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深堀隆介さんの作品を是非観てください!…と、お客様に勧められ、原宿のまとふ迄行きました。 信じられますかこれは全て紙に書かれた絵です。 アクリル絵の具で描いた金魚を、何層にもかさねて、立体感と生命感をだすそうです。 あまりの躍動感に、感動しました。唯一無二のアーティストでしょう。素晴らしい作品でした。
2012.07.31
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改めて、和食をきちんと習いたい…と、47歳にして、人生初のお料理教室に行きました。緊張でドキドキしましたが、とても楽しかったです。講師の方の、『食べるを行為にしないで下さい。食事は、美しく作って、美しく盛付け、美味しく頂く。大切な事は美しさです。 』との、言葉に、感銘を受けました。初めてのお料理は、うなぎの柳川、豚シャブの冷し鉢、ゴーヤと桜えびの炒めもの、抹茶かん。美味しく出来ました。右側の枝豆は、チーフのお母様が大事に育てた物を、おすそわけして頂きました。こちらも、大変美味しゅう御座いました。有り難うございました。
2012.07.28
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『鏡よ鏡…』というフレーズは、誰もが納得できる絶世の美女じゃないといけない…という監督に選ばれたのが、シャーリーズ・セロン。円熟した女性の美しさを、見事に演じきっています。 そして、白雪姫のクリスティン・スチュワート。この年代だけが持つ、若さ、儚さと、淡さを合わせた美しさ。 この美のヒロイン対決が見物です。 現代の白雪姫は、王子様が救ってくれのを待ってはいない。 自ら兵を挙げ、甲冑をきて白馬にまたがり、自国の民の為に戦う。 そんな展開を仕掛ける監督は、CMから入った方だけあって、画面のインパクトが素晴らしい。 彼の白雪姫のイメージは、真っ白い雪の上に一輪の赤い薔薇…。といった表現が随所にみられます。 グリム童話誕生200周年に相応しい、見応えのある映画でした。
2012.07.28
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母のお誕生日。大好きなイタリアンのレストランでお祝い。 母の好きなトルコキキョウに、瑠璃タマアザミをあわせて、花束をつくりました。 体の為にと、レッグマジックを所望され、贈りました。
2012.07.25
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お花のお教室も半年、花型図とお花をみて、なんとか形にできるようになりました。 もう一度パリの展覧会に行かれ、昨日、帰国されたばかりの假屋崎先生は、疲れてるどころか、 よりパワーアップされ、たくさんのvitaminを頂きました。 鉄砲百合、アンスリウム、アルカヤシ、自由花をいけたのを先生に、お褒め頂き、 お教室の写真花に取り上げて頂きました。
2012.07.23
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あまり他人様に、理解して頂けない趣味のひとつ。日本刀の観賞。 今から20年前、展示会の一角におかれていた、日本刀に魅了されました。 その刃先の煌めき、波の打ち形…それは、ダイヤモンドの輝きにも優る気がして、ため息がでます。 鉄の埋蔵量から、鎌倉時代、南北朝時代の物が、一番美しいと言われます。 その時代の物は、博物館級なので、神社仏閣の宝物殿か、数少ない展覧会でしか、お目にかかれません。 今回は、大倉財閥の集古館へ。 周りには、80歳位のお爺様しかいない中、一人、目をきらめかせ、閲覧して参りました。
2012.07.21
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明治の頃、松方幸次郎は、日本に美術館を作り、芸術家を支援したいと考え、造船業で成した財を賭けて、1万展以上の作品を収集されました。時代に翻弄され、彼は夢を叶える事なく、亡くなってしまいます。翌年、フランス政府から、彼の功績を讃えて寄付された作品を展示したのが、西洋美術館です。モネ、ルノワール、ピカソ…たくさんの作品が、絵画の素晴らしさを、語りかけてくれます。~カルロ・ドルチ、悲哀の聖母~青いベールの内側、シルクの様な肌から、溢れだす哀しみ…その美しさと、儚さに、心を奪われました。
2012.07.19
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暑い日が続きます。なので今年は、芸術の夏!美術館巡りを敢行します。 ヨーロッパ美術400年の感動~というフレーズにひかれ、出掛けました。 『ミネルヴァ』と『真珠の首飾りの少女』が、初来日。 ドレスの生地の膨らみ、揺れが、感じられ、2次元の平面が、いまにも動き出しそうでした。
2012.07.17
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京王プラザホテルで、陶器の展示会。 古典的な『赤』から、最近の流行を意識した作品まで…とても綺麗な器がたくさん並んでいました。 作品に囲まれると、すぐその気になり、何でも欲しくなり、全て買える気になってしまう…いけない習慣。
2012.07.16
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東京はお盆です。近くで、盆踊りやってました。櫓の回りで、浴衣姿の人が、たくさん踊ってました。 境内には、屋台も出て、大賑わい。その中に、宮城・気仙沼の屋台があったので、ほんの少しの復興支援。 心して頂きます。
2012.07.14
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入谷の朝顔市に出掛けました。七夕をはさんで7月6、7、8日の、3日間開催されます。言問通りをはさんで、左側には、金魚すくい、スーパーボールすくい、焼そば、たこ焼、グローバルにケパブやチヂミの屋台がたくさん並び、右側には56軒の朝顔市。今年は、オーシャンブルーという、大きな朝顔が流行。ハイビスカスみたいに大きな花をつける朝顔もありました。桔梗の花の形の朝顔も新種。SAYAKAという、4色の朝顔が咲く鉢を買いました。ちなみに、朝顔の花言葉は、愛情と平静。サロンに持って行って、お客様と、ほんの少しの夏の涼を、楽しみたいと思います。
2012.07.12
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人間は本来保守的な動物。攻撃には弱い。外部からの攻撃を受けると、それに対応する抗体が作られる(免疫作用)。ストレスが、身体、神経、脳に、繰り返しかかると、それに対応する作用が重複し、細胞、筋肉、血管が、破壊され、最終的には、脳、人体、そのものが壊れてしまう。FF 外部からの刺激に対応し、交感神経が高まると脳内に分泌される疲労物質脳細胞を硬化させ、血管を収縮し、筋細胞を収縮するに至る。結果、老廃物が滞り、様々なトラブルが発生する。肌のペースに起因するが、ニキビ、シミ、シワ、タルミが引き起こされることとなる。新しい酸素、栄養素も届けられないので、トラブルの回復ができない。FR 副交感神経が高まると疲労回復物質FRが分泌され、脳、血管、筋肉、そして身体全部がすべてのストレスから解き放たれ、人間本来の回復能力を取戻す。即ち、解放された脳細胞は全身に司令を放ち、筋肉が和らぎ、血管が弛緩される。老廃物が回収され、隅々の細胞まで新しい栄養と酸素が供給される。FRの回復能力は、すべてのトラブルを修復していく。人間の脳は、1300g。その中の5gしか、使用されていない。5gで60兆個の細胞を動かしていく。その疲労度、ストレスは、過大。そして、それは、自分の意思では修復できない。FFとFRを自由にコントロールするために大事なことは、自身で頑張らないこと。五感を委ね、呼吸を共にできるセラピスト選びが大切。
2012.07.10
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清川様が渋谷西武で、映画の公開を記念して、同作品を展示していると聞き、出掛けました。作品は、都会の真ん中にいる事を忘れてしまうほど、柔らかく、優しく、鮮やかで、とても素晴らしくて…心が暖かくなりました。作品の展示即売もされていて、上段の右端が今回の作品、30万円です…買いたい…。28年前のこの日、会社に入社しました。目黒川魚金でお祝いしました。
2012.07.10
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第二応用立真型盛花と自由に活けた花です。パリのお城の個展から、帰られた假屋崎先生のお話は、いつも以上に興味深いものでした。来年のオランダは、ぜひ参加したいです。下の段、左側3枚が、先生の作品、エレムレスとヒマワリ。
2012.07.08
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青い光りにつつまれた東京タワーでは、たくさんの現代の織姫と彦星が幸せそうでした。 何故梅雨の最中に星祭り!?牽牛と織女はなかなか会えない…。と、思った事ないですか!? その答えは、太陽暦にありました。現在の七夕は明治時代に設定された新暦。 江戸時代までは、旧暦の七夕は、7月下旬から、8月上旬だったそうです。 今年の伝統的な七夕は8月24日。ぜひ明かりを消して、星を見上げてください。
2012.07.07
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紫陽花は、もともと違う花の名前だったそうです。もうすぐ梅雨も明けて、雨に映える、紫の陽りの花…という、綺麗な花の季節が終わります。
2012.07.04
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紫陽花の坂道、結界の向こう側の、由比ヶ浜。真ん中の神様の石像を、携帯の待受画面にすると恋が叶う。なんともハイカラな成就院。黒姫、七段花、綿帽子、ファンタスティック、十二単、甘茶...鎌倉ご飯。沢山のお客様に、天手鼓舞でした。
2012.07.02
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