シンプルな暮らし♪withりゅうたろう
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本当に、本当にお久しぶりです。1年半くらいのご無沙汰です正直、この頁が残っていたことに驚きと感動を覚えました。なぜこんなご無沙汰になってしまったのか・・・ここでお話しすれば、そう・・・10年あっても足りないくらいなんです手短に言えば、私、体調に赤信号が来て、入院・手術をしましたそして、今も治療中なんです。自分の体力の過信と、検診を怠ったことがすべての原因です。それと・・・「あれ何かへんだなぁ」と思ったら、1つの病院だけでなく、もう1つ別のところで診ていただくことも大事だと痛感しました。前置きが長くなってしまいました。そう・・・愛犬りゅうのことです。私の急な入院騒ぎで、彼のことが一番心配でした。こんな私とりゅうにあたたかい手をさしのべてくれたのは、実家の父でした即刻実家の方の病院に紹介状を書いていただき、そこの病院の父の主治医にお世話になるために帰省しました。りゅうと一緒に。それ以来、りゅうは私の父を信頼できる飼い主と判断し、私以上に懐いています。父の可愛がりようは、ほんと、半端ではなく・・・朝5時30分からのお散歩、夜のお散歩、その際のブラッシング・・・等等雨の日も風の日も、一日も休むことなく手塩にかけて育ててくれています。母は食事担当。二人暮らしの両親・・・なのになぜか魚を買う時は3人分りゅうは、ますます丸くなりました私も今は少しずつ仕事に復帰していますが、やはり疲れやすいので、りゅうは今も実家で暮らしています。仕事から帰って来ても待ってくれているりゅうがいないのは寂しいですが、りゅうにとってはこの方が幸せだと思っています。病気をして、両親や友人、家族の助けが本当に支えになりました。久しぶりのこの頁で、ちょっとその感謝の気持ちを伝えたくなりました。私のことを心から心配して、毎日メールで励ましてくれた友人たち、近くではないのに、何度も電車で様子を見に来てくれた子どもたち、そして、そして、何から何までお世話になった両親、みんな~、ほんとうにありがとう~
September 12, 2008
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