全6件 (6件中 1-6件目)
1
![]()
今日は配水管の掃除だとかで休みをとりました。 管理の行き届いたマンションなのはありがたいのですが。 でも、ずっと在宅を強いられるので、 休みがつぶれた気がしてちょっと辛いです(涙) で、朝気がついたこと・・。 ふ、太った!!! しかも尻限定で!!! いや、足全体かも・・。 今の職場に移ってから、 家に帰ればへとへとで、 ヨガもお尻体操も何もしていませんでした。 造顔マッサージも体整形マッサージもおさぼり。 食べないと動けないから食べる量も増えて、 食べてすぐ寝て、電車は座って45分・・。 立ちっぱなしの動きっぱなし。 尻は別として、足はむくんでいるのかも~。 疲れはするけれど、 溜まるもんも溜まるという生活習慣。セルライト育ちまくり・・。 旦那に電話で確認(すんなっちゅーの) 「ねえ、私のお尻おっきくなってない?」 「うん、顔と上半身はいいんだけど、お尻おっきくなった。 足も太くなった。怒ると怖いから言わなかったよ~~。」 「・・・(T▽T)」 ゆってよおおおおーーーーー!!!!!!!!! (/TДT)/あうぅ・・。って、いつも怖い妻のアタクシが悪いんですのよ。 んでもって今まで気づかずにいたアタクシがいけないんですのよ。 いかん!! これはいかーーーーーーーーーーん!!! 運動再会宣言!! そして・・、 ↓これ買うか?(爆) ◆ポイント10倍◆手軽にセルライト対策!ゲルマセルシェイパー【ポイント10倍は 5/26AM09:59迄 10P08522】↓それともこれ?40個の突起がセルライトにアタックセルローラー↓いやいや、いっそのことこれ履くか・・。【送料無料!】ターボセル パンタコラン(正規品)(今なら、マツケンサンバでお馴染み♪真島茂樹先生のシェイプアップダンスDVD付き!)・・・楽して尻は小さくなりませんな(涙)まずは食事と運動かしら?セルライトを撃退して、ジーンズをかっこよく履くぞおおおお!
2008/05/23
![]()
最近の私の恋のお相手、「ポジャギ」↓出会いの発端はこの本。私のポジャギこれを見たとき体に電気が走ったようでした。「これだっ!」って思ったんです^^私達のお店を飾ってくれるのはこの子たちよ~って。他のポジャギ作家さんも素敵なもを作られているんですが、こちらの本を出された「李 京玉」先生。この方のポジャギって、本当に優しさに満ち満ちていて、それでいて涼しげで、でもきちんと主張があって。本当に、なんて素晴らしいんだろうと感動しました。大阪に工房をお持ちなんですが、そうそう行ける距離ではありません。が!東京でもお教室を開いていらっしゃるではあ~りませんか。自分で作ってみたくなってしまった私。いてもたってもいられずに、まずは先生の2冊目の本の出版祝いのイベントへ。(発売は5月25日)もちろん講座の申し込みもする勢いです(笑)場所は虎の門近くの「ギャラリーkyo」こちらを主催している韓国人ご夫婦の素敵なこと素敵なこと!ほんの5分ほどお話をしただけですが、すっかりファンになってしまいました。ここのギャラリーでは日韓の文化芸術を紹介し、両国の文化交流に尽力されていらっしゃるそうです^^イベントでは李 京玉先生とお会いし、お話まですることができました。先生のご主人は日本人。でもって私とは同年代♪勝手に国際結婚仲間だわ~と喜ぶワタクシ。先生の作品に感動したこと、夫婦で韓国料理店を出したいと思っていて、そこに自作のポジャギを飾りたいこと・・。(先生の作品を譲っていただきたいとまでは さすがにまだお話できませんでした・笑)余りの興奮に一気にしゃべってしまいました。イベントの参加者はほとんどが生徒さん。それも年配の方がほとんどの中で、初対面の私が先生とおしゃべりなんて無理と思っていたのですが、イベントのスタッフの女性(この方私の母と同じ年^^)が、「待ってなさい、先生とお話させてあげるから」とわざわざお声をかけてくださったんです!!そりゃあ、興奮もしますよね。先生は初対面の私にもとても丁寧にお話してくださったんです。私の勢いにびっくりされたとは思いますが、「いいと思います!!いいものを作りましょう!!」と手をぎゅっと握ってくださいました。調子にのった私は焼き物を探している話まで・・(^^;そんな大ばか者の私に「作家さん知ってますよ~」と笑顔。もう、涙が出るかと思うほど感動しました。一緒に写真を撮ろうと思っていたのに忘れてしまったほど。自分で何かを成し遂げようとしている方はしなやかです。とても静かで、それでいて強い意志を感じます。私のように火の玉のごとく燃えたりしていません。私もこんな風にしなやかに、静かに何かを形にしていきたいと心から思いました。素敵な人に出会うことができた一日に感謝です。この日はその後もあっちこっちに足を伸ばし、とても充実した一日になりました。最近は趣味の石けん作りも復活し、何となくいい休日だと思える日が増えたのも嬉しいところ。続きはまた今度~^^(・・って、またぶりぶり更新の始まり??・爆)
2008/05/20
いや、お前今日なにやってんだって感じですわね。 こんなにぶりぶり更新しちゃって。 もうどんだけ寂しいヤツなんだよって(爆) なんとなく家事に手をつけちゃあ、ネットやって。 どんな引きこもり女になってんでしょうね、本当。 あ、で、本題ですが。 今日、食事した韓国料理店なんですが、 すっごーーーーーーーく不味かった(涙) ちょっと向学のために入ってみようって思ってたとこなんですが。 不味いの不味くないの・・。 家でかーちゃんが作ったものだったとしても微妙・・。 何故この店に入ったのかというと・・。「流行っているから」ってのがあったんです。 いつ前を通っても何だか店は一杯で・・。 何となく店構えは好きではない部類だったんですけれどね。 これだけいつも客がいるんだからさぞかし美味しいのだろうと。 でもですね。 この食いしん坊女のワタクシが、 残しました、もうたくさん!!と思って。 もう二度と行きたくありません。 一緒に行ったのが先輩や友達でなくてよかった。 もおお、旦那もびっくり! 敢えて何の店なのか、どこにあるのかは申し上げませんが。 店が流行る理由が味だけでないことは確かです。 でも、ここのいい点て値段が安くて駅から近いことだけです。 店員に魅力があるというわけでもなく・・。 何故に?! 店の流行る要因て何?! 私が釜山で絶品の「それ」を食べてしまったから? 謎です、謎。 うーーーん、私たちの目指すものは間違ってないと思うんだけどな。
2008/05/06
仕事に旦那とられちゃって、何となくポツリポツリと更新してます。(寂しいやっちゃな・・。)以下はmixiにアップしたものを、何となくこっちでもアップしようかなと思ったもの。ちょっと文章がよそいきになっていないんですが、目を通してもらえたら嬉しいです^^~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~先日仕事が終わった後、 職場の先輩と飲み食いしてきた。 私は「看護」という言葉があんまり好きじゃない。 「看護観」なんて聞くと不快感すら覚える。 理由はあまりはっきり言えないんだけれど、 「看護」ってくくる特別なものなんてないと思っているから。 なんていうのかな。 鎧のようにガバガバ硬いものを思い浮かべるんだよね。 医療業界で専門家として働いているプライドは大きいのだけれど。 生意気なのかもしれない。 「看護」なんかでくくるんじゃねーよみたいな。 しかもそこに特別さをこめるんじゃねーよみたいな。 どこまで行ったって、 未熟さは付きまとうのだから、 それから逃げるのはやめよーぜって。 患者をみていくことに、 若い人たちを育てていくことに、 そんな鎧をきて臨みたくはないなあ。 どんなに覚えが悪くても、 どんなに集中力が足りなくても、 どんなにわからないことが多くても、 私は「過程」を見る。 だって、それはその人そのものだから。 で、私がやっぱりそんな劣等生だったからね。 患者に接する時も、 専門家としての自信は大切だけれど、 人間としての謙虚さはもっと大切だしね。 「看護」という言葉は好きじゃないし、 「看護師」という職業をずっとしていきたいとは思わない。 ぶっちゃけ明日にでも足を洗いたい。 でも、 一人の人間として、 今している仕事は面白い。 矛盾してると思う? してないんだなあ、これが(笑) すっごくストレスフルな毎日だよ。 自分に対して落ち込むのは日常茶飯事。 人間のとっても怖い部分を垣間見たりして、 うげげーーーーって体が硬直するのも日常茶飯事だけどさ。 去年、自分を見失った経験から、 今は自分自身を生きているってわかる。 これって大きいよね。 昨日、一緒に飲み食いした先輩とは、 なんだか一生の付き合いになる気がする。 このお二人も「看護」や「看護観」て言葉を使うんだけど、 それは鎧じゃあなくって、 二人の個性と人間性にぴったりフィットしてるんだよね。 厳しい人たちで、恐れを知らない人たち。 私を私のまま私として付き合ってくれる人たち。 勤務中はしょっちゅう叱られてるよ(笑) 10歳くらい年上のお姉さん的存在で、 人生の質から言ったらお母さん的存在だったりする^^ この人たちと話していると去年を思い出す。 で、去年がとーーーってもいい想い出になっていることを実感。 この二人とあと一人。 きっと長い付き合いになるんだろうな。 「あんたできるよ、きっとできる。」 「あなたの店なら行ってみたい。」 この言葉は私が発した言葉の返事にプレゼントされたものなんだ。 うれしかったなーーー、元気がでたよ、すっごく。 その言葉っていうのはさ、 深く考えて発したものじゃないの。 旦那がまた仕事変わったんだけどね。 いつものごとく、 「明後日で仕事終わりなんだ」 って(爆) まあ、やりたいことがあるから、 それに向かって何度仕事を変わってくれてもかまわない。今回は店長に引き抜かれたんだし。 でもね、 飲食業界って雇用契約がないことがほとんどだから。 辞めるって言うと、そのつきの給料を半額にされちゃうんだよね。 だから給料日に「辞める」って言おうとしたんだって、 でもね、世話になっている店長に来月の予定を聞かれて、 仕事を変わる予定だって言っちゃったらしい。 いい人だよね、うちの旦那。 でも、私のハラワタは煮えくり返るわけ。 てめーの守るもんはなんなんだ!!!って。 それでも慣れなのか、 人間がずうずうしくなったのか。 私のハラのなかは急に涼しくなっちゃって。 笑っちゃった、本当に。 そのときのことを話して、 「今を笑えない人間が未来に笑えるかってんですよ」 って笑ったら、頭をくちゃくちゃにされて(笑) 上の言葉をもらった。 自分ではなんとなく放った言葉だけれど、 先輩たちがそれをとっても大切なものにかえて、 私に投げ返してくれたから。 今、一番大切なものになった。 今を笑う。 それを重ねて未来にしようって思った。 だから、明日もあさってもこのまま自然にやっていける。 ああ、私の心の特効薬って「人」なんだなあ♪
2008/05/06
ええと・・、今日は私の誕生日で旦那とデート。のはず!!!でも・・・、家に帰ってきた。 こんなに早く、しかも一人で。 旦那はといえば・・。 とられちゃった、仕事に・・・、(/TДT)/あうぅ 。今回の旦那の転職は、 もともと一緒に働いていた人に引き抜かれた形。 店長のポストが空いたというので移った感じだ。 その知り合いは私とも面識がある。 「商売派」の私と「ビジネス派」の彼とでは、 あまり話や考え方が合うということはねいけれど、 まあ、いい人だと思う。 今日のデート中、その人から電話。 「ひょ~~~~ん!助けてください~。 バイトがいきなり来なくなっちゃって、 とても忙しくて自分だけでは無理です~。」 今は管理の立場にいる彼が現場に出ても忙しいらしい。 「今日はYURIの誕生日でご飯食べに来てるんだよ。 連休の最後の日だから夜はきっとそんなに客がこないよ。」 と旦那。 でも、旦那もちょっと店が心配そう。 食事の間中、携帯気にして時々、「パッポナ?」とか電話してるし。 「行っていいよ~、でも無理しないでね。」 と言ったらすぐにその人に電話。 そしたら私に代わってほしいって。 ちょっと残念な気持ちがあったので、 お礼でも言われて気分よくなろうと思って(爆)電話を変わった。 「ヒョンスニム~、本当にすみません。 でも、ヒョンが来てくれてから、すごく客が増えたんですよ。 韓国の芸能人もヒョンがいることを知ったら、 私たちのところに来るようになったんです。 ヒョンは才能があるんですよ (*´▽`)b 今日は本当にすみません~~。 ヒョンはヒョンスニムがいるから運がいいです。 ヒョンにはヒョンスニムしかいませんよ、本当。」 うーーーむ、旦那を褒められるって気持ちいい。 尚且つ、真剣に仕事している旦那ってかっこいい。 ちっくしょー、ツボにはまったぜ。 ともぞうじいさんみたいにパアアとなった私。 ご機嫌で電話を変わった。 電話を切ったあと旦那には、 「YURIは面白いね、普通の女の人は怒るよね。」 と言われたけれど、 旦那もその人も私のツボを知っているわけさね。 私には何よりの誕生日プレゼントだったよ♪ くうう、でもやっぱ寂しいな~。
2008/05/06
さて、ゴールデンウィークも最終日。といっても私の仕事にゴールデンウィークなんぞありません。休日だということすら気がつかないこともありますわ。しかし今日は清々しい陽気になりましたね。湿度は低いし、晴れているし。そろそろ日傘をささないと危険ですけれど。そんな五月晴れの今日。私の誕生日(ノ′∀`o)ノ今まで生きてきて、初めて自分が何歳になったか考えたくなかったです(涙)でも、一応おめでとうアタシと言ってみました。朝からメールをくださった皆様ありがとうございます!!で、旦那と休みをあわせました。プレゼントは「二人の時間」です。これが最高に嬉しいですね。大好きな人とまる一日のんびり過ごす。極楽ですわん(*´∀`*)vで、今日も胃袋でお勉強^^(「美味いもん食べに行く」とも言う・笑)韓国料理っていうと、日本では結構値が張るんですよね。だからあまり冒険ができなくて、韓国に行くたびに、「お前、一日何食食べてんだ」ってくらいに食べ続け、で、お腹ぴーぴーになりながらも、そのたび発見があったりするんです。まだまだ口先だけの段階ですが、心はプロ!!なので詳しいことは書きませんが(爆)3月には私の両親と妹の義両親を連れて釜山に行ってきました。義母の墓参りのついでにあるお店へ案内しました。私たちが狙っているものが、年配の方に受け入れられるのかどうか。それが知りたかったのです。まあ、年配のかたの好みも十人十色ですが。結果、大好評!!今年の夏にはここのレシピを買いに再び釜山へ。地元で行列のできる店。チェーン展開はしていません。「ビジネス」ではなく「商売」の匂い。いいです!旦那と私の鼻はよく効くと信じて^^ソウルにも沢山店がありますし、郷土料理はその土地で食べたい。なかなか休みは取れませんが、取れた休みのほとんどに胃袋を捧げるつもりの今年。日本でも凄腕のアジュンマはいます。そんなアジュンマの料理もどんどん吸収する予定。試作を繰り返すキムチは友人、同僚、家族に食べてもらっています。今から味作りに参加してもらうことで、自分が育てたお店と思って欲しい。立ち上げることも大変ならば、5年10年と継続していくことはもっと大変な飲食店。続けるための私たちの気持ちです。人様の口に入れるのに恥ずかしくないものを作りたい。商売を始めてから育つのでは遅いですよね。水泳でもウォーミングアップは大切でした。これがなければ筋肉は急には動いてくれない。看護学校では学生生活の半分以上が実習です。これがなければ患者を守ることはできません。きっと飲食店だって同じです。(あたりまえですね^^;)最近わかったこと。それは自分の舌を信じていいのではということ。キムチを食べてもらっている人たちが、最近「売って」と言ってくれるようになりました。私のキムチがきれたので、韓国人のやっている食堂でキムチを買ったけれども、やはりこちらのほうがいいという意見。韓国の人からもそんな声が聞かれるようになって、自分が美味しいと思うものを出せばいい。そう思えるようになりました。まだまだ人様の口に入れるのに自身のあるものは作れない。だから、お金はいただきませんと言っていますが、うちには昆布、お米、醤油、お菓子、沢山の頂き物が増えました(爆)物々交換のような状態になっております。ありがたいことです。ただ・・・、たった5キロ10キロのキムチを漬けるのも、私にとっては大仕事だったりします。休日を使ってやっているということもありますが、手際や体力、味を決める技術が原因でしょう。お店を回すには、家族に美味しいものが作れるだけではダメです。当たり前のことですが、お客様が5人10人であるはずがなく。もし、5人10人であるのなら店は続きませんよね~。仕込みや保存、安全、効率・・、そういったことを身につけるには、やはり修行が必要ですね(涙)私の飲食業界での経験。ちゃんこ鍋屋で2年間ホールしてました。要するに経験はほぼゼロ・・。あと3回ほどボーナスをもらったら、知り合いの店で修行に入る予定にしました。候補にあがる店はソウルに2軒、日本に1軒、旦那の知り合いの店を合わせるともう少しあります。これから受け入れ交渉です。韓国料理屋にも韓国での修業にもこだわっていませんが、やはり韓国にいくことになるのかな。どちらにしろ、不安ですね~~。今年でまる15年、医療業界にいますが、この年で他の業界に行くってすごく勇気がいりますね。本当に今更なのですが、それでもやりたいのかと自問してみました。答えは「やりたい」自分に即答できたのですから行くしかありません。あ、その前に。今日は旦那とデートです♪
2008/05/06
全6件 (6件中 1-6件目)
1