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その他の花何があるのか、と赤いお花の所へ行ったら「はげいとう」でした。燃える赤です。
2019.09.27
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その日は台風が去った後直後だったので、まだ小雨がずっとふったりやんだりでした。一行に晴れてくれる気配なし。綿失態は帰宅してからようやく晴れました。ダリアの丘にいきました。コスモスはダメでしたが、まだ来月にまたイベントがあるでしょう。
2019.09.26
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9月23日 馬見公園にいきました。コスモスはまだでした。今年は暑かったからあまりさいていません。背のひくいコスモスは少しだけうえられれていました。
2019.09.25
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先週土曜日は市の朗読の活動を知って頂くために出品しました。金曜日昼から用意にいってきたりと大変でしたが。沢山の人がきてくださり、紙を閉じ合わせただけの「Rosa] 詩集もただではあまり大事にされないので100円という事で製作しましたが、ほとんど売れていました。そしてたくさんのお人ともであえました。私たちの真裏では5行詩の方々がたくさんおられお話もしました。そして喫茶もあったのでおのおにぎりでお昼を簡単にすませ、昼からは映画「ズートピア」を観劇しました。私は星をテーマーにしてくださいという事でしたので3作品だしました。アニマルものであり得ない兎が警官になり、ありえない、キツネとタッグを組んで最後はずる賢い狐も警官になるという兎との友情物語。何とか初めてのフェスタは成功だったと思います。
2019.09.24
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婚家の方のお墓参りにもいってきました。ついでに次女がラッテ高松にいこうといいだし、つれていってもらいました。ここは、アイスクリームや乳製品が作りたてです、少し上には牛小屋があります。小川が葛城山系の山々から流れてものすごい勢いで、細い川があります。とても水が豊富です。わざわざこんな山の中に行く人は良く知った人だけ。細い農道を山に向かってはしります。みはらしもいいし、秋を感じるとてもステキな田舎です。ついでに牛さん見学もしました。「元気にしてた? 今年はあつかったね。いつもおつかれさん、」とまるで人間に言うようにはなしかけました。珍しい人が来た、と牛さん、一斉に私の方をみてくれます。かわいい~大きな瞳。睫~♫とても優しそうな牛ばかり、きっと可愛いがられているのだろう、と思いました。ここにきて、わざわざアイスクリームをいただく贅沢~とてもあっさりしているのにコクがある、不思議なおいしさです。牛乳も小さいコップでサービスでのめます。牛乳は嫌いな私もここでは大丈夫です。
2019.09.20
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笠の荒神さんの道の駅でみつけたおおきなおおきな、見たこともないようなベイナスです。大皿に一杯!家族に見せてから調理しました。こんなに大きいのに中までやわらかくおいしかったです。
2019.09.19
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昨日は少し早いお墓参りに実家に帰りました。兄はいつも日曜日は絶対に休めないという仕事でしたから、来たいはしていませんでした、なのに昨日は偶然休みでした。お墓参りのあとに、コスモスがみたかったので近くの笠荒神のある桜井氏の山まで案内してもらうことに。三輪明神の奥の山で、行きなれないとわかりにくい細い道です。以前の家にいたころからよくいっていましたが、いづれも自分では運転できないみちです。いつか、家の娘婿でさえ、一回まよいました。延々と同じ山を巡ったような記憶があります。昨日は久しぶりでいぜんよりわかりやすくなった、とはいえ、肝心の兄でさえ迷ってしまう始末。すぐにわかったのでよかったですが、そういうわけで私たち単独では行かないことにしています。で、懐かしい気分でしたが、コスモスはなく、今はヒマワリといわれてがっくり。そのひまわりもこれから花を付けるといわれました。結局何もなし。仕方がないので、お蕎麦をいただき、蕎麦畑を撮ってかえりました。残念でした。
2019.09.16
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昔々小学高学年の時以来、世界文学全集を一部入手。勉強のやり直しを今からします。 新規ではとてもないので当然、古本なののですが、娘たちは慣れているのでヤフオクで落札してもりあました。それまでにはず分さがしまわりました、自分でもネットでも探しましたが、おもうようにありませんでした。今回は22冊ですが、とりあえずしばらくは読むことができ間に合うので足りない分はまた~ということにします。読めば単行本より文字が小さくいつ読めるか、と不安にもなりますがとりあえず、少しづつでも進めでいきます。それまでには以前読んだ本をよみなおしていました。
2019.09.12
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(著作権があります)遠い潮騒を聞く鳴りやまない 心の動悸あふれてくる いのちの さけびどうして どうして潮騒のように 次から次へと私の 心から 叫びが起こるのかけれど いくらさけんでも私の心など どこへもとどかないまるで波のように 心の中でいのちのさけびが かけっこしてるそして叫びつかれた私の心ちいさなかなしみが 波の泡のようにちってゆく
2019.09.11
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九月に入っても真夏の暑さが続きます。朝夕もそんなにすずしくなく・・。この暑さはやはり彼岸ごろまで続くのでしょうか。これはよいまちぐさ(まつよいぐさ)あるいは月見草です。午前10時にはしぼんでいます。
2019.09.07
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(著作権があります。今の季節ではありません)花 木瓜 あなたは うすピンクの はなびらあなたも うすい橙の ワンピース きれいだよ なのに どうしてつけられたの 花木瓜の名前ぽおっと ほのかにももいろぼおっと あいらしくやさしくわたしのこころにも さいている 早春 ゆきがまいちる梅の花も ほころんでいるのにはらはらと まるで梅の花がおちているように牡丹雪 二月のうた 秋月夕香ふりつむ雪ふりつむ雪 しんしんと しずかな午後みあぐれば 梅の花にもふりつもる 誰のいない 裏通り空からおどる雪の ひとひらはまるで ちいさな バレーリーナ
2019.09.04
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束の間の涼しさはありますが、まだまだ暑い日がつづいています。いつになったら…というより、このままでは彼岸まで続くのでしょうか。いずれにしても昼間はまだまだ真夏、33度くらいです。28度くらいだと涼しく感じるのが不思議です。やっと雨もましになり(ないわけではなくまだ湿気が沢山、台風の卵もたくさん)の中の晴れ間に久嗣部tりに天野川にいってきました。朝、9時半いきましたが、厚いのはかわりません。久しぶりの散歩、でもあるいてないわけではありません。5~6000はたまに歩いています。それはお出掛けの時です。
2019.09.03
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