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さて昨日の日記に多数のご賛同を頂きありがとうございました。
はるかちゃんが一日も早く手術が受けられますように。
さて休日の火星人の話題に行きます。
車のサイドブレーキをどうしても自分で直すと言い張る火星人。
治ったらお花見に行こうと悪戦苦闘していた。
そしてついにサイドブレーキのロックが外れて動くようになった。
もう午後だったので買い物だけしか行けなかった。
翌日に期待する火星人。
しかし日曜日は私が用が合って出かけることになっていた。
用が終わったのはお昼。
買い物と私の実家での将棋タイムで終了。
お花見もいつもの温泉もなし。
でも将棋タイムは火星人の選択だから仕方ないね。
義実家とは違って私の実家は火星人にとっても居心地がいいらしい。
義実家のように嫌味をいう人がいないからね(笑)
最近は自分の家なのに火星人もたまにしか行かない。
それはいいんだけどね。
年寄り2人後ろ向きなんでも悲観的に考えているので話をするとパワーを吸い取られる気がする。(笑)
私のインストラクター試験の話もしていない。
きっと2人は言うに違いない。
「その年で今更そんな事をしてナンになる?」
私の人生まだ終わってませんから。私的にはまだ一花も二花も咲かせるつもりですから。
この春から専門学校に行くというおい(彼らには孫)に対しても今更そんなの行っても遅いとか、働きながらそんなの続くわけないなどという。
まさかそれ本人の前では言ってないだろうね
せっかく本人がやる気を出しているのに(本人は事情があって大学を中退している)そんな水を差すようなことをいってはイカンだろう。
先日も長女と出かけた両親は長女のこともあれこれ言う、
仕事は見つかったのか?部屋は掃除しているか?
免許を取りたいといってたがそれはダメだ。(ってそれ何の権利が合っていってるのか?)
二女が免許を取ったことは実家には内緒にしてある。
危険という事もあるだろうが考え方が古く女には免許は必要ないというのが父の意見。
一応帰ってから長女に話はした。
でも家では成人した子の話なので仕事も免許も本人に任せている。
おばあちゃんがこんなこと言う取るという笑い話になる。
実の親でも同居は勘弁と言う人の気持はよく分かる。
自分の意見がいつでも時代が変っても一番正しいと思っている。
それを若い者に押し付けてくる。
喧嘩にはならないがこちらも聞くつもりはない。
そんな風に何でも考えていたらちっともやりたいことができない。
勿論広島の一泊研修の話も言ってない。
到底理解されないのはわかっているから。
余計な心配も掛けるだろうし。
そしてお花見は実家の近所の桜を見ておしまい(笑)
そのサクラはいわく因縁のあるサクラらしい。
昔近所に住んでいた二女と同級生の悪がき君がその近所の家の庭を荒らして庭木をダメにしたので母親がサクラの苗木を持ってきて謝った。
そのサクラは今大きな木になっている。
二女と同級生の悪がき君はその後引越しをしたが今年二女と同じく成人式を迎えたはず。
元気にしているだろうか?
サクラはいろんな思い出を思い起こす力があるね。(^▽^*)
さて私のインストラクター試験はサクラ咲くになるかしら?
頑張らなくちゃ(^▽^*)
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