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もう始まってるんじゃないかな、ネオエポック恒例!トンボ玉展。どれも一点ものだからなぁ・・・気になる玉があるかたは、お早めに。
June 19, 2008
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左手は「画文コレクション」右手は「中南米マガジン」最新号。「中南米マガジン」バックナンバーは多摩西部随一?の品揃えを誇る「ギャラリーネオエポック」。「中南米マガジン」関連で新入荷です!「中南米マガジン×SuzukySatch 画文コレクション」。筆者すずきさちが「中南米マガジン」に10年かけて発表し続けたイラストと文章をmixしたポストカードです。大人気にも関わらず再版予定無しの「5号」ハバナの中華街イラストも収録されています。画文コレクション1~5、各一枚ずつ入って500円。年末年始のごあいさつはこんなユニークなポストカードで決めませう!ついでに「中南米マガジン」本誌もどうぞご覧下さいませ。
November 17, 2007
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ちゃんと袋ものを紹介しとかなくちゃね。ってんで、ちょっとかわいらしいのを見つけました。ネオ・エポックの中(のどこか)にあります。さがしてみてね。
March 4, 2006
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とうわけで、ちょっとのぞいてまいりましたおひなまつり@ボンボリ・アート・ヴィラージュ。さっっすがにまだ寒いんですが、ギャラリーの中はあったかいからね。ギャラリー内の「cafe のの」で甘酒なんぞいただいてゆっくりしていきましょう。やっぱりおひなまつりなだけあって、この日は女子率高めでした。おだいりさま同伴でも、いいと思うけどね?
February 26, 2006
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改装前の「ニコン ひかり小屋」の押入れからはNIKON柄のゆかたやらどてら(これは柄なしですが)が出てきました。ボンボリ・アート・ヴィラージュの面々があれこれ活用したようですが、あたしんちにも数枚保管しておきました。まだしつけ糸つき(?)の新品なんかもあったのだよ。ほんとに、のりがばりばりきいてました。(さすが、大企業さまは違いますなぁ)もちろんこれはオープン前の話ですから、前世紀のことになります。どっかに散逸してしまいましたでしょう。現地で探しても無駄です(笑)、やめとけ、あしからず。でもって、うちのストックはどうしているかというと。海外のおたくにネット経由で売り飛ばされたりすることもなく、「あたしんちでばらして手ぬぐいにして愛用中」なのでした。幅の狭い使いにくい部分はバイクお掃除用のうえすになって待機中。新品のゆかた生地だから、ちょいと固めでしたが何度か洗濯しているうちによい感じになってきました。もうひとつの愛用品、赤豆絞りの手ぬぐいといい勝負であります。やはりかような活用方法を知るとNIKON党原理主義者の皆さんは悶えてしまうのでしょうか。あたしは、ここ10年ばっかしCANON (旧)F-1とHASSELBLAD、それからへっぽこですばらしいおろしや国製品を友としております。前者二社はともかく、おろしや国製品に至ってはおそらく「会社の保養施設」なんつうものは無かった(多分)でしょうから。ロゴのついたもの、それはすなわち「製品」だったでしょう。じゃ、もしもSMENA柄のゆかたがあったら欲しいか?あはは、微妙ですね。(ハッセルブラッドの保養施設なら柄入りバスローブか?それなら欲しいな)どこのナニが「友達カメラ」として縁づくのか、それまた人とのご縁と似て説明不可な領域です。「有名な誰かさんがいいって本に書いてたから」そんな理由で、自分がいじってもないのに金なんか出せません。触ったとたん手にくっついて離れないものしか信じない。(そうでないときりがありません)もちろん、NIKONさんともいつかご縁かあるかもしれませんし。ジンセーなにがおこるかわかりませんからね。今のところ、あたしんちにあるのは「刻まれた手ぬぐいになった保養所のゆかた」だけなのです。じゃぶじゃぶ洗えるNIKONもそうないと思うけど?逆説的ゴージャス。
February 22, 2006
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おひなまつり期間に納品されるかどうか、ちょっと定かではないのですが。中南米マガジン、次号が(やっと)出ます。もちろん、ギャラリー ネオ・エポックでもごらんになれます!会期中なら3月はいった頃に最新号をお届けできてる・・はず、です。袋ものもすてきですが、こちらもヨロピクです。まだ実物をお見せできないので、図版の製作途中なんぞちらりと。詳しくは現物にて。
February 20, 2006
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はてさて、夏からさっぱし更新してなかったのでした。 ここにいらっしゃるみなさん、ごみんなさい。 すでに書き込みでお知らせをいただいてはおりますが、 一応公式(?)にご案内。 そろそろあの山道の湧き水の氷もとけたかなぁと思いつつ まだまだちょっと。寒いよね。 徒歩が一番安全だったりして。 厚底の靴がおすすめかも。 !では、いってみましょう! おひなまつり と 大好きな袋もの展 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2006.2/22(水)~3/5(日)11:00~19:00 ギャラリー ネオ・エポック(月・火定休日) 特別展示{市松人形}丸岡文子先生とその仲間たち そして、袋ものは 小出雅代/ギャラリー陶火/ギャラリーレイコ/こひごろも/千里/ 露木りづ子/ Heart feltY's /山崎淳子/横田左千子/渡辺香織/ ・・・・・のみなさんの手によるものをごらんになれます。 和布、エスニック、パッチワークなどいろいろな袋ものが集合。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ また、Cafe のの はちょっとひなまつりモードに。 いつもの珈琲/紅茶に加えてお抹茶や甘酒もご用意。 きりりとしたぼんぼり気候の中でいただく甘酒、おいしそうでしょ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 管理人!BONORISMO!も会期中顔出したいとおもってます。 どっちかっつぅとパエリャ鍋を目指していくほうかもしれませんが。 五日市の反対側、陣場山側から盆堀林道を攻めるのもシブイね。 おでかけのルートはひとつじゃありません。 いろんな道からいってみよう。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ それではまた、ぼんぼりで会いましょう。
February 20, 2006
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前いったときは、あったんですがねぇ。誰かさんがもう、連れて帰ったかもしれないです。このきんちゃく袋、なかなかシブくってよかったよ。ひっぱるときんちゃくなんだけど、紐のばした状態だとまた違う姿。もっと作ってー、といえばあるじがこしらえるかもしれないし。ま、現地でみてみてね。
August 31, 2005
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31日とあわせてごらんくださいませ。
August 30, 2005
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いろいろありますが、やはりこれでしょう。わたし(!Bonborismo!)は勝手に「ぼんぼり虫」と名付けちゃいましたが、ホントは何ていう子なんでしょう?あるじに聞いてみてください。
July 22, 2005
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と、言ってもわたしの広告主がせこせこと印刷してたりするんだが。裏面にはここのURLも載ってます。一応公式(たぶん)HPっすね。中南米マガジン掲載広告と似てるがちょいと違うのよ。
July 12, 2005
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ここの建てもの、あっちゃこっちゃに扉がついていて、それも全部違うの。これはギャラリーネオエポックの「入ってちょいと右奥」の扉(一部分)。行くたび扉が増えてるような気がしますが、気のせいじゃないみたい。
July 12, 2005
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ネオ・エポックにはこんな虫さんが出ます。(ぬいぐるみで良かった。ホッ)足(?)の下に着いた二本の棒を使って、動かしながらアドリブで台詞をつければ、どこでもいきなりパペット・シアターになっちゃいます。色違いの仲間もちゃんといるから、両方使って誰かさんとパペット漫才なんかもできます。かの人形劇団「ひとみ座」(ひょっこりひょうたん島!)から伝来した虫さんたですから、使う人も観る人も楽しめることうけあい。誰かにちと云いにくいこと言う時なんかにも活用できそう(笑)。虫さんに代わりに喋ってもらうと、うまくいくこともあるかも。詳しくは、ギャラリー・ネオ・エポックで見てね。
July 10, 2005
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前世紀はつかのまの宴会場だった場所も、今ではトンボ玉アクセサリーが並ぶスペースになってたりします。(×印の形の窓枠は、ひかり小屋時代からのまま!)宴会場だった時に食べたものは色々(ムフフ)。すっぽん鍋から関東炊き、あ、ラーメンもうまかったなー。なんだ、食べ物の記憶だけかい(笑)いやいや、あとはフィルムとレンズにお任せ。だからこそこーやって比較できるわけで。ごっそさんです。
July 9, 2005
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「ボンボリ・アート・ヴィラージュ」の広告を作っています。さる雑誌(中南米マガジン)用の広告を作ったついでに、DMも勢いでやってるのです。作文も工作も好きだから、楽しい。本日、ボンボリA.V.宛てに送ったからそのうち印刷(手刷り!)される事でしょう。アナログさ加減ではお互いいい勝負なのです。
June 6, 2005
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「第弐号室」のちょうど下あたりに、こんな部屋が出現した時期もありました。現在はギャラリー・ネオ・エポックの一階入り口部分入って右、あたりの部分になるでしょうか。ここは大人数での宴会にも使われ、そのあと雑魚寝なんてのも楽しい場所でした。真冬の宴会後に大雪が降って、ここに寝ていると杉の林から積もった雪の音がよく響いてきたものです。ここが宴会場になる前は、となりの(今は床続きの)暖炉のある部屋がそうだったんですが....、それはまた、今度おはなしします。
June 4, 2005
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「ひかり小屋」はニコン(旧日本光学)の保養所だったそうです。戦前からここに建っていたそうで、改装前にはあちらこちらから「昭和」しかも戦前のかほりがただよっておりました。「第弐号室」もその一部。改装のために床をはがすと、梁につくられたモモンガの巣跡がでてきたり。どうやら「ひかり小屋」の利用者は人間だけじゃなかったようです。
June 3, 2005
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