さむらい日本!
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60年以上過ぎても、在りもしないことに執着、執拗に朝鮮は、アメリカでも在韓市民団体による電話攻勢などあらゆる手段を駆使して米下院に慰安婦問題を働き日本を人権国家とさせたいらしい。実に「鬱陶しい姑息な行為」であり、当然許される話ではません。我々は毅然とした抗議を執らねばならないのです。でも幸いに、弱点は、捏造された慰安婦問題の肝心な検証を怠って来たことです。メディアも『事実無根』の資料は山ほど持ちながら黙りを決め込んでいる『無為無策』は、国益を見なう大罪であります。そもそも、河野傭兵が物証も無いのに、韓国側の被害者と名乗る(十六名)の聞き取り調査を、そのまんま丸飲みして、捏造をを認めてしまった。外交交渉を小手先で進めた結果、嵌められてしまった。この判断は公正は愚かご先祖に対し屈辱的汚名を着せた儘なのです。それを境にして、朝鮮が本格的に日本側への攻勢を掛けてきました。サイン文書に彼が犯した罪は、日本国家を与えた罪は万死に値します。日本人対する汚名を挽回する機会をことごとく失い、海の底に眠る英霊達には誠に申し訳が立ちません。 河野傭兵他に先日北に乗り込んだ、山崎。加藤紘一・その他、此処で列挙するには、ページが足りないほどまだまだ沢山居るのです。少なくとも日本に潜む、売国奴を洗い出し濡れ衣を晴らして行くのが我々の使命です。1つ1つ出来るところから誠実に検証し名誉挽回に当たって欲しい。この問題の解明こそ、メディアの義務であり日本のマスコミが全責任を執るのだ。…………………………………………………………………………………………………
2007.02.27
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