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瑠璃色の春空みがくガラス窓1枚目の写真は、二枚目の写真を魚眼処理した物です🎵写真の九州国立博物館は、大宰府に在って、物凄く大きいんですが全体の形は、大変変わった建物と思います🎵(俯瞰写真でないと解りませぬが)いつき組新聞「色歳時記」佳作頂きました。
2017.10.31
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固まりて座す夜の鹿首八岐 公園に飼われてる10匹ぐらいの鹿🎵(動物園ではないけれど)寒くなると、皆中央に集まって暖を取る知恵が🎵 今はまだ寒くないので、八岐大蛇ならぬ八岐鹿は・・・全員とはいかずご覧の通り!(汗いつき組新聞「くっついて座す夜の鹿首八岐「佳作」を手直ししました(汗
2017.10.29
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ひょいと出る恵比寿大黒烏瓜烏瓜の種子は、ご覧の様に「烏帽子・顔・両耳」のパーツに見えるので俗に恵比寿大黒だと(^^♪写真の烏瓜は、50年も前に東京で頂いた物です(^^♪種子の写真を撮る為に、昨日、中を開けてみました!砂か泥の様な物にまみれてましたが(汗ご覧の様に、種子は健在でした(^^♪ハイポ並選頂きました
2017.10.27
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栗大福姫道具てふ出し袱紗利休の「詫び寂びのお茶」に対し、江戸時代になって天皇家やお公家さんに仕えた金森宗和の茶道具は、美しく優雅で「姫宗和」と言われてます(^^♪栗大福の乗った器が詫びた、木の葉なので、ちょっとアンバランスですが(汗宗和なら、塗りの菓子器で出すでしょうね(町のカフェにて撮影
2017.10.25
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城跡の句碑におしゃべり小鳥くる「杜若われに発句のおもひあり(野ざらし紀行・知足邸での句会より」写真は、その碑の裏側です「江戸芭蕉翁桃青~云々」の知足の説明が🎵 「よき家や雀よろこぶ背戸の粟」知足の弟下里三郎右衛門の新築祝いに贈ったお句この下里(今は下郷)家のお嫁さんがわらひのお茶のお仲間で東大の教授が御蔵を調査に何度も訪れていて、ご本も出されています🎵 23日は野暮用の為お休みさせて頂きます。で次回UPは25日を予定しています(^^♪
2017.10.21
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人質の姫も居たのよ秋の声 姫の名は弥生 父親の山口左馬之助が今川方に寝返ったので人質として清須城に!しかし信長を愛し愛される姫は、この方が幸せ🎵「若き日の信長」大佛次郎が、若き日の11世団十郎丈に当て嵌めて書いたこの作品は、当代海老蔵丈まで三代続けて市川宗家の出し物に(^^♪「京まではまだ半(なか)空や雪の雲 芭蕉 笈の小文より」翁は幾度も鳴海の知足の家に立ち寄って、歌仙を巻いています🎵この城跡には、鳴海で詠まれた翁の句碑が三基あります(^^♪後の句碑は、次回に!乞うご期待(^^♪
2017.10.19
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段々の一歩危うき秋の川柵を乗り越え段々を降りて行く釣り人!
2017.10.17
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木犀の香りに酔いて道はずれこの金木犀が咲いてから、当地は毎日曇天か雨で!写真が(汗
2017.10.15
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魯山人の皿に散らして櫨紅葉大きな櫨の木(今年九月撮影・奥殿陣屋未だ紅葉してないし!ましてや魯山人の皿など有るべくもなく(汗で紅葉のおまけ(湯河原万葉公園ハイポ並選頂きました
2017.10.13
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乗ってみたい隠れハートや小鳥来る
2017.10.11
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穭田や徒(あだ)な穂先のつんつんと早くも、この背丈で、籾が🎵付いている物も!しかし・・・(呆け写真で(汗・ペコリ
2017.10.09
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酔ひ醒めの水を求めて薄紅葉 鏡割りのお酒を配り終えた御園座スタッフ♪最後の方だったので、大きいカップになみなみと!一合でも酔うわらひ(汗)慌ててお水を飲みに喫茶店へ(^^♪その喫茶店で、本日頂いた記念品の日本手拭♪俳優さんの餅搗き行事の後、配られたお餅♪コーヒーを飲み乍ら「浮き浮き眺める」(^^♪
2017.10.07
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イケメンの紋付の列菊日和「名題」になれば、ご自分のお名前が「招き(看板」として上がります(^^♪同じ中村でも、名前の上の「家紋」を見れば何方のお弟子かが解ります(^^♪右の白い机の上に置いてあるのは、イベントの途中で俳優さん方が招きに投げる「清め塩」を乗せた三宝です(^^♪
2017.10.05
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秋晴るるトムちゃん達のお出迎へ「子猫のトムのお話」のトムちゃん(名古屋市博物館・アプローチからお庭を!ピーターのお母さんこの縫ぐるみは、何万円もします!一番好きな絵葉書・モペットちゃんロビンちゃんも居ました(入場券
2017.10.03
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