズナブルでしたハッピーアワーには、buy 1 get 1のローカルビールも。映え&美味しいカクテルも楽しむことができますよ夕食は、ロビー階、プールの隣になるレストランのテラスでタイローカルビールや美味しいカクテルと合う人気のタイ料理(トプヤムグンやタイ風スパイシー海鮮サラダ、カパオ・ムー・バジル等)パスタやピザもおすすめ翌日の朝食はバラエティー豊富場所はロビー階の、プールの目の前にあります朝6時半から10時半まで楽しむことができますタイ料理を始め、卵料理は6種類のオーダー制(ケージフリーの卵を使用)サラダバーやヌードルステーション、その場で焼いてくれるベーコン、お粥など野菜やフルーツがとっても新鮮でおいしかったです。また、人気のタイティー&コーヒーも注文できるので、自分の好みに合わせて美味しい朝食を楽しむことができます落ち着いた客室と充実したその設備。また、世界的チェーンのベストウェスタンホテルなので安心して滞在できるおすすめホテルまたスタッフのみなさんの、親切であたたかなおもてなしが印象的なホテルでしたみなさまもぜひ【ベスト ウェスタン プラス ネクセン パタヤ(BEST WESTERN PLUS NEXEN PATTAYA)】 住所:8/159 Moo 6, Naklua, Banglamung, Chonburi 20150 総客室数:164室 チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00
2024.11.27

サワディーカップ! 楽天トラベル タイオフィスからです!!!もう年末が迫り、今年残すところ残すところわずか2週間となりました。急いでイヴの計画を立てないといけないと感じています。(;^_^Aそんなことで年明け前に再びパタヤに足を運びました。今回はヒートングループのもう一つのホテル、バラクーダに宿泊しました。ここもコンパスグループが経営を手がけ、徐々に改装されている最中です。場所はセカンドロードとソイボアカオの間で、非常に便利な立地です。夜になるとネオンが美しく輝き、その雰囲気がホテルによくマッチしています。ウエルカムドリンクはVirgin Mojito。滞在中に一回、いつでも注文できます。この暑さにぴったりの、すっきりとしたのどごしのドリンクです。部屋は37平米のデラックスルームに泊まりましたが、その広さに驚きました。ベッドの後ろには広めのテーブルがあり、仕事をするのにも最適です。特に夜になると、部屋全体が渋みに包まれ、雰囲気が最高です。シャワー室も広く、二人で入っても十分な広さがあります。ここも、ヒートンコンセプトホテルと同様にアメニティにおいてエコを重視しています。部屋の中やところどころに見かけるバラクーダの鉄像はいろんな場所から取り寄せた鉄で作られています。アーティスティックな感じが所々に漂っていますね。早朝のプールでの過ごしは、まさに南国の雰囲気が漂い、素晴らしいバックドロップに溶け込んだかのような気分が味わえます。ジムは24時間営業、カードキーを挿せばいつでも利用できます!自分のペースでトレーニングができそうですね。朝食は本当にバラエティー豊富!S.E.A.レストラン・カフェで朝6時から11時まで楽しむことができます。卵料理はなんでもアレンジ可能、アラカルトも注文できるので、自分の好みに合わせて美味しい朝食を楽しむことができます。特に、メニューが分かりやすく指差しで注文できる仕組みが可愛らしいですね。最後に一番のお気に入はフロント!ただかっこいいだけでなく、まるで映画のシーンに出てくるような雰囲気があります。白い大きな曲線が特に印象的で、滞在が一層特別なものに感じられそうです。また訪れたくなるような、素晴らしい滞在ができ何よりです。楽しい年末をお過ごしください!【ホテル バラクーダ ヒートン パタヤ バイ コンパス ホスピタリティ】 Hotel Baraquda Heeton Pattaya by Compass Hospitality 住所:485/1 Moo 10 Pattaya 2nd Road, Nongprue, Banglamung,Chonburi20150 総客室数:72室 チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00
2023.12.18

サワディカー♪楽天トラベル タイオフィスです。さて、本日のテーマはこちらです↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓「スクンビット・ソイ20に建つアコーホテルズの4つ星ホテル」BTSアソーク駅とプロンポン駅の間の、スクンビット通りソイ20を入って徒歩約4分バンコクのビジネスとエンターテイメントが集まった最先端エリアであるスクンビットの中心に位置するノボテル バンコク スクンビット20 (NOVOTEL BANGKOK SUKHUMVIT 20)。フランス発の世界的チェーンである、アコーホテルズの4つ星ホテルですタイらしさとモダンなデザイン、シックで落ち着きのある内装でまとめられた客室は、主にスーペリアルーム(30平米)とデラックスルーム(33平米)、エグゼクティブデラックスルーム(33平米)、ファミリースイート(45平米)、エグゼクティブスイート(45平米)の5タイプ本日は22階、30平米のスーペリアルームに宿泊ですチェックインの14時頃、エントランスに到着すると、すぐにベルマンスタッフの方が荷物をお預け駆け寄ってくださいましたエントランスを入ると、まず目に飛び込んでくるのは中央にある「白小象」オプジェがタイの南国の気分、エントランスへの第一歩から元気が溢れ出てくる演出でゲストを迎えてくれます。ノボテルらしいシンプルのフロントデスクでチェックイン。タイを象徴する乗り物「トゥクトゥク」と「ハヌマーン」壁画アートが壁一面のデザインが目を惹くそのままチェックインの手続きへ。日本語ゲストリレーションの方から丁寧な説明を受けます。室内は、洗練されたタイらしさの中に明るいウッドと 赤をアクセントにしたカラーと モダンで機能的な造りでまとめられ ゆったりとくつろげますお部屋に入って左側がクローゼットとスーツケース置き場、右側がバスルーム、そしてその奥にベッドルームがあるスーペリアルームタイプのお部屋になっています。まずはベッドエリア窓際のソファとライティングデスク、大きなテレビ。デスクには、ウェルカム・タイスイーツスーツケース置き場の上が鏡、下が靴を収納できていて横がバスローブ&スリッパ、アイロン&アイロン台と金庫、洋服を収納できるクローゼットがあるので、長期滞在にもオススメその隣の有料のミニバーと無料の飲料水、コーヒー&紅茶メイキングセットとも用意されていました。右手は広いバスルームがあり、バスタブ、トイレが別になっています。バスアメニティは、ノボテルオリジナル。『ディープ ネイチャー スパ』自然を意識した身体に良い成分を配合したシャンプー、シャワージェル「フレッシュ・オーシャン・シートラス・アロマシリーズ」爽やかで清潔感のある香りアコーホテルズならではのオリジナル製品ですこちらがバスタブかなり大きいですびっくり熱いお湯もバスタブをいっぱいにする湯量もバッチリなので、出張や旅行中でもゆっくりお風呂に浸かることができますねこちらはベッドルームです。ベッドとピロ―がとにかく良かったですちょうど良い硬さで沈み込まず、ベッドシーツも5つ星なみの生地で優しく体をつつみ込み冷たさを感じにくい繊維で出来ていて柔らかく、とても快適でしたホテルの10階には、エレベーターを降りるとすぐにキッズクラブ、その先の階段を上がると大きなプールとお子様用プールにバー、フィットネスジムがあります。朝食は7階の『フード・エクスチェンジ(Food Exchange)』にてテラス席もある、広く大きなレストランですモーニングビュッフェは朝6時からスタートビュッフェの種類がとっても豊富で、朝から何を食べようか迷ってしまうほどビュッフェは各ステーションに分けてあり、ソーセージやベーコンなどのホットミール、さらにタイ料理やインド料理、韓国料理ビビンパプコーナー、日本料理日本米、味噌汁、蕎麦コーナー、サラダバー、チーズコーナー、パン・スイーツコーナー、ペストリー・コーナー、フルーツバー、ジュース・バー、コーヒー&ティーステーション、など並びます。また、ヌードル・ステーションではライスヌードルや卵麺などの麺類を自分好みに味付けできますライブコーナーのエッグステーションでは、シェフがスペシャルエッグ料理を熱々で目の前で作ってくれます。ちなみにお勧めはタイの東北地方の定番朝食「カイガタ」6種類のエッグステーション1.カイガタ(卵の鉄鍋焼き) 2.メキシカン・目玉焼き 3.マサラ・オムレツ 4.ハム&チーズ・オムレツ 5.メディタリアン・オムレツ 6.ゆで卵アコーですので、エッグステーションやパン&ペストリー類は安定のおいしさでしたまた、「ACCOR LIVE LIMITLESS」アコーホテルズの会員のお客様はドリンククーポンいただける場合があります。今回特別に「スカイ20」にて無料ドリンククーポンいただきました。ホテル最上階の26階には「スカイ20」ルーフトップバー雰囲気も良く、スクンビットエリアで穴場のルーフトップバーですモクテル、カクテル、ビール、ワイン、ソフトドリンク、フルーツ・ジュース、コーヒー又は紅茶から選びいただけますカクテルをチョイス(モヒート、ブランブル・ストロベリー)また、午後18時~22時半にオープン8階の「Pantarei Restaurant & Whisky BAR」には約40種以上ものウィスキーを取り揃えているウィスキー飲み比べテイスティングセットもあるので、お酒好きな人なら楽しめます。本格的な料理とともに、好みのお酒をとことん楽しめます残念ですがウィスキー飲めませんので今回は、「パンタレイ・シェアリング」ディナーセットいただきましたスタートは「THE TRIPLE」パタタス・ブラバス、エビのガーリック&チリ、タコのマリネグリル今回いただいた料理セットの中で、一番おすすめしたいのがこちら3点です「トムヤム・ラビオリ」エビとラビオリ入りトムヤム・スープ最後はお肉!「MEAT&BONE」1000グラムバーベーキュー・ポークリブデザートもおすすめ!「マンゴー&モチ米のスイーツ」日本人向けサービスとしては、今は日本語ゲストリレーション1名在籍しているので、安心ですねまた、駅前という立地ではありませんが、スクンビット通りまでは無料のトゥクトゥク送迎サービスもあるので便利です(時間:午前7時-午後21時まで30分おきに出発スクンビット大通りソイ18まで)みなさまもぜひ♪【ノボテル バンコク スクンビット20(NOVOTEL BANGKOK SUKHUMVIT 20)】 住所:19/9 Sukhumvit 20 Klong Toey 10110 Bangkok Thailand 総客室数:244室 チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00
2023.12.01

サワディカップ♪ 楽天トラベル タイオフィスからです!!!今日はパタヤの施設から発信させて頂きます! パタヤは、皆さんもご存知の通り、バンコクから車で約2時間のビーチリゾートです最近では以前と比べてかなり綺麗に整備され、ビーチだけでなく、大型モールやウォーターパーク、そして夜のエンターテインメントも充実していますそんなパタヤに英国発のブランド、ヒートンコンセプトホテルがパタヤに2件ホテルをオープンして早速体験するために泊まって来ました 施設内に足を踏み入れると、ヤシの木が立ち並び、まるで楽園に訪れたかのような印象的なビーチハウスでした。正面のサインは昼間はレトロな雰囲気を出しているが。。。夜になるとライトアップされて華やかな印象! フロントエリアは数々のくつろげる場所も用意されておりフロントに立ち寄ってリラックスするのもおすすめです。ホテル内に入ると、子供は大喜びしそうな、すべり台付きのプールが待ってます!そして少し年上の子供たちにはテーブルテニスも楽しむのもありですね!その間に大人たちはアンカーバーで子供たちを見守ることもできます。 さて、今回宿泊したのはデラックスルーム。32平米という広々としたスペースで一人には十分すぎるほどの広さです。 アメニティは環境に優しいボトルシャンプーや石鹸が揃っていて、歯ブラシや綿棒の袋までがリサイクル素材を使用。バスローブからスリッパまで用意されていて、この価格帯では十分すぎるサービスだと感じた。バルコニーから眺めるプールの形もユニークで外の椅子に座って風に当たりながら缶ビールを飲むのがまた最高 朝食はH Caféで今回は西洋料理とインド料理が楽しめました。コーヒー以外にもマサラティーも用意されていて、久しぶりに飲みましたがこれもインド料理との相性が良くて本当に美味しかった。そして、タイならではの美味しさを感じさせる定番のライスヌードルも屋台式で用意されていました。やはり、地元の味は落ち着きます。普通に美味しかったです。 朝食も終わり、施設前にある横道を通り抜けると。。。ビーチロードまで徒歩約5分、嬉しい近道ビーチロードもまだ完全ではありませんが、、大幅な改装が進み、道も歩きやすくなっていましたまた次回はゆっくりとした滞在を楽しみにしていますビジネスはもちろん、ファミリーにもおすすめのホテルです。皆さまもぜひ、訪れてみてください【ヒートン コンセプト ホテル パタヤ バイ コンパス ホスピタリティ】(Heeton Concept Hotel Pattaya by Compass Hospitality) 住所:484 Pattaya Sai Song Rd, Bang Lamung District, Chon Buri 20150 総客室数:247室 チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00
2023.11.22

サワディカー♪楽天トラベル タイオフィスです本日のテーマは・・・「BTSサラデーン駅より徒歩約10分♪世界的チェーンが運営するサービスアパートメント型ホテル」↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓BTS(高架鉄道)サラデーン駅又はMRT(地下鉄)のルンピニ駅より徒歩約10分サトーン通りの真ん中「ソイ・スアンプル」に立地するサトーン ビスタ マリオット エグゼクティブ アパ-トメント(SATHORN VISTA MARRIOTT EXECUTIVE APARTMENTS)。世界的チェーンであるマリオットが運営する、キッチンなど客室設備が充実したサービスアパートメント型のホテル半年や年間を通して、長期で滞在されているゲストも非常に多いホテルで、このエリアはオフィス街で日系企業も多く、BTSサラデーン駅前のタニヤ通りには日本食レストランやゴルフショップなど多数あり、日本語が通じるお店が多くお食事、お買い物に便利です。そのためか、スタッフが日本人ゲストにも慣れており、アメリカブランドですが非常に安心感を感じるホテルですシックで落ち着きのある内装でまとめられた客室は、主に1ベッドルームデラックススイート(65平米)と1ベッドルームエグゼクティブスイート(75平米)、2ベッドルームスイート(100平米)、3ベッドルームスイート(130平米)、3ベッドルームエグゼクティブスイート(165平米)の5タイプ今回は1ベッドルームエグゼクティブスイートルームのお部屋に宿泊ですチェックインの14時頃、エントランスに到着すると、すぐにコンシェルデスクがありスタッフの方が荷物をお預け駆け寄ってくださいましたロビーは、マリオットブランドのSAと思えないほど大理石の床とシャンデリアを備えた落ち着いた雰囲気と高級感を感じられます。ソファにゆっくりと腰をかけ、そのままチェックインの手続きへ。スタッフの方から丁寧な説明を受けますウェルカムドリンクとタイの花輪を頂き、お部屋に移動する前にほっと一息この日のウェルカムドリンクは、タイの赤いハーブティー「ローゼルジュース」。ほどよい酸味の爽やかで優しいお味でした客室に入ると、キッチンとダイニングテーブル。本格キッチンは、電子レンジ、冷蔵庫は言うまでもなく、各種食器や調理器具、4つの電気コンロ、食器洗浄機にオーブンまで揃うエントランスドア付近に、大きな洗濯機と乾燥機付きメーカーはタイのホテルで多くみる、スウェーデン発のエレクトロラックス(Electrolux)です。ちなみに、電子レンジと食洗器、オーブン、コーヒーメーカーやトースターなどもこのメーカーでしたが、テレビや、冷蔵庫、ドライヤーなどは別の会社でしたその奥が、大きな窓とライティングデスクにソファのあるリビングエリアになっています。DVDプレーヤーもありますので、DVDを持ってきて部屋でのんびり過ごすのもオススメリビングルームの左側にはベッドルーム。少し柔らかめの寝心地の大きなキングベッドは英国王室御用達の栄誉を受けたスランバーランド製と、サラサラのベッドリネンで非常に気持ちが良いです爆寝できます。ちなみに。グッスリとやっぱりベッドって大事!!(゚Д゚)クワーッそしてベッドルームの隣には大きな独立バスタブの横に洗い場シャワーがある日本式のバスルームですレインシャワーだけでなく、可動式のシャワーヘッドもあり、湯量もバッチリで排水もスムーズ。シャワールーム内が広めで外に水が漏れたりもしません日本では「そんなの当たり前」のことでも、海外ホテルでは当たり前じゃないことの方が多いですので一応・・・。バスアメニティはイギリスのナチュラル系スキンケアブランド「This Works」イン・トランジット シャンプー&コンディショナーは、シトラス、ナツメグ、ジンジャーのエッセンシャルオイル配合で優しく髪を清潔に、柔らかく、ナチュラル系なのにごわつく感じもなく、サラサラと。イン・ザゾーンシャワージェル&ボディローションは、ユーカリとプチグレインエッセンシャルオイル配合ですっきりとリフレッシュ。心のバランスを取りたいときにぴったりでしたシャワージェルは、体を洗い終わると肌がキュッキュッとしてバスタオルで拭くと、肌がさらーっとした感じに。ボディローションもベタつく感じもなく、さらーっとした感じに。どれもハーブ系のアロマの香りで、個人的に非常に好きな香りでハーブ系の香りは癒されるので大好きです。とにかくタイにピッタリのバスアメニティでした朝食は、グランドフロア(日本でいう1階)のモモ・カフェにて。朝食は午前6時から10時半までです。こちらの朝食は、周辺ホテルに宿泊されているゲストがわざわざ足を運ぶくらいおいしいと有名で、9時半頃にレストランに向かったのですがほぼ満席でした特筆すべきはタマゴ料理とお飲み物各テーブルに置かれている、チェックシートに記入してスタッフさんに渡すと、作って持ってきてくれますブッフェ型の朝食の種類は実に豊富で、使っている素材も非常に新鮮。コーヒーやミルクティーも、ホット又はアイス。頼んでから1つ1つ丁寧に提供してくれます(これは感動)オムレツや目玉焼きなどの焼き方の他、タマゴの焼き加減、トッピングにサイドディッシュ至るまで、細かく自分好みのタマゴ料理をオーダーできますまた、スペシャルでパンケーキや日替わりカオソーイ・チキンや海老ワンタンヌードルスープまで追加オーダーできますちなみにこの日は、オムレツチーズ入り!(゚Д゚)クワあとパンケーキにワッフルも非常においしかったです朝食だけのご利用の場合はお一人様589バーツ(税サ込)。子供は295バーツ(税サ込、5-11歳)また、フロントの横にあるレジデンス・ラウンジの中にはスタバが、軽食やスイーツがいただけます。ショッピングの帰りに冷たいドリンクをどうぞブランチにお得セットを注文してみました。ソファやテーブルもちょっとユニークで、静かでカフェタイム休憩やパソコン作業に最適、ゆっくりできるスタバですスタバのセットBite & Sip コンボ(175バーツ)はバーガーまたはサンド系+ドリンクのお得感がうれしいハム&チーズをサンドしたシンプルなサンドイッチとチキンバーガーはあつあつでは食べ応えも十分!アイスラテとホットチョコレートのドリンクで満足感たっぷりのブランチセットでした喫煙エリアはメインエントランスの外、それから5階のプールエリアにあります。バンコクの街中にありながら、リゾート気分を味わえる高層ビルに囲まれたここのプールはとても静かで、広いエリアに風が吹き抜けていて、非常に気持ちがいい塩素を使用しないソルトウォータープールは、肌や髪の毛にもやさしく安心してご利用頂けます!輝く日差しを受けながらのデイプール、ライトが幻想的に揺らめくナイトプール、それぞれ異なった雰囲気が非日常を演出してくれるプールでリゾート気分を満喫サバイサバーーーーーーイ(´∀`)同じ5階にゲームルームはファミリーフレンドリー。子供が遊べるプレイスペース。時間:午前8時-午後19時と、サウナは、ご宿泊のお客さま限定でご利用可能。午前:6時-午後23時、24時間営業のフィットネスルームもありますプールバー施設内にはリゾート感満載のプールや、疲れを癒してくれる温水ジェットバス、そしてバーを備えている。時間とともに移り変わる空を眺めながら泳いだあとは、プールサイドで色鮮やかなカクテルやフードでひと息。カクテルを片手にプールサイドで優雅なひととき営業時間 毎日午前11時 -午後21時ルームサービス営業時間:午前11時-午後22時(ラストオーダー午後21時半)ルームサービスとってみました~ピザ2枚ハワイアンとスモークサーモンにハッピーアワー(17時-20時)バイワンゲット1のプロモのシンハー缶ビール1本をオーダー頼んでから届くまでの待ち時間は30分でした。その間にお風呂に入ったりして。ピンポーン!食事にはラップがかけられて焼きたてです。味は、全く期待していなかったのですが意外とイケました。薄生地でハワイアンはハムとパイナップルの相性は抜群。スモークサーモンは薫製の豊かな香りのスモークサーモンをトッピング、 ロケットとオリーブがアクセントの大人な味わいで部屋だとゆっくり食事を楽しむことができましたモモ・ビールテラスビール‐B‐Q フィースト 89バーツから今回は雨で利用できませんでしたテラスでタイローカル生ビールと合うボリューム感のあるバーベキューと日暮れをミュージックと共に楽しめて、BBQグリルは、最高だと思います。お食事、ドリンク&ミュージック毎週木―金曜日午後17時半‐22時ペットフレンドリーペットと一緒のご宿泊に ペットフレンドリーステイです。条件(ペットのサイズや種類、体重等)はありますが、要はペットと一緒に泊まることができるんです。詳細はホテルにて確認できます。無料シャトルの送迎サービス便利な無料シャトルの送迎サービスは朝の7時から10時(1時間単位で運行、月-金曜日)まで。ホテルからMRT地下鉄ルンピニ駅へとBTS(高架鉄道)サラデーン駅とチョンノンシー駅へまでの3方向で運行しています。また、朝の11時のみホテルからセントラルワールドへとサイアムプラゴンとMBKセンター、サムヤーンミットタウンまでの3方向で運行しています土・日曜日、祝日限定無料シャトルの送迎サービスは朝の11時から午後14時(1時間単位で運行)までホテルからセントラルワールドへとサイアムプラゴンとMBKセンター、サムヤーンミットタウンまでの3方向で運行しています。(完全予約制のためコンシェルジュにて事前申し込みが必要)観光やお買い物に便利でコスパよく安心です日本食レストランやパッポンやタニヤ通りナイト街まで徒歩約10分で、シックで落ち着いた客室と充実したその設備。また、多くの日本人ゲストが滞在する安心の世界的チェーンSAホテルで、ビジネスはもちろん、ファミリーにもオススメのホテルですみなさまもぜひ【サトーン ビスタ マリオット エグゼクティブ アパ-トメント(SATHORN VISTA MARRIOTT EXECUTIVE APARTMENTS)】 住所:Sathorn Soi 3, South Sathorn Road, Thungmahamek, Sathorn, Bangkok 総客室数:186室 チェックイン:15:00 チェックアウト:12:00
2023.10.30

今回のテーマはこちら!「バンコクから簡単に行けるビーチリゾート☆パタヤ~♪♪」車で約2時間、日帰りも可能。賑やかなパタヤビーチはもちろん、島巡り、マリンスポーツや大型商業施設、テーマパーク、エンターテイメントショー、動物と触れ合えるスポットなど、ビーチ以外の楽しみがたくさん満喫できちゃうこれがパタヤの魅力がいっぱいですさて、今回は大注目の北パタヤのナクルア地区に位置するパタヤのNO1ショッピングスポットターミナル21からわずか400メートル2022年8月新規オープン話題のホテルをご紹介しますタイ初の「宇宙」をコンセプトに、スペースシャトルのような最先端の外観や、天井にオーロラとスターライトを備えた客室と、4つのテーマゾーンに分かれた約1万2千㎡の広さを誇るパタヤ最大級の宇宙ウォーター・パークや宇宙船のようなデザインのキッズエリアや「宇宙デザインと革新的テクノロジー」を融合させた施設、大人から子供まで一日中非日常の宇宙旅行の世界を体験できます。また、タイ初のシービュー温泉を備えた「レッツ リラックス 温泉&スパ」海の景色を楽しみながら極上のスパを受ける事が出来ますロビーホテルに到着し、宇宙船を連想させる独創的なエントランス未来の旅に誘われるかのような空間でワクワクします。ここで滞在するという夢のような体験ができます。ロビーの左側には宇宙船の指令室背景のイメージのレセプション。壁がキラキラでカウンターもシルバーでデザインが豪華。ロビーの真ん中にホテル模型が展示してあり、ホテル敷地内の再現各アトラクションがどこに位置しているか一目でわかり感動です大満足のアフタヌーンティー奥のスペースは「オールト クラウド ティールーム」。このティールームのインスピレーションは、宇宙空間・オールトの雲。リラックス出来る様に「自然の緑色」と「自然の光」居心地の良い空間とテラス席もありプールを眺めながらゆったりティータイムが過ごせました。20種類以上の高品質なオーガニック ルーズリーフティーを選ぶことができ、本格的な紅茶を飲むことができた。スコーンとジャムが一番美味しかったですね88㎡の宇宙をテーマにした「インタラクティブ ウォール」チェックインカウンターの奥スペースには360度画面に囲まれ、画面に写っているQRコードを読み込んで説明通りにやると、自分の顔のキャラクターが画面に登場し色々オリジナルのアバターで遊ぶことが出来ます。また、ウォールに記載されたポーズをすると星が生まれます。手を動かしてミッションをクリアすることで、楽しい冒険の物語にご参加いただけますエレベーターホールエレベーターホールの天井には宇宙船の形青いLEDライトで囲まれてシルバーシャンデリアの飾りが豪華また、客室のエレベーターの中やエレベーターホールも宇宙船の船内に乗り込んだかのような幻想的な雰囲気。本当に宇宙船内のような非日常的な雰囲気を感じさせてくれます客室今回大人5人で宿泊したため、スペース スイート コネックスタイプの客室に宿泊しました。スペース スイート コネクッスは友達同士や家族全員で過ごすのに最適な客室です。2ベッドルームとリビングルームにソファベッドをつけてもらいました客室内ウェルカムミニバー無料こちらのホテルは、アルコール類一切販売されておりませんご注意を。お部屋の明かりを消すとベッド上の天井に星がまたたく。星が浮かぶ天井は、子どもじゃなくてもワクワクして星空に包まれながらいい気持ちに一日の疲れが癒やされ快適に眠ることができたバルコニーから見渡すシービュー心地よい潮風を感じながら、澄み渡る青空や様々な表情を見せるパタヤの美しい景色を満喫できますリビングルームには6インチスクリーンテレビ、ハーマン・カードンbluetoothスピーカー、ソファ、四人掛けのダイニングテーブル、冷蔵庫、カプセルコーヒーメーカー、電子レンジを備えたセパレートリビングエリア。そしてマスターベッドルームにはジャグジーバスタブ、ウォシュレットも完備していますプール31階にある大人用プールに行きました。12歳以下は利用不可となっていてカップルや静かにホテルライフを過ごしたい人向け。子供がいなくてりラックできて非常に満足です専用の更衣室に男女別のサウナやスチームルームがあり、ジャグジーはパタヤ湾のパノラマビューが抜群に良かったですねスカイプールは宇宙のイメージ。天井は星、プールの奥は黄色惑星のオプジェと「O」惑星?のサインをモチーフにしたオプジェは映えフォトスポットイン&アウトドアのプールでゆったり、宇宙空間に体が浮かぶように身をあずけて新しい世界を堪能できます。プールの両側にはジャグジー。アウトドアにはサンベッドで燦々と降り注ぐ太陽を浴びながらのデイタイムが素敵。またパタヤ湾の夕焼けと夜景を堪能できるナイトプールも魅力的ですプール水面の反射を利用したブルーと紫のLEDの色とりどりにライトアップされたプールは、まさに大人のオアシス!目の前に輝くブルーのライトアップを臨みながらゆったりと過ごすことができパタヤ湾の夜景を見ながらラグジュアリーなプール遊びを満喫しちゃいましたスペース ウォーター パーク約12,000㎡のスペース ウォーター パークは4つのテーマゾーンに分かれており、巨大スライダープールや流れるプール、エキゾチックなスペース パイレーツ ビーチの黄金の砂浜でリラックスできたり、楽しいアトラクションがいっぱいで、子供から大人まで遊ぶことができ1日中ここで楽しむことができた↑エンターテイメントもある楽しさいっぱいの新感覚ウォーター パークのマップです♪マウンテン ゾーン山岳地帯の中にある滝の洞窟や、ジャングルの中のジャグジーは、安らぎの世界へと誘います。全長330mのゴージャスな流れるプールでクルージング。入口にはライフガードがいて安心色々と説明をしてくれたり浮き輪も準備してくれたりして無料で使い放題です!これはありがたい~ですね1周まわるのに洞窟があったり、色々なゾーンがあったりして楽しかったです↑お友達や家族でわいわい楽しみたい方にもおすすめです♪フライング ロック ゾーン子供にとっては天国ゾーンです。大人も十分楽しめてしまいます最大の8mスライダー タワーを含む2つのウォータースライダーは、大人でも十分楽しめるスリル満点でしたおおはしゃぎなお子さんがい~っぱいのゾーンのスプレー ループやキッズ スプラッシュ タワー、スプラッシュ スライダーはとにかく色んなところから水が吹き出してくるのでとにかく大人から子供まで興奮します!笑↑ウォータースライダーや、スプラッシュ、水鉄砲、水遊びギミックが各所に設置され、子どもはもちろん、大人も夢中になって遊ぶことができるエリアです。↑夜も特別。ライトアップされ幻想的なイルミスポットスペース パイレーツ ビーチスペース パイレーツ ビーチと名付けられた波のある人工の白砂のビーチは、パタヤで唯一の完全なアドベンチャー体験ができます。波のプールはすっかりビーチ気分ゆれる波に身をまかせて、太陽の下でリラックスしながら、ビーチを満喫できます人工砂浜がすごく綺麗でスペース ビーチ バーの食事も安いです。パタヤの有名な屋台料理まで、様々な食事をお楽しむことができますプラネット ゾーン子供用プールや円形劇場など、誰もが楽しめる楽しいゾーンです。太陽系を模したスペース ミニゴルフ コースがあります。スペクトラム ツリースペース ウォーター パークの入り口にあるスペクトラムツリー。インスタ映えの人気スポット昼は写真撮影、夜は幻想的に照らすイルミネーションもより映えますグラビティフィット クラブテクノロジー ウェルネス イノベーションの最先端ジムテクノロジーと機器を使って、パタヤビーチを見渡しながらこれまでにないバラエティに富んだエクササイズを楽しむことができます。世界中のトレーナーやフィットネス スタジオによるライブまたはオンデマンド エクササイズ、プラグイン エンターテイメント アプリケーションを楽しみながら、ワークアウトを最大限に楽しみいただけます。アストロ クラブ2階建ての子供から大人まで利用できるクラブで様々なゲームやアクティビティを楽しみいただけます。1階はキッズ・ゾーン。プラントイのゲームやコンピュータゲーム、アクティビティ。2階にはテーブルゲーム、ボードゲーム、コンピュータゲームなどを取り揃えたゲーム・ゾーンがありますが時間がなく利用できませんでしたキッズ・ゾーンゲーム・ゾーンレッツ リラックス 温泉&スパタイ初のパタヤ湾を一望できる温泉体験できました3,000㎡の静寂の空間には、2階建てのスパ、温泉、無料のドリンクとスナックを完備したカフェがあり、温泉以外に岩盤浴、クールルーム、リラックスルーム、ラウンジがある。温泉は、下呂温泉、炭酸泉、シルク風呂、水風呂、ジャグジー、サウナ、スチーム等充実した設備が整っています。また、和室のリラックスルームがあり、湯上がりもソファーでゆったりくつろぐことができましたオービットレストラン6階の朝食会場朝食会場には長い行列が...このため早めの到着がおすすめです。朝食ビュッフェとは思えないボリューム満点のメニューが並んでいました!和・洋・中・タイ料理ビュッフェスタイル。コーナーに分かれているのが特徴だ。サラダ、ハム、ソーセージ、ベーコン、生ハム、チーズ、飲茶、パン、ベーカリー、お粥、温泉卵、和食コーナー(日本米、味噌汁、温泉卵等)、コンフレーク、フルーツ、ドリンク、豆乳、ヨーグルトなど、クッキングステーションもバラエティタイ料理、エッグ、エッグベネディクト、タイ・ヌードル、野菜炒め等、ひと手間かけた料理が中心で目の前で調理できたてで頂けます、素晴らしいクオリティでした!ぜひ宿泊の際は朝食付きのプランで、朝食ビュッフェを楽しんで下さい~ソラⅠルナパタヤ湾を一望できる360度のパノラマビューが広がるホテルの最上階に位置しており、店内席は広く紫色の照明が素敵また、大人の洗練された雰囲気アウトサイドチェアでくつろぎながら、カクテルなどを頂けます。おすすめはサンセットの時間帯。赤く染まった空とパタヤ湾、コントラストがとても美しく、時間を忘れる空間です充実した客室と設備にウォーターパークもあって、リゾート内でゆっくりと1日を過ごせるホテルですグランデ センター ポイント スペース パタヤホテルに宿泊してもっともっとパタヤを楽しんでみてねみなさまもぜひ【グランデ センター ポイント スペース パタヤ(Grande Centre Point Space Pattaya)】 住所:888 M.5 Na Kluea, Bang Lamung, Pattaya 総客室数:490室 チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00
2023.10.10

サワディカー♪、楽天トラベルタイオフィスです↑ウェルカムリフレッシュメント(ヴィラデヴァリゾートアンドホテルバンコクにて)今日は、曇り時々晴れ気温32度。雨季らしく、ここ2日間は夜間にザッと雨が降ることはあるけれど、日中はほぼ晴れのバンコクです。さて6月も終わり、あっという間の6月ですね(*^^*) ♪日本は、いよいよ本格的な夏がやってきましたねさて、本日のテーマは・・・「サトーン通りにある、2022年開業のバンコク最旬隠れ家的リゾートホテル!」↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓MRT(地下鉄)ルンピニ駅まで徒歩約5分、タイ日本国大使館まで徒歩約10分。バンコクの中心地サートンソイ1に位置する、隠れ家的リゾートホテルです。2022年にオープンしたばかりで、2階建ての低階層の館内はわずか43室のお部屋とスイートからなり 全室プールに面しており、都会の中にいながらタイのリゾート感覚を味わえます。 バンコクで貴重なプールアクセスのお部屋はテラスから共有のプールにアクセスでき注目を集めていますサートンエリアといえば超高層のビルが連なるエリアですが、ソイ1の中一歩入れば閑静な住宅街&大使館が広がっている。ホテルは、デンマーク大使館とオーストリア大使館の間に位置しており、ホテル内はプールを中心に熱帯植物が多く配置され、一歩足を踏み込めば、タイリゾートのゆったりとトロピカルなムードに包まれますまた外観がタイリゾート風につくられており独特の屋根と「タピアン魚」のアート木材パネルの装飾がとても目にひき都会の中にタイ伝統的なインテリアアートと映えるこの空間は、まさに都会のオアシスといえます。またプールの周辺には、南国タイらしい色とりどりのお花が咲き並ぶ木々が多いのでぶらぶら散歩していても暑さをあまり感じません。またまだ日本人にあまり紹介されていないのか、観光客まだ少なくほぼ貸し切り状態ですごく静かな空間がここにはある・・全43室のお部屋はすべてテラス付きで、客室棟の1階は、直接プールに出入りできるプールアクセスのお部屋と2階はプールを見下ろせるプールビューの2タイプ。全部で5タイプ。今回は1階にある317号室エグゼクティブスイートプールアクセスに宿泊。Wi-Fiはもちろん無料です。客室の広さは76平米とかなり広く床から天井まで広がる大きな窓とテラスがありとってもゆったりしています、また外のプール眺望も楽しめます。客室の広さは76平米とかなり広く床から天井まで広がる大きな窓とテラスがありとってもゆったりしています、また外のプール眺望も楽しめますベッドルームとコーナーリビングルームが分かれ、広めのバスルームがあります。初めに目に入るは大きめのベッドにゆったりとしたベッドフッドソファ特筆すべきは高級5つ星ホテル仕様100年以上の歴史を持つオーストラリアの老舗寝具ブランド「Downia」社製のやわらかく沈み込むようなマットレスとふっかふかの枕、さらさらリネンもとにかく気持ちいい。天井が高く暖かみのあるタイの木材を使用するなど木の温かみと落ち着いた客室バスルームはとっても広くて中央には可愛らしいバスタブ。左と右それぞれ洗面台とクローゼット、化粧台の造りがとても快適でした独立したシャワールーム。レインシャワーと可動式ヘッドのシャワーの2種類があって、水量も多めで○。排水もスムーズでオーバーフローもなく快適。バスタブもお湯を溜めるのに時間がかかりません。アメニティはそれぞれのパッケージがホテル外観画像となっていてオリジナルでおしゃれなアメニティセットでした。またシャンプーとコンディショナーはポンプ式ボトルで軽いナチュラルな香りで髪も肌もサラサラ~。浴衣もとっても軽く着心地抜群グッドその他客室の特徴として、冷蔵庫のドリンクとスナックは毎日フリーという嬉しいサービスと夕方になるとターンダウンサービスでクッキーが置いてありホテルの温かいおもてなしを感じることができた。リビングにコーヒーマシン完備ラバッツア製カプセル&トワイニング紅茶が用意されていて、いつでも本格コーヒーが楽しめます。また、スリッパの他、履き心地の良い草履も別に用意されていたり、ラゲージ収納もそれぞれ右と左にバスルーム内にあるので楽に荷物を出し入れできたりして便利。リビングルームのデイソファは、座り心地が良いのでのんびり寛げることができた部屋の1番の魅力は、何と言ってもテラスからプールに直接出られる。サンラウンジャーも完備しているのでドリンクを楽しみながらのんびり過ごせた。おススメポイントが多いです。朝食は1階のガーデンプールを望む「「VelaBhirom」」で好きなものを好きなだけ味わえる朝食。アジアン・ブレックファストとヨーロピアン・ブレックファスト、セレクションオブドリンク好きなメニューをオーダーし食べ放題スタイルになっていて注文したら席までお料理を持ってきてくれた。卵料理にソーセージ、ハム、ベーコン、お粥、など野菜やフルーツがとっても新鮮でおいしかったです贅沢な朝食時間になりました「VelaBhirom」タイ料理レストランのシェフBOM(R-HAAN元副料理長)によるアフタヌーンティーを頂きました。タイ伝統のスイーツが味わえるアフタヌーンティー。他のホテルでなかなかない感じとオリジナリティがあって提供されるときにちょっとした演出があるなど、エンタメ要素もうれしいポイントドリンクはタイブランド「TEA LUCK CHA」のセンスオブティー、バイマックルー・ブラックティーウーロンのお茶を選択。それでは、食べる順番のご紹介します・冷たいカオマーク(タイ甘酒)と千切りエビのカオニャオムーン(ココナッツミルクもち米乗せ乾燥小エビ)・チョームアン・サイプラー3ナーム(甘辛く味つけした魚あんを詰め)・スコーンとイエームソムシャー(オレンジジャム)・カノムチンサウナーム(パイナップルとココナッツミルクの素麺)・カノムチャン(タイ風のういろう) マシュマロ・モーケン(タロ芋と緑豆を使ったココナッツミルクの焼きプリン) クレームブリュレ・ガラメ―(タイのキャラメルもち米粉とココナッツ)・クルアップココア(上面ココア乗せ)・アールア・シュップ・ミックスベーリー(小麦粉と砂糖とココナッツミルクと表面がミックスベーリー)シェフが創作した1つ1つのお菓子が丁寧に作られていて、素敵なリゾートでタイ菓子初挑戦の方や、タイ菓子が大好きな方にも、食べ応えがあり、ぜひ一度体験してみてくださいね↑外観、ライトアップされインスタ映えできるナイトプールビュー夕方、「VelaBhirom」タイ人シェフBOM(R-HAAN元副料理長)さん実力派の正統派のタイ料理ディナーが楽しめます。ドリンクは、シグネチャ・モクテルのロイロジャースとトロピカルフルーツパンジにしてみました。レストランの雰囲気が良く、R-HAAN元副料理長がつくるすべてタイ特定の農家から新鮮の食材を使用したタイ伝統料理と調味の技術、加熱による調和、バランス、現代に合うようモダンに創作しアレンジが加えられ、雰囲気もまったく古くささを感じさせず、伝統的でありながら、華やかに演出も良く、美味しく、辛さの調節もしっかりしてくれるので、日本人の口にも合う味付けだと感じました↑絶品シェフのお勧めスープ。濃厚で風味豊かなトムカー・香ばしい北海道産帆立グリルとマッシュルームのムースにパクシ―オイル&チリオイルでまとめたやみつきになる味わいでしたまた、昔ながらのタイの菓子、タイココナッツアイスとバナナをシロップで煮て柔らかくなったバナナ煮に濃厚なココナッツミルクソースかけのアレンジした目にも華やかなアートとデザートが融合したこのスペシャルな一皿はバナナの美味しさを味わいつくすためのシェフの繊細なセンスが光ります。華やかかつ遊び心溢れるアートピースなデザートです。ぜひ試してみてもらいたい一品ですみなさまもぜひヴィラ デヴァ リゾート アンド ホテル バンコク(VILLA DEVA RESORT AND HOTEL BANGKOK)住所:144 North Sathorn Road, Silom, Bangrak, Bangkok 10500, Thailand総客室数:43室チェックイン:14:00チェックアウト:12:00
2023.06.30

サワディカー♪楽天トラベル タイオフィスです。(^0^)4月も残りあとわずか。タイは4月が1年で最も暑い朝から晩まで猛烈な暑さが続く最も暑い~季節です日本でも最も暑い8月が夏休みのように、タイでは4月をはさんで3月半ばから5月半ばくらいまでが夏休みにあたります。本日のバンコクの平均気温は35度さて、本日のテーマは・・・↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓タイ・バンコクの最新情報!タイのリアルな”今”をお届けします♪リゾート気分で盛り上がるチャオプラヤー川沿いの絶景リバーフロント・レストラン&バーバンコクへの旅の楽しみの1つが、『リバーサイド』での食事とドリンクロケーションが良いと気分も盛り上がりますよね。バンコクに2018年にできた最新デパートの「アイコン・サイアム」6階テラスにある人気のリバーフロント・レストラン&バー「HOBS(ホブス)」は女子旅やデートにぴったりのお洒落スポットを紹介しますBTSサパーンタクシン駅2番出口から降りてすぐそばにあるサトーンピアから「アイコンサイアム」の無料シャトルボートで行きました船に乗ってから僅か10分程でアイコン・サイアムに到着します。無料のシャトルボートでアクセスができるので比較的安心して行ける観光&ショッピングスポット。アイコン・サイアムは、2棟の高層コンドミニアム及びショッピングモールから構成されておりショッピングモールには、タイ初進出の高島屋とタイならではの水上マーケットを模した料理・伝統工芸品お土産コーナーをはじめ、最先端のテクノロジーを使った東南アジア最長の光と音の噴水ショーを鑑賞でき楽しめる場所にもなっています6階の入り口には、「TASANA NAKORN TERRACE」と表示されていますがこのテラスには左右に2つのレストランが入っていて、今回は左側の「HOBS」へ予約なしで14時半ぐらいウォークイン。夕方はほぼ予約制となっており混雑時を避けたい方は、15時に行くのがおすすめです店員さんにお目当てのリバーフロントテラス席を希望し、空いているところがあればどこでも座れます、いよいよリバーフロントテラス席へ全席テラスで開放感あふれる空間バンコク初めての人にもおすすめしたいテラス席はこんな感じです!いやいや、素敵すぎませんかこの日はとても暑いですが風がありとても気持ちが良かったですチャオプラヤー川を行き交う船や対岸のルブアやマンダリンオリエンタル、マハナコンなど有名スポットを一望できて抜群のロケーションで良い景色を楽しむことができました昼間はホテルが立ち並ぶリバーサイドの景色に圧倒され、夕方は夕日に照らされる建物、夜に向けて徐々にライトアップしていく街の様子を見ることができます。夜は神秘的な美しい夜景とリバーサイドの席で、川を行き来する遊覧船や船を見ながら、お食事とお酒を楽しめます続いて、メニューを紹介します11時~15時までに来店するとランチセット注文できます。メニューはタイ料理のランチも楽しめますよ♪頼んだセットは注文してから10分程で運ばれてきました届いたセットはこちらです!とても美味しくて大満足の遅いランチでしたついつい長居したくなる、せっかくなので夜までいたいと店員さんに伝えたら席移動なしでO.K夜のリバーサイドの夜景が臨め、居心地がよくシックな店内に変身。「HOBS」はビールバーですが私はワイン派なので赤ワインと店員おすすめの大きな骨付き豚をカラリとあげた「ドイツ・ポークナックル」を頼みました。外はカリカリで中身は柔らかくジューシー、ずっしり食べ応えあり是非お試しをお食事とドリンクを片手に、チャオプラヤー川を見ながらゆっくりくつろげます皆さんも「HOBS」のオープンテラス席で、映え写真を撮ってみてくださいバンコクで景色を楽しむなら、やっぱりチャオプラヤー川沿いリバーサイドのレストランやバーは雰囲気もあり、観光客に大人気ですみなさんもぜひバンコクで贅沢に、リバーサイドのホテルに宿泊をするのなら…楽天トラベルのお得な宿泊プランを予約し充分リバーサイド楽しめます 日本人におススメの、チャオプラヤー川沿いのホテルをクリック
2023.04.19

サワディカー♪楽天トラベル タイオフィスです。(^0^)これからタイ旅行する方へ、またタイ旅したいと思っている方へ、「タイ」という国の魅力をもっとブログをUPしていきたいと思います!今回のテーマはこちら!「バンコクから簡単に行けるビーチリゾート☆パタヤ~♪♪」車で約2時間、日帰りも可能。賑やかなパタヤビーチはもちろん、島巡り、マリンスポーツや大型商業施設、テーマパーク、エンターテイメントショーなど、ビーチ以外の楽しみがたくさん満喫できちゃうこれがパタヤの魅力です今回は2018年10月オープンのパタヤのNO1ショッピングスポットターミナル21と直結している5つ星ホテル「グランデ センター ポイント・パタヤ」をご紹介しますホテルはノース・パタヤエリアにあり、ビーチロード・セカンドロード・ノース・パタヤロード・ナクルア・ロードがクロスするドルフィン・ロータリーの前に位置し、全室シービュー、温水洗浄便座&バルコニー付。館内は十分楽しめるファシリティが揃う、滞在するだけで特別な気分と新体験が味わえる魅力的なホカンスをゆったり満喫できますSNS映えできるロビーやプール、レストラン、お部屋などテーマ別に分けられた、モダンでスタイリッシュな空間となっていますホテルに到着し、足を踏み得れた瞬間、高い天井と白・青・ブルーを基調とした、とってもさわやかな内装のロビーに癒されるとともにベルスタッフの温かい笑顔で迎えてくれます。ホテルフロントの横にあるタイ伝統のホスピタリティを生かしたウェルカムドリンクサービス、大変満足ですニューサウス・ウェールズの生物発光するコスタル・プランクトンの青い光が海岸を染める様子のコントラストをイメージしたロビーお部屋では何とも寝心地の良さそうなベッドがお出迎え。お部屋の色調もナチュラルでリラックスを誘うインテリアです。バルコニーから見渡すシービュー。心地よい潮風を感じながら澄み渡る青空や様々な表情を見せるパタヤの美しい景色を満喫できます客室内ウェルカムミニバー無料。こちらのホテルは、アルコール類一切販売されておりませんご注意を。お部屋の明かりを消すとベッド上の天井に星がまたたく。星が浮かぶ天井は、子どもじゃなくてもワクワクして星空に包まれながらいい気持ちに一日の疲れが癒やされ快適に眠ることができた。「ジャーニー・オブ・ザ・ユニバース~宇宙の旅~」星とオーロラ・ライトをイメージした明るく開放的な客室。昼も夜もベッドに寝転がってオーロラや流れ星の柔和な光に癒される、日々の疲れをリフレッシュできます このホテルの人気ファシリティといえば、ウォーター・パーク、ガラス張りのスカイブリッチ、「Let's Relax」スパ、最上階のルーフトップレストラン&バー「The Sky32」など飲食スペースとともに更に、最高のリラックス空間に。 大人から子供まで楽しめる「ウォーター・パーク」が魅力パタヤビーチが見えるインフィニティプールやウォータースライダー、パタヤ初のガラス張りの「スカイ・ブリッジ」は女子にも人気のインスタ映えスポットが見逃せません。ガラス床をのぞき込むと、かなりスリルを味わえます家族みんなで楽しめるお子様向け設備がパタヤの中で大人気の「スペース」をイメージしたウォーター・パーク。ロングスライダーや巨大プールなどカップルや家族そろって楽しめます。またSNS映えもでき、日焼けや天気を気にせず楽しめる「ウォーター・パーク」とお子様向けアクティビティや「キッズ・クラブ」はもちろん、2つのウォータースライダーやウォーターガン大量の水がひっくり返される巨大ウォーターバケツなどが完備した「スプラッシュゾーン」と、大人から子供まで楽しめる施設がいっぱいです南イタリアのカプリ島にある「青の洞窟」のイメージと海賊船の冒険をテーマにした「キッズ・クラブ」最上階1フロアまるごと360度パノラマビューを望むレストラン&ルーフトップバーこちらのホテルは、冷たいモクテルやソフトドリンクを楽しむのもおすすめ(^0^)ノアルコール類一切販売されておりませんので(外から持ち込みは自由)観光客の姿は少なく、夕日や夜景が美しい絶景のルーフトップバーでありながら、ゆっくり落ち着いたリゾートライフを楽しむことができます♪星空の下で心地よい波風とシグネチャモクテルでゆったりと♪パタヤに滞在するなら是非一度訪れてみるべし。お食事は食べてませんが、ドリンクのみ。宿泊ゲストだけでなくにぎわっていましたよ 南米のボリビア西部にあるウユニ塩湖をイメージした「ザ・スカイ32」 朝食会場1日目は「The Sky32」(滞在人数が多いため、最上階にて利用)パタヤビーチ見渡せるパノラマビューが魅力の最上階レストランで朝食。屋外席を希望し、店員さんに案内されて着席!海が見渡る景色最高です♪天気もいいし風もきもちいぃぃ~~~!空気が澄んでいて、パタヤビーチが綺麗にみえるので屋上は最高♬お洒落のソファシートで(●^o^●)海の景色を眺める最高の朝食でした。料理は食べ放題のビュッフェ形式で、目の前で仕上げるできたてのオムレツをはじめとする卵料理、ホテル自慢のシーフードお粥、パンのほかにパンケーキやワッフル、トロピカルフルーツとフレッシュのココナッツジュースもあり、「リゾートにきた!」という気分を存分に堪能できます^^2日目は「Wave & Wide Restaurant」アメリカ西海岸カリフォルニア、フライング・フィッシュをイメージした「Wave & Wide」レストラン各料理ごとにコーナーが分かれているのが特徴だ。サラダ、ハム、ソーセージ、ベーコン、チーズ、飲茶、揚げパン&豆乳、温泉卵、タイ料理などクッキングステーションがバラエティ。ベーカリー専任シェフが焼きたてを提供するブレッドステーションやエッグ、シーフードお粥、ヌードル、タイスキ、ひと手間かけた料理が中心で目の前で調理できたてで頂けます。屋内はパタヤビーチビュー、屋外スペースはプールビュー。朝食食べながら堪能できるので、ここでならではの魅力だバンコクから簡単に行けるビーチリゾート☆パタヤ~でした♪♪カップルからファミリーにオススメのホテルですみなさまもぜひ♪【グランデ センター ポイント パタヤ】 (Grande Centre Point Pattaya) 住所:456,777,777/1 Moo 6,Na Kluea,Bang Lamung,Chonburi,Pattaya,Chonburi,Thailand チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00 総部屋数:396室 アクセス:スワンナプーム国際空港より約90分、北パタヤに位置しております。
2023.03.15

サワディカー♪楽天トラベルタイオフィスです。気が付けばあっという間に10月。今日のバンコク市内は朝から曇り時々晴れ。最高気温33度、最低25度。タイの今は雨季なのです1日中雨ということはありませんがだいたい夕方にスコールがあり次の日の朝晴れが多いですさてタイは9月30日に2年半にわたって継続してきた新型コロナウイルスの非常事態宣言が解除され、10月1日から入国の際にワクチンの接種証明などを提示する必要がなくなりました。また、日本人を含む外国人観光客のVISAなしでのタイ滞在の期間が当面、最大45日間に延長。感染拡大前、年間およそ4000万人の外国人観光客が訪れていた観光業の回復に期待が高まっています。何かと慌しい雰囲気に包まれたタイですが、昨日バンコクの中心地・ワンサイアムからMBKセンター周辺まで散策してみましたタイで流行っているものはサイアムへ!フードコートやスーパーマーケット目的に行くならサイアム・パラゴンへ!雑貨目当てで見るならサイアム・ディスカバリーがオススメ!雑貨や携帯、ファッション、お土産店などほぼ全てのものが揃う大型ショッピングモールMBKセンターへ!日々変化を遂げ、東急百貨店の跡地の2階に話題のドン・キホーテが2021年12月21日にグランドオープンした。平日でも常に街中に海外からの観光客が以前の活気を見せており、賑わいを戻してきています。本日もタイ支店は元気に営業中です。また、タイのオススメを頑張って更新していきたいと思いますタイのホテルをお探しなら是非楽天トラベルでご予約下さい楽天トラベル海外・タイホテル予約
2022.10.06

さわっでーカップ!本日はタイからの発信になります!今年も3月に入りました!暖かくなり始めたソンクラン前のこの時期のタイは最高です!この時期はビーチへ脱出させたくなる晴天続き!さてビーチまで行けない私はスクムビット中心地にあるアルカディア スイート プルンチット バンコク バイ コンパス ホスピタリティで1ベッドルームスーペリアキングベッド(39平米)のお部屋に泊まって参りました!BTSプルンチット駅まで 徒歩10分 ホテルの トゥクトゥクシャトルサービスを使えば5分と立地抜群!近くにセントラルエンバシーやセントラルチットロムがありショッピングや食事にも絶好な場所!それではホテルへゴー! フロントは小さくシンプルでオシャレな内装!細かい所まで良く考えられている。気になるお部屋は、入ってその大きさにビックリ !( ゚Д゚)! ベッドルームには大きなキングサイズベッド!バスタブも深く大きい!お湯の出も良く、夜はお風呂につかりながら気分は温泉!贅沢言うと湯の素が有れば、もっと良かったかな。(笑)少し喉が渇いたと思って、冷蔵庫を開けるとウェルカムドリンクが待っていました!フロントマネージャーからメッセージまで頂いて、ココナッツジュースを飲みながらほのぼのプールやフィットネスクラブは余り大きくないが、ゆっくりする分には十分!そしてここの朝食会場であるレストランBODEGA朝食会場になり、お部屋でルームサービスを頼むとここで作られる。そしてメニューが豊富!タイ料理から西洋料理まで。。。翌日の朝は朝食会場でビュッフェを食べるが、文句なしの味です 私以外の宿泊者では欧米人、韓国人、中国人、インド人と多国籍の人が多く、またシングル、カップル、そして小さなお子さんを連れているご家族も多い。一泊7000円~、これならお得感満載最後にチェックインから最後チェックアウトまで、スタッフのサービスがとても良く、このお部屋の大きさでこの価格はコスパも良くまた泊まりたいと思いました。 みなさまもぜひ♪ 【アルカディア スイート プルンチット バンコク バイ コンパス ホスピタリティ(ARCADIA SUITES PLOENCHIT BANGKOK)】 住所:15 Soi Nai Lert, Wireless Rd, Lumpini, Pathumwan, Bangkok 10330 アクセス:スワンナプーム国際空港よりタクシーで40分。 BTS(高架鉄道)プルンチット駅から徒歩5分。 チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00それではさわっでーカップ!
2020.03.05

サワディカー♪楽天トラベル タイオフィスです。2月26日、暑くなってきました。最近、世界各国へ拡大している新型コロナウイルスの感染が広がる中、タイへの渡航を予定されている方のなかにはタイ旅行をキャンセルするべきか不安に思っている人が多いので当ブログでも現在の日本人が多く駐在しているスクンビットエリアの様子をお伝えしたいと思います↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓バンコク中心地スクンビットエリアにて歩いている人の数も通常と変わならくマスクを装着している人、していない人の様子です。また、BTSスカイトレンプロムポン駅やショッピングモールやホテルの入り口などには、アルコール消毒液を設置しています。エンポリアムやエムクオティアデパートでは、買い物カートの消毒の実施を徹底している様子がみられますバンコクの各施設の対策と清掃強化の様子▼BTSプロムポン駅入口付近のアルコール消毒液の設置▼エンポリアムデパート・エムクオーティアデパートデパートの入口やインフォメーションカウンター、エレベーター付近のアルコール消毒ジェルの設置▼ジャスミングループホテル(ジャスミンシティホテル・ジャスミンリゾートホテル・ジャスミン59ホテル・ジャスミングランデレジデンス)1.共有エリアには常に消毒剤をスプレーします。2.空調ユニットの清掃とフィルター交換の頻度を増やします。3.フロントオフィスで消毒液とマスクを提供します。4.廊下、ロビー、エレベーター、エスカレーターなどの手が触れる箇所は頻繁に拭き取り消毒をします。5.ホテルスタッフは最新の情報を把握し、より対応を徹底します。状況がさらにエスカレートした場合は、緊急時対応計画が展開されます。フロントオフィスは、ウイルスに関する情報を医師に相談または疾病予防管理センター1422に連絡します。▼Vレジデンス1.ホテル玄関、フロント、レストラン、フィットネスセンターにてサラヤアルコール消毒液の設置2.客室の消毒スプレーにて清掃の強化しております。3.エレベーターやフィットネスセンターにて消毒スプレーにて拭き上げ、消毒を行っております。2020年2月24日タイ保健省からのコロナウイルスに関する発表がありました。タイ保健省が出した発表は『タイへの帰国者』に向けたもので2/24、日本人観光客に対して直接観光を制限する指示は出されておりません。事実関係は下記のとおりであり、またあくまで協力を呼びかけているものです。また、出社や観光を一律に制限するものでもありません。以下参考文タイ保健省からのコロナウイルスに関する発表新型コロナウイルスCOVID-19感染拡大の報告がある国(日本を含む)から帰国する者に対する タイ国保健省疾病管理局からのアドバイス:タイ国には日本からの渡航客を隔離拘束する方針はありません。日本からの渡航者で37.5度以上の発熱が発覚し、呼吸器系に症状のある場合は別室にて再検査を受け、その際にまだ発熱が有れば医療機関での診察と治療を受けることになります。発熱が無い場合には帰宅できますが、14日間経過を観察するよう係官が指示します。帰宅後14日以内に発熱やその他の症状が出た場合には即座に医師の診断を受けるか疾病管理局のホットライン1422に連絡を取り、海外旅行(つまりタイ入国以前)の履歴を知らせて下さい。なお、ダイヤモンドプリンセス号などのクルーズ船に乗船の履歴がある方は疾病局の指定するクルーズ船客に特化した対策に従う必要があります。2020年2月25日発表※引用元:タイ国政府観光庁サイト※在タイ日本国大使館からのお知らせ
2020.02.26

サワディカー♪楽天トラベル タイオフィスですあと8日間で2月も終わり、あっという間の2月ですね(*^^*) ♪ これから少しずつ暑くなっていきますが、朝夕はまだまだ涼しくて快適☀心地いいバンコクです。さて、本日のテーマは・・・「全室キチネットで出張や長期滞在にオススメ♪アットホームな4つ星ホテル」マイトリアホテルスクンビット18バイチャトリウムをご紹介します。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓BTS(高架鉄道)アソーク駅又はMRT(地下鉄)スクンビット駅から徒歩約5分、日本人が多く滞在しているBTS(高架鉄道)アソーク駅周辺。大型ショッピングモール「ターミナル21」へも徒歩約5分の距離でホテルからはバンコクのどこへでも簡単にお出かけが簡単。 ソイ18に入り、そのまま直進して徒歩3~4分。右手にあるのが、マイトリアホテル。とにかくここの特徴としては立地の良さとホテル周辺は高木が多く、ソイの中はホテルや高級住宅レジデンスが立ち並び、都心にありながらも喧噪を感じさせず閑静で緑が豊富な落ち着いた雰囲気が魅力です。ホテルのロビーは白黒オセロの柄の床とタイの装飾が融和したシンプルで落ち着いた印象を感じました。ウェルカムドリンクを一気飲みしスムーズなチェックインを終え、ロビーの右側の自動ドアからカード式のエレベーターで自分の宿泊階まで上がるようになっています。本日はスタジオデラックスルーム(34平米)に宿泊。大きなクィーンズベッド2台があり、バスルームとキチネットがついています。客室もシンプルで窓が大きく開放感のある室内は、明るい色調のインテリアが配され、落ち着いた雰囲気が味わえる。ゆとりある空間は、ビジネスの疲れを癒すのにもぴったり~。冷蔵庫に電子レンジ、IH調理器、食器やカラトリーなど食事の際に必要なものは全て揃っており、長期滞在にもオススメ。冷蔵庫の中には無料のソフトドリンクと楽天限定タイシンハビール2本もついていました夕食は、外へ出たくないのでビールにあうルームサービスハンバーガーを頼みました。ちなみに「ザ・コーヒークラブ」のルームサービス。ハンバーガーだけではなく、ポテトもセット390THB税サ別という価格で考えると非常に満足感が高い内容でしたバスルームは深めの大きなバスタブ、アメニティも十分。(シャンプー、コンディショナーシャワージェル、ボティーローション、歯ブラシ、綿棒、カミソリ)バスローブはとっても軽いパイル地なので肌触りも良い。セーフティボックスはA4サイズのパソコンもラクラク入る大きさです。翌朝の朝食はレストラン「ザ・コーヒークラブ」へ。レストラン自体はそれほど大きくはありませんが朝食は、ゆったりとお寛ぎいただけるようオーダー式の朝食セット限定メニューの食べ放題となっております(卵料理、クロワッサン、お粥、焼き飯、焼きそば、コーヒー&紅茶)但しホテル宿泊客にはミニブッフェが用意されています。パン、サラダ、果物、ヨーグルトや飲み物です。メニューがすごく豊富でさすがにすべては制覇できませんでした…残念。(-_-)8階から階段を上って屋上に出るとプールとフィットネス、ミニパッティングリーンがあります。全体感として、静かで充実したファシリティとサービスと、ホテルならではのまるで自宅にいるかのように寛げるアットホームな客室が、ビジネスでのご利用はもちろんのこと、観光のお客様にもオススメなホテルだと思いました。みなさまも是非♪ 【マイトリアホテルスクンビット18バイチャトリウム(MAITRIA HOTEL SUKHUMVIT 18 - A CHATRIUM COLLECTION)】 住所:26 Sukhumvit 18, Sukhumvit Road, Klongtoey, Bangkok 10110, Thailand アクセス:スクムビット・ソイ18。スクンビット通りより僅か250メートルで、 BTSのアソーク駅やMRTスクムビット駅まで徒歩約5分な立地です。 チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00
2020.02.21

スラマシアン〜(こんにちは)。バリオフィスです11月になりました。日本はすっかり秋模様。バリは今月から雨季に入ります。デンパサール(ングラ・ライ)国際空港から車で約30分。レギャンエリアの川沿いの静かな場所に建つ、フェアフィールド・バイ・マリオット・バリ・レギャン(Fairfield by Marriott Bali Legian)。賑やかなレギャン通りまでは徒歩だと約15分ほどの距離がありますが、ホテル周辺は地元の人達の家や、ヴィラタイプのホテルが点在するとても静かな場所。また、世界的チェーンであるマリオット・インターナショナルが運営するホテルだけあって、チェックインからスタッフのサービスレベルも高く、安心して滞在することができます。2018年にオープンしたばかりということもあり、とっても新しくてキレイです。また、客室カラーを白やベージュを基調としていて、とにかく明るいんです。インドネシアというか、バリというか、最近気づいたことなのですが。例えば日本やシンガポールやバンコクなどと比べると、空港や街中、ホテルの客室内も含め、全体的に夜間の照明が少し暗めです。普段、明るい環境に慣れているせいか、滞在中は一度も「暗いな」と思うことなく快適に過ごせましたということで、今回はボトムカテゴリーのデラックスルーム(30平米)をご紹介します♪全客室がバルコニー付きで、こちらはツインベッドタイプのデラックスルームですが、それぞれのベッドがシングルサイズなので、30平米でも広く感じます。バルコニーへ続くスライドドアは、床から天井までほぼ全面ガラスなので、明るい陽の光が一斉にお部屋の中に入ってきます。また、白やベージュを貴重としたお部屋なのでとても明るい雰囲気無料のボトル飲料水が1日2本ずつ、コーヒーと紅茶セットと電子ケトル、それから空の冷蔵庫がデスクのところに用意されています。ラゲージラック部分も大きめなので、大きいスーツケースもOK。これは窓側からみたお部屋の写真ですが、バスルームは外からスライド式のドアで開閉することができます。シャンプーなどのバスアメニティは備えつけですが、歯ブラシやコットン、コームやシャワーキャップなども置いてあります。レインシャワーと可動式ヘッドシャワー。水回りもキレイです。クローゼットも十分な大きさです。こちらに、セーフティボックス、アイロンとアイロンボード、それからスリッパが用意されていますが、バスローブだけないのでご注意を。ちなみに、夜間でもこの明るさです↓朝食は、グランドフロアのロビー奥にあるTebu Merahレストランにて。6時半から10時半までブッフェ式の朝食が頂けます。スタッフ達がとてもフレンドリーでそのサービスレベルも高く、何を食べてもおいしかったです。特に、インドネシア料理が絶品でした。エッグステーションのシェフに「目玉焼き作って!」とお願いし、目玉焼きのせナシゴレンが完成。おいしかったですしかし、見事なまでにほぼ炭水化物とタンパク質の朝食となっています(棒読み)。ホテルの中心にある大きな大きなプールは朝8時から夜の8時まで。2階にあるジムは、ルームキーで24時間利用可能です。また、ホテルからはレギャンのダブルシックスビーチ(Double-Six Beach)まで、1日3往復の無料シャトルサービスも。静かなロケーションで、ホテルは新しく、部屋もキレイで明るく、朝食も美味しい。サービスレベルも高いとあって、この価格帯は非常にコスパの良さを感じましたみなさまもぜひ♪【フェアフィールド・バイ・マリオット・バリ・レギャン(Fairfield by Marriott Bali Legian)】 住所:Jalan Sri Rama 8 C, Legian Kuta, Bali 80361 Indonesia アクセス:デンパサール(ングラ・ライ)国際空港から車で約30分 チェックイン:15:00 チェックアウト:12:00の
2019.11.01

スラママラム〜(こんばんは)。久々更新のバリオフィスです気づけばですよ、あっという間に9月も終わり10月に。あと3ヶ月で2019年も終わりだなんて。日本を飛び出してから7年になるんですねえ。ずいぶん長いこと異国の地で生活を送ってきたわ…とふと思ってみたり、秋の空。ではない、バリの空は相変わらず今日も真っ青。そんな乾季のバリも、来月から雨季に突入しますが、今回もバリのオススメホテルをご紹介しますデンパサール(ングラ・ライ)国際空港から車で約5分。空港からわずか500メートルの場所に建つヒルトン ガーデン イン バリ ングラライ エアポート(HILTON GARDEN INN BALI NGURAH RAI AIRPORT)。ホテルの中心にある、大きな大きなプールを囲むようにして建つ全291室のホテルです。バリ島の空港は、北にクタ・レギャン・スミニャック・サヌール、南にヌサドゥア・ジンバラン・ウルワツというエリアのちょうど真ん中に位置しているため、ここのホテルを基点とすると、どこに行くにも便利な立地のホテルです。また、空港から近いので、到着後にバリ島で頻繁に発生する渋滞に巻き込まれることもなく、スムーズにチェックインできるという利点も。名前に『ガーデン・イン』とあるように、こちらはヒルトンの中級クラスのブランドですが、ヒルトン・ワールドワイドが運営するホテルなので、ホテルのエントランスからしっかりとしたセキュリティと、安定したサービスに安心感を感じます。ということで、本日のお部屋はこちらのキングルーム(30平米)。非常にシンプルながら広々としていて、木材の家具や飾られた絵画にバリらしいぬくもりを感じるお部屋ですテレビは、日本語放送の『NHKワールドプレミアム』の視聴が可能。デスクの上には、コーヒー・紅茶セットと無料の飲料水が1日2本。冷蔵庫は空になっています。大きめのバゲージラックは使いやすい高さで、客室内コンセントは、ベッドサイドテーブル部分もユニバーサル対応になっているので、海外対応の日本製品ならそのまま差し込んで使えるので便利です。こちらがバスルーム。2014年オープンで5年ほど経っていますが、お掃除とお手入れが徹底されていてとてもキレイでした。バスタブはついていませんが、シャワーブースには可動式のシャワーヘッドとレインシャワー。また、事前にセットされているアメニティは4つのみで、シャンプー、コンディショナー、石けんとボディローション。クラブツリー&イヴリン(CRABTREE & EVELYN)のバーベナ&ラベンダーシリーズです。その他、ハブラシやコットンなどのアメニティについては、必要に応じてフロントでリクエストをすればもらえます。ムダが一切ないんですねえアメニティのムダが一切なく、バスローブもありませんが(スリッパはあります)、アイロン&アイロンボードはしっかり全ての客室に用意されていました。朝食は、1階のロビー奥にあるレストラン『ザ・ガーデン・グリル』にて。7時半から10時半までの営業で、品数も多く十分その他、ホテルの設備として、2階に大きな大きなジムと、ランドリールームがあります。これなら長期滞在でも、お洗濯はOKですねまた、こちらのホテルは空港からは極近なんですが、周辺にコンビニなどのちょっとしたお買い物をする場所がないんですね。ホテルを出て、ちょっと歩かなければならないという。そんな時のために、ミニミニコンビニもホテル内のフロントのそばにありましたお会計はフロントで。バルコニー付きのお部屋はないけれど、その分お部屋はとっても広々としています。ツインベッドルームタイプならこんな感じ↓また、プールビューのお部屋ならこんな感じ↓空港から程近いので、空港到着後もスムーズにチェックインでき、逆にギリギリまで滞在を楽しめるという点と、ムダなものは一切省きながらも、プールやレストラン、ジムにランドリールームなど、一つ一つの設備の内容はしっかり充実していて、スタッフの安定したサービスとセキュリティの徹底には安心感があります。ちなみに、滞在2日目に「ん?あれ?」と気づいたんですが空港からこれだけ近いのに飛行機の音が全く気にならなかったです。チェックイン前は一番気にしていた点だったのに、すっかり忘れているという(笑)。みなさまもぜひ♪【ヒルトン ガーデン イン バリ ングラライ エアポート (HILTON GARDEN INN BALI NGURAH RAI AIRPORT)】 住所:Jalan Airport Ngurah Rai No. 7 Kuta, Bali, Indonesia アクセス:デンパサール(ングラ・ライ)国際空港から車で約5分 チェックイン:15:00 チェックアウト:12:00
2019.10.02

スラマソーレ〜(こんにちは)。今日もいつも通り(笑)バリオフィスからお届け〜ングラ・ライ(デンパサール)国際空港から、車で約30分。バリを代表するオサレエリア、スミニャックのオベロイ通り沿いに建つアイズ スミニャック(IZE SEMINYAK)。全81室と小規模ながら、立地の良さに加え、そのモダンでスタイリッシュなデザインが特徴で、楽天でも女子旅で特に人気のホテルです1階部分にフロント、そしてオベロイ通りに面したレストラン『MEJA RESTAURANT』があります。朝食もこちらで頂きます。このホテルには、5つのタイプのお部屋があって、ボトムカテゴリーから40平米とお部屋が広めの作りになっています。 1. デラックスルーム(40平米) 2. デラックスジャグジールーム(40平米)ジャグジーバスタブ機能付きのお部屋 3 デラックスプールルーム(40平米)グランドフロアにあるプライベートプール付きのお部屋 4. クラブルーム(40平米):最上階&1日5枚までのランドリーサービス付きのお部屋 5. ジュニアスイート(80平米):最上階&ランドリーサービスと ジャグジー機能付きバスタブに加え、様々なクラブ特典がついたお部屋また、全てのお部屋の冷蔵庫に入っているソフトドリンクが、毎日無料で提供されるという、うれしい特典もついています。今日は、4番目のカテゴリーであるクラブルーム(40平米)に宿泊ですお部屋の真ん中に大きなベットがあり、手前にバスルーム。部屋の外にはバルコニーも。白と水色を基調としたモダンでスタイリッシュな雰囲気ながら、木材も多く取り入れているので、温かみも感じられるお部屋になっています。お手入れと清掃が行き届いていて、とてもキレイです。ミニバーで毎日無料で提供されるソフトドリンクはこちら。その他、無料の瓶入りの無料飲料水やコーヒー&ティーも用意されています。バスルームは、客室の採光を取り入れ、明るく開放的シャンプーなどのバスアメニティは備え付けですが、その他のアメニティについてはまとめられて引き出しの中に。左がアメニティポーチ、右はドライヤーです。ちなみに、蚊がよくお部屋で出没するバリ。この真ん中に写っているコンセント式の電子蚊取り器が部屋に最初から用意されていると、いざと言う時に本当に助かります。また、このお部屋タイプはバスタブはついていませんが、レイン&可動式ヘッドのついた2種類のシャワーがあります。クローゼットについては、開閉式ではなく、バスルームの裏がクローゼット部分になっているという。全てのクラブルームタイプのお部屋が最上階の7階に入っていて、プールとプールバーも同じく7階に。スミニャックエリアの街並みを一望できる大きなインフィニティプールとプールバー。吹き抜ける風がとっても気持ちいいです夕方にはスミニャックのサンセットも。ジムは2階。小さいですが、マシンは十分に揃っています。そのジムの奥に、落ち着いた雰囲気のシックなバー『BAR 68』。夜の6時から営業しています。朝食は、1階にある『MEJA RESTAURANT』にて、朝7時から11時まで。こちらのホテル、朝食付きで予約をした場合、『メインが選べる』ブッフェ朝食を頂けます。パンやパンケーキ、ワッフルなど、多彩なメニューの中から一つ選べます。この日はバナナパンケーキ、次の日はサーモンと卵サンドと言ったように、毎日日替わりでいろいろ楽しめますもちろん、メイン以外のブッフェそのものも、インドネシアメニューを始めとして品数も十分。館内にスパはないのですが、ホテルから約5分ほどの距離にある姉妹ホテルザ アマラ(THE AMALA)の人気スパ、『スパ・アット・ザ・アマラ』が利用可能です。利用人数と施術時間によりますが、ホテル間の無料送迎もあります。スミニャックの中心に建ち、用途に応じたモダンでスタイリッシュな客室と、多彩なメニューからメインが選べるブッフェ朝食。特に女子旅にオススメのホテルです。みなさまもぜひ♪【アイズ スミニャック(IZE SEMINYAK)】 住所:Jalan Kayu Aya Laksmana Oberoi No.68 Seminyak, Bali Indonesia アクセス:ングラ・ライ(デンパサール)国際空港から車で約30分 チェックイン:15:00 チェックアウト:12:00
2019.09.13

スラマシアン〜(こんにちは)。今日もバリオフィスからお届け〜8月も最終週。日本の夏はひと段落ですけれど、相変わらず東南アジアにいると年中暑いので季節感というものはなかなか感じられず…。シンガポールは3月から10月まで乾季らしいんですけど、今朝も朝から暑いのはなんでなの(棒読み)。デブだからなの(棒読み)。タイ(11月〜2月)とか、今が乾季真っ最中のバリ(5月〜10月)とか、1年中暑くても、割と乾季と雨季がはっきりしているため、朝晩涼しく快適で過ごしやすい乾季は、ビーチ沿いのレストランでご飯なんか最高です▼『BREESE at THE SAMAYA』@スミニャックということで、今日もバリ島のオススメホテルをご紹介デンパサール(ングラ・ライ)国際空港から車でわずか約10分。カルティカプラザ通り沿いの、お土産購入にも便利なリッポー・モール・クタ(Lippo Mall Kuta)の目の前という便利な場所に建つ、ザ ビラ バリ ブティック ホテル アンド スイート(The Vira Bali Boutique Hotel And Suite)。全62室と小規模ながら、おしゃれな作りでコスパ抜群&スタッフのサービスもバッチリの、女子旅にオススメな4つ星ホテルです。チェックインの際には、ミニアップルバイとオリジナルのウェルカムドリンクが今日宿泊するお部屋はこちら。57平米(!)のジャヤプラナというお名前のスイートルーム〜。リビングとベッドとバスタブのスペースが、一つの空間に全部入っている感じで、天井はヴィラっぽい作りになっています。こちらの広いスイートルームには、リビングスペースにダイニングテーブル、プールを見下ろせるバルコニーと独立バスタブがついています。ベッドもフッカフッカ。手前にダイニングテーブル、奥に大きめソファがあって、そのさらに奥がソファのあるバルコニー。寛げる場所がたくさんありますねまた、このお部屋にはカプセル式のコーヒーメーカーも用意されています。そしてこちらがバスルームです。洗面台が2台で、広々としています。バスタブは、なんとベッドボードの真後ろ。お部屋の一角に、バスタブスペースがあるんですね。もちろん、シャワーブースは別にあります。大きめバスタブなので、旅の疲れを癒せますねまた、スイートタイプに宿泊の場合、バスアメニティはロクシタン(L'OCCITANE)のヴァーベナシリーズです。爽やかな大人の香りお部屋のバルコニーからは、ホテルの真ん中にあるプールが見下ろせます。翌日の朝食は、スイートルームに宿泊の場合、ルームサービスかホテルのレストランの2つから選べるようになっています。せっかくなので、この日はレストランへ。場所はロビー階の、プールの目の前にあります。インドネシア料理を始め、その種類も十分ちなみに、同じくロビー階にある35平米のデラックスプールアクセスルームの場合、お部屋のテラスはこんな感じです。また、リードインカテゴリーであるスーペリアルームでも35平米からと広めですまた、ホテルのオリジナルのスパはホテルの4階にあって、宿泊客なら通常メニューが15%割引に。今回もは、バリニーズマッサージ60分とルルールのコース(Pamper Ritual: Rp.480,000)を受けて参りました。15%割引&10%の税金で、お値段は約3,400円程度(Rp.448,800)。リーズナブルとしか言いようがございません(真顔)。小さいけれど、最上階の5階にジムもありました。また、ここでは1泊からホテル⇄空港の無料の空港送迎サービスをやっていて、ホテルの車でお迎え&送ってもらえます。この時も、帰りが空港まで5分くらいとあっという間。時間帯によってはギリギリまで滞在を楽しむことができますね夜間のカルティカプラザ通りは観光客で溢れ、道路も多少渋滞気味。そして、リッポー・モール・クタ(Lippo Mall Kuta)の目の前という立地のため、夜間については夜な夜なモール前でコンサートが開催されていて、夜22時くらいまでホテル周辺はとっても賑やかです(笑)。みなさまもぜひ♪【ザ ビラ バリ ブティック ホテル アンド スイート(The Vira Bali Boutique Hotel And Suite)】 住所:Jalan Kartika Plaza No.127, South Kuta Beach, Tuban - Kuta, Bali アクセス:ングラ・ライ(デンパサール)国際空港から車で約10分 チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00
2019.08.27

スラママラム〜(こんばんは〜)。今日もバリオフィスからお届けします。▼夕暮れ時のクタビーチから眺める美しいサンセットデンパサール(ングラ・ライ)国際空港から車で約5分。カルティカプラザ通りから少し入った、閑静な場所に建つラマ ビーチ リゾート アンド ヴィラズ (Rama Beach Resort & Villas)。クタビーチや、カルティカプラザ通りにあるショッピングモール、『リッポー・モール・クタ(Lippo Mall Kuta)』までも徒歩圏内という好立地ながら、バリ風の建物が立ち並ぶ敷地内は、静かで穏やかな空気が流れています。こちらがレセプションの建物。チェックインは、こちらで行います。チェックイン時には、ウェルカムドリンクとホームメイドのクッキー。チェックインを終えたら、お部屋に移動です。敷地内は本当に静か本日宿泊のお部屋はこちら。ヴィラタイプのお部屋、50平米のプレミアデラックスコテージですこのホテルには、ビルディングタイプのお部屋とこのコテージを含むヴィラタイプのお部屋があるんですが、断然ヴィラタイプでの滞在がオススメです。 入り口にソファ席。敷地内の緑を眺めながら、のんびり過ごすこともできますね。お部屋の中は、木材を各所に取り入れ、温かみのある空間に。お手入れが行き届いていて、とてもキレイで広々としています室内のソファ席には、ウェルカムフルーツ。また、ヴィラタイプのお部屋に宿泊の場合、イタリアのイリー(illy)のカプセル式コーヒーメーカーも用意されています。入り口の反対側に、バスルーム。洗面台が向かい合うように2台あって、アメニティ類も十分揃っています。バスルームは手前に大きなバスタブ、そして奥のシャワーブースは半戸外空間に。開放的でいい感じですお部屋でしばし寛いだ後は、敷地内をゆるゆる散策ですプール方面に向かって歩いて行くと、東屋風のソファ席が。吹き抜ける風がとっても気持ちよく、こちらでものんびりと過ごせます。敷地内のちょうど真ん中には、深さのある大きいプール。奥にはプールバーも。また、プールの隣にはオールデイダイニングのレストラン。朝食もこちらでいただきます(7:00〜10:00)。また、ヴィラタイプのお部屋に宿泊の場合、特典として無料のアフタヌーンティー(14:00〜18:00)も。また、同じくプール側に、スパの入る建物も。ヴィラ宿泊のもう一つの特典で、30分の無料のウェルカムマッサージも受けられます。30分って結構長めなはずですけど、個人的にはもちろん足りるはずもなく。『追いマッサージ』として、バリニーズマッサージ&ルルールで120分のコースメニューを追加。お肌がツルツル&フワッフワになりましたスパは朝9時から夜10時まで。併設するジムは朝7時から夜9時までです。また、リッポー・モール・クタより更に北にある老舗のディスカバリー・ショッピングモール(Discovery Shopping Mall)へは、歩いて約20分ほどの距離がありますけれど、1日3本(10:00/14:00/16:00)の無料シャトルサービスも。空港から近いので渋滞に巻き込まれることもなく、クタビーチと、カルティカプラザ通りを中心にショッピングやグルメも満喫できる好立地ながら、バリらしい空間でのんびり滞在ができるホテルですみなさまもぜひ♪【ラマ ビーチ リゾート アンド ヴィラズ (Rama Beach Resort & Villas)】 住所:Jl. Wana Segara, Tuban-Kuta, Bali, Indonesia 80361 アクセス:ングラ・ライ(デンパサール)国際空港から車で約5分 チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00つ
2019.08.23

スラマシアン〜(こんにちは)。今日もバリオフィスからお届け〜。▼バリには美味しいジェラードのお店がいっぱい!1カップ約250円(Rp.33,000)バリ島で、実によく見かけるのがジェラード屋さん。せっかくなので、見つける度にもれなく頂いておりますけれども(真顔)。いつかこのブログで『バリ島ジェラード選手権』(謎)をやろうと思っていますが、今のところ、自分の中では↑のベルート(Velluto)がナンバーワンのオンリーワンちなみにですが、↑の写真は今年オープンしたばかりの『トランススタジオモール(Trans Studio Mall) 』というショッピングセンターに入っていたお店。「あ!ちょっと!ここにもジェラード!食べてみよう!ね!?ね!?ね!!??」と、一緒にいたバリのスタッフに有無を言わさず、一人吸い込まれるように入ったお店。ただ、たまたまか、 ジェラードの種類が少なかったのでネット上で検索しまくって、どうやらその種類が一番多そうなカフェを見つけて別の日に行って来ましたよ。▼空港から車で約10分のところにあるオシャレなカフェ『RECOLTA』いろいろテイスティングさせてもらったのですが、やっぱり最初に食べた時の衝撃で、ヨーグルトベリー&チーズケーキワイルドベリー&チーズケーキワイルドベリー(笑)。一番大きい、ベリーだらけのカップのお値段は約370円(Rp49,000)でした。こんなの5分もあれば食べれちゃうもんね!(゚Д゚)クワッこちらのカフェから車で約5分、空港から約15分のバリ島の南東部に建つ、ウォーターマーク ホテル アンド スパ バリ(WATERMARK HOTEL AND SPA BALI)。2015年にオープンした、全143室のバリ島では数少ない日系ホテル。長崎にある『ウォーターマークホテル長崎・ハウステンボス』を運営する会社が、2015年にバリにオープンさせた全143室の4つ星ホテルです。日本人スタッフに加え、日本語対応が可能なスタッフの多さはバリ随一。万が一の体調不良の場合に、日本の海外旅行保険を利用できるクリニックがホテル内にあり、観光ツアーや車のチャーターの予約や両替もホテル内で行うことができる安心感もあって、日本人に特に人気のホテルです。もうこのロビー階から、各所に日本人向けサービスがいっぱいなんですまずはこちら。ホテルのギフトショップ。ここでお土産は全て買えてしまうのではというくらい、オシャレで日本人に人気のものばかり。また、お店の奥にはディパーチャーラウンジ。チェックアウト後に利用でき、特に日本への直行便は2便とも深夜発なので便利ですね。ちなみに、奥の奥に見えるのがキッズクラブ。朝10時から17時まで利用可能ですそして、お土産ショップの隣にある『リアンスパ(LIANG SPA)』。こちらは、日本人オーナーならではの行き届いたサービスで、バリ在住の日本人の方にも、人気のスパなんだとか。朝9時から夜の12時まで営業していて、宿泊者限定の割引特典、また、メニューリストも全て日本語も用意されていますフロントの先には、カフェ『アンジェリーク(Angelique)』。材料を厳選して作ったフレッシュ&高品質なスイーツと、オムライス、ナポリタンやグラタン、カレーなどの洋食を楽しめる日本人オーナーのお店です。こちらもやっぱりバリ在住の日本人の方に人気のお店だそうそして、こちらがお蕎麦屋さん『西麻布イマドキ』。西麻布にある居酒屋の系列店です。このホテルでは、朝食付きで予約した場合は2種類の朝食から選べるようになっていて、『西麻布イマドキ』の場合は、さらに和定食かお蕎麦のセットからも選べるようになっています。▼この日の『ごはんセット(和定食)』もう一つは、『Wセンスレストラン(W SENSES RESTAURANT)』で頂けるインターナショナルブッフェ。インドネシア料理も多く用意されており、早朝にチェックアウトのお客様向けには、お弁当の用意も可能だそう2つのレストランの朝食時間は、いずれも朝6時半から10時まで。また、毎週月・木・土曜日の19時半から20時までの30分、レストラン内でバリニーズダンスショーをやっていて、気軽に伝統舞踊を楽しめます。また、レストラン利用の際は、チケットをスタッフに手渡すだけでOKですし、チケットは無料のクタの人気ショッピングモールの『ビーチウォーク』への往復と、スミニャックエリア行きの無料シャトルサービスのチケットも(それぞれ滞在中1回)。日時を事前に記入するようになっているので、間違いもありませんねまた、お部屋には日本語のホテルのご案内も用意されているため、滞在時にはホテルのファシリティも十分に満喫することができますね。ということで、本日の宿泊のお部屋はこちら!64平米の広々としたスイートルーム最大6名まで宿泊可能で、ファミリーやグループでの利用にもぴったり!また、スイートタイプに宿泊の場合、ソフトドリンクとスナックを提供する4階のラウンジアクセス(11:00〜22:00)の特典もついてきます。とにかく広くて、ベッドがハリウッドツイン状態でとにかく大きいです(笑)。テレビはリモコンで日本語チャンネルからルームサービスまで操作可能。また、客室内のコンセントはユニバーサル仕様になっているので、220V対応の電化製品であれば利用可能です。こちらがバスルーム。大きな大きなバスタブの隣がシャワーエリア。開放的なバスルームなんですねスイートルームには、小さな流し台にネスカフェのカプセル式コーヒーマシン、それから、お水はウォーターサーバーが設置されています。今日のお部屋は5階。バルコニーからは、バリの街並みが見えますホテル内に、プールは2箇所。1階のメインプールと、5階のルーフトッププール。朝7時から夜10時までです。毎週火曜日の夜6時から7時の間は、メインプールのプールデッキで無料のストレッチヨガも。フィットネスセンター(6:00〜22:00)は3階部分に。バリに来たんだから海も楽しみたい…というご要望にお答えすべく、こちらのホテルは、ホテルから車で約5分のクドンガナンビーチまで、1日6本の無料のシャトルバギーを用意しています。また、そこにあるホテルのビーチクラブ(11:00〜18:00)も利用できます。日本語可能なスタッフも多く、これだけ日本人向けサービスが充実しているホテルは、バリではここだけですね。安心感が凄すぎます(真顔)。みなさまもぜひ♪【ウォーターマーク ホテル アンド スパ バリ(WATERMARK HOTEL AND SPA BALI)】 住所:Jl. Uluwatu 88, Kedonganan, Bali - Indonesia アクセス:ングラ・ライ(デンパサール)国際空港から車で約15分 チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00
2019.08.16

スラマシアン〜(こんにちは)。今日はバリオフィスから久々にお届け〜▼ホテル ニッコー バリ ベノア ビーチの客室バルコニーから眺める朝の風景ングラ・ライ(デンパサール)国際空港から車で約25分。バリ島の南東にあり、大規模な5つ星ホテルが立ち並ぶ高級ビーチリゾート地『ヌサドゥア』から、少し北の方にあるタンジュンベノア地区。そのビーチ沿いに建つホテル ニッコー バリ ベノア ビーチ (HOTEL NIKKO BALI BENOA BEACH)は、元は1997年にオープンしたグランド アストン バリ ビーチリゾートというホテルでしたが、2018年の4月に、そのブランドをニッコーに変え再オープン全188室と、近くにある5つ星のグランド ミラージュ リゾート(Grand Mirage Resprt)の301室、コンラッド バリ(Conrad Bali)の358室、またヌサドゥアエリアの大型5つ星ホテルと比べると比較的小規模。その分、お部屋からプールやレストラン、スパにジムまで全てへアクセスしやすい一方で、ファシリティが5つ星ならではの充実度という、ぎゅっとコンパクトにまとまった感じですまた、こちらのホテルは、リードインカテゴリーのデラックスルームから45平米もあり、客室内では広々ゆったりと過ごせますということで、今回はバスタブ付きのお部屋、デラックスオーシャン(45平米)に宿泊ですお部屋の真ん中に、大きなキングサイズのベッドとダイニングデーブル。お部屋のバルコニーからは、真下にラグーンプール、その先にベノア湾の美しい景色が見えます。ブランドの変更時に、大きなリノベーションは行なっていないので若干古さは感じるものの、お手入れやお掃除が徹底されていて、気持ち良く過ごすことができます。そして、こちらがバスルーム。大きなバスタブに、バスソルトも用意されていました。クローゼットの大きさも十分。バスローブの代わりに軽くて吸水性のあるリゾート着。バルコニーでまったりするのにも、ちょうどいいですね朝食は、1階のグランドベノアレスト(Grand Benoa Rest)にて。特にインドネシア料理が、何を食べてもおいしかったです朝食の後は、レストランを出てラグーンプールと、その先にあるビーチまで散策です。ホテルの客層は、欧米系が一番多く、終日ホテル内は静かで穏やか。プライベートなビーチ。お手入れされているのでキレイですねスパはこちらのプールサイドに。24時間営業のジムも隣接しています。チェックイン時にもらう館内インフォメーションや観光情報などが書かれたウェルカムキットの中に、宿泊客限定の割引か、無料の5分間マッサージ(ハーブティー付き)が受けられるチケットも。ラグーンプールのアロハバーでは、プールの中にいながら各種ドリンクを楽しめますそのバーの前にある、レストラン『バリルナ(Bali Luna)』。こちらでランチ時に、炭火焼ミックスサテセットを頂きました。サテ本当においしい〜ロビー階には、本格イタリアンを楽しめる『ジョルジオ(Giorgio)』。18時から23時の、夜だけの営業です。それから、最近オープンしたばかりという和食居酒屋の『NAGISA(渚)』。日本人料理長が腕をふるい、本格的な日本食を頂くことができますこちらも夜のみの営業で17時から23時まで。その他、毎日無料のアクティビティも毎日用意されていて、クタエリアにあるディスカバリーショッピングモールまで、1日2本の無料シャトルサービスもあります(ホテル発 11:00と15:00、モール発 15:30)。みなさまもぜひ♪【ホテル ニッコー バリ ベノア ビーチ (HOTEL NIKKO BALI BENOA BEACH)】 住所:Jl. Pratama No.68X, Tanjung Benoa,Nusa Dua,Badung-Kuta Selatan アクセス:ングラ・ライ(デンパサール)国際空港から車で約20分 チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00
2019.08.15

スラママラム〜(こんばんは)。今日もバリオフィスからお届け〜▼日本人観光客にも人気のビンタン・スーパーマーケット@スミニャックにてングラ・ライ(デンパサール)国際空港から、クタ→レギャンと北上した先にある、バリの流行の発信地として有名な『スミニャック』。オシャンティなレストランやホテル、ショップが立ち並び、すぐそばのクタやレギャンとはまた違った雰囲気ですそのスミニャックエリアの、空港からタクシーで約30分の場所にあるザ トランス リゾート バリ(The Trans Resort Bali)。インドネシアの大財閥企業である、CTコープが運営する5つ星リゾートホテルです。CTコープは、つい最近できたバリのショッピングモール『トランス・スタジオ・モール(Trans Studio Mall)』も運営している他、インドネシアで金融、小売、メディア、ライフスタイル、プランテーション等、多くの事業を幅広く展開している大手財閥企業。わずか一代にして財閥企業として成長させた50代のオーナーは、インドネシアの超有名人なんだとかそんな現地財閥が運営とあって、インドネシアらしさとモダンな客室は、リードインカテゴリーが65平米もの広さ&ゴージャスな作りで、バスアメニティから質も数もワンランク上の充実ぶりが特徴のホテル。現地財閥運営のホテルは、大手チェーンなどに委託するホテル運営と比べ、オーナーの意向が直で反映されるため、バスアメニティなどの消耗品から、レストランなど食事内容に到るまでお金をかけているところが多いです。また、こちらの支配人は、世界的有名ホテルで長年働いてきたことや、その際、日本にもいた経験があるということもあり、スタッフのサービスレベルが非常に高く、多くの口コミサイトでもその対応の良さについて書かれています。ということで、今回はリードインカテゴリーであるプレミアルーム(65平米!!)に宿泊ですヘッドのお布団フッカフカのお部屋からは、正面にルーフトップバー、ホテルの真ん中には、小さなお子様がいても安心して楽しめる、本当の砂を持ち込んで作ったホワイトサンドビーチプールが見えます。そして、こちらのホテルは全室バスタブ付きなんですが、1つだけじゃなく、バルコニーにもジャグジー機能付きのバスターーーブ!!(゚Д゚)クワッバスルームは、洗面台が2つでとっても広々としていますそして、これが2つ目のバスタブ。大きい。非常に大きいですぞ。バスアメニティは、イタリア発の老舗フレグランスブランド、アクア・ディ・パルマ(Acqua di Parma)でした。その他、バスタブで利用できるバスボム(入浴剤)も用意されています。お部屋には、日本語で書かれたホテルのご案内も置いてあり、レストランや各設備の営業時間や、毎日7便運行している無料のシャトルサービスについても詳しく書かれてあって本当に便利ですシャトルバスは、ホテル→2015年オープンのスミニャックの代表的ショッピングモールである『スミニャック・ヴィレッジ(Seminyak Village)』→こちらも人気のビーチクラブの『ポテトヘッド(Potato Head Beach Club Bali)』間で運行。また、こちらお部屋の他にも、リゾート感溢れるヴィラタイプのお部屋や、スミニャックの街並みを一望できるルーフトップバー、スパ、ジム、キッズクラブ、そして、チェックアウト後に利用可能なディパーチャーラウンジがあったりと、ホテルの設備もとっても充実しています。▼ルーフトップバー(The 18th Rooftop Bar)▼スパのトリートメントルーム▼終日映画が上映されているディパーチャーラウンジ朝食は1階のザ・レストラン(The Restaurant)にて、6時半から10時半まで。ホワイトサンドビーチプールの隣にあり、毎週金曜日の夜7時半からはバリニーズダンスも鑑賞できます。特に、このグリーンのフレッシュジュースは、ネット上にある口コミでも抜群に美味しいと評判だったのでトラーイ。とってもフルーティでおいしかったですよ。毎朝、朝食前に一気飲みしていましたスミニャックという観光やショッピングにも便利な立地で、スタッフのサービスにも定評があり、本当に細かなところまでゴージャスなホテルでしたと、ここで今更ですが…本当に今更な話をしますが…実は旅行が好きではありません(真顔)。「人はなぜ休みの日に、そんな疲れることをわざわざするのか(コラ)」と言う疑問を抱えながら、この仕事を始めて早15年でございますよ。毎回この話をすると、うちのスタッフ達にもれなく盛大にドン引きされますが、好きではないからこそ、多くの人が好きになる旅行の魅力を知りたいと思い、この仕事を楽しんでいるのかもしれません。何言ってんのかワケ分かりませんけれど、つまるところ、ホテルって、一口に言うと確かにホテルなんですが、本当に一つ一つこだわりや違いがあって、特にバリは毎回いろいろ感動することも多いです。ASEANの中でも一際大きな面積を持つバリ島は、その歴史と伝統文化に気候や地形、そして海があって山もあって。それらは一つ一つのホテル設計やコンセプトにも繋がっていて、どれ一つ取っても同じようなホテルがないんですね。飽きのこないその魅力が、バリ島の多くの観光客やリピーターを魅了する一つの理由となっているのかもしれません。みなさまもぜひ♪【ザ トランス リゾート バリ(The Trans Resort Bali)】 住所:Jl. Kerobokan - Seminyak, Bali 80361 アクセス:ングラ・ライ(デンパサール)国際空港から車で約30分 チェックイン:15:00 チェックアウト:12:00
2019.07.18

スラマシアン〜(こんにちは)。今日もバリオフィスからお届け〜 ▼夜はイカンバカールで賑わうジンバランビーチも、昼間はとってものどかですングラ・ライ(デンパサール)国際空港から車で約10分ほどの場所にあり、空港からも最も近いビーチリゾートとして人気のエリアとして有名なジンバラン。 日本人の旅行客が多く訪れる『ロックバー』で有名なアヤナ リゾート アンド スパ バリ(AYANA Resort and Spa, BALI) もこのエリア内にあります。また、このエリアは、イカン(魚)バカール(焼く)=シーフードバーベキューが楽しめるレストランが、ビーチ沿いに多くひしめく場所としても有名です。今回は、そんなジンバランエリアで、ガイドブックなどでもよく紹介されている、人気のスペイン料理のお店『アクア(AKUA)』をご紹介します。この日はランチで来たので、昼間の最も暑い時間でしたけれど、風が吹き抜ける店内は暑さを感じることもなく、のんびりランチお店の目の前は一本道路が通っているのですが、その先にブルーのジンバランの海。お店の中は、席数も結構多くて、とっても広々▼リゾートっぽく、まずはマンゴースムージーを一気飲み(Rp48,000 約370円)▼左:海老のアヒージョ:Gambas al Ajillo(Rp70,00 約530円) 右:ブルーチーズとかマッシュルームのミックスコロッケ:Mix Croquetas(Rp60,000 約460円)▼スペイン料理の時は絶対オーダーするミートボオオーール:Albondigas(Rp68,000 約520円)▼オススメ!シーフードなパエリア:Paellas Seafood(Rp245,000 約1,900円)もちろんサンドイッチとか、ランチ用のメニューとか別に用意されていたんですけれど、そんなのはチラ見しただけで、昼間からガッツリでした。全部おいしかったです店内には、おしゃれな雑貨のお土産コーナーも。みなさまもぜひ♪【AKUA de Bilbao Spanish Tapas, Restaurant [ジンバランエリア]】 住所:Jl. Pemelisan Agung No.27, Jimbaran, Kec. Kuta Sel., Kabupaten Badung, Bali 80361 アクセス:ングラ・ライ(デンパサール)国際空港から車で約20分 営業時間:8:30〜22:30 ※上記の表示料金には、8%のサービス料と10.8%の税金が別途かかります。
2019.07.11

スラマパギ〜(おはようございます)。今日もバリオフィスからお届け〜7月に入り、夏直前!ということで先週末から始まりました、夏のセール企画『THE SALE』。インドネシアからも多くのホテルが参加中!期間中は、タイムセールも開催されますが、ここだけしか予約できないお得なプランが登場します。『THE SALE』は、7月21日(日)23:59まで!ということで、今回は参加中のホテルの一つをご紹介ングラ・ライ(デンパサール)国際空港からタクシーで約15分。バリで最初に開発された観光地の一つ、クタ地区の中心部にあり、このエリアで唯一のクタビーチにダイレクトアクセスが可能という抜群の立地の4つ星ホテル、グランド インナ クタ(GRAND INNA KUTA)。1953年にクタビーチ最初のホテルとしてオープンした老舗中の老舗で、ショッピングモール『ビーチウォーク』まで徒歩5分、サーフポイントも徒歩わずか。先日ご紹介したラマヤナ リゾート アンド スパ(Ramayana Resort And Spa)からも近い、全321室の大型ホテルです。▼ホテルからすぐのクタ・スクエアこちらのホテルは、スーペリアルーム、デラックスルーム、ファミリールームとエグゼクティブスイートと主に4つのカテゴリーがありますが、今回は、リノベーション済みのデラックスのプールビュールーム(27平米)に宿泊ホテルには、ビーチの目の前のインフィニティプールと、緑豊かな中庭に2つと全部で3つのプールがありますが、こちらはそのうちの一つ。リノベーション済み&とても清掃が徹底されており、清潔感のあるキレイなお部屋です。ミニバーは滞在中1回、3種類×2本≡合計6本のソフトドリンクが無料です。今回のお部屋はバスタブなしのお部屋でしたが、レインシャワーに可動式シャワーがあり、水回りがとてもキレイでした。重要ですね水回りのキレイさ(真顔)。バスアメニティはオリジナルで、種類も十分に揃っていました。こちらはクローゼット。その手前には、大きなラゲージラックがあり、大きなスーツケースもOKの十分な大きさ。そしてこちらが、ホテルのオリジナルビーチサンダル。通常のスリッパとは別に用意されていて、お土産として持ち帰ることもできます朝食は、1階にあるヘッドクウォーターズ(Headquarters)にて。手前に大きなインフィニティプール、そしてクタビーチを眺めながらの朝食は最高ですよまた、キレイなサンセットが見えるクタビーチ。こちらのホテルには、唯一ビーチまでダイレクトアクセス可能なビーチクラブも(要予約)。みなさまもぜひ♪【グランド インナ クタ(GRAND INNA KUTA)】 住所:Jl. Pantai Kuta No.1, Pande Mas, Kuta, Kabupaten Badung, Bali 80361 アクセス:ングラ・ライ(デンパサール)国際空港から車で約15分 チェックイン:15:00 チェックアウト:12:00
2019.07.08

スラママラム〜(こんばんは)。今日もバリオフィスからお届け〜人生最初に覚えたインドネシア語といえば、『トゥリマカシ(ありがとう)』。次に覚えた単語がチキン、そう、『アヤム』です。生きていく中で、非常に大事な単語ですね(真顔)。その次がポーク、そう、『バビ』です。これも非常に大事なんですね(真顔)。▼お気に入りのバビ料理『ハビゴレン・サンバル・マタ』(Rp42,000:約320円)@iBAB BALiインドネシア料理っていうと、ナシゴレン、ミーゴレン、そしてサテなんかが有名だと思うんですが、最近ハマっているのが、バビちゃんですよ。豚ちゃん(-ω-)ブヒッバリの伝統料理に、『バビグリン』というものがあるんですね。バリニーズのお祭りやお祝い事に欠かせないものとして、豚ちゃんをこんがり丸焼きにして、その皮やレバーを含むいろんな部位をゴハンと一緒にいただくというお料理。そのせいか、バビのお店もバリ島にはとても多いんですね。↑のバビゴレン・サンバル・マタは、サンバルと呼ばれるインドネシアの辛味調味料であえたバビの唐揚げ(とゴハン)なんですが、あまりのおいしさに2日連続で行くことになったお店ですよ▼レギャンにあるiBAB BALiまた、バリのホテルの方に「今バビにハマってるんですね」と言う話をすると、必ず出てきたこちらのお店も、バビ料理で有名なんだとか↓こちらのWAHAHAは、ジンバランやウルワツエリアにもお店があって、今回はスミニャックのお店に行きました。▼焼き鳥ならぬ焼き豚のバビサテ(Rp58,000:約440円)▼外はカリカリで中はジューシーなローストバビ(Rp78,000:約600円)▼バビライス(Rp32,000:約250円)店内は観光客はもとより、地元の方も多く、かなり賑わっていました。人気のお店なんですね。また、今回はいただきませんでしたけれど、ここで一番有名なのはオリジナルソースたっぷりのポークリブだそうですピンクのバビちゃんが、めっちゃわろてますがな(笑)。みなさまもぜひ♪【iBAB BALi [レギャンエリア]】 住所:Jl. Dewi Sri No.88xx, Legian, Kuta, Kabupaten Badung, Bali 80361 アクセス:ングラ・ライ(デンパサール)国際空港から車で約30分 営業時間:11:00〜23:00【WAHAHA [スミニャックエリア]】 ※ジンバラン・ウルワツエリアにもお店あり 住所:Jl. Sunset Road No.1689, Seminyak, Kuta, Kabupaten Badung, Bali 80361 アクセス:ングラ・ライ(デンパサール)国際空港から車で約35分 営業時間:11:00〜22:00 ※上記の表示料金には、5%のサービス料と10%の税金が別途かかります。
2019.07.04

スラマシアン〜(こんにちは)。今日もバリオフィスからお届け〜今回は、前回ご紹介したパドマ リゾート ウブドの中にあるスパ、ザ・スパ(The Spa)をご紹介します。▼パドマ リゾート ウブドのインフィニティプールスパは、こちらのプールのすぐ近くにあり、中は洞窟のようになっていて、夜間は幻想的な雰囲気に入り口にあるレセプションエリアの奥を進むと、トリートメントルームが点在しています。今回は、こちらのジャスミンという名前のトリートメントルームにて。2名利用可能なペアルームです木のぬくもりを感じるお部屋の窓からは、緑豊かな熱帯雨林ビュー。今回は、トラディショナル・ヒーリング(Traditional Healing)というコースを選択。2時間半で、12.5%の税金と10%のサービス料込みでRp1,813,000。日本円に換算して14,000円弱でした。まずはこちらで足をキレイにしてもらってから、バリ式スクラブ→バリニーズマッサージ→プチフェイシャルのコース。フェイシャルは、イギリス発のエレミス(Elemis)スパのプロダクトを使用します。また、バリ式スクラブについては、改めてこちらでご紹介致しましょう。その名も、ルールルー(ちがう)。どうも『北の国から』になってしまうんですけど、正式名称はルルール(Lulur)です。バリチームのメンバーから初めて聞いた時には、何度か「は?なんて?」と聞き返しましたねえ(笑)。そっから全然覚えるつもりがなくて、毎回ルールルーでチーム内では通してます(ちがうか)。ルルールとは、インドネシア王宮のプリンセスが婚礼の前に行う伝統的美容法。米粉などの天然素材のペーストを身体に塗った後、少し置いて古い角質と共に優しく擦り落とすんですね。スクラブのような効果が期待でき、天然素材だから優しく、お肌もツルツルふわふわになりますルルールの後は、こちらのドレッサースペースの奥にあるシャワールームでキレイに全身を洗い流して、バリニーズマッサージ&フェイシャルで終了。このブログ自体、昔からよく「ああ、スパばっかり行ってるやつね」とかって言われるくらい、これまで東南アジアのいろんな場所のホテルスパを利用してきましたけど、バリってレベルの高いスパが多いなあと以前から思ってましたけど。その中でも、ここのスパはかなりレベルが高いです施術そのものの素晴らしさは言うまでもなく、とにかく部屋の温度からマッサージの強弱に至るまで、「いかにゲストに快適に過ごしてもらえるか」をスタッフの皆さんが重視しているんです。例えばルールルー、ちがった、ルルールは、身体に塗った後しばらく置くと冷える上、その水分の蒸発と共に体温も持っていかれるので寒くなるんですね。エアコンとか効いていると尚のこと、とにかく寒くて「うん、一体全体何の修行かなコレは(遠い目)」と思うことが多々あります。年中あったかい気候の国の伝統的美容方法に、エアコンはキツイ。。でも、こちらのスパは塗るときは心地良い温かさで、塗った後も寒くなるようなこともなく、マッサージの強弱も途中から変わるようなこともなく。トリートメントルームもとてもキレイにしてあって、部屋やベッドなど常に快適かどうかを(しかも絶妙なタイミングで)気にしてくれるなど、全部が完璧でした最後はこちらの別室で、のんびりお茶とドライフルーツを頂きます。この日は夜も遅くなってしまったので、スタッフの皆さんに悪いなと思ってさっさと部屋に戻ろうとしたんですが、「ぜひゆっくりして行ってください。お茶のお代わりはどうですか?」と、最後の最後まで癒しのひと時でした。1時間のバリニーズマッサージならRp670,000なので、税金・サービス料込みでも6,000円ちょっとで、5つ星ホテルの極上バリニーズマッサージが受けられますよ。みなさまもぜひ♪【ザ・スパ(The Spa)パドマ リゾート ウブド内】 住所:Banjar Carik, Desa Puhu Payangan, Ubud Bali アクセス:ングラ・ライ(デンパサール)国際空港から車で約1時間40分 営業時間:9:00〜20:00
2019.07.01

スラマパギ〜(おはようございます)。今日はバリオフィスからお届け〜▼パドマ リゾート ウブド(PADMA RESORT UBUD)のプフレストランより美しい田園風景や緑深い渓谷に囲まれたのどかな村でありながら、ガムラン音楽、バリ舞踊や絵画など、伝統的な文化が息づくバリ屈指の観光地『ウブド』。今回は、そんなウブドでも一際人気のホテル、パドマ リゾート ウブドをご紹介しますングラ・ライ(デンパサール)国際空港から車で約2時間弱。ウブドの中心地から車で40分の場所にあるパドマ リゾート ウブド。2015年にオープンしたこちらのホテル。緑豊かな熱帯雨林に囲まれた11ヘクタールもの広大な敷地を持つ5つ星ホテルなんですが、その特徴は何と言っても、世界でも類をみないジャングルビューのインフィニティプール!ウブドは山間部に位置する場所なので、平均気温も平野部に比べて、涼しく過ごしやすいリゾート。この日も夜は特に涼しく、通常だとプールに入るのも…というところなんですが、なんとこの幅89メートルもある大きなプール、『温水』なんです緑豊かな大自然の中に浮かぶインフィニティ・プール。朝7時から、夜は9時まで利用できますチェックインの際には、このようなリゾートマップに加え、かなり詳しくホテルについて書かれた、日本語のご案内も用意されています。客室内にあるカプセル式コーヒーマシンの利用方法まで詳しく書かれていましたそして、こちらが今回宿泊した59平米のプレミアルーム。なんて絵になる部屋なの…(ひとりごと)。こちらも美しいジャングルビュー。室内は、非常に手入れが行き届いていて、オープンから3年以上経っているとは思えないほどキレイでした。広々としたバルコニーには、座り心地の良いソファも用意されています。客室内には、日本のコンセントが利用できるプラグもありました(電圧は240Vです)。ダイニングテーブルがあるのも、何かと便利でしたそして、こちらがバスルーム。キレイで大きなバスタブは、水量も多く、お湯もすぐ溜まります。可動式のシャワー付き。奥に独立したシャワールームがあり、そこも可動式シャワーとレインシャワー。水圧もバッチリでしたバスアメニティはロンドン生まれ。ミラー・ハリス(Miller Harris)のティートニックシリーズです。厳選された植物由来の原料を用いたメゾンフレグランスブランドとして有名で、ホテルのコンセプトとも合ってるんですね。最近、5つ星ホテルでも本当に増えてきましたが、ミニバーは空になっています。また、カプセル式コーヒーマシンが用意されており、カプセルは毎日4つずつ補充。バルコニーのソファでのんびりコーヒーを楽しむのにオススメです。ちなみに…↓が目覚ましをかけずに起きた朝の、バルコニーからの写真です(早朝)。空気も澄んでいて、本当に気持ちの良い朝でした。朝だけでなく、夜も涼しく、大部分の時間ここのソファでまったり過ごしたんですね〜朝食は、爽やかな風が心地いいテラス席のあるプフレストラン(The Puhu)にて。毎日午後3時から4時半まで無料のアフタヌーンティータイム(無料)があり、スイーツの他、フード類もかなり充実しています。朝食は、インドネシア料理からインターナショナルまで本当に種類豊富で、毎日何を食べようか迷ってしまいますその他、ホテルでは無料で参加できるアクティビティも毎日豊富に用意されていますし、ウブドの中心地まで1日5便の無料シャトルサービスがあるため、ショッピングや食事も色々楽しめるため、正直2泊じゃ全然足りないですよ(真顔)。もう一回言いますね。正直2泊じゃ全然足りないですよ(真顔)。楽天限定で4泊なら片道、5泊以上で往復空港送迎が無料ですみなさまもぜひ♪【パドマ リゾート ウブド(PADMA RESORT UBUD)】 住所:Banjar Carik, Desa Puhu Payangan, Ubud Bali アクセス:ングラ・ライ(デンパサール)国際空港から車で約1時間40分 チェックイン:15:00 チェックアウト:12:00
2019.06.28

サワディカー♪タイオフィスです。先日、サムイ島へ行ってきました。青い海と青い空、今回が5年ぶりで2度目のサムイ島♪♪▼サムイ島写真(タイ政府観光庁提供)全島がココナッツの木で覆われていることから、別名「ココナッツ・アイランド」とも呼ばれるサムイ島~。タイで三番目の大きさを誇る島、大自然ときれいなビーチに囲まれてちょっと足を伸ばすだけで周辺の個性豊かな島々へのアイランドホッピングを楽しめることもサムイ島の大きな魅力です。今回は、バンコクからサムイ島へはバンコク・エアウェイズジェット機で1時間弱。搭乗するまで待ち時間があったためバンコク・エアウェイズラウンジを利用しました。エコノミーでもチケットを指示すれば簡単にラウンジにアクセス、空間はとても広く軽食やソフトドリンク、コーヒー&紅茶等を食べて飲んで待てるので十分便利でしかも無料なので嬉しいですよね♪▼バンコク・エアウェイズラウンジにて待つこと1時間、飛行機に乗り出発~!!短いフライトでもしっかり機内食がでました、食べて終わるとあっという間にサムイ島に到着します。サムイ空港に到着後は、事前に頼んでおいた宿泊ホテルの送迎車で約15分。チャウェンノイにある5つ星ラグジュアリーホテル、ヴァナベル・ア・ラグジュアリーコレクションリゾート・コサムイ(Vana Belle A Luxury Collection Resort Koh Samui)へ。ホテルはチャウエンビーチの南側にある、閑静で美しい広い砂浜と、透明度が高い、きれいな海が魅力の「チャウエンノイビーチ」にあり、緑の多い静かな雰囲気とオンザビーチで全室プライベートプール付きスイートタイプとヴィラタイプのプライベートプール付き。▼ホテルの写真ホテルに到着し、優しい微笑みとともにホテルスタッフが私の手にお花が入った水をかけてタオルで拭くというお出迎えが他のホテルと違うおもてなしの歓迎は思わず涙。タイの「聖水の儀式」思わせる清らかであるようにという願いが込められた感じで非常に感激。メインエントランスを抜けたロビーの目の前には、青く輝くチャウエンノイビーチが広がり一気にリゾート気分に。光と風を取り入れたオープンエアのロビーラウンジで、ホテルのシグネチャウエルカムドリンクを飲みながらチェックイン手続き。担当の専用バトラーが館内の説明と部屋まで案内。部屋ごとに専属バトラーが常駐しているのもこのホテルの特徴です!チェックイン1日前までメールで好きなフルーツやスイーツの質問とか予めヒアリングがありました。滞在中リゾート内の案内、プロモーションの案内、レストランの予約、お部屋内からの各種依頼、また飛行機の事前チェックイン手続きの準備などバトラーが取りまとめてくれて専属バトラー付きでより贅沢なリゾートライフを過ごすことができました。●お部屋からも絶景を♪メインエントランスから歩いて2分。4階に位置するグランドオーシャンプールスイート86平米のお部屋。▼初日は天気が良く日中は、窓の外に青く澄んだ海の絶景を望みます。お部屋の入り口にはウォークインクローゼット、鞄置き、クローゼット内にはスリッパと籠ビーチバッグもあるので、ビーチバッグを持っていなくても気軽に外にお出かけできますよ。バスルームは広くてシャワーブースとバスタブが分かれていてシャワー室のドアを開けると大きなバスタブ、ガラス張りでプールと海を見ながら入れます♪海とプールを見ながらのバブルバスは最高。アメニティもたっぷり!バスソルトもあってお風呂が大好きな私は、朝晩の入浴を楽しみました。タイ生まれのナチュラルスキンケア&ヘアケアブランド「THANN(タン)」のバスアメニティはとってもナチュラルな香り。使い心地も優しい。ボディクリームのみがパンピューリでとってもいい香り~~もちろん、コーヒーマシーン、無料飲料水や紅茶などの用意もありますよ。無料のお茶はタイ産「SARO」のオーガニックロイヤルロータスティー。ロータス(蓮の花)をベースにしてグリーンロータスティー、ブラックロータスティー、グリーンロータスティー、イングリッシュブレックファストティーとそれぞれブレンドしたティーバッグ。4つのフレーバーが楽しめます。ウェルカムフルーツマンゴー&チョコチップクッキー、ドライフルーツ。事前にバトラーのヒアリングで用意されおり感激です。ゆったりできるポイントが詰まったオーシャンプールスイート♪上質に快適に整えられている客室からはチャウエンノイビーチを一望でき、美しいサンライズも楽しめます。ベッドからの眺めはこんな感じ。ベッドやバスタブからプールに飛び込めますね。海とプールがよく見えいい目覚めです。ベッドルームとソファが海に面しています。海に面した広いバルコニー&プライベートプール。ダイニング&サンデッキ、海に沈む夕日を眺めながら、カップルや友達同士でゆったりと過ごせるのが魅力です。ここでのんびりする時間が最高です♪♪●海を望みながらいただく優雅な朝食朝食は、海に向かって開放的のレストラン「KIREE」。お部屋からレストランまでバギーで移動。チャウエンノイビーチが広がるレストランで至福の朝食が楽しめる。ビュッフェとホットミールは全てオーダー制頼み放題。シグネチャ特製エッグベネディクトやパンケーキやワッフルもおすすめ。テラス席もありましたが、室内でも海に面したソファ席を選び充分優雅な気分に盛り上げてくれました。 特製エッグベネディクト、南部特製海老入りエッグベネディクト、サーモンステーキ、ビーフステーキを注文♪少量なので色々な種類をオーダー出来て素晴らしい!ちゃんとした味で美味しい!ちなみに話題のオイスターバーのつもりがムール貝バーでした残念。スパークリングワイン「プロセッコ」カクテルバー。簡単に美味しく作るミモサ、ベリーニやブラッディマリーを飲むことができます。その他、季節のフルーツやフレッシュジュースなど、タイならではの食材を活かした料理がたくさんありレベルが高いです!!!メニューがすごく豊富でさすがにすべては制覇できませんでした、残念。海を眺めながらゆっくりいただく朝食は、身体の内側と外側から元気をもらえますね! ●美しいビーチとインフィニティプールでのんびり~♪朝日が登るのが美しく見られます、早朝はビーチ沿いを散歩するとリフレッシュ出来ます。▼写真は、早朝6時です。 ビーチを臨むスタイリッシュなインフィニティプールとラグジュアリー感満載の3つのカバナで冷たいカクテルを飲みながら、ゆっくりとリラックスできるリゾート気分を盛り上げます。ビーチはサンデッキチェアやデイベッドが豊富にあり、思いっきり太陽の光を楽しめリゾート気分が満喫出来ました。●サムイ島でフォトジェニックアフタヌーンティー憧れのプライベートプールでフローティング・アフタヌーンティーを楽しめる。今高級リゾートで話題の、プールに浮かべて食事を楽しむフローティング(Floating)ブレックファスト。今回、ホテル業界初の「フローティング・アフタヌーンティー」。サムイ島で今注目度No.1と言っても過言ではない超フォトジェニックな体験ができちゃうんです。熱い日差しを浴びながらプールにつかれば、大きなトレーがゆらゆらとアフタヌーンティーが流れてくる。誰にも邪魔されず、友達同士とワイワイと、プールでの特別なひと時を楽しめます。 ▼ビーチを臨むスタイリッシュなインフィニティプールフローティング・アフタヌーンティーとりたい方は担当のバトラーへ事前予約があれば有料でアレンジ可能です。メニューはミニサンドやカナッペ、数種類のケーキそしてタイフルーツなどがセットされ何種類かの紅茶やコーヒー、冷たいスムージーなどから好きなものを選ぶことができます★♪ ●オンザビーチスペシャルプライベートBBQディナーパーティー美しいサンセットを臨む傍、ビーチの前では小さなキャンプファイヤーが焚かれ始める。暖かい灯りと優しい星の輝きの下、プライベートBBQディナーがスタート。波の音、風の音に耳を傾けながら、冷たいシグネチャのお飲み物と美味しい食事を愉しめる贅沢なひととき。ビーチを目の前にしていただけるのは、タイ南部産のシーフードを使ったバーベキューの数々。また、サムイ島の夜のアトラクションで有名な「ファイヤーダンスショー」。 3人程のパフォーマーが30分ほどの迫力のショーを披露、食事に華を添える。若い男性と女性のパフォーマーがスピーディーなショーを展開。ダンスというよりパフォーマンスといった感じで非常に素晴らしかったです。また、バトラーに相談すれば追加オプションとしてロマンチック ディナー「2人だけのキャンドルライトディナー」 特別にアレンジしてくれます。さらに、記念のディナーに嬉しい花びらのデコレーションやファイアーダンス、花火のリクエス卜まで。。サプライズや恋人やご夫婦との特別なディナータイムを旅の思い出にしてくれます。●次の日、ホテルのシグネチャプラグラムに参加~♪プライベートクルーズ&プライベートビーチツアー日の出クルージング。水平線から徐々に現れる日の出。海の上で見る美しさへ格別です。手付かずの自然豊かな無人島へプライベートヨットでクルージングを楽しみながらの片道60分!どこまでも続く海の上をまるでひとりじめしているような気分にさせる心地よい。 無人島に到着してから誰もいないビーチでのんびり散歩♪無人島ならではのゆっくりのんびりとした時間を過ごせます、まるで自分だけのプライベートビーチにいる気分。いかがでしたか?今回は、サムイ島のヴァナベル・ア・ラグジュアリーコレクションリゾート・コサムイについてご紹介いたしました。部屋は広く、清潔で、美しい海が見える眺めも素晴らしく、ルームファシリティやバスアメニティもすべて完璧でした。プライベートディナーパーティーやツアーも素晴らしく、スタッフの方の応対もいつも笑顔で親切でした。普段の日常からは見ることが出来ないブルーの海、とびきりの夏の旅行を過ごしてみてはいかがですか?今チャンスです、中国人観光客が減っておりサムイ島はすごく静かでした。サムイ島を沢山感じてゆっくりたしたひと時を過ごしてくださいね。みなさまもぜひ♪(VANA BELLE, A LUXURY COLLECTION RESORT, KOH SAMUI) ヴァナ ベル, ア ラグジュアリー コレクション リゾート, コ サムイ住所:9/99 Chaweng Noi Beach, Koh Samui, Surat Thaniチェックイン:15:00チェックアウト:12:00総部屋数:80室交通アクセス:サムイ空港より車で約15分。
2019.06.24

スラマパギ〜(おはようございます)。今日もバリオフィスからお届け〜日本は梅雨入りしましたね。反対に、バリは5月から乾季に入っているため日中もとても爽やかです。その乾季の中でも、7月上旬から9月末までがバリのピークシーズン。日本もちょうど夏休みの時期ですね。今年は山の日が11日(日)なので12日(月)は振替休日。そのため、13日(火)から15日(木)のお盆の期間と、16日(金)を休みにすると9連休に!ぜひこの機会にバリ島へということで今日ご紹介するホテルはこちら!ングラ・ライ(デンパサール)国際空港から車で約15分。バリ島の南東にあり、大規模な5つ星ホテルが立ち並ぶ高級ビーチリゾート地『ヌサドゥア』。この地区の入り口には、メインゲートなるものがあり、セキュリティチェックを受けて入るようになっており、外部とはっきりと区別されているんですね。その中でも、バリ島随一の敷地面積を持ち、別名『水の宮殿』とも呼ばれるグランド ハイアット バリ(GRAND HYATT BALI)。18ヘクタールもの広大で緑豊かな庭園の中にはその名の通り蓮の浮かぶ美しい池があり、ラグーンプールや流れるプール、ウォータースライダー付きのプールなど6種類ものプールがあり、全636室の客室と、バラエティに富んだ8つのレストランが点在しています。また、こちらのホテルは、ヌサドゥアビーチに面するビーチフロントホテルでもあります。その充実した設備で1993年のオープン(2015年改装)以来、日本人旅行客にもとても人気のあるホテルなんですね〜。客室は、敷地の真ん中にあるロビーを中心に、北・南・西・東と4つのホテル棟(ヴィレッジ)に分かれています。とにかく広いですが、チェックイン時にリゾートマップ(日本語付き)がもらえるので、どこに何があるのか一目瞭然&とっても便利全ての客室にプライベートバルコニーがついていて、今回は、ガーデンビューのプライベートバルコニー付スタンダードルーム(49平米)に宿泊ですこちらのお部屋の定員数は、大人3人まで。お子様と宿泊の場合、大人2名と11歳以下のお子様2人まで宿泊可能です。大人3人目はエキストラベッドとなりますが、49平米もあるので、ベッドを入れてもゆったり広々ですクローゼット部分は奥のバスルームに。スタンダードタイプのお部屋から、全室バスタブ付き&シャワールーム別というのは日本人にも嬉しいところウォークインクローゼットの中に、セーフティボックスにラゲージラック。コンパクトに1箇所にまとめられていて、収納も大容量なのでファミリーの場合もOKですね。朝食は、北の客室棟の近くにあるガーデン・カフェ(GARDEN CAFE)にて。6時半〜10時半の、朝のみの営業です。ブッフェスタイルは品数がかなり種類豊富で、洋食からインドネシア料理まで幅広く用意されていましたまた、西の客室棟の近くにあるバリニーズ様式のレストランウォーター・コート(WATERCOURT)についても、こちらも朝のみの営業(6時半〜10時半)。その他、↓はビーチフロントレストランのSALSA VERDE(サルサ・ヴェルデ)。店内に大きな薪窯があり、本格的なイタリア料理が楽しめるレストランとして、日本のガイドブックでも紹介されています(朝7時〜夜10時半まで営業)。その上は、夕方5時から営業しているサルサ・バー(SALSA BAR)。ヌサドゥアビーチを高台から一望できます。そして、こちらが日本料理レストランの南風(なんぷう)。夜の6時から10時半までと、夜のみの営業です。こちらは、本格的なインドネシア舞踊を鑑賞しながら、種類豊富なインドネシア料理を、ブッフェスタイルで楽しむことができるパサール・センゴール(Pasar Sernggol)。レストランのオープンは夜6時半からで、インドネシア舞踊は7時半から始まりますその他、ロビーエリアの横にあり、午後はアフタヌーンティーなども楽しめる、ヴェランダ・ラウンジ・バー(VERANDA LOUNGE & BAR)。朝食後に、のんびりと敷地内を散策しながらビーチへ。完全プライベートなビーチになっているので人も少なく、波は穏やかですビーチフロントならではの爽やかな潮風が、敷地内を吹き抜けます。こちらは、ウォータースライダー付プール。朝からずっとファミリーに大人気♪そしてこちらが、ウサギさんのいるキッズクラブ。毎日朝の9時から18時まで種類豊富なアクティビティのプログラムが用意されています。ちなみに、こちらのホテルは大人向けにも、有料だけではなく無料のアクティビティが毎日用意されていますその他、ホテル内にはコンビニエンスストアを始め、お買い物も楽しめるショッピングアーケード、両替が可能な銀行までありました広大な敷地の奥を歩いていくと、左手に3面ものテニスコートが見えてくるのですが、その奥に、これまた広大で全トリートメントルームがヴィラタイプのクリヤスパ(Kuriya Spa)。クリヤとは、サンスクリット語で儀式(Ritual)を意味し、伝統的なバリニーズマッサージなどを始め、種類豊富なトリートメントメニューが揃っています。時間の都合上、行けませんでしたけどね(棒読み)。ええ、行けませんでしたけどね(棒読み)。静かなプライベートなビーチと充実したホテルの設備とサービスで、ホテルの外に出ず、のんびりとカップルやファミリーで過ごすのにオススメですみなさまもぜひ♪【グランド ハイアット バリ(GRAND HYATT BALI)】 住所:Kawasan Wisata Nusa Dua BTDC Nusa Dua, Benoa, South Kuta, Badung Regency アクセス:ングラ・ライ(デンパサール)国際空港から車で約15分 チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00
2019.06.17

スラマシアン〜(こんにちは)。今日もバリオフィスからお届けします今年の1月に『東南アジア最大級のスターバックス』がバリ島にオープンしたと、何かと話題になっていたので行ってきました!その名も『スターバックス リザーブ デワタ(Starbucks Reserve Dewata)』。デワタとは、インドネシア語で神様を意味する言葉で別名『神のスタバ』とも。また、スターバックス リザーブとは、質の高い&希少なコーヒー豆を注文ごとに挽き、一杯ずつ抽出された極上のコーヒーを楽しむことができる、世界でも限定されたお店のこと。現地メニューやそこでしか買えないグッズが販売されていたり、コーヒーに関するセミナーを開催していたり。こちらのお店は、バリの建築様式を取り入れながらも、とってもモダンなその店内は吹き抜け構造となっていて解放的な雰囲気です1階に通常カウンターと、スターバックスリザーブの商品をオーダーできるカウンターがあります。お店の入り口には、アラビカ種やロブスタ種のコーヒーチェリーの木が植えてあって、そのさくらんぼのように赤い実を実際に見ることもできます。『コーヒー豆』とはよく言うものの、実際コーヒー豆というのは、その赤い実のタネの部分。これを加熱加工したものがあのいわゆるコーヒー豆というやつになるんですね。そのコーヒチェリーの栽培〜実際にコーヒーになる過程を、店内のあちこち&様々な方法で紹介されています。英語、インドネシア語、中国語に加え、日本語でも紹介されているのが嬉しいところ。その他、デワタ店限定のグッズもいろいろ販売されています。こちらは、インドネシアのスターバックス限定の、ピーナッツソースドレッシングの豆腐とフレッシュ野菜のサラダ↓また、こちらのお店には『コモドドラゴンブレンド』が置いてありましたコモドドラゴンの生息地として有名な、インドネシアのフローレス島。コーヒー豆の栽培でも有名で、酸味と苦味が少なく、しっかりとコクのあるワイルドなその特徴は、まさにコモドドラゴンを彷彿とさせる…のかは、実際問題分かりませんけれども(真顔)、クセがなく安定感があり、個人的にお気に入りですちなみに、インドネシアといえば、世界一高いコーヒー豆といわれているコピ・ルアクも有名ですね。『見た目アライグマ系のネコちゃんの落とし物』です(笑)。▼夜行性なので昼間は爆寝しているジャコウネコちゃんウブドにあるルンブンサリコーヒー農園(Lumbung Sari House of Luwak Coffee)。小さな農園ですが、コピ・ルアクの製造工程を詳しく説明してもらいながら、15種類もの様々な種類の無料のコーヒーやお茶と共に、一杯50,000ルピア(約400円弱)でルアクコーヒーを楽しむことができます。みなさまもぜひ♪【スターバックス リザーブ デワタ(Starbucks Reserve Dewata)】 住所:Jl. Sunset Road No.77, Seminyak, Kuta, Kabupaten Badung, Bali 80361 アクセス:ングラ・ライ(デンパサール)国際空港から車で約25分 営業時間:8:00-23:00
2019.06.07

スラマシアン〜(こんにちは)。今日はバリオフィスからお届けします日本から飛行機で約7時間。東南アジアのリゾートの中で、昔から日本人にとって馴染みがあり、有名なリゾート地であるインドネシアのバリ島。▼スミニャック・スクエア(Seminyak Square)にて2019年5月現在は、東京(成田空港)と大阪(関西空港)から、ガルーダインドネシア航空が毎日1便ずつ運行中。毎年20万人以上の日本人が訪れています。その島の大きさは、東京都の約2.5倍の5,780km²(平方キロメートル)。プーケットが576km²、セブのリゾートの中心地であるマクタン島が65km²、近年人気急上昇のベトナムのリゾート『ダナン』は島ではありませんが、その大きさは1,285km²ということを考えても、「バリって、結構でっかいんだね。」ということが分かるんですね〜。時差は、日本時間からマイナス1時間。季節は、乾季と雨季に分かれており、日本がGWを迎える5月から10月がバリ島のベストシーズンの乾季にあたります。特に、今年のGWは10連休と長かったこともあって、比較的フライト時間が長い東南アジアのリゾート地である、上記のダナンやセブ、そしてバリ島が非常に人気でした。今後は、そんなバリ島の魅力を、オススメホテルと共にご紹介していきます(-ω-)ブヒッングラ・ライ(デンパサール)国際空港からタクシーで約10分。バリで最初に開発された観光地の一つ、クタ地区の中心部にあり、ショッピングだけでなく、ビーチへも徒歩約分と好立地な場所に建つ、ラマヤナ リゾート アンド スパ(Ramayana Resort And Spa)。その抜群の立地環境にも関わらず、ホテル内はとても静か。日本人スタッフが駐在しているために、以前から日本人のお客様の利用が多く、その安心感に定評のあるホテルです。「よりお客様に快適な環境を」ということで、昨年末までにロビー、プール、そしてスパの改装工事が完了し、今年に入ってからは4つのタイプのスイートルームに加え、ジムとキッズクラブも新たに誕生するなど、クタで今話題のホテルなんです今回は新しく誕生した4つのスイートルームの一つ、ルンブン・スイート(Lumbung Suites)に宿泊ですお部屋の広さは、54平米とゆったり広々。バリの建築様式を取り入れた造りで、天井が高いヴィラタイプとなっています。部屋の入口外には、ソファスペース。ホテルの中央にある大きなプールと手入れの行き届いた美しい庭園を眺めながら、実にホッコリできるスペースとなっています。部屋に足を踏み入れると、目の前に大きな大きなキングベッド。見るからに上質リネンで、なんともダイブしがいのあるベッドなんですね(コラ)。その隣には、これまた大きなソファと、奥にドレッサーとしても利用できるデスク。また、スイートタイプのお部屋の特徴として、全室キチネット付きで、2口のIHクッキングヒーターに大きめの冷蔵庫と電子レンジ、そして食器類まで取り揃えられているので何かと便利です。こちらの部屋には、ウォーターサーバーまで完備されていました。種類豊富なウェルカムフルーツもこちらに用意されていて、コーヒーはカプセル式のコーヒーメーカー、ティーはトワイニング(Twinings)。その奥に進んで行くと・・・広々としたバスルーム。大きなバスタブを中心に、独立したシャワーブースに洗面台、また、クローゼットやバゲージラック、セーフティボックスなどもこちらに用意されています。シャワーは、レインシャワーだけでなく、可動式ヘッドもあるのが日本人にはうれしいところアメニティはブルガリ。バスルームいっぱいに広がるいい香り♪また、スイートタイプにご宿泊のお客様には、リフレッシュメントとして毎日無料の手作りスイーツがお部屋に届いたり、ロビーの隣にある、エアコンの効いたラウンジを無料で使えたりと特典満載です。朝食は、カルティカプラザ通りに面したインドネシアンレストランのガバ(gabah)にて。朝食時間は、朝6時半から10時半。クタエリアのメインストリートであるカルティカプラザ通りに面した席で、朝の爽やかな風に吹かれながら、インドネシア料理を中心に種類豊富な朝食を頂くことができます。スイートにご宿泊のお客様の特典の一つとして、コーヒーやティーの他にも、フレッシュジュースやアイスカプチーノなどもオーダーできます。パイナップルのフレッシュジュースは超絶美味しくて一気飲みしました。オススメです何を思ったのか、はりきってパンの写真撮ってますけど(↑)、インドネシア料理レストランなので、朝食でもインドネシア料理が特においしかったです。ランチやディナーでは、本格的なインドネシアのローカル料理が楽しめます。中でも、絶品と有名なサテがオススメ。これ本当においしかったんですよ。チキンとビーフの『炭火焼よくばりミックスサテ』※もちろん、そんなメニュー名ではありません。そして、今回の改装で新しく登場したジム。新しくてとってもキレイです。ジムと同じ建物内にあるリチュアル・スパ(Ritual Spa)は、クタで評判のアンビエント・スパ(Ambiente Spa)による運営。チベタン・シンギングボールの響き渡る音で始まる、バリニーズマッサージがオススメみなさまもぜひ♩【ラマヤナ リゾート アンド スパ(Ramayana Resort And Spa)】 住所:Jl. Bakung Sari, Kuta - Bali, Indonesia 80361 アクセス:ングラ・ライ(デンパサール)国際空港から車で約10分 チェックイン:15:00 チェックアウト:12:00
2019.06.04

シンチャオ♪楽天トラベル ベトナムオフィスです。雨期に入りかけたホーチミンから、第1回目のブログをお届けします!ベトナムと言えば、最近はダナンが人気ですね。第二のハワイと言われているとか、いないとか・・!?ダナンの乾季は3月から8月まで、9月から2月までが雨季になります。エリアによって雨期が異なりますのでご確認を!ダナンはビーチでのリゾート気分も味わえ、ホイアン旧市街や足を延ばして古都フエ等、ベトナム文化にもアクセスできるおすすめのスポットですということで、初回はダナンといえばここ!1日2回のスパが無料で人気のリゾート、Fusion Maia Resortをご紹介します!ロビーに吹き抜ける風が気持ちいい~ウェルカムドリンクを頂きつつ旅の疲れを一息ホテル全体に統一されたパステルカラーで気分もリフレッシュ♪ロビーを抜けると、、、インフィニティプール~!ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━プライベートビーチ~!ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ここで本を読んだり、音楽を聴いたり。暑くなったらプールのハッピーループご希望があれば、プライベートビーチでの朝食も可能です。(スタッフへ前日までにお申し付け下さい)お部屋まで続く道お部屋に入るとまずこのベッド。色が癒されます~普段仕事で堅くなっている気持ちもだんだんほぐれお部屋に付いているプールも、高めの柵でプライバシーしっかり。バスタブでのリラックス時間もアリですね翌朝の朝食は、ホテル内レストランのビュッフェ形式をチョイス。ビタミンカラーでエネルギーチャージ!すっかり元気になってスパへ。肝心のスパの写真を撮り忘れました・・唯一残っていたこのスクラブ。スパ内のシャワーで利用することができます。ランチはホテルを出て、市内の観光ついでにフォーを。バジルなどの薬味や唐辛子や胡椒、ナンプラー。ライムを絞って、自分好みの味に仕上げて頂きます。ダナンは韓国からの観光客も多いためこちらのお店ではキムチも(!)そして夕食はダナンと言えば、シーフード。自分で好きな材料と調理方法を選ぶスタイルです。貝とレモングラスの酒蒸し。たっぷり入った唐辛子がアクセント。ぜひおすすめしたい一品。ほかにもエビのにんにく炒めとカニと野菜の炒め物。ビールと合う食事に、波の音を聞きながら大満足今回、私は出かける予定を多く入れてしまったので、1日に2回のスパでかなり忙しくなりました次回はホテル内でゆっくり過ごすプランでステイしたいと思います!キッズルームもあってご家族連れにも♪『疲れを元気チャージできるパワースポット』そんなホテルです。みなさまもぜひ♪最後にベトナム入出国のポイントをいくつか。【入国時】・帰りの便のチケット提示を求められますので、E-チケットを準備しておくとスムーズです。・最近は乗ってきた便を聞かれることが増えました。なんのためかは分かりません。・道中の移動はVinasun TaxiかMailinh Taxiが大手タクシー会社、 Grabは目的地への料金が先に決まっているので便利です。【出国時】・荷物検査で靴を脱ぐ必要があるので、脱ぎやすい靴やサンダルが便利です。みなさまのベトナム旅行が良い思い出になりますように!【フュージョン マイア リゾート(FUSION MAIA RESORT)】 住所:Vo Nguyen Giap Street, Khue My Ward, Ngu Hanh Son District, Da Nang City, Vietnam アクセス: ダナン国際空港から車で約20分。ダナン中心部へ車で約10分。 ミーケビーチ沿いに立地しています。 チェックイン : 14:00 チェックアウト: 12:00※2019年5月14日現在、当ホテルの隣でリゾート開発が行われております。ご宿泊のお客様にご迷惑が掛からないように最善を尽くしますが、詳しい情報をお知りになりたい場合はホテルへお問い合わせください。
2019.05.13

サワッデイーカップ!皆さま、GWはいかがおすごしでしょうか?タイでは普段寒すぎるエアコンが物足りなく感じる季節へ突入しました。そんな暑さの中、タイ特有のトロピカルフルーツが唯一の救い!去年アリババで一躍有名になったドリアンも早速市場に出始めました!さてこんな猛暑の中、今回は都会のオアシスと呼ばれる「サマーセット・パーク・スアンプルー」を紹介させて頂きます!サトーン通りから車で300m程中に入った所にやや大き目な庭が左手に見えてきます。更に奥へ入って行くと騒音が気にならくなりサマーセット・スアンプルの入り口へと辿り着きます。このゆったりした空間が「暑さは当然だよ」と言わんばかりに都会の中のトロピカルリゾートへと引き寄せられるます。さてお部屋ではウェルカムドリンクに爽やかなココナッツジュースとトロピカルフルーツに迎えられ、早速癒されます!今回は1ベッドリビングルームに泊まりました。大きなリビングに日中なのにゆっくり出来るベッドルームキッチン、洗濯機、が揃っているので、これもまた自分のペースに合わせる事が出来ます。5階のフィットネスとプールは朝の6時から22時まで営業。プール横には落ち着けるライブラリーそして同じ階には子供に人気のキッズルームまで完備!営業時間6時から21時まで。従業員によるとロングステイをされる宿泊者が多く、このプライベート感が大好評だそうです。部屋の窓から眺める景色にまで癒される「サマーセット・パーク・スアンプルー」長期滞在でゆっくりされたい方にはお勧めです!【サマセット パーク スアンプルー(SOMERSET PARK SUANPLU)】 住所:39 Soi Suanplu, South Sathorn Road, Tungmahamek, Bangkok 10120 アクセス: スワンナプーム国際空港から車で60分、ホテルからBTS(高架鉄道)サラデーン駅まで無料トゥクトゥクシャトルサービス約5分。 駐車場: 有り チェックイン : 15:00 チェックアウト: 12:00
2019.04.30

サワディカップ! 日本では皆さんの綺麗な桜の投稿が見られるようになった季節に入りました! まだやや肌寒い気候ですが、風邪には気を付けてこの季節の変わり目をお過ごし下さい。 さて本日はタイでとてもフォトジェニックな施設「ザ・サリル・ホテル・スクムビット57・トンロー」を紹介させて頂きます! 場所はトンロー駅から徒歩10分程でこの辺りにはマッサージ、食事処等も沢山あり、ビジネスから家族の方達でも過ごしやすい過ごしやすいエリアです。 さあ施設の前に辿り着くと、若い人達があちらこちらで写真撮影を行っています。 そんな中フロントのチェックインでは一生懸命対応してくらたスタッフのみなさま チェックイン時にフロントの方達から話を聞くと ここは写真撮影であれば、宿泊者で無くてもウェルカムだそうです。 ウェルカムドリンクに爽やかなナームガジアップ(ローゼル花のジュース)それにポップコーンとクッキー! ここの施設は鳥をテーマに各フロアのモチーフが異なります! 2階はロビン! それに合わせて施設のカードデザインも分けています。 6階はブラックバード!8階はアオガラ!4階はミソサザイ!5階はツノメドリ!私が今回泊まったフロアは3階でテーマはハミングバード! さらにフロアの下から見上げると何と「大きな木の下にいた!」 さあ今回私が泊まった部屋「デラックスプレミアムスイート」では入り口から豪華な印象! トイレも勿論TOTOのウオシュレット アメニティはタイで有名ブランドの「Parnburi」 バスタブの蛇口もシックで、水圧も強力! さて部屋の中の鳥は? 大きなベッドの後ろにも鳥が! 屋上にはプールと「PlayRoom」? 始めは子供の遊び場と思っていたら。。。 ゲームから飲みものも常時無料で午後2時からはスナックも無料で食べれるくつろぎの場所! 本立てなど細かい所にもきちんと拝領されてつい写真を撮ってしまいます!1階のレストランもこれまた良い雰囲気!この季節はタイのソンクランに向けて傘のデコレーションまで! そして朝には朝食会場と姿を変え、チャーハン、トムヤム、豚肉のガパオにおかゆアメリカンも軽めのヌードルも自分の好みに合わせる事が出来て美味しかったです!コーヒーも美味しかったですが、カップの中までカフェのロゴを発見!鳥かごまで豪華なアクセントに! 何処を撮ってもフォトジェニックな「ザ・サリル・スクムビット57・トンローまた次回は別フロアに泊まって見たいと欲が出て来ます! そんな「ザ・サリル・スクムビット57・トンロー」を是非お試しください! 住所 24 Soi Sukhumvit 57, Klongton Nua, Wattana, Bangkok 10110 THAILAND アクセス:BTS(高架鉄道)トンロー駅から徒歩約10分 チェックイン :15:00 チェックアウト:12:00
2019.04.02

サワディカップ!本日2019年3月24日(日)は何と8年ぶりの総選挙を迎えました!タイの国民にとって待ちかねた投票日は何事も無く無事に終わり、一安心!あのグーグルも選挙をサポート!さてそんな中、本日はオープンしてから約一か月のドン・キホーテバンコクを紹介させて頂きます。オープン当時は人で殺到!オープンしてからの数日間は多くの商品が日々品切れと信じがたい売行き!そんな状況の中、果たして車で行って良いのかと思いながら言ってみると!?駐車場は日本駐車場開発タイ法人と日経の会社が運営しており、タイでは珍しくスムーズに駐車場を利用出来ました!良く聞くと何と「ドンキモール」と呼ばれるこのドン・キホーテはパンパシフィックリテールマネジメント(シンガポール)とタイ国内最大手塗料メーカーグループのTOAベンチャーホールディングスとの3者合弁会社で運営されているそうです。ドン・キホーテバンコク店は、日本の生鮮から日常品まで幅広く取り揃える。美味しいな牛肉!お酒の種類もこれまた豊富!さらに■ドンキモールトンロー営業時間:24時間営業(※店舗により営業時間が異なる)所在地:107 Sukhumvit 63, Klongton Nuea, Wattana, Bangkok, Thailand建物構造:地下3階(駐車場)、地上1階~地上5階(商業エリア)駐車場:311台(地下1階~地上3階)そして何より、一時間置きに近場の施設までの送迎があります!これは施設宿泊者にとって物凄く便利!ホテル ニッコー バンコクグランデ センター ポイント スクンビット 55 トンローバンコク、スクムビットエリアに宿泊されましたら是非お立ち寄り下さい!
2019.03.24

サワディカー♪楽天トラベル タイオフィスです。とか言って、自分が最後にブログをアップしたのも1年も前となりました。みなさま、お元気でいらっしゃいますでしょうか。元管理人です(真顔)。タイを出てから約1年が経過。時が立つのは本当に早いものでして…先週、久々にタイに行ってきましたなんだろう、なんていうんでしょう。やっぱりタイで過ごした5年もの年月のせいでしょうか…まさかの和(なご)むー。そして落ち着くー。タイの地に足を踏み入れた途端、頭の中でどんどん甦るタイ語…。反射的に、口から溢れ出すタイ語…。結果、街中で繰り広げられるタイ語のマシンガントークのシャワーに一気に白目(しろめ)になるという懐かしい光景…。今回は、何もかもが懐かしく感じる中宿泊した、ホテル ニッコー バンコク(Hotel Nikko Bangkok)さんをご紹介します♪場所は、BTS(高架鉄道)トンロー駅の3番出口から徒歩約2分。スクンビットSoi(通り)55を入ってまっすぐ歩くと、道路に面した左手に突如として現れます。こちらのホテルは、今年の1月にオープンしたばかり。全301室の話題の日系5つ星ホテルですトンローという日本人駐在員や外国人も多く住んでいる場所がら、日本食のお店やマッサージ店に、スーパーやコンビニまでこのSoi(通り)55には揃っており、何よりBTSの駅からすぐなので、とても利便性の高い立地です。空港から市内の中心部に向かう、ちょっとだけ手前にトンローはあるので、渋滞にはまることもなくスムーズにホテルに到着。今回は、11階にある45平米のプレミアルームに宿泊しましたホテルがまだ一部工事中とのことだったのですが、中は夜間も含めて非常に静か。広々とした客室は機能的な設計で、部屋に入ると手前にそれぞれが独立したバスルーム・トイレ・ウォークインクローゼットの3つのスペース。新しいのでとにかく全部がキレイです。奥に進むと、真ん中に大きなシーリー(Sealy)製のベッド。ベッドボードには、枕の種類も選べる日本語表記の『ピローメニュー』も。日本人向けのサービスとして、テレビはリアルタイムで日本の民放番組が視聴できるようになっています。そして、バスルームとおトイレがきっちり分かれているんですが、このような部屋タイプのあるホテルは、タイでは片手で数えられるくらいしかありません。しかも、バスタブの横には広い洗い場が設けられている上、水圧もOKな可動式シャワーの隣には、なんとミラーまでついています(日本のお風呂みたい)。大きなバスタブは、すぐに熱いお湯が溜まるので、ゆっくりお風呂に浸かり、旅の疲れを癒すことができますまた、ニッコーといえば、ホテルオリジナルのアメニティかなと思っていたのですが、ここのホテルは全客室タイの有名高級コスメ『パンピュリ(PANPURI)』のレモングラスシリーズを採用していて、女性のお客様には特に喜ばれているんだとか。その他、お客様の利便性を考慮し、敢えてミニバーは設置せず、冷蔵庫は空のままだったり(リクエストがあればすぐに設置も可能)。クラブルーム以上のお部屋に宿泊の場合は、21階のエグゼクティブラウンジの利用に加え、様々な特典も。しかも、こちらのラウンジは21階を中心に、20階と22階の上下合わせて3フロアにラウンジスペースがあり、とにかく広く、居心地の良い空間になっています(ラウンジ内の階段で移動も可能です)。ちなみに、スーペリア(36平米)の客室タイプはこんな感じです↓朝食は6階のオールデイダイニングの『オアシス(Oasis)』にて。天井が高く、188席の広々とした明るいレストランです。朝食は、卵料理とかタイの麺料理とか、ワッフルとかパンケーキとか、作り立てを味わえるステーション系を始め。ホームメイドのパンから、タイ料理に南国ならではのフルーツ、そして他のホテルよりもはるかに充実した和食コーナーと、品数が豊富なので何を食べようか本当に迷ってしまいますそれと、こういうブッフェスタイルのレストランって、朝食で席に着くなり「コーヒー?紅茶?」と聞かれ、すぐに入れてはくれるもの…結局、食事を取りに行ってるとすぐに冷めちゃうんですよね。でも、こちらの自分の好きなタイミング&温かいままのコーヒーが頂けるように、ステンレスのポットに入れて持ってきてくれるサービスにはとても感動しましたレストランの外には、大きなプールとプールバー。同じ階にジムとロッカールームもあります(ドライサウナ付)。その他、ホテルの1階に、ランチでは選べるメイン料理&ブッフェ形式のおばんざいを、リーズナブルに提供する和食のお店『飛翔』が入っています。ホテルに入ってすぐのところにあるロビーラウンジ『カーブ(Curve)55』では、ホームメイドのパンやケーキなどの軽食も頂けます。天井が高く、静かでゆったり過ごせる空間となっているため、昼間は近くに住んでいるであろう駐在マ・ダームや、旅行客のアフタヌーンティーで賑わう場所に、夜はお仕事終わりのビジネスマンがビール片手にゆっくりと寛いでいたり。バンコクには、同じホテルグループのオークラ プレステージ バンコクがBTS(高架鉄道)プルンチット駅にありますが、その非常に重厚感のあるカラーイメージとは対照的な日系ホテルで、白や木目調を基調としてホテル全体が非常に明るい印象です。一応、これまでいろんなタイのホテルに泊まってきてはいるんですけれど、「いつの間に、タイのホテルはこんなに発展したんだろうか…」と思うほど、素晴らしかった。世界各地で展開してきたからこその、安定したサービスレベルに加え、日系ブランドならではの、随所に垣間見られる『こだわり』や『おもてなし』、そして『タイらしさ』をもきちんと取り入れた結果として、そう感じたんじゃないかなって思ってます。こちらの支配人を始めとする日本人スタッフの皆様は、「ホテルがオープンしたら完成」ではなく、これからお客様の声をどんどん取り入れながら、改善していくと仰っていたので、これからも非常に楽しみなホテルですちなみに…今回の滞在期間中、衝撃の事件が起こりました。サトーンエリアに本店を構えるソムタム(青パパイヤサラダ)の専門店、バーン ソムタム(Baan Somtum)の支店がスクンビットエリア、しかも(日本人が多く住むトンローの)ホテルの近くにできたみたいですよ、とタイスタッフ。昔サトーンの本店に行ってた時は、まず日本人のお客さんなんか会うことなかったのに…!時代がやっとわたしに追いついたんだわ…!(ちがうか)「うんそこ絶対連れてってくんないとシンガポールに帰らないからごめんね」と言ってみたら、タイスタッフのみんなが連れて行ってくれました(-ω-)フヘヘ▼バーン ソムタム (スクンビット店)パクチーも、トムヤムクンとかグリーンカレーなんかの中央タイ料理も未だ超絶苦手で、それでもタイに住んでましたと話すと、「何食べて5年も生きてたの。」とよく言われますが、やっぱり東北タイ料理、特にここのソムタムは最高なんですね。最後の最後まで、モッチモチのカオニャオ(もち米)と一緒にボーリボリ。▼シーフード入りソムタムにしても…バンコクって都会だけど、やっぱり農業大国だし、日本と同じでお野菜が新鮮ですよ。青パパイヤを家のプランターとかで栽培してみようかな。ないならば自力で作る!Get Things Done!!みなさまもぜひ♪【ホテル ニッコー バンコク(Hotel Nikko Bangkok)】 住所:Sukhumvit 55 (Soi Thonglor),Sukhumvit Road, Klongton Nuea, Wattana, Bangkok Thailand アクセス:BTS(高架鉄道)トンロー駅から徒歩約2分 チェックイン:15:00 チェックアウト:12:00
2019.03.14

シンガポールから、こんにちは!日本は寒い日が続くようですが、シンガポールは常夏!本日も安定の30度でございます。シンガポールに住んではや2年、マレーシアも含めるともうすぐ5年目となります。春夏秋冬の情緒を感じられなくなった寂しさはありますが、3ヶ月毎にクローゼットの衣替えをしないでいいことはほんとうに楽です♪さてさて、今回のシンガポールのネタは、「物価の高いシンガポールに、便利に安く泊まれる!おすすめホテル!」としてYMCA One オーチャード をご紹介します!まずはロケーション。 ホテルの名の通りオーチャード通りのすぐ近くに位置します。目の前にはバス停あり。近くの駅、ドービーゴード駅(A出口)まで徒歩約5分ベンクーレン駅まで徒歩3分!国立博物館がすぐ目の前です。シンガポールはとても狭い国。 大きさとしては東京23区とか淡路島くらいと言われています。実際にホテルはどこに泊まっても観光名所にはすぐにアクセスできる便利な国なのです♪その中でもこのYMCA One オーチャード は、オーチャードがすぐ目の前、ビジネス街にもすぐ(MRTで約1-2駅)と、とても便利。日本人のリピーターも多く、リーズナブルに清潔なホテルに泊まりたいというならここは大変おすすめデス!2名利用で、90SGD(約7,200円:税サ別)と大変オトク★料金はこちらでチェック!下記はベーシックタイプのスーペリアツイン♪このホテルの魅力は、ファミリールーム!なんと大人4人+添い寝のお子様(11歳まで)まで宿泊可能ベッド:92cm幅×3台と簡易ベッド×1台。カップも4名分。全室シャワーのみですが、ホテルは寝るだけ、お昼間は全力で観光(または仕事)という方、リーズナブルにシンガポールを楽しみたい方におすすめ ということで今回は YMCA One オーチャードのご紹介でした!次回はグルメ情報、観光情報などもお伝えできればと思っています。
2019.01.29

皆さんあけましておめでとうございます!2019年が皆さまにとって良い一年になりますように!さて、筆者は今年2019年1月24日にタイ発のTACO BELLがオープンするという情報を入手した。私にとっては学生時代の思い出がたくさん詰まっているアメリカのメキシカンファストフード。早速オープンニングに行って参りました。場所はBTSチットロム駅を降りてすぐ隣にあるMercury Villeの1階。駅のホームから見下ろすと人で賑わいでいる様子。。周りには外国人もいるけど、タイ人もそれなりに多いと感じられた。皆も色んな思いで来ているんだろうなと思い、私も長い行列に並ぶ。TacoBellはアメリカのYum!BrandsInc(YUM)のファストフードフランチャイズの一つ。あのKFCに次ぐ大ブランドで、2022年までに東南アジアに40店舗オープンを計画されている。ふと、時間を見ると20分経過しているのにまだ一回目の折り返し点にも辿り着けたない。。。このままだと2時間以上は待たされるかなと思い、再チャレンジを決意し当日は断念した。オープン三日目!今日こそはは朝早くに起床して来てみたら、まだ人が並んでいる!さあ、ようやく注文!あれもこれも、食べてみたいと欲がでてしまい、色々と注文してみた。ケサディヤ(119バーツ) & クランチーラップ・スプリーム (119バーツ)タコ・スプリーム(ダブル158バーツ)ソフト・タコ(69バーツ)カリフォルニア・ブリト!(129バーツ)そしてなんと行ってもタコベルのホットソース&ファイヤーソース!味は本場の味と全く変わらず!そういえばタイでは牛肉を見かけなかった。。。チキンとポークが美味しいタイではその方が良かったのかな?定員の一生懸命な姿が窓越しに見える様になっています!しかし、タイにTacoBellが来てくれて本当に良かったと思う筆者です!近くに来られましたら是非お試しを!
2019.01.28

こんにちは!今までタイを中心としたブログでしたが、この度から東南アジア6カ国からお届けするブログにリニューアルしました!これから旬な東南アジア情報をお届けましますので楽しみにしてくださいねまず第一弾はシンガポールからシンガポールの今の気温は31度 日本も暑い日が続きますが皆さん体調には気をつけてくださいね。今回はマリーナエリアで有名な 『コンラッドセンテニアル シンガポール』のご紹介ですこの日はシンガポールは快晴! ホテルからの眺めです。夜景もきれいですよー今回ご紹介するお部屋は 「エグゼクティブキング 40‐43平米」 クラブラウンジ特典付で贅沢なステイにぴったり窓の下に長ーいソファカウチがありまして、ここで本を読みながらうたたねしてしまいました全体的にウッドが使用されていて、上質で落ち着く空間です。シンガポールとはいえ、東南アジアなので家具の傷とかあるものなのですが、ここはさすがコンラッド。全てが新品のように磨かれていて感動・・・一流ブランドヒルトン系のコンラッドブランド。 素晴らしい。ターンダウン後は、ふっかふっかのスリッパとマットが用意されていました。ベッドから起きたときに絨毯に直接足が触れるのではなく、マットがあると清潔でうれしいですよね♪こちらがバスルーム。 バスタブとシャワーが別になっているタイプで使いやすいです。タオルも多めに用意されていて、さすが5つ星!アメニティは シャンハイタン。それも大きめボトルでポイント高っ!ホテルのシャンプーや歯磨き粉が小さすぎると思ったことはないですか?私は、いつもシャンプーの大きさを確認してしまう癖があり(変ですか?)、この大きさにちょっと感動 (そこ?)テーブルの上においてある本 を開いてみるとなんとルームサービスメニューでした。こんなきれいな冊子のメニューみたことない・・・。日本語もあり またまたびっくり! シンガポールで日本語対応をしているホテルって実はそんなに多くないんです。英語&中国語がメインの国。しかーし、ここ『コンラッドセンテニアル シンガポール』は日本語対応あり!嬉しいですねフロントにも日本語スタッフもいらっしゃいます。大きなショッピングモール2つに隣接しているため、ちょっとお買い物に出かけた後、夜は、クラブラウンジのカクテルアワーにお邪魔しました。「エグゼクティブキング 40‐43平米」を予約していたので、クラブラウンジアクセスと特典つきです。クラブラウンジは最上階。夜景のきれいな写真が撮れず・・・イブニングカクテルとカナッペ(17:30から20:00) シャンパン、ワイン、ビール、カクテルなどのアルコール類から、サラダ、バゲット、シチューやケーキなど充実しております。私は シャンパンをいただきました。テーブルの生花がきれい。常夏の国、シンガポールでは暑さで花が長持ちしないので、生花を飾るのは本当に贅沢なこと。日本にいた頃は、自宅にお花や植物を飾っていましたが、シンガポールに住むようになってからは皆無・・・。お花は高いし、1日で枯れてしまうのです。『コンラッドセンテニアル シンガポール』ではいたるところにお花が飾られていて、いい香りがして幸せ気分に浸れました。クラブラウンジやその他の部屋タイプのご紹介はこちらからコンラッドセンテニアル シンガポール<エグゼクティブラウンジ>クラブフロアご予約のお客様のみの特典です★ ・ご利用可能時間 6:30 から 23:00 - ビュッフェスタイルの朝食 - アフタヌーンティー(14:30から17:00) - 終日のコーヒー・紅茶・ソフトドリンク - イブニングカクテルとカナッペ(17:30から20:00) - 無料レイトチェックアウト(15:00まで) ※エグゼクティブラウンジは12歳以上のお客様のみご利用頂けます。11歳以下のお子様に、4階プール の横のラウンジをご用意しております。週末はビジネスマンが多いですが、週末はお子様連れもたくさん!シンガポールは、国全体がキッズフレンドリーほとんどどこのレストランでも、必ずキッズチェア完備してありますし、ホテルもスタッフも、キッズに優しいこのホテルはクラブラウンジもお子様連れには、プールサイドのラウンジをご利用いただけるので気兼ねなく滞在できますね♪反対に’最上階のクラブフロアは大人な雰囲気でしっとり。私がお邪魔したときには、ヨーロッパ系のご夫婦、アラブ系のビジネスマン、日本のビジネスマンの方がいらっしゃいました。落ち着いた空間でゆったりワイン&夜景の大人な空間。団体のお客様が少ないホテルなので本当、ゆったり&静か。シンガポールは5つ星でもいろいろなホテルがあるので、ガヤガヤ、ワサワサした大型ホテルが苦手で落ち着いてゆったりした滞在を楽しみたいという方にぴったり。ショッピングやお食事もモールと直結しているので困りません。シンガポールでゆったり滞在をされたい方は是非、コンラッドセンテニアル シンガポール でお楽しみくださいー。次回は、シャングリラシンガポールのキッズクラブをご紹介したいと思います!お楽しみに~!
2018.07.25

サワッディカップ! 楽天トラベル タイオフィスです。いかがお過ごしでしょうか。前任から引き継いだこの楽天トラベルブログでは始めての入稿になります。皆さん宜しくお願い致します!さて筆者は若者からビジネスマンまでと幅広く人気の高いホテルPullman Gへ一泊して参りました!グローバルチェーン『アコーグループ』が運営する5つ星のアーバンホテルスワンナプーム国際空港からホテルまで約40分!BTS(高架鉄道)チョンノンシー駅から徒歩5分、バンコク屈指の歓楽街『パッポン』や『タニヤ』へも徒歩圏内。ロビーはとてもモダン風です。2階のラウンジからはロビーを見落とせて、とてもオシャレ!今回泊まった部屋はクラブフロアのプレミアムデレックスルーム(34㎡)27階のクラブフロアにアップグレード、クラブ特典付き!ドアを開くとスタイリッシュな内装に迎えられたと思いきや奥にははパノラマ窓を通して見渡せるバンコクの優雅な景色。大きなベッドの横には何と枕メニュー!そば殻枕もあり本当ありがたいです! 低めの柔らかい枕が好きな私にはロータイプ!NHK番組は3チャンネルもある他、カプセル式コーヒーメーカー、ミニバー市内へ持ち出し出来る無料スマートフォンまで備えてます! これで連絡が取れなかった等とは言えませんね!バスアメニティは1836年創業、NY発のC.O. BIGELOW!この選択は渋い!プールサイドでバンコクを見下ろしながら寛げるシティーライフ!(宿泊者は無料、6:00~22:00 ※土日祝日は21:00)。朝食のビュッフェは一回ではとても食べきれない程の種類!また来る機会を作らないと!スモークサーモントーストは絶品!夜は食事の前にラウンジ特典を満喫締めはハンバーガーとクラフトビールでも有名な24時間レストランビールが上手い!家族、お仕事、または一人旅、宿泊者が求める多彩なニーズに合致したPullman G バンコクホテル!皆さんもぜひお試しください!プルマン バンコク ホテル ジー(PULLMAN BANGKOK HOTEL G)https://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/69081/69081.html188 SILOM, BANGRAK, BANGKOK, 10500 THAILANDチェックイン:14:00チェックアウト:12:00
2018.07.15

スラマシアン~。楽天トラベルタイオフィスです。↑渋滞のピーク時のジャカルタ中心部先週に引き続き、インドネシアのジャカルタよりお届けします(-ω-)キリッ突然ですけど、タイはですね、日常の挨拶は基本「サワディカー」で全てOKなんですね。誰かに出会った時、お店に入った時、電話をかけた時や切る時・・・全て基本「サワディカー」。シンプル。日本は「おはよう」、「こんにちは」、「こんばんは」、「おやすみなさい」と4つもありますが、ここインドネシアはですよ。なんと1日5パターンもあるんですってよ!「こんにちは」が2パターンもあるんですって!おはよう 「スラマパギ」(5:00~10:00)こんにちは 「スラマシアン」(10:00~15:00)こんにちは 「スラマソレ」 (15:00~18:00)こんばんは 「スラママラム」(18:00~)おやすみなさい 「スラマティドゥール」結構来てるはずですけど、さっきスタッフに聞いて知ったんだわ!!マカシー(ありがとう)とアヤム(チキン)しか知らなかったんだわ今の今まで!!そういえば「なんとかパギー」はよく耳にしていましたけれど。おはようって意味だったんですね(おっそ)。例え流暢に話せなくとも、最低限の挨拶でも現地語をなるべく使うと、いろんなコミュニケーションがスムーズになるのはどこの国でも同じ。少しずつ、いろんな国のいろんな言葉を覚えていきたいと思います(-ω-)ブヒッということで、今回のテーマはこちら↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓『ラチャダムリ通り沿いに立つラグジュアリーホテルでオリジナルスパ体験♪』前回ご紹介した、アナンタラ サイアム バンコク ホテル内にある、『アナンタラ・スパ(ANANTARA SPA)』。プールのあるホテルの2階のエレベーターを下りたすぐの場所にあります。この日は肩や背中や首周りがラオウ並み(?)にバッキバキだった上、忙しすぎて心もバッキバキだったんですが・・・。まずはウェルカムドリンクをいただき、蓮の華が浮かぶ、室内に設けられた池から流れ出る水の音に癒されつつ・・・。担当のセラピストさんに案内されて、いざ癒しの世界へ案内されたお部屋には、広々としたジャグジー付きの大きなスパルーム。その他、お部屋の中にドレッシングルームとシャワールームとおトイレもありました。今回は、こちらのオリジナルメニューである『サイアム2482(90分)』を選択まずはこちらのスペースで足をキレイに洗ってもらいます↓今回のメニューは、シャム王国(「タイ王国」に改称される前のタイの国名)の、様々な文化遺産に着想を得た独自のマッサージらしく、タイ、ミャンマー、ラオス、中国の癒しの技法が取り入れられているんだとか。軽いストレッチと指圧によるマッサージの後、竹の棒を使ったマッサージを行い、血行を促進します。その後、様々なハーブ(薬草)を包み込んだ温かいハーブボールをゆっくり全身に押し当て、肌にじっくり浸透させていくハーバル・コンプレスマッサージ。最後はハーブオイルの全身マッサージで終了です。マッサージ後は、スパの受付とは別の場所(個室)でお茶をいただきながらリラックス営業時間は朝10時から22時まで。みなさまもぜひ♪アナンタラ・スパ(ANANTARA SPA)※アナンタラ サイアム バンコク ホテル内2F (ANANTARA SIAM BANGKOK HOTEL)https://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/148729/148729.html住所:155 Rajadamri Road, Lumpinee Patumwan,10330 Bangkok Thailand営業時間:10:00-22:00場所:2階
2018.04.30

サワディカー♪楽天トラベル タイオフィスです。気づけば日本は春~。新年度を迎えましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。私個人としては、この4月で楽天生活が15年目に突入致しましたよ(しろめ)。もうこのご時世なので、むしろ「15年」とかって言うのが正直、結構恥ずかしくなってきました(コラ)。そしてタイ生活も丸5年とちょっと、楽天生活の3分の1をタイで過ごしたことになっていたわけですが。遂に先月3月31日をもってタイを出ることになり、シンガポールへ異動することにちなみに、このブログの生い立ちですが、5年前の赴任時、ホテルやレストランにスパだけじゃなく、リゾートなど観光資源が豊富なタイの魅力を日本人に伝えてほしいという、タイ支店のスタッフ達からの要望で始めたものでした。また、ブログタイトルは、当時タイが超絶大好きという本社の同僚によってつけられたものであります(-ω-)キリッ正直なところ、あまりこういったものが得意ではなく、また、「放置」してはならないものでもありますので、日々常に遠く離れた東の国、ジパングからの「はよ更新せんか」という無言の圧力に、泣きながら(笑)ブログの更新を続けてきたわけですが。どれだけ、その魅力をみなさまにお伝えすることができたかなぁと思いつつ、ですね。後任のマネージャーがしっかり引き継いでくれるとのことで、近日中にデビュー予定また、今後はタイだけではなく、その範囲をASEANに広げ、シンガポールやマレーシア、ベトナム、フィリピン、そしてインドネシアなどの国からも、ホテルの情報を中心に、さまざまな情報を発信していければと考えています(ちなみに、今このブログはジャカルタで書いています。マカシー!)ということで、久々(涙)更新のテーマはこちら↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓『充実したファシリティで優雅に滞在♪ラチャダムリ通り沿いに立つラグジュアリーホテル』場所は、バンコクの中心地である、サイアム地区のラチャダムリ通り沿い。会員制のゴルフ場を併設する、緑豊かな『ロイヤルバンコクスポーツクラブ』という競馬場のちょうど向かい側にある『アナンタラ サイアム バンコク ホテル』。こちらのホテルは、元はラグジュアリーブランドのフォーシーズンズが、『アナンタラ サイアム バンコク ホテル』として2015年にリブランドオープンしたホテルです建物内に入ると、目の先には巨大のタイの絵画が階段から2階部分まで広がり、左右に広がる空間は、天井が高く、とても開放感のあるロビーラウンジ。重厚感がありつつも、日中は光が絶妙に差し込むこのラウンジでは、ピアノの生演奏と共にアフタヌーンティーも楽しめます。うーん、優雅ということで、スムーズなチェックインを終え、今回は3階の、ちょうどロイヤルバンコクスポーツクラブが目の前にある364号室、デラックスルーム(43㎡)に宿泊です広々とした室内は、白を基調に木製の家具で統一されていて、タイの絵やファブリックなど、所々にタイらしさを感じるお部屋です。ベッドは、大きな大きなキングサイズのシーリー(Sealy)。入り口のドアを開けてすぐの場所には、ミニバーにクローゼット、それから洗面場所が2箇所ある、こちらも広々としたバスルーム。大理石でできたバスルームでは、大きな深型バスタブに浸かって、旅の疲れを癒すことができますね。オリジナルのバスアメニティは備え付けですが、これがまたおススメでして、香りもしつこくなく、洗い上がりもしっとりさっぱり。こちらホテルの『アナンタラ スパ』でも購入が可能です。思わず帰りに買いましたけどね(笑)!また、バンコクでは比較的珍しいのですが、無料のスマートフォンも客室内用意されています。室内で使うこともホテル外に持ち出して使用することもでき、タイ国内はもちろん、海外へも電話をすることができる上、メールとインターネットも使え非常に便利ですホテルの2階部分には、オリジナルのバスアメニティも購入可能な『アナンタラ スパ』(10:00~22:00)。その奥に、ココナッツの木で囲まれたプール(6:00~20:00)とキッズクラブがあります。階段を下りた先には、24時間利用できる大きなジムに、併設されたスカッシュコートまでありました朝食は、柔らかい日差しが降り注ぐオープンエア形式のダイニング『アクア』(写真手前)、ステーキハウス『マディソン』(写真奥)、タイ料理が美味しいと評判の『スパイス・マーケット』の3つのレストランを開放して朝6時から10時半まで。種類豊富なタイ料理はもちろんのこと、卵料理に新鮮なフルーツ(旬のマンゴーも!)、ご飯にお味噌汁もありました大好きなセンレック・ナーム(鶏ガラベースのスープ麺)↓また、こちらのホテルはレストランが、タイ、イタリアン、和食などを始め、8つものダイニングオプションがあって充実しています。▼タイ料理『スパイス・マーケット』▼イタリア料理『ビスコッティ』▼日本料理『シンタロウ』▼モカ&マフィン(ケーキなどのスイーツやパン、お土産などもあります)その他、タイシルクで有名なジム・トンプソンのお店までありました!お土産を買うのも便利です。また、こちらのホテルは、子供向けのサービスも充実しているそうで、ウェルカムギフト、子供用バスローブやバスアメニティーの他、各レストランでは子供用のメニューなども用意しているそう。ファミリーで滞在するのも良さそうですねみなさまもぜひ♪アナンタラ サイアム バンコク ホテル(ANANTARA SIAM BANGKOK HOTEL)https://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/148729/148729.html住所:155 Rajadamri Road, Lumpinee Patumwan,10330 Bangkok Thailandチェックイン:15:00チェックアウト:12:00
2018.04.23

サワディカー♪楽天トラベル タイオフィスです。あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。というわけで、あっという間に2018年を迎えましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。前回更新が・・・えっと・・・9月か・・・そうか・・・(遠い目)。早いわー。ほんと早いんだわー。いろいろ早すぎるんだわー(←最近こればっかり)。ちょうど6日で、タイ生活も5年となりました。昨年くらいから、出張で外に出ることがかなり多くなったので、「むしろタイに全然いませんけど」状態なんですが、タイの空港に到着する度に「帰ってきたー」と思うようになってきました。一方で、移動が激しいせいか、最近は寝起きに「ここどこ・・・?」と本気で数分間混乱することがあって、いよいよおかしくなってきたかなと思う今日この頃です‘`,、(‘∀`) ‘`,、さて。新年最初のテーマはこちら!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓『サイアム駅から一駅♪アコーホテルズが運営する5つ星ラグジュアリーホテル』実は、以前にもご紹介したことのあるホテルなんですが、2017年の年末に久々に泊まってきましたので、改めてご紹介します(´∀`)場所は、BTS(高架鉄道)サイアム駅から一駅先のラチャテウィー(Ratchathewi)駅目の前。フランスを本拠地とするホテルチェーン、アコーホテルズが運営する、高級カテゴリー『M GALLERY』のブランドの一つヴィ ホテル バンコクここは、タイに来て1年目に泊まったホテルの一つ。客室は、床にタイの木材を使用するなど木の温もり大全開(コラ)で、ファブリック類には、タイの有名シルク『ジム・トンプソン』を採用していたりと、温かみとタイらしさのある落ち着いた客室が印象に残っていたホテルです。建物は、手前と奥の2つに分かれ、手前にプール・和食レストラン・バーが入る別館と、奥にフロント・客室・スパ・フィットネス・ラウンジが入る本館があります。客室が154室とわりと小規模ですが、館内はゆったりとした雰囲気が漂っています今回も、懐かしのグランドデラックスルーム(80平米)に宿泊です(´∀`)いわゆる1ベッドルーム(1DK)タイプのお部屋で、リビングルームとベッドルームが分かれ、広めのバスルームがあります。ベッドはかなり大きく、イギリス王室ご用達のスランバーランド(Slumberland)。肌触りの良い上質リネンと、枕も5種類から好みのものを選ぶことができるのがいいですね。バスルームには、2つの洗面台とかなり大きめのバスタブ、それから独立したシャワールーム。レインシャワーと可動式ヘッドのシャワーの2種類があって、水量も多めで○。バスタブもお湯を溜めるのに時間がかかりません。バスローブは軽めのパイル地で、アメニティはホテルオリジナルのもの。シャンプー、コンディショナー、シャワージェルにボディローション、ハブラシ、シェービングキット、コットンセットにバスソルトまで充実。その他客室の特徴として、イタリア製のカプセル式コーヒーメーカーが用意されていて、いつでも本格コーヒーが楽しめます。また、空調は手動で温度だけでなく、オンオフも可能なので、客室内を自分の好みの温度に調整できますまた、スリッパの他、履き心地の良い草履も別に用意されていたり(靴磨きも)、ラゲージラックが広く、高めの位置にあるので楽な姿勢のまま荷物が出し入れできたり、クローゼットの中にアイロンとアイロンボードがあって出張の際にも便利。また、布張りと革張りのソファは、それぞれ座り心地が良いのでものすっごい寛げたり、客室全体を見渡せる木製のワーキングデスクと、おススメポイントが多いです。朝食は本館11階の『La VIE』にて。夜はフレンチレストランですが、朝食はバッフェスタイルになっています。この日の朝食にマッシュルームスープがあって(写真左上)、超絶美味しかったですまた、席に『ENERGY DISH』というメニューが置いてあって、チキンとポーク、ビーフの3種類から、お好きなものでタイ人シェフがタイの麺料理を作ってくれますもちろん、卵料理はお好みの調理方法でオーダー可能。その他、出来立てのパンケーキやワッフルもありましたフィットネスとスパは本館10階。ここのフィットネス『VIE FIT』は会員制になっているので、宿泊者と会員のみが利用可能です(6:00~22:00 ※土日祝日は21:00)。そのため、あらゆるフィットネス器具が充実しています。2種類のサウナやシャワールームも会員制で本格的なので、滞在中にフィットネスを利用される方にもこのホテルはおススメです。プールは別館にありますが、このフィットネスから行くこともできます。そこまで大きなプールではありませんが、BTS(高架鉄道)を見下ろせる位置にあって、ちょうど乾季ということもあり、とても爽やかな風が吹いていました同じ階にあるオリジナルスパ『VIE SPA』は朝の10:00~22:00まで。2008年にオープンしているので、今年は10周年ですかね。個人的には4年ぶりに泊まって、その時の、まだタイに来たばかりの頃を思い出しながら、「いろいろありすぎたけど、いろいろ乗り越えてきたなぁ」と、ルームサービスで頼んだお肉を噛みしめながら、シミジミ振り返る年末でございましたみなさまもぜひ♪【ヴィ ホテル バンコク,Mギャラリー バイ ソフィテル (VIE HOTEL BANGKOK, MGALLERY BY SOFITEL)】 チェックイン :14:00 チェックアウト:12:00 交通アクセス :高架鉄道(BTS)ラチャテウィー駅から徒歩2分
2018.01.05

サワディカー♪楽天トラベル タイオフィスです。9月になりました(゚Д゚)クワッそして、先週の土曜日から『楽天スーパーSALE』が絶賛開催中です(゚Д゚)クワックワッタイからもたくさんのホテルが参加されていますので、是非この機会にご予約を♪さて、本日のテーマはこちら!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓『BTSチョンノンシー駅から徒歩約15分♪閑静な住宅街に建つ地中海式料理の一軒家レストラン』最寄り駅はサトーンエリアのBTS(高架鉄道)チョンノンシー駅。そこから、歩いて約15分ほどの距離にある『ル・カバノン(Le Cabanon)』。地中海式料理のレストランで、ナラティワートSoi15の閑静な住宅街の中に建っています。こちらは、ロブスターや新鮮な牡蠣、シーフードなどの地中海料理が頂ける一軒家レストラン静かな環境の中にあり、こじんまりとしていて落ち着けます。カニとアボガドのサラダ(Crab Salad) 540バーツ生ハムメロン(Melon Parma) 520バーツベルギー!蒸しムール貝と(映ってないけど)フライドポテト(Mussels Bouchot) 740バーツ和牛のヒレ肉~♪(Wagyu Beef) 1,350バーツラズベリータルト(Raspberry Tart) 320バーツ塩キャラメルパイ(Caramel Pie) 320バーツ15チョコレートムース(Chocolate Mousse) 320バーツ何かを選ぶ際に、迷うということがかなり少ない人間なので、「迷うなら全てを選べ」と、デザート3つも頼んじゃいましたよ(-ω-)フヘヘ全部おいしかった~「娘がデザート担当なの」という、笑顔の素敵なオーナーと思しき上品なマダムはフランスの方のようで。周りのお客様もフランス語を話される方が多かったのですが、この日一緒にいた友人までもフッツーにフランス語でマダムと会話(゚Д゚)エエードユコトー!!マダムがとっても嬉しそうで、わたしにまでフランス語で語りかけ(笑)。フランス語で会話するとか…カッコいいですよねぇ…。ワインはグラスで250バーツから。スタッフのみなさんがとっても親切でフレンドリーで、落ち着いた空間でおいしい食事が楽しめるお店ですこちらのお店があるSoi(通り)には、他にもお店が数軒ありましたし、サトーンエリアにも良いレストランが増えてきたなぁと思いました。▼その他おすすめレストラン『イル・フーモ(Il Fumo)』ラーマ4世通りにあるのですが、道路に面していないためこちらも閑静な場所にあります。イタリアン&ステーキレストランで、熟成肉も置いてありますお肉…!!みなさまもぜひ♪【ル・カバノン(Le Cabanon)】 住所:44 Narathiwat, Soi 15, Bangkok 10120 営業時間:17:00-23:00 電話番号:+66(0)92-568-0444
2017.09.04

サワディカー♪楽天トラベル タイオフィスです。8月に入りました(゚Д゚)クワッ日本は明日から本格的な夏休みですね。バンコクも雨季の真っ只中とはいえ、ほとんど雨も降ることなく、安定の暑さ(-ω-)ヒヒフまだまだ間に合うタイ旅行♪ということで、楽天トラベルのファイナルサマーバーゲンは8月17日の朝9時59分まで!みなさまこの機会に、是非タイにいらっしゃいませ(´∀`)さて今回は、うちのスタッフがこちらで紹介したいホテルがあるというので、代わりに行ってきてもらいましたよ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓『BTSナナ駅から徒歩約5分♪スターウッドが運営するスタイリッシュな4つ星ブティックホテル』BTS(高架鉄道)のナナ駅から徒歩約5分。『リーズナブルな価格で贅沢なスタイルを』をテーマにした、アロフト バンコク - スクンビット 11(ALOFT BANGKOK - SUKHUMVIT 11)。『アロフト』は、スターウッド・ホテルズ・アンドリゾーツが運営する、2006年と割と最近になって誕生した新しいブランドで、こちらのホテルは2011年の12月にオープンしたタイで唯一のアロフトブランドです。外観や館内のカラフルな色彩がとっても印象的なホテルで、その客室は、高さ3mの天井と大きな窓、ロフト風の現代的デザインに、アロフト自慢のプラットフォームベッドが特徴の全296室(32階建)。駅からホテルまでは、多くのクラブやバー、レストラン、マッサージ店にスーパーマーケット(Villa Market)などが立ち並び、便利な立地です。ホテルに入ると、手前に広々としたロビーがあり、その奥にはビリヤード台なども用意されている寛ぎラウンジの『re:mix』、それから、ピザやバーガーなどの軽食が24時間営業頂ける『re:fuel by Aloft』がありますお部屋タイプは全部で5タイプ。今回は、2番目のカテゴリーにあたる26階のアーバンルーム(30平米)に宿泊です客室の広さは30平米と十分で、真ん中に大きめのオリジナルキングサイズベッド。ゆったりサイズのソファの先には、バンコク市内の景色が広がっていますその他、コンパクトなデスクと冷蔵庫、また、ボン・カフェのコーヒーマシンも用意されています。クローゼットには、アイロンとアイロンボードとスリッパ。バスローブは、チェックイン時に要リクエストだそう。バスルームには、同じスターウッドの高級ブランド『W』でも使用されている、Bliss Spaのシャンプー&コンディショナーとシャワージェルの2つが備え付けられてあり、ハブラシ、石けん、髭剃りセット、無料の飲料水2本が事前にセットされています。バスタブはついていませんが、シャワールームは広めでゆったり。プールとプールバー、フィットネスジムはホテルの10階部分。インフィニティプールからは、シティビューのバンコクの景色が楽しめますちょうどプールバーでは、カクテルを1つ買うと1つ無料になるプロモーションもやっていました(2017年7月現在)。オレンジモヒ―トとか、写真でみるとなんとも常夏(トコナツ)っぽいですね。住んでいると、普段は全くもって思わないんですが‘`,、(‘∀`) ‘`,、朝食は、8階にあるレストラン『Crave』で朝の6時半から10時半まで。サラダにパン、ディムソムに麺料理と種類も豊富。もちろんタマゴ料理はお好みの焼き方でそしてこちらがロビー階の上あるバー『w xyz BAR』。 ゆったりしているので、夜の外出前に一杯、もいいかもしれませんね。また、このホテルで最も大きいサヴィースイート(Savvy Suite)という、142平米のお部屋がこちら↓1ベッドルームタイプという、ゆったりしたつくりに加え、客室の外に、バンコクの街並みを一望できる大きなバルコニーと大きなジェットバス。ご家族での宿泊ならこちらがオススメみなさまもぜひ♪【
2017.08.10

サワディカー♪楽天トラベル タイオフィスです。気づけば7月もあっという間で、明日から8月です7月は上旬からしばし東京で、仙台へも野球観戦に行きましたが、梅雨の時期だったにも関わらず、どこ行っても暑かったデスヨ…ドウイウコト…(←カタコト)たまにリゾートに行く時以外は、日焼けすることが皆無で、「え?タイに住んでるんですよね?」と必ずツッコミが入るくらい、謎に肌が白いらしいんですが、一時帰国中にもんのすごい日焼けをしてしまいました…。常日頃から、日本の女子達には、「タイに住んでいたら日焼けとかシミとか気にならない?」とよく聞かれますけれど「日焼けはともかく、シミなんか焼いてしまえばよろしい(゚Д゚)クワッ」(←言い方…)実際は、焼く(レーザー治療)というより、光治療だったりするのですが、タイの女の子達は非常に美容への関心が高く、それ関連のバンコクのクリニックはいつもいっぱいでお肌がキレイな子も多いです。日焼けでなくとも、お肌も盛大に気になるお年頃なので、今週末はクリニックに行ってお手入れしてくる予定ですさて、ひさびさ更新(怒られる…)のテーマはこちら↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓「BTS(高架鉄道)エカマイ駅から徒歩約6分♪世界的チェーンが運営する4つ星サービスアパートメント」世界で30,000以上のサービスレジデンスを運営するザ・アスコット・リミテッド(The Ascott Limited)の4つ星ブランドの一つ、『サマセット・サービス・レジデンス(Somerset Serviced Residence)』。サービスのみならず、特に客室に関しては設備や備品が充実し、「さすが安定のアスコット」と思わせる快適性があります。そんなアスコットが、今年の5月にオープンさせた最新の施設が、サマセット エカマイ バンコク(SOMERSET EKAMAI BANGKOK)。日本人観光客や駐在員も多いスクンビット通りのBTS(高架鉄道)エカマイ駅から徒歩約6分。スクンビット通りSoi63をまっすぐ北上し、エカマイ通りSoi2で曲がった先にあります。建物は、フロントのあるサービスアパートメントタイプのタワーA(一番奥)と、アパートタイプのB、Cの3棟から成り、客室数は全262室。今年の5月にオープンしたばかりとあって、館内や客室は新しくかなりキレイ。手前にタワーC、真ん中がタワーB、そして一番奥がタワーA(本館)となっていますフロント、プールにフィットネスジム、スパ、キッズルームなどはタワーAに、朝食のレストランである『The Cured Chamber』はタワーBの1階に入っています。ということで、本日はサービスアパートメントタイプのタワーAにある1ベッドルームタイプ(52平米)に宿泊ですサービスアパートメントは、家具家電、キッチン設備や食器類、アメニティなどが付き、まるで自宅にいるかのような滞在ができる一方、フロントサービスやお部屋のクリーニングサービスなど、ホテルのようなサービスが受けられるのが特徴で、タイには本当に多いです。参考:楽天トラベル『サービスアパートメント特集』こちらのお部屋も、入って手前にIH付きのキッチンに冷蔵庫、洗濯機があり、奥がリビングエリア、隣りの部屋がベッドルームと、まるで自宅のような空間になっていますキッチンには、2つのIHと電子レンジに冷蔵庫、トースター、電気ケトル、お鍋、食器類、スプーンやフォークなどのカトラリ―類、食器用洗剤に、新しい清潔なスポンジと布巾が用意されています。ちなみに、キッチンの家電製品は、全てスウェーデン発のエレクトロラックス(Electrolux)。簡単に操作できるものばかりで、説明書もきちんと置いてあります。テレビとエアコンは、リビングエリアとベッドルームそれぞれに用意されています。テレビはNHKの他、日本の民放5局がリアルタイムで視聴できる上、室温もリビングエリアとベッドルームそれぞれで調整できます。また、ベッドルームには、真ん中に大きなシーリー(Sealy)のキングベッドがあり、鏡付きのドレッサーにドライヤーも置いてあるので女性にも便利ですね。『ホテルに泊まった時、化粧は一体どこでするのが正解なんだ論』は、女性のみなさんは結構常日頃から感じているはず。だからこれがあると、女性には本当に便利だったりします。その他、パイル地の軽くて柔らかいバスローブにスリッパ、アイロンとアイロンボード、セーフティボックスに雨傘、長期滞在の方用にランドリーボックスも用意されていました。収納も十分なので、長期滞在にもオススメですこちらは、バスルーム。大きなバスタブとは別にシャワールームがあり、可動式ヘッドのシャワーとレインシャワーの2種類。水圧は強くはありませんが許容範囲です。流量もまあまあなので、バスタブにお湯を張るのもそんなに時間はかからず、足を伸ばすどころか、寝そべってお湯に浸かることができる大きさ。旅行や出張の疲れを癒すのにピッタリですバスアメニティは、ハブラシ、シャンプー、シャワージェルにボディローション、シャワーキャップ、綿棒とサニタリーバッグの7つが用意されています。また、タワーAには、1階にプールやフィットネスジム、お子様向けの遊び場、2階にラウンジにキッズルーム、そしてスパが入っています。ラウンジでは、コーヒーや紅茶などをセルフサービスで頂くことができます。同じ2階に入るスパ『ゴールデン・マッサージ(Golden Massage)』には、10分間の肩とヘッドのウェルカムマッサージを受けに行ってきました。10分間という、夢のように儚く短いマッサージタイムの後、もちろんそれで終わるような女ではございませんので、スクラブ&アロマセラピーマッサージの2時間コース(税込で2,200バーツ)も受けてきました。セラピストさん:「全部バッキバキカー。」わたし:「いつも通りカー。」と、スパでの定番の会話を交わしつつ、スクラブのおかげで肌もホッチャホチャ&マッサージで血行も良くなりいろいろ復活(゚Д゚)クワッタイ古式マッサージが1時間で450バーツと、街中のローカルマッサージ店よりほんの少し割高ですが、ホテル内にある上何よりもキレイです。朝食は、朝6時半から10時半まで、タワーBの1階『The Cured Chamber』でいただくことができます。ちなみに、ウェルカムマッサージだけでなく、ウェルカムドリンクのチケットもチェックイン時にもらえますが(※2017年7月現在)、チェックインが終わった後に、こちらのレストランでいただきましたまた、Soi2の奥に位置しているこちらのホテルの移動に関してですが、タクシーが必要な場合はフロントに頼むとすぐに呼んでくれます。また、月曜日から金曜日までは朝の7時から夜8時まで、土曜日と日曜日は午前9時から午後6時まで、1時間おきに出発する無料のシャトルバンサービスがあります。BTSエカマイ駅→BTSトンロー駅→トンローSOi5(Tops market付近)→トンローSoi13(FOODLAND付近)など、周辺の主要な駅とお買い物やマッサージ店(Health Land)など計8か所に停まります。駅までも徒歩約6分と程近く、ホテルから歩いてエカマイ通りに出ると、スーパー(マックスバリュー※パークレーン内)やローカルマッサージ店、レストランにカフェなどが集まっているので便利な立地です。日本人に人気のエリアの大通りから、少し離れたSoiの奥にあるため静かな立地。オープンしたばかりで新しく、まるで自宅にいるかのように滞在でき、日本人の滞在客も多いため安定したサービスも受けることができますみなさまもぜひ♪【サマセット エカマイ バンコク(SOMERSET EKAMAI BANGKOK)】 住所:Ekamai Soi 2 Sukhumvit 63 Road Phra Khanong Nua Wattana Bangkok 10110 総客室数:262室 チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00
2017.07.31

サワディカー♪楽天トラベル タイオフィスです。今日は、晴れ時々曇り。気温32度。雨季らしく、ここ2日間は夜間にザッと雨が降ることはあれど、日中はほぼ晴れのバンコクです。先週の土曜日の夜から、『楽天スーパーSALE』がスタートしましたが、今回もタイから多くのホテルが参加しています↓夏休みのご旅行に、是非この機会にご予約くださいさて、本日のテーマはこちら!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓「バンコクの景色をデザインに! フランスとタイのローカルカラーを融合させたサトーンエリアの5つ星ホテル」MRT(地下鉄)のルンピニー駅から徒歩約3分。サトーン交差点にそびえ立つSO ソフィテル バンコク(SO SOFITEL BANGKOK)。今年でオープンから5年目を迎えました『ソー・ソフィテル(SO Sofitel)』は、フランス発の世界的チェーンであるアコーホテルズの5つ星ブランドの一つ。著名なデザイナーを起用した、クリエイティブでファッショナブルな前衛的デザインが特徴のブランド。こちらのホテルは、5人のタイ人デザイナーに加え、フランスのファッションデザイナー、クリスチャン・ラクロワが設計に携わっています(ホテルのロビー、クラブラウンジ、それからホテルのロゴと、 スタッフのユニフォームがクリスチャン・ラクロワのデザインだそう)。▼25階のクラブラウンジ内に飾られているクリスチャン・ラクロワの絵ホテルオープン前の、2011年に来タイした時のサインも残っています。また、ホテルの特徴として、主に自然界の『水(Water)』『土(Earth)』『木(Wood)』『金属(Metal)』の要素を各客室のデザインに、『火(Fire)』の要素をレストランなどのデザインに取り入れたりと、5つの要素=エレメント(Element)から成る、非常にテーマ性の高いホテルになっていますもともと、ホテルの立地が、------------------------------------------------------------------------------------常夏の太陽(『火』)が、広大で緑豊かなルンピニー公園(『土』,『木』,『水』)とその向こうに広がるシティのビル群(『金属』)を照らし出す------------------------------------------------------------------------------------という景色を望むことができる、特徴的な場所だったことからヒントを得て設計されたホテルだそう。確かにこの絶景はなかなか他ではみれないんですねー。そのため、ロビーに客室(SO COMFYタイプのお部屋以上の全カテゴリー)、インフィニティプール、ルーフトップバーにレストラン、そしてスパなど、ほとんどの場所からその特徴的な景色をみることができるんです客室タイプは全部で4つ。-----------------------------------------------■ソー・コージイ(SO COZY):38平米■ソー・コンフィ(SO COMFY):38-45平米■ソー・クラブ(SO CLUB):38-45平米■ソー・スタジオ(SO STUDIO):60-74平米-----------------------------------------------ソー・コージイ(SO COZY)は、全てルンピニー公園とは逆サイドのシティビュー。ソー・コンフィ(SO COMFY)タイプ以上のお部屋は全てルンピニー公園側で、お部屋にはイリー(illy)のエスプレッソマシンとカプセルが用意されています。また、それぞれの客室カテゴリーに加え、先ほどご紹介した4つのエレメントのデザインから、ご希望のデザインをチェックイン時に選ぶことができます階層で言うと、14階から16階までが『金属』、17階から20階までが『木』、21階から23階までが『土』、25階から28階までが『水』となっていて、それぞれ1フロアがスモーキングフロアで完全分煙。エレメント毎にデザイナーが異なるため、同じホテルとは思えない、バラエティに富んだ客室となっています。▼『木(Wood)』(17~20階)▼『土(Earth)』(21~23階)▼『水(Water)』(25~28階)『水』のお部屋の最大の特徴として、高層階のバスルームの大きな丸いバスタブから直接バンコクの景色を眺めることができます。もちろん客室には限りがありますので、チェックイン時にもしかしたら空いていないデザインもあるかもしれないのですが、日本人ゲストには『木』が人気なのだそう。本日は、2番目のカテゴリーでソー・コンフィ(SO COMFY)に。チェックイン時に選んだエレメントは、なんとなく清々しいほどの白を基調にした『金属』。14階に宿泊です客室からは、ルンピニー公園とその奥のサイアムエリア(たぶん)あたりのビル群を一望でき、眼下に広がる緑豊かな光景をみながら、窓際で寛ぎながらのコーヒータイムは最高です客室内のリモコンとキーボードは、大型テレビがそのディスプレイになるアップルの小型デスクトップパソコン『マック・ミニ(Mac mini)』用。テレビ機能だけでなく、WiFi利用方法やホテルのサービス、スパメニューのご案内に、インターネットまで様々に活用できて便利ですこちらはバスルーム。大きな大きなバスタブと、独立したシャワールーム。可動式シャワーに、レインシャワーもついています。シャンプーなどのバスアメニティは、タイの高級コスメの一つ『イッサラ(Ytsara)』が、SO ソフィテル バンコクのために作ったオリジナル製品。それ以外のハブラシやシェービングキット、シャワーキャップなど、ボックスに女性用と男性用に分けて用意されています。その他、イリ―のエスプレッソマシンとカプセル2つ。冷蔵庫の中のソフトドリンクとスナックは無料です。クローゼットには、バスローブとパイル地のスリッパ、大きめのセーフティボックスと滞在時に利用できる傘が置いてあります。また、クローゼット横には備え付けのラゲージラック。大きめのスーツケースでも安心の大きさですこちらは10階にあるインフィニティプール。こちらも1日を通して景色抜群。朝6時から夜の22時まで利用できます。また、同じフロアに24時間営業のフィットネス。ロッカールームに、ミストサウナとドライサウナもあります。そして11階にある『ソー・スパ(SO SPA)』。こちらは朝の10時から22時まで。もちろん、いつも通りマッサージを受けてきました常にバ…バッキバキなもので…(涙)。オイルを使ったアロマセラピーマッサージ(60分)で3,200バーツ。サービス料と消費税(10%+7%)込みで12,000円くらいでした。朝食は、7階にある『レッド・オーブン(Red Oven)』にて。5つめのエレメント、『火』をテーマに作られたレストランで、こちらからも景色がキレイにみえ、テラス席もあります。朝食は、6時半から10時半までで、週末は11時まで。ランチやディナーもやっています。オススメは、マンゴーなどのフレッシュジュース(かなりおいしい)と、その場で作ってもらえるタマゴ料理。パン類はアコーですので安定のおいしさですテーブルセッティングに、バターもテーブル毎に事前にセットされていたり、イケメンスタッフがわざわざ焼き立てパンを各席に配ってたりもしたので、「やっぱりパンには特に自信があるんだわ!食べてねってことなんだわ!!」と勝手に思っておりました(-ω-)ホホもう一つオススメとしてはホームメイドのアイスクリーム。ホテル1階にあるチョコレートショップ『チョコラボ(Chocolab)』でも購入可能で、おいしいと評判のアイスクリームです。朝からパッションフルーツとオレンジのアイスをいただきましたちなみに、チョコラボのホームメイドのチョコレートはバンコクのお土産にもピッタリ。シナモンのガナッシュ入り、マンゴーのドライフルーツ入り、クコの実入りなどのボンボンショコラや、ナッツ類をのせたマンディアンなどのチョコレートが多いです。なんでも基本シンプルしか受け付けない自分ですが…これまたビックリ。シナモンもマンゴーもチョコレートにマッチしていて本当においしい▼『チョコラボ(Chocolab)』また、このホテルもルーフトップバーがあって、水曜日のレディースデーなどのイベントなどで使われる30階と、そのすぐ下にある29階のレストラン『パーク・ソサイエティ(Park Society)』のテラス席(60席)。決して大きなルーフトップバーではないのですが、このテラス席はイベントがない限り、静かで寛げるので個人的にオススメです度々出没しています‘`,、(‘∀`) ‘`,、また、素晴らしい景色を望む立地だからこその移動について。最寄り駅がMRT(地下鉄)ルンピニ―駅まで徒歩約3分ではあるのですが、朝8時から18時までの間、30分おきにシーロム・サラデーンエリアへの無料のトゥクトゥク送迎サービスがあります。ホテル→MRT(地下鉄)シーロム駅→シーロムコンプレックス(デパート)→BTS(高架鉄道)サラデーン駅の3箇所に停まるので便利タクシー利用なら、渋滞などで混んでなければシーロム・サラデーンエリアまで約5分、アソーク・プロンポンエリアまでは約20~30分といったところでしょうか。フランス(アコーホテルズ)とタイのローカルカラーを融合させ、ホテルからの景色を『5エレメンツ』という特徴的なテーマで、客室からレストランに至るまで形にしたオシャレなホテルですみなさまもぜひ♪【SO ソフィテル バンコク(SO SOFITEL BANGKOK)】 住所:2 North Sathorn Road Bangrak 10500 Bangkok 総客室数:238室 チェックイン:14:00 チェックアウト:12:00
2017.06.20
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