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勤労感謝の日が設けられたのは昭和も戦後の事と言うことです。新聞の編集手帳コラムに作家、樋口一葉のことが取り上げられていて、代表作(にごりえ)(たけくらべ)(十三夜)などは皆、若き晩年、世に言う奇跡の十四ヶ月間に書かれているとあるが、どんな物語がかかれているのかしるよしもない、読んでいないのだから。ただあり余る才華を抱きながら儚く閉じたその一生は、すこやかで働ける有難さを現代人に教えている。樋口一葉は明治29年11月23日、24歳で世を去ったと言う事です。昨日の新聞には、精神科医、エッセイストの斉藤茂太さんが20日、心不全で死去されたと言う事、90歳だったとあります。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。多くの人に心のやすらぎを届けられたお医者様でした。
2006年11月23日
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NHKテレビ午後8時ためしてガッテン番組を見ていたら8時15分突然画面が切かわり津波の発生報道にかわる。震源地オ-ツク海側、千島列島択捉島、東北東390キロ、マグニチュ-ド8.1、気象庁の中継によると9月下旬から10月上旬にかけて地震活動が活発になっていたという事。第一波到着予想時刻予想波の高さ、青森県太平洋沿岸9時10分波の高さ1メ-トル、オ-ホツク海沿岸9時20分、2メ-トル宮城県、岩手県が9時40分波の高さ50センチメ‐トル、九十九里浜、千葉県内房10時10分波の高さ50センチメ-トル10時30分までテレビの津波注意報で様子を伺い危険を察知したら避難しなくてはと車を玄関前に用意して待機していたが、11時も15分を迎え何か事なきを得たようで安堵の思いで床につけそうです。
2006年11月15日
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昨年12月5日、大原町、夷隅町、岬町、の3町が合併して、いすみ市が誕生し今日11月12日いすみ市はじめての議会議員選挙が執行された。定員26名の議員枠に34名が立候補の名乗りをあげ、投票時間は午前7時から午後8時までで投票の残り時間は後余すところ50分ほどなり、厳しい現実は8名を振り落とす。立候補者の皆さんは昨日まではお願い致します、お願い致しますと連呼のお頼み運動に始終したが明日からは議員の先生ともなる。選ばれた人なのだから、みんなの力で新しい、いすみ市の市政に前向きに取り組んでいただく事をお願い次第です。
2006年11月12日
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今日の読売新聞千葉版に、我々地元有志で集う太東崎灯台美観促進会の町おこし活動が照会されている。彩り待つ白い灯台、なる見出しを打ち出し、灯台の直ぐ近くの岬の突端の一角に道具置き場の小屋を再利用した農産物直売所を開設。地元農家の5~6人が土、日、祭日にキュウリやキャベツ、ナスなど取れたての野菜を持ち寄り、一袋100~150円で販売している。木製のベンチを並べ観光客が気軽に立ち寄れる休憩所も作った。ボランテイァ-の人たちが地場産の柿をむいて,入れたてのお茶を添えて観光客らに振る舞ったりしている。会員の一人はここで多くの人と出会える事は幸せと話された。
2006年11月05日
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今日は女房殿は、いすみ市岬商工会、サ-ビス業部会の一泊二日の他県視察旅行に、群馬県草津市(温泉)に旅出いたし、我が家は私オジンが留守居役となる。いつもですと土日祭日を除いて二歳になる外孫(男)が朝8時15分頃から夕方の6時頃まで母親(娘)の勤め帰りまで預けられていて、我が家の中をイタズラしたりお昼寝したり、また車に乗せて買い物につれて歩いたり気ぜわしく時をすごすのだが、今日はのんびりできる替わりに、食べる事も一人、寝ることも一人、私共の住まいの周りには、東京、横浜、その他、他県から移住してきてこちらえ越してこられたあと、お連合いさんに先立たれ独居老人となり一人で生活しておられる方が少なくありませんが、一人で生きてゆくことはつくづく大変だろうし一日だけの一人暮らしでも、もし体調が夜中にでも具合悪くなったらと思うと不安になり侘しく感じられます。
2006年10月25日
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このところ同じ内容のような、男女不純交際のお誘いメ-ルが暇なしに届くようになっている。無論すぐ削除してしまうが、止め処なく送られてくる。無論すべて悪事を承知の上で楽しんでいるのでしょうが始末に困る。人として何の誇りもなく、堕落の世界をもてあそぶ仲間に、勝手に会員様としてのお誘いメ-ルが来るのだか、らどんな気持ちでこんないたずらをつづけて相手を不快にする事を楽しむのだろうか。仏教では輪廻転生といって命あるものはすべて六道(天人、人間、修羅、畜生、餓鬼、地獄)の迷いの世界の中で生まれては死に、そしてまた生まれるという事を繰り返していると教えていますが、平和ぼけしてしまった日本国民(云い過ぎです)の美しい日本の国づくり再生の先頭にたつ安倍総理は命がけの働きを余儀なくされる事になります。
2006年10月21日
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遠い親戚となるが、同じ部落内にあって、私にとっては祖祖母の生家になる親戚で95歳になるおばあさんが亡くなり、今日49日の中陰法要が行なわれた。仏教では輪廻転生といって命あるものはすべて六道(天人、人間、修羅、畜生、餓鬼、地獄の迷いの世界)のなかで生まれては死に、そしてまた生まれるといった事を繰り返していると考えているという事を伝えております。法要は住職の読経に続き不肖私が、叡山流詠歌和算の曲の中から念仏和算を唱えさせていただき故人に功徳をめぐらし、ご冥福をお祈りしてまいりました。
2006年10月15日
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10月6日の大雨、翌7日の高波で海亀の産卵巣の砂が流失してしまい、孵化予定時を迎えていて残されている場所の2箇所を皆で調べました。最初の1っ個所は旧岬町と大原町の境の場所あたりに残された産卵巣で、こちらは産卵後卵を直ぐ移設いたしましたから総数155個と把握されており孵化卵が91.未孵化卵が64個で孵化率は58・7%と計算されました。もう1っ箇所は旧岬町の和泉浦というところに残された産卵巣でこちらは海亀の産卵場所から卵は移設せずその場所を竹ざおの4本柱で囲い産卵個数は調べてありません。この産卵巣は8日の午後5時ごろ流失の憂き目を見ましたが、現場に何か痕跡のようなものがあるのか探し当てた所産卵巣から20メ‐トルほど離れた場所に未孵化卵9個と巣立ち後の抜け殻12個分が発見されました。何はともあれ海亀の卵、小亀の生命力に驚かせられる私達海亀を守る会の仲間の感想です。
2006年10月09日
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毎年9月か10月に年1回、叡山流ご詠歌、和讃の千葉県南総地区(南房総地区)の研修検定が2日間にわたり行なわれ今年は、上総一ノ宮町のホテル一ノ宮館でおこなわれました、相次ぐ台風の心配もあり今年は10月の今日4日と明日5日の2日が予定されました。今日4日の検定受講者は58名、私は明日55名受講者の中の1人として検定に臨みます。年老いてボケ防止には良いのだが、さりとてお稽古をおろそかにすると集中力が不足し音程を外しかねない。審査官の耳は確かなので緊張は続く2日間のなかですが明日に備えてそろそろ床につきますす。
2006年10月04日
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いすみ市役所大原庁舎会議室に於いて、県民NPO基礎口座が開かれ、私共地元有志によるボランティア-活動、太東崎灯台美観促進会の設立につながる経緯や、いすみ市が募集した(まちづくり市民提案事業)で当団体の提案事業が採択された事もあり、今後はいすみ市全域や太平洋を望む灯台の立地を活かしながら益々灯台周辺の美化運動を強化すると共に公園づくり、各種イベント等を計画するなど(地域おこし)の活動を展開し灯台の美観を守る輪を広げる活動事例の報告並びに希望的未来図の夢みる報告の場所を与えていただいた。
2006年09月30日
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海中で激しく神輿をもみ合う(汐ふみ)で知られる{大原はだか祭り}が23日、いすみ市の大原海水浴場で行なわれた。腰にさらしを巻いた上半身裸の男衆が神輿をかついて威勢よく波間を駆け約2万5000人の観客が歓声を上げた。約160年前から続く伝統行事、胸まで海水につかった男衆が、台風14号の影響で荒ぶる波に打たれながら総勢18基の神輿を激しくもんだ。観光客の一人は、波も高く迫力があった。来年もまた期待と興奮気味に話していた。読売千葉版より抜粋。
2006年09月24日
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13号台風が西日本(島根県、隠岐の島)や九州地方(宮崎県)に救いがたいような爪あとを残して立ち去ったかと思えば、またまた14号が発生したということ、農家ではやっと稲の刈入れを済ませたばかりでその面だけは安堵の思いでしょうが、自然災害は予測がたたないから気苦労だけは拭い去れない。せめて高気圧がはりだして上陸をはばんでくれる事を祈るばかり、それ以外にに手立てが無い
2006年09月20日
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10年一昔といいますが、還暦の時は敬老の日を思いにとめて年寄り思考の顧みも致しませんでしたが、今も気持に大差がなくても、古希を過ぎますと五感の衰えで(視覚、聴覚)年に教えられる事が出来てきて敬老の日が自分の今を受け入れるやすらぎの記念日と思えるようになりました。今は人の寿命が女性は85.49歳、男性が78.53歳という事で世界に冠たる長寿国日本となり、その中にあって私は平均寿命年令の到達まで後7年、女房は只今65歳で後20年ほどあります。現在100歳以上のお年よりは過去最多で全国で28.359人と本日報じられました。しかし厚生労働省は今年から長寿番付の発表はやめる事にしたそうです。公表を望まない高齢者が増えたということのようで、長生きして幸せだと実感できるだけの社会保障の仕組みではないからという思いからのようです。
2006年09月15日
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土、日、は月曜から金曜まで預かる外孫が親元へ帰るので、雨の降らない土、日はもっぱら外の畑仕事と庭の草刈に始終する。9月に入ったとはいえこのところの日中の気温は32度を超える熱さが続き昼食後は3時ぐらいまで骨休めをする。椅子に体を休め新聞に目をやると、社説面に自国の歴史を知らない高校生達という見出しに目につく。高校では今、日本史が必修科目でないため、日本が米国と戦争した事さえ知らない若者がいて、県内で(東京、神奈川、埼玉、千葉、の首都圏、4都県)3割の高校生が日本史を学ばず卒業してゆくという事。このままではいけないということで今年度中に予定されている指導要領改定に反映される可能性もあると予測されているようですがさて、どういうことになりますことやら。
2006年09月10日
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心配されました台風12号も幸い向きを変え上陸の被害は免れましたが、海岸沿いは砂浜に高波が打ち寄せ満ち潮時は、なだらかな砂浜を呑み込むように洗い流します。このような状況の中にあって一昨日3日コガメの旅立ちの足跡を確認したと連絡会の方からメ-ルがとどきました。産卵巣から280メ-トル南南東に歩みを進め、満ち潮時(24時ごろ)に渚線から旅立っていったとの事。この荒潮を泳げるのだろうか、産卵から孵化所要日数は60日間(2ヶ月)という事になるそうです。
2006年09月05日
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防災の日、二百十日の9月1日はこちらは久しぶりに小雨降る一日となり、残暑の続く毎日をピタリと遮断していただいた感じですが、ハワイ沖に発生したハリケ-ン-が台風12号に変化したということでまた台風の心配が余儀なくされます。ようやく色づきはじめた稲も風雨に倒されないうちに刈り取りに気を使い、9月13日に行はれる秋祭りの礼、玉前神社(上総の国、一ノ宮町)の1200年記念祭も間近くなり台風被害等の発生で観光客の減少につながらない事を祈るばかりです。
2006年09月01日
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娘の息子(1歳8ヶ月)は月曜から金曜までは、こちらの親元で預かり、朝8時~夕6時ごろまで、オジジ、オババ、と一緒に遊んだり、食事をしたり、車で買い物に出かけたりして時をすごす。母親が勤めから帰ってくると急に赤ちゃんがえりしてオッパイをねだる。土日、祭日はヤンチャ坊主のお守から解放されて気持ちが安らぐ反面、明日来る事を心待ちにする矛盾した気持ちが働くのだから孫可愛さは魔物だ。
2006年08月27日
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この暑い最中の今日19日(土)千葉県一宮海岸では、男子96チ-ム 女子60チ-ム(1チ-ム4名)合計624名参加のビ-チバレ-ボ-ル大会が開催されました。一宮海岸での大会は今年で16回目という事で、参加者のお泊りについては、一宮町内の宿泊施設だけでは受入できず、私共岬町も隣町という事で企画運営のホリデ-クラブ(株)並びに旅行主催のJTB蒲田支店の方より19名様受入の依頼を受けまして今日は満室御礼となりました。
2006年08月19日
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8月13日お盆の入りは長男夫婦とお墓にご先祖をお迎えに行き、今日15日お墓えの先祖送りは二男夫婦がお供をしてくれた。車で5分程の距離の場所にお墓はあるのだが、お盆中はお泊りのお客様が入れ替わり立ち代り海水浴や磯遊びにご利用いただき、それに伴いお部屋の掃除、洗濯物干し、献立材料の仕入れ調理仕込み、配膳から布団敷きまで環境の中の従業員で中々時間を空けられません。そんな中に凄いな‐と感じさせられるお客様との出会いがありました。神奈川県、綾瀬市にお住まいの45歳の会社員の方がヤマハオ-トバイ400に奥さんを背に乗せお泊りに見えました。このご夫妻は幸か不幸かお二人が聾唖者同士で耳をとうしての会話するのでなく、顔の表情、筆記具の仲介でお相手の要求を受け取ります。私には11日~15日までが会社がお休みという事で、房総半島の中の名所旧跡めぐり、それぞれ名のある海水浴場めぐりをして海水浴を楽しんでかえられるという事。このお二人の元気の源泉はどこから沸いてくるのか、ちなみにご主人は千葉県銚子市の生まれ、奥様は九州別府のお生まれだそうです。
2006年08月15日
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午後3時~4時にかけて強い雨と突然のように雷が鳴り響いて、お泊りのお客様をお迎えする時間が迫り思案に暮れる中、玄関にお客様の自家用車が到着。こともあろうにご主人が玄関に入って見えるなり電力会社が停電の合図、暗い玄関で立ち話、ご家族は車の中でしばし待機と相成る。今年になってこれだけの雷雨に見舞われたのは始めて、岬のはずれで周りに民家の少ない民宿で雷雨に出会い心細い印象を与えたと思いますが、それでも地魚料理の海の幸を喜んでくださり、続いて他のご予約のお客様も到着してまいり賑やかな雰囲気に移り代わり団欒の時を過ごしていただきました。あすは田舎のお盆の入りです。お墓に先祖様をお迎えに行きます。二人の外孫は今日の雷様をビックリして怖がったという事です。
2006年08月12日
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台風発生の前触れでしょうか、昨夜夜中にイナビカリが発生しネットの電源差込をぬいておきましたが雷雨とはならず、しかし強い雨降りの朝を迎えました。今日8日、楽天トラベルを通じてファミリ-でお泊りいただくご予約が入っており海水浴が目的の来訪です。フアックス-連絡も届いており、こちらから先様の携帯に電話する。キャンセル料を気になさっておりましたので、こちらからの連絡で、天候の事情ですのでご心配には及びませんとこちらから変更処理という事で又の機会にという事になる。尚昨日7日から2泊の予定でお泊りいただいているご家族連れお客様にも選択肢を1泊にされてもとお話いたしましたが、こちらさんは3人のお子様がまだ泊りたいご希望ということで日中は勝浦市方面の遊園地周りをされて夕方ご帰還されてまいりました。
2006年08月08日
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今日は今夏最高の暑さと感じる1日となった。まだ日差しの強まらない午前9時お寺さんに集合し、今年亡くなられ新盆を迎えるご家庭の仏のお施餓鬼に(8月16日)叡山流詠歌和算3曲を唱えご供養の餞とさせていただくことになっており、当日参加の男女合わせて13名の声あわせをする。声の高さ、鐘、鉦の間合わせなどみっちり3時間強までお稽古をして帰宅12時40分頃、温度計は32度を超えていた。帰ってきて自転車で小さな日傘をさし銀行、市役所に用足しに、ちなみに自家用車はク-ラの関係の音が耳障りなってきているので急遽点検に持ち出し夕方納車していただいた。夕食後8時半風呂に入る窓を開けると丸いお月様がこんばんはと声をかけているように感じられ癒される気分を味わいました。
2006年08月07日
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田舎のお盆の入り13日まで後10日程の日時を残すのみとなりました。今日お墓の掃除をしておかないと、掃除に行く時間がなくなりそうで、昼食後一人で自転車に乗りお墓掃除をしてまいりました。今日3日から5日まで、神田外国語大学の学生さん10名程の皆さんが夷隅川の昔の河口あとの湖水化した水面の広さのある水溜りでカヌ-の合同稽古をされ、手前方へお泊りに見えており、5日6日は土日で満室、7日はお寺さんでお盆のお施餓鬼に備えてご詠歌の合同稽古、8日から15日まではお泊りのお客様のご利用があり老骨に鞭打って息切れしないように短い夏をともに歩みお祭りの9月うつり行く季節を待ちたいですね。
2006年08月03日
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平年に比べ10日程遅れの梅雨明けという事ですが、東北地方はいまだ梅雨の中ということです。今日は押し入れの中の敷布団を全部外に出し、庭先の前方の堤防敷に掛干しをしました。8月からスタ-トする短い夏となり田舎のお盆の8月15日位までが外来者の自然の場所の遊び場と混雑増員する賞味の夏で、それが過ぎれば海の波は土用波といって波が高まり、田んぼの稲の刈入れも始まります秋の味覚といわれた私共の産地の梨も、今では品種改良がなされ、幸水と云う品種の梨は夏が最盛期となり既に出回り始め、9月のはじめになりますと今度は豊水という品種のものが収穫され、晩秋にかけて新高という品種に移り代わってゆきます。願わくば210日過ぎが台風等の被害から逃れることを願うばかりですがこればかりは人智でどうする事も致し方なくなりゆきを見守ることしか出来ません。
2006年07月31日
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7月24日(月)と25日(火)の二泊、東京新聞、東京中日スポ-ツの写真部のSさんという方がお泊りくださり、夜から朝にかけて海亀の産卵現場を撮影すべく地元海亀を守る会の研究者上層部の人達と夜間産卵状況見回りをされましたが、上陸産卵の姿は見当たらなかったという事です。天候不順で海も荒れたせいもあるのかも知れません。この季節砂浜は朝からイシモチ釣りの人たちが10間間隔置き位に砂浜に並び太平洋を北から南に移動して陸よりを泳ぎ渡るイシモチの習性を知りゴカイを釣り針にかけ魚と人の智慧くらべで釣られるか通り過ぎるかでイシモチの運命が変わる季節でもあります。
2006年07月26日
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昨日19日、二男の養子入り先からお中元の品が届けられ、今日20日二男の娘、満2歳の誕生祝の招待を受けた。女房と娘(二男の妹)それに娘の息子(1年9ヶ月)娘の旦那さまは生憎風邪を召され退社後自宅で休養兼留守居番役となってしまった。2年の歳月が経過すると満2歳の主役の外孫も口ききも達者になってきて、そんなに食べて大丈夫と心配になるほど食欲も旺盛で、お祝いのケ-キの2本のロ-ソクの火も親に教わったのか自分の口で息を吹きかけ周りの人の拍手に笑顔見せるとは恐れ入りましたという感じです。それに引き換えわが身は視力、聴力が衰え物の置き忘れもましてきて正に老いを迎え撃つ毎日が続いております。
2006年07月20日
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昨日に続き、今日18日早暁アカウミガメの産卵上陸あとを確認いたしました。早速4人の会員に連絡をとり朝8時現場に集合。砂の大きく移動している場所をサベルで探りながら腕の長さよりやや浅めの場所まで掘り上げると、ピンポン玉程のアカウミガメの白い卵が姿を現しました。波打ち際に近い場所の産卵ですと冠水の心配があるのでほりあげて別の場所に移設するのですが、今日の産卵場所は砂浜の比較的高い場所に産卵しており、移設するかしないかは、今日現場に足を運べなかったお勤め関係の研究者の方もおりますので、竹棒4本でさくを囲み2段にテ-プで踏み込みされないよう応急処置をとり明日の判定に持ち込み致す事になりました。
2006年07月18日
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テレビで今日は各地で35度超の暑さが報じられた。海水浴シ-ズン到来をむかえ毎年のことながら、所轄の保健所から外来宿泊者の提供施設業者に施設点検指導の見回りがあった。客室、寝具、浴場、洗面所、トイレ、給水、その他宿泊者の名簿記載状況等、これらのチエックをクリ-アしてお客様のご利用に備えます。梅雨明け宣言はまだ定かでありませんが、台風3号の上陸もなく今の所、畑の西瓜、トマト、カボチャ、とうもろこし、なす、きゅうり、ピ-マン等の夏野菜の育成も順調で梅雨明けと、温度の上昇と献立の出番待ちということです。
2006年07月13日
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海亀が産卵の場所みに、今年6月から7月にかけて3回ほど陸に上陸した足跡が残されたが、砂浜が竹材や流木が散乱していて産卵に適さずと判断したか砂浜を大きく迂回して海に戻っていってしまった。毎年6月の終わりか7月の月初めにボランティア-の人たち手で海岸清掃をするが、今年は今日7月8日(土)が指定日とされていて朝8時~10時までの2時間このクリ-ンキャンペ-ン開催に小中学生、高校生、区民の団体、女性の会、老人会等、夷隅川の両岸の砂浜に何と約900名ほどの人が協力のため参加された。ハマヒルガオが自生、アカウミガメ産卵地、コアジサシの生息する自然環境をよくするための意義ある2時間に汗をながしました。
2006年07月08日
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今日は台風並みの風雨に見舞われ晴れ入梅が一転いたしました。大型台風3号が発生したということで動きが気になるところですが、既に九州や和歌山県方面では土砂災害に見舞われた状況がテレビ放送されました。避けられない被害ご心痛をお察しいたしますと共にお見舞い申し上げます。又何を言いたいのでしょうか、北朝鮮がミサイル発射いたしました。6カ国協議に参加拒否をしてアメリカと単独交渉で事の打開を要請したいのでしょうか、日本の拉致問題は勝手に解決済みと心を閉ざしミサイルで威嚇するとは、日本もここまでなめられると経済制裁の発動をせざるを得ないですね、マンギョンボン号の入港禁止など、韓国、ロシア、中国、などもミサイル発射凍結の背信行為に厳しい姿勢を見せているといわれておりますが聞く耳を持たないのか、業力に転ぜられ、事の顛末をどう締めくくろとしているのか既に人間の心をを失っている人に世界はうごかせませんね。
2006年07月05日
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これがすべてだ、と言うことで横田めぐみさんの夫のキムヨンナムさんの言葉から、めぐみさんは1994年4月13日死亡したと宣告された。今から12年前なくなられておられるということ。そして自分は北朝鮮に拉致されたのではなく、遭難したところを北朝鮮に助けられたのだと、すぐ韓国に帰らなかったことについて北朝鮮で厚遇を受け大学まで出してもらい、自分の家も貧しかったのでこちらで力をつけてからでもよいと思ってというような説明をされましたが、これは私達が伺っても不自然です。百歩譲ってもしそのとうりとしても今までその事情を親、姉、も知らせずこれがすべてとよどみなく語られる中に真実はみあたりません。横田ご夫妻も予想していたとうりの結果になりましたとむすばれておりました。
2006年06月29日
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奈良、放火殺人事件、空しくも父と同じ医師を目指しながら、小学校時代は何でもできるス-パ-マンともいわれ、秀才ぶらず成績はトップクラス、サッカ-も得意で何もかも完璧にこなせてス-パ-マンの異名がつく特待生であったとのこと。今、私立高校(最難関私立)一年16才の長男、父(医師)が不在の時母(継母医師)異母弟、異母妹、が二階で寝休中一階階段の下に火をつけて逃げた。動機について父から成績の事でしばしば厳しくしかられて父を殺そうと思っていたということ。家の中に自分の心安らぐ居場所がなかったのだろう。教育は誠に難しく特に家庭教育は親子であるからといって親の意図どうりにしようとしても、ついてゆけなければ何かのサインを出しているはず、それもゆるされないのであればこれでは浮かぶ瀬がなくなってしまう。
2006年06月23日
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3ん人の子供たちとその連れ合いさん達が明日18日の父の日のお祝いは何がよいかと女房を通じて打診してきた。母の日には鉢植えのカ-ネションやらラベンダ-が丁寧に包装されて届けられ、皆が我が家に寄って会食を共にしたが、私は食後果物を食べることが楽しみなので、子供達に果物をいただくと女房に伝えてもらった。早速籠詰めの高価の品が届いた。皆に又我が家に寄って貰って会食を共にしたいところだが、生憎今日の17日(土)と明日18日(日)は町の麻雀大会が開催され今日もこれから8時半、町の公民館に集合で明日も同じように忙しく会食の機会は後日にならざるを得ない。
2006年06月17日
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6月17日泊り込みをかけて翌18日と2日間、200名の競技者と関係役員並びに補助員50人合わせて250人分の岬町 ふれあい麻雀大会立食パ-ティ(17日午後6時30分岬町公民館)が開催され私達民宿組合の組合員の手による献立のおもてなしを致します。献立内容は (1)蛸のカルパッチョ (2)煮物 サザエ煮物 (3)揚げ物 串カツ 白身魚フライ(4)酢の物、イワシのごま漬 (5)お新香 青うりの鉄砲漬、大根のたまり漬 (6)煮魚、地物小魚(7)つみれ汁 イワシ 大根 人参 玉葱 (8)野菜の煮物 里芋 人参 ごぼう 豆 コンニャク(9)フル-ツ 地元のマスクメロン (10)たこめし(地元太東産の地蛸使用)以上10品目の食材を明日15日に調達いたします。皆さんに喜んでいただけるよう組合員一同、力を合わせて頑張ります。
2006年06月14日
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関東甲信越地方も今日入梅が宣言されました。梅雨明けは7月20日頃となるとか。入梅と同時に関東高等学校のホッケ-大会が開幕され、私共の民宿にも茨城県立東海高等学校、男子生徒15名の皆さんがお泊りに見えました。明日10日と11日いすみ市大原高等学校で熱戦の火ぶたが切られるそうです。大型のバスを利用され17時頃チェックインいたしましたが道路の事情で僅か20メトルほどですか、バスからおりて手前方の宿に歩いてお越し願いました。おもてなしで穴埋めさせていただいております。
2006年06月09日
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毎年6月の月、恒例となっている、ふれあい麻雀大会、今年は3町が合併(大原、岬、夷隅)して、いすみ市となり大会継続の行方が気がかりでしたが例年どうり岬町公民館に於いて開催される事になりました。既に私共民宿にも大会宿泊者リストが配布されてまいり、長野、東京、神奈川から参加のお泊りの方もあり、今日宿泊者13名の方に葉書による受け入れ案内のご通知を致しました。全参加者200名で50卓が用意されますが、昨年の優勝者は私共えお泊りのお客様のうちのお一人でした。さて柳の木下にドジョウはおるでしょうか毎年続くことはそれだけ愛好者が多いという事なのでしょう。
2006年06月04日
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ホタルも人もかがやく街にという事で、来る6月3日(土)4日(日)の2日にわたり、平成の合併で、いすみ市となったいすみ市と(大原、夷隅、岬)、夷隅郡市自然を守る会(勝浦市、大多喜町、御宿町)との共催によるホテルサミットなるイベントが開催されます。6月3日は記念講演と基調報告で時間は午後1時から4時まで、夷隅文化会館において千葉県知事、堂本さんも出席のもと、日本を代表するホタル研究者の大場信義先生が夷隅地域を中心としたホタルの話をされるそうです。午後7時から8時までゲンジホタル観察会がいすみ市山田ホタルの里で、6月4日は午前9時~11時40分まで3つの分科会が開かれ、午後1時~4時まで現地研修会がもようされる予定となっております残念ながら時を同じくしてこちらは波の伊八のツワ-旅行者の入り込みと重なりますのでサミットは見送りとなります。
2006年05月30日
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朝食後、毎日のように夷隅川河口に向って往復30分程歩くが、復路は波打ち際の砂浜を踏みしめながら潮風に体を当て海原を眺めながら気分転換を図る。今日は夷隅川河口手前、10メ-トルほど手前の砂浜に海亀上陸の足跡を発見、早速海亀を守る会のボランティア-メンバ-に連絡、産卵してあるかどうかそれらしき場所を竹の策で囲い、産卵が確認できれば卵を堀上げ高い場所に移設しないと冠水に合い孵化できない事になる移設はできるだけ早く、生んである卵の位置を変化させないように移動するこたが鉄則といわれています。残念ながら今日は産卵した形跡は見当たりませんでした。例年6月~9月下旬頃までが産卵上陸の時期とされておりますが、温度が上昇しているのでしょうか今年は早めの上陸となりました。
2006年05月26日
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5月31日で食品営業許可(飲食業)の有効期限が満了するので、引き続き営業する許可の継続申請手続きに勝浦市にある夷隅健康福祉センタ-夷隅保健所に手続きを執りに行く。新しい食品営業許可証が交付されるのかと思いきや、さにあらず5月31日まではあと一週間ほど日時があるので、持参した5月31日期限の従来の許可書に5月24日継続申請済み、夷隅保健所なるスタンプ印を押印してくれ、それを持ち帰り、更新済みの食品営業許可証については、地域の役員さんの手を通じてお届けすると言うことでした。
2006年05月24日
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今日は午後2時から青色申告会岬支部の総会が開催され、監事なる役割を仰せ付けられており出席する。小雨降る中のせいか、出席者はほとんど役員の幹事、理事の顔ぶれで委任状の提出者が多く、役員改選の議案もあったが、出席者に於いて全議案が承認可決されました。これで岬町民宿組合の総会についで2つの総会が終了いたし、あとは来週25日岬町商工会の総会が案内をいただいてあり、日時は未定だがそのあと岬町観光協会の総会が続く事になります。梅雨時を前に新年度のスタ-トとなります。
2006年05月18日
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最近、脳梗塞も心筋梗塞も早朝の午前6時~10時に発作が多発する事がわかっているそうです。先ず予防ということで一ヶ月前から、うつ伏せ寝をはじめました。まだ完全には馴染めませんが、何とか習慣づきそうです。うつ伏せ寝を行う事で、舌根沈下を(筋肉がゆるんで舌が気道をふさぐ)起こすことなく睡眠できれば、血液中に十分な量の酸素が保たれるとか、そうすれば赤血球が増えて血流が悪化する事がなく、脳梗塞や心筋梗塞の危険を大幅に減らす事ができるとといわれています。病気より先ず予防の精神で実行です。
2006年05月14日
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太東崎灯台の山頂周辺は、太平洋を一望できる岬町の観光スポットであり愛称を(恋のビィ-ナス岬)と呼ばれるようになって久しいが、その山頂に、小さな休憩所が出来その脇にテントを張り、この連休5月3日から6日までの4日間、ボランティア-グル-プの人たちによる特産品、地元野菜の直売所を試みた。品物数には限定もあったが、4日間共完売が出来た。ただ灯台山頂は5日と6日の2日間は南風の強風にさらされ、テントが飛ばされないか、風邪をひかないか、車の昇降に支障ができないか気がかりもあったが何とか無事に経過いたしました。7日は小雨降る日となり閉店ということで朝7時半集合してテントを取り払いお休みの日に致しました。
2006年05月08日
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連休の事で、太東崎灯台にもたくさんの車が上り下りする。今年は山頂に休憩所が出来た関係もあり、我々太東崎美観促進グル-プ(灯台ボランティ-ア)もその休憩場を利用して、地元野菜の展示即場を試みた。キャベツ、ダイコン、キュウリ、フキ、タケノコ、それに田舎寿司の販売など、朝8時~夕方5時の時間帯まで、途中いすみ市の市長も現地視察に見え、おかげさまで品物はよく売れ野菜は一個、一本、一束あたり100円単価の価格のものばかりであったが総売上5万8千9百円とい金額となりまた明日えと続けることになりました。
2006年05月03日
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秋9月の下旬に種まきをして、冬の寒い期間潮風に当たりながら、寒さに耐えて育つ新別と呼ばれるキャベツの出荷が連休を前にして始まった。海岸沿いの畑で育てられ、千葉県では北の銚子市と九十九里浜の南端、いすみ市の岬町が産地として名前が売れている。銚子市には犬吠埼灯台があり、岬町には太東崎灯台がある所から、その土地で育てる事から別名を灯台カンランなる品名でも呼ばれている。キャベツの葉は柔らかく甘みがあり、生でキザンでソ-スをかけたり、マヨネ-ズをつけて食べる。またフライパンにオリ-ブオイル大さじ3杯に、酒大さじ3杯、塩小さじ1杯で、キヤベツ半個をいためコショで味付けしても美味しくいただけます。
2006年04月30日
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朝から曇天であったが、さして雨も降らず曇り日の1日になると思っていたら、午後1時頃突然雷様が鳴り出した。慌ててインタ-ネットの電源を外した。テレビの報道で東急世田谷線は一時落雷のため運行が停止されたということだが、まもなく運行再開と字幕で通報された。今日はJR脱線事故から1年(兵庫、尼崎市、福知山線)を迎えたということで追悼慰霊式の模様が写されたが、事故の正式な原因はまだわかっていないと言う事。それにいたしましても107人が死亡されたということ。ご遺族の心中はいかばかりか、避けられなかったとはいえ納得し得ない心情にさぞお辛い1年を耐え忍んで生きてこられた事でしょう。
2006年04月25日
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ぼけ防止にと、お寺の住職に誘われて60歳になったときからご詠歌を習い始めて10年が経過いたします。毎週月曜日の夜7時から9時までの2時間、71歳の私が一番年若く、あとは近く80歳を迎えようとする古老2名と70歳半ばの中老が1名、4人がお寺さんに集会してのお稽古です。はじめは音程をとるのも侭ならず、10年歩みつづけることができるとは思いませんでしたが、継続は力とか申しますように、今では何とか音調も整えられるようになり、習うより慣れろと言うことでしょうか、耳で音を捉えられてきて、節の調子を運ぶことが楽になって参りました。
2006年04月18日
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孫は父親が仕事の研修で外国に一週間出張と言う事で、こちら母親の生家で4月3日から昨日9日までの一週間泊ってゆき今日父親が帰国になり夕方帰って行きました。1歳6ヶ月となり未だ言葉の方は侭なりませんが、大人が何をするのかその行動の先読みが出来、例えば私が車庫から車を出そうとすると、下駄箱から私の靴を出し、あげくに私の鞄まで持ってくるしまつです。子供の目と言いますが大人の行動をよく見ているのだなと口はきけなくとも感は働くのだと恐れ入る次第です。
2006年04月10日
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農道の周りにはツクシ、タンポポが春の訪れを告げています。田の土越しされた田んぼも目についてきました。いつもの年ですと早出しされる灯台カンラン(キャベツ)の出荷が始まるのですが、今年の冬は天候不順のせいでしょうか、キャベツの結球が心持遅れているようです。新別という葉の柔らかい甘みのあるキャベツは結球前はヒヨドリにつつかれやすく、畑一面を網で囲ったり、防鳥テ-プを張りめぐらせたり結構手間ひまをかけて冬越しされ春の出荷に備えらています。今日は生憎、小雨降る寒い一日となり、孫も外で遊ぶことが出来ず、気持ちを執り成すことに苦労させられます。
2006年04月05日
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稽古事、特に武道は礼に始まり、礼に終わるといわれますが、東洋大学空手道部の6名の皆さんの2泊3日の合宿のご利用があり、初日もお帰りも礼儀正しいご挨拶をいただき、躾といいますか、わきまえといいますか、日本の文化の伝統美に触れさせていただいた思いがいたしました。今日のお帰りにはそれぞれ皆さんが感謝の言葉を色紙に寄せ書きしてくださり、代表のしめ書きに、この合宿を期に絶対に我が東洋大学流玄流空手道部は強くなりますと結んであります。お別れは孫も入れ記念写真の撮影をいたしました。近く大学対抗試合が行なわれるようです、武運を祈るのみです。
2006年03月29日
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菜の花、桜、スイセン、椿、チュリップ、我が家の庭と畑に春の花が咲き競いました。暑さ寒さも彼岸までといわれますので段々暖かくなってまいるかと思います。昨日から明日まで私共には、東洋大学空手部員の学生さん6名の皆さんが合宿に見えていて朝早くから海岸の砂浜に出て稽古に励んでおります。私も孫を連れて元気な学生さんの活力を目の当たりに見せていただいております。昨日も今日も快晴とは参りませんが、幸い雨もならず、今日は皆さん午後からは胴衣を纏い太東崎灯台のある場所まで掛け声をかけながら登ってゆかれました。若さっていいですね、健康って素晴らしいですね。
2006年03月28日
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