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イブンアラビーの文献は、なぞなぞか、早口言葉みたいで、、、正直、わけがわかりません。ようするに、二つの相反するものは、ひとつの物事にふくまれ、それらは、二つあってこそひとつのもの、、、、相反する二つの物事をこえたある”地点”で物事を神を排除しないで見る、ということなしに、観る、は達成されえない、一、すなわち、全二、すなわち、一存在一性論って、そうゆうことかな~と思ったり。以下、永遠に続きそうな、単語をならべられたかのような、、冊子の、ほんのわずかを抜粋、、、しました。Whose knoweth hmself knoweth his Lord.He did not say,Whosomaketh himself to cease to be,knoweth his Lord,for he (upon him be peace)understood and saw thatthere is nothing beside him.Thereupon he pointed out that the knowledge of the soul was theknowledge of GOD (whose name be exalted).That is, "know that thy existence is not thy existence nor other thanthy existence.For thou art not existent nor non-existent,nor other than existent nor other than non-existent.Thy existence and thy non-existence are His existence,and yet without there being any existence or non-existence,because thy existence and thy non-existence are actuallyHis existence."So if thou seest things(without seeing another thing along with GOD) to be Him,thou knowest thyself ; and, varily, to know thyself after this fashion is to know GOD,without wavering and without doubt,and without compounding anything of what is of recent originwith what is original, in anyway...... IBN-ARABI
Jan 23, 2006

こうして、人々が寝静まって、ふかーい闇のしずけさ。。。。きっと、世界のどこかで泣いてる人ケンカしてる人愛を分かち合ってる人独りしずかに在る人世界の裏側で働いてる人食事をしてる人なまけてる人そして独り在る人、集う人・・・祈る人こんなちいさな寒い、自分の部屋でふとんをかぶってもぐりこんで本を読んでいると自分はなんて平和で静かで、穏やかなんだと思う眼を閉じたら、闇夜はおもーく、そしてあまりにも静かだ夜中の真夜中3時頃ってなんて静かなんだろうー。こんな深夜にマターリまったり一杯のお茶を飲みながら過ごせるひと時はなんて平和で至福に満ち溢れてることかー。マターリほんぽしずかだよでも、もうねなきゃ。かな。。。
Jan 8, 2006

我が、東海地方は寒さにほんに弱いんじゃないかと思われる。壁が薄いのか、、、、、狭い部屋なので、ストーブをつければすぐ暑くなり、いったん消す。すると、たちまち気温はさがり、寒い。キーボードを打つ手がかじかむほどの寒さ。なんと。壁がうすいのかなぁ。ヨーロッパなどの寒い地方では石作りの家で、壁にはうように備えつけられた温水をつかった暖房器具はいつもほんのり部屋を暖めるので、冬でもぽかぽかしてるよね。やはり日本の家屋は木造の家。。。寒さに弱いのかな。(o>ω
Jan 8, 2006

初ユメじゃないけど、今日みた夢とかその他もろもろのことについて書き込んで見ちゃおう、な気分。今、ちょっと、眼をとじて、なんの気はなしに瞑想(妄想かも)をしてみる。したら、今朝見た夢のワンシーンがよみがえる。今日の見た夢はほんとーーーにイイ夢だったーなんかね、欲しい物がすべてそこには描かれていたのさ ウキ住み心地のいいお家と、キッチンとだれかさん。そんでなぜか、亀が泳いでいたのだ。。。。カメだぜーかめっ!!!その他もろもろ、いろいろな画があったのだけど、詳細はおきているうちに忘れてしまうよね、(哀んで、そのカメ。今また明確に目の裏に映し出されてギョーテン。さっそく夢辞典で調べるが、、、、”長寿”や”健康”だと。くしくしくし、、、んなもんいらんわい。いえ、健康は欲しいんですが。。。長寿じゃなくてもイイ。普通、夢って見た内容と正反対のことを暗示すると言われるが、どうやら、カメはそのまんまの意味らしい。ただし、健康でのびやかに泳いでいれば吉、傷ついていると凶ということなんだってー(ほんまかいな、? ま、お遊びということで)それはさておき、夢の中に今ルーの欲しいものがすべて凝縮されたかのように描かれていたために、今朝はいつものように(爆)なかなか起き出すのがためらわれた程だった。。。うしし。願望が忠実に現れたものなんでしょうかねぇ。。。。でも、さしたる困難な望みというのではけしてなく、通常の働く人間にはあーーーーーっといぅマニ可能な事柄。(じゃあ、さっさとかなえろよ、かなえて見せろ)ま、ようするに、自分好みの部屋にすみ、適度な仕事と友人に囲まれ最愛の誰かさんが共にあり、瞑想的な暮らしなのであった。そこになんのへんてつもないカメっ(しつこい?)すばらしいぃ。しかし、それにつけても健康でなければ、仕事もはかどらないよね。眼のことひとつで、もう働くのがつらくなる、なんて微妙な世界なんだ。眼がこうして今もちゃんと機能して、ものを見ていられるということがなんてすごいことなんだ、と改めて思う昨今。(ただいま、コンタクト外して暮らしてるがゆえ、おもうこと)はやく、裸眼でものを見られるようになりたいものだ、なるのか、ならざるのか、それが、、、、未知。とりあえず、はやく検査にだけでも行きたいなぁー、しかれど、この大雪。。。。なんだか、大雪騒動、てーへんだ。積もって交通障害じゃないといいけど。この我が家、さむさに耐えうる構造じゃないのか、かなり寒い。そしてストーブをつける、暑すぎる。そしてストーブを消す、寒すぎる。・・・の繰り返し。。。なんとかしてくれーー。な、今宵のひととき。
Jan 7, 2006

ある時、蚊の一群がいた。風が吹いた。そして、シャイフの家の窓が開いていたので、全部の蚊が風と一緒に窓から入ってきた。部屋の反対側にはもうひとつ窓が開いていて、一方の窓から入って来た蚊は、一匹を残して、全部もう一方の窓から吹き出されていった。残った一匹はシャイフの妻の膝の上に止まった。シャイフはそれを見てにっこりして、手をあげると、その蚊を殺した。死んだ蚊はダービッシュになった。昔、二匹の蝶々がいた。一匹はロンドンに、一匹はイスタンブールにいた。二匹は愛ゆえに、互いに相手の方へと飛んで行った。そして二匹が出会った時、一方は死んだ。木が存在する理由は、果実のためであり、根のためではない。なぜならば、木は果実を得るために植えられるのであって、根を得るためではないからだ。愛の中に宇宙が生まれた理由は人なのだ。”完全なる人間”の自我は完全に消え去り、あるのはただ神の永遠の存在だけだからだ。『この世界に誇り高く立て。しかし、次の世にはこうべをたれよ』 ― コーラン ―
Jan 2, 2006
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