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Ryu-chan6708

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2012.01.11
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カテゴリ: カテゴリ未分類


小沢一郎 氏のいわゆる「 4億円 」をめぐる問題は、 ミステリー だね。
  ジャーナリストの誰かが、これを詳細なミステリー小説にしてほしいね。

A氏 :なんだか、 小沢 氏の説明が「 知りません 」などの一辺倒で、かって、 ロッキード事件 ではやった「 記憶にありません 」と似ているね。

:「 4億円 」という現金は、どこに、どういう状態で小沢氏宅にあったのかね。
金庫 に、百万円ずつ束ねてあったのかね。
  そうすると「 4億円 」は 4百束 となるね。
  それを 4百束 あるというカウントはどこで誰がやったのかね。
小沢 氏の目の前でだろうね。
  小説だと、このシーンが生き生きと書ける。

A氏 :数えたのは秘書だろう。
  それとも手伝いがいたのかね。

  それから、秘書は 複数の銀行 に3千万円くらいづつに分けて持っていくんだね。
  そうなると複数の銀行は 10くらいの銀行 になるね。
  カネの入れ物はかばんかね。
  紙袋かね。
  入れるとき、また束を数えたのかね。

:重いだろうね。
  車で、銀行に行ったのだろうね。
  一挙に、1つの銀行に持って行かないという心理は何かね。
  これも小説だと心理を描けるね。

A氏 :そして、これを 担保 に銀行から、「 4億円 」借りるんだね。
  でも「 4億円 」の現金は、複数の銀行に分けて預金しているから、銀行から借りた「 4億円 」も複数の銀行からなのかね。
 また、複数の銀行とするとまた車で走りまわったのかね。

:結局、土地を買ったカネは、 地主 不動産屋 かに現金で払ったのかね。
400束 現金 をどこで誰に渡したのかね。
 相手の目の前のテーブルに積んだのかね。
 渡した相手は、 400束 をカウントしたのかね。
 領収書は誰が書いたのかね。

大ミステリー小説 になるね。

探偵コロンボ ならそれを再現してくれるだろうね。






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Last updated  2012.01.11 22:31:44
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