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あの人のココがとても弱点として気になるあの人のココが良くなれば・・・・どうしてあの人はそんな考え方しかできないんだろう相手の能力の加減に批評をするのはたやすいこと。でもそれが、会社の上司あるいは部下だったら、プロジェクトを組んだ取引先だったら、あえて相手の弱点に触れず、なんとかその場をやり過ごすか、苦労のはけ口をほかの誰かに打ち明け、相手の無能さに苦悩するだろう。ではそれが愛する相手だったら、どうする?なんの利害もない友達だったらどうする?伴侶だったら?おそらく、仕事相手同様不足部分に愚痴をこぼすか、相手に直接求めるだろう。ここまではありがちで簡単な逃げの策だと思う、現に自分もそのような事ばかりしてきた。一緒にいて互いを補い合うこと、できない事は自分がすればよいのだ。相手の足りないところばかりみていたら、本当にきりがない、でもそれも含めて相手である事をまず認める事からはじめよう。無理して認めようとしても難しいかもしれない。自然に思えるまでそのままにしておくとよいのだ。自然に思えるとはどんな感じかというと、たとえて言うなら、ただそこにに空があるように、ただそこに雲が流れるように、ただそこに木が生えているように当たり前に思える事。木は春になれば花が咲き、夏がになれば葉が生い茂り、秋になれば色づき、冬になれば枯れて散る。花が咲く事だけが木ではなく、枯れ葉落とすのもまた木の行う大切な行為なのだ。全部を含めて木だと言えるならきっといつか言えるだろう。その人は全部ふくめてその人なのだ。外側から、木に何か別なものになれとは言う人は誰もいないでしょう。でも木が木でありながら、いつか何か別のものになりたいと思っていたら、それはそれで素敵な志だと思ったりするのだ。木が木であることを知って、木が木であることを認めたらあとは木の好きにさせましょう。こんなお付き合いが一緒に生きる相手とできたら、とっても幸せだと私は思うできてるかどうかは別として(笑)自分を知って、自分の弱いところを克服しようとする志は本人の意思によってしか行えず、他人が同行いうことではないのだ。近くにいる人はそうして木が何か変わろうとしている姿を暖かく見守るくらいで丁度良いのかも少なくとも、私はこの一年でなんだかまわりの人になんかやりそうな木として暖かく見てもらってたような気はする。とってもありがたい事だ。だから私も来年はそういう風に誰かを暖かく見守れる人になりたいな。葉っぱがすっかり枯れて枝のみになった庭の木をみてふとそう思った。今年一年ありがとう^^&来年もよろしくなのだ♪>みなさま
December 30, 2004
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したいと思う気持ちがあっても今じゃないと時がいう、こんな選択ばかり今年は立て続けにやってきた。若い頃の自分だったら、ええい!ままよ!とばかりに荒波をくぐっただろうでもそれなりに「経験」を積んで「時を待つ」というわざを覚えた。それは選んでも良い結果が今は得がたいという事がわかっているからという当然のような理由ではなく、選んだが故に巻き込む人たちにどれくらいの影響を与え、引いてはそれに自分が応えきれるかどうかという事もある。そして何よりもその影響を及ぼす事事態自分がもっとも望んでいないという事。良き時、良きタイミングで、最良の選択をする。そのゆとりは、大人の処世術というより、経験で得た「知恵」だろう。そんな余裕ぶっかました事言ってても、傍からみると、まだ十分荒波を進んで被りにいってるよーに見えるそーだ。。うーーーーーーーーーん。まだまだですな(笑)
December 28, 2004
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わーい買っちゃった買っちゃった♪ジュリアフォーダムのチケット。しかもブルーノートだ~~しかもセカンドステージだから夜も更けた時間よ~~~ん(はぁと)彼女のライブに行く。ブルーノートに行く。一人でライブに行く。(知り合いのライブ以外)三つ巴の初体験、まさに「お客さんはぢめて?」って感じなのだ~(イミフ)きゃぁ~~~~~~~~~~すごいわ。私。エスコートなしよ!エスコート!先日ちょっとお付き合いのある方のお誘いで、ブルーノートと同じシステムのバー&レストランに行って、すっかり味をしめたのだが、お付き合いいただいた方には失礼なのだが「案外ライブを一人で来てもたのしめそうな空間だな」と思ったのだ。もちろん、ジャンルとしてそのアーティストが好きで共感できる人と一緒に堪能できるのが一番楽しいと思うのだが、最近思うのだが、共感できそうな相手がおもいつかなかったら一人で堪能するのも悪くないなぁ~とつーことで旦那からも許可もらったし♪おしゃれして、大人の女のふりをして、ライブさいってくるだよ~~~(来月下旬だけど)
December 27, 2004
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ビジョネアー久しぶりに買ったぞ~~~。Visionaire(ビジョネア)とは本のこと。この洋書、デザインをする者、編集をする者など、とにかく表現者たちの憧れの本なのだ。これほど発信元が自由に思うがまま表現して、できあがったものを読者が支持し、熱狂的ともいえるファンがいる本もめずらしい。いつも新しい試みをしたスタイルとテーマで年に数回出版している。しかも毎回世界限定数千冊でシリアル付きというコレクターのツボをつきまくっているのだ。ワタシもとても楽しみで、値ごろ感を感じたもの、ビビビっと来たものはなるべく手元に入れるようにしていた。が!しかーし、最近すっかりボンビラスなので買おうという気すらなかったのだ( ̄― ̄°)ところが、先日九州から同業者のお友達が来て、この本をあらためて手にする機会があり、平たく言えば、見せた持ち主が「購入の虫が騒ぎはじめた」という「やぶへび構図」ができあがったのだ。気持ち良いと思うもの手元に置いておく、これは確かに表現をする人たちには必要なもの。。。ええといいわけやめます。つまりは欲しいんだよぉぉ!(絶叫)久しぶりに洋書屋に行きたいが残念ながら暇はない。今何冊目までいったのだろうとしらべたら40冊代までナンバーができていた、私が持ってるのが25前後だから。。あららもう20冊ちかくでちまったのね( ̄― ̄°)号によってはプレミアがついているのだ。しばしインターネットで物色をする。げっ4万で買ったルイビトンとのコラボレーション版、12万の値がついてる~~~ぐおっ。すごいなぁ。。。。(しばし考え中)売るものか!(ぐらぐら)←貧乏人の心の動き
December 26, 2004
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歯医者に行った。実は今週の月曜日だったのを(毎度のことなのだが)うっかり忘れて改めて予約を入れなおした。顎関節症の治療中なので、口に入れるマウスピースもどきを持って行って、経過をみながら削って調整をしていくのだ。「がーん。マウスピースもどき会社においてきちゃった!」あわてて会社に行き電話がなったので仕事の打ち合わせをしたあと、荷物を取って歯医者へ。。。。がーん。マウスピースの代わりに今度は財布を置いていった(号泣)事情を話したら「月曜日に支払いにきてくれればいいですよ」と笑って歯科助士の受付の女性にいわれた。治療の椅子にすわって、お話しながら先生を待つ。助士さん「寝てるときも考え事ができたっておっしゃってたけど、夢とかもいっぱいみたんですか?」ワシ「ええフルカラーで続編とかもあったり、シリーズモノもありましたよー。夢でしかみたことない土地の洋服店があって、その数ヶ月後に同じ土地の夢みたら、その洋服店で売ってた服がセール品になってましたから~」助士さん「・・・・・すごいですねぇ。。そんな細かいディティールきっと脳味噌がいっぱい使われてたんじゃないですか?」ワシ「ええ便利で楽しい機能だと思ってたらそうじゃないらしいですね(涙)」助士さん「そうだ脳味噌を休ませるのには雑念をはらって『瞑想』されるといいそうですよ♪(にっこり)」ワシ「雑念だらけですよぉ『妄想』なら得意なんですけどねぇ。。。」助士さん「・・・・・・・・・(無言)」。。。。。。。もういっこ「人生には迷走してます」なんちゃっておやぢギャグで二段落としにしよーとおもったけど、聖なる夜ですから、ギャグは控えめにしときましょうかね。(っちぇ)
December 25, 2004
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に動いたためしがない。。イレギュラーで構成された一日が多い。つか、書いたスケジュールどおりに動いたことないからなぁ。いや正確には本人にその意思はあっても、必ずハプニングが起きる(それも自分が原因でw)「一個一個着実にねやるの。最初からいいかげんにやると全部が駄目になっちゃうのよ。もうホントにアンタはてきとーにやろうとするんだから。。。ぶつぶつ」娘にいつもいってます。。。もちろん娘に言いながら自分に言い聞かせているのですが(号泣)
December 24, 2004
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うーん娯楽3Dだぁ~~~というアニメ映画でありました。きれいにつくられてて、とても子供がワクワクするお話だった。娘が映画の最後に「ママ!これってクリスマスに見るにはとってもぴったりな映画よね(喜)」目をきらきらさせていうので、おもわず、(おまいこれはどっからどーみてもクリスマスの話じゃねーかょ)とつっこみたくはなったが、まあ幼心に大人のひねくれを入れても仕方ないので我慢我慢。でも彼女がいうように、「正しきクリスマスのお話」でありました。最近3Dで全部構成されている映画が増えて、3Dという抵抗間はなくなりつつある。「いかにも3D」「さりげなく3D」「あらこんなところに3D」と3Dの起用の中にもいくつかタイプがある。モンスターズインクのやニモのように、本物に近いディティール一歩手前で押さえ、アニメの枠を超えないような仕上がりになるものもある。アイスエイジは人を使ったが、原始人さんの登場でリアル感がなかった。インクレディブルも人はでてくるが、いかにもアメリカカートゥーンのキャラクターとして作成されている。今回のポーラエクスプレスは人のディティールを追及してはいるが、それがかえって3Dの「生っぽさ」になってしまったような気がして、そこだけちょっと残念だった。まあふだん3Dソフトでプリミティブしかつかわない私いえる筋合いの話ではないのですが(とほほ)
December 23, 2004
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プレゼン勝ちましたーうっふっふ~~~♪やっぱ狙いにいって、取れるというのは気持ちいいぞ~~プレゼン勝ち慣れしてきたかすぃ~ら♪肝が座ってきたぞ~(いや単純に浮かれているだけ)ということで、勝利報告をして開口一番「じゃあ僕来年働かなくていい?」といったアナタ。受注できた仕事の総額が数千万であっても、決して私のところに全部はいってくる金額ではないので(桁が下がりまする(T^T))、おねがいですから、ふつうに働いてください。(_人_)
December 22, 2004
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私ははっきりいって小心者である。が態度がでかいのと、たまにどかっと肝が据わるときがあるので「蚤の心臓に剛毛な毛がいっぱい生ている」という表現がしっくりくる。 今回ちっと、応募して新しい事にチャレンジを・・・などと考えている私にとって、「剛毛な蚤」は少し克服しておくべき課題なのだ。 昨日同じ部類の仕事にすでに携わっている人に合う機会に恵まれた。 よく考えたらこの人普段は私より倍照れ屋で控えめだ。。。「じゃーだいじょーぶかぁ?」と安易に結論を出してしまった。。・・・・・いいのかこれで?(一抹の不安)
December 21, 2004
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バーシアが帰ってきたらすぃじゃないの!絶対いく!ということで戦闘体制整えるじょー独りでもいぐ!!絶対いぐ~~~!!国際フォーラム。。。一抹の不安ジョアンジルベルトの酸欠を思い出す。。トラウマ打破だ~~~~♪
December 20, 2004
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以前にも話したが、気学の勉強をしているので、生年月日で基本的なその人にもたらされた性質と運命を読む事。恵方と多少の家相が見れるようになった。しかし!相変わらずわが人生は全く持って読めましぇ~ん( ̄― ̄°)そんなわけで、たまにお付き合いのある会社の社長さんから、財運に関する問い合わせが来たり、引越しの良き日にちについて問い合わせが来たりする。基本的に知りたがらない人には教えたりはしない。興味がない時点で「その人には*今現在*占いに縁がない」からだ。「占い」っていうとなんだかみなさんいぶかしがったり、なんかの信者とか高いなんかまじない物を買わされたりするんではないかと危惧するが、そんなことはないのである。気の持ちようでもあり、景気付けであり、元気付けのためのものだから、さりとて元気がない人がいきなり元気になるためのものでもない。乱暴な言い方をすれば「困った時の神頼み」的なものではなく、それなら、仏神にお祈りでもしてくださーいとワタシは思う。占いは「自分の道を切り開こう」と前向きに考える人に適当なのだと最近本当に思うようになった。つまり 己がなくなるほど、「占い」に頼ってしまうのは愚かなこと。占いはしても、「自分」は売らない(失わない)で欲しいと思うのでありました。
December 19, 2004
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トムハンクス主演の映画うーん、映画というより、2時間のテレビドラマっぽい感じだったなぁ。でも嫌いな話ではない、でもショム2の快進撃風で、実際はありえないっしょーそれ。っていう感じのシーンもいっぱい。空港シーンでほとんど作られているので空港は本物の空港のどこかの飛行機会社の格納庫を改装して作られていて、出店しているお店は全て本物のショップ、さらにお店のスタッフも店によってはその店から派遣されているスタッフらしい。映画の企画スケールってすごいなあ。と思いつつ、実現させて企業と提携する交渉能力の凄さに感心した。 テレビっぽい映画といえば「ディーバ」を思い出すけど、まあアリですな。ああいう映画も♪トムハンクスの芸達者ぶり、日本でいうところの、関根勉氏かな。あの方は俳優ではないわね。。(w)
December 18, 2004
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これでいいか~と思うものにはこれでいいか~という反応しかない。プレゼン前日。おそらく翌朝は廃人になりながらも制作に邁進せねばならない。本日泣いても笑っても残り1日なわけで、勝負をせねばならないのだ。デザインの方向性をきめ、レイアウトしたら、プリントアウトして、実寸にカットし、本になったときのイメージを確認しながら再度微調整を行う。これって結構仕上げとしては重要な作業なのだ。でプリンターが例によってぶっこわれてるので(号泣)データ吸い上げて、某所に移動するために荷物をまとめ始めた。と、携帯が鳴る。電話の主はカメラマンさま。 さまとつけるには訳がある。ビエンナーレというイタリアの賞も受賞された経験をもち、特に静止物、風景、ノンフィクションを撮らせたらかなりの腕前な方なのだ。(もちろんその他のジャンルもオールマイティにこなしてますが)で、最近展覧会に向けて試行錯誤中。後々印刷で大きくしたものをインテリアとして販売する事も視野にいれてるという事で、印刷の仕上がりと色を見れるという理由から若輩者のわたくしに相談をしてきてくれたのだ。 話には何度か聞いていたが現物を見たことがないので、この機会を逃すとまた、海外等々におでましあそばして拝見するタイミングが先送りになると思ったので、時間があまりない事をあらかじめ伝えて事務所にお越しいただいた。 拝見して開口一番に言った言葉「これが仕上がりではないよね?もうちょっと焼きかトリミングでこだわるつもりでしょ?」 普段ディティールにめちゃめちゃこだわる人なので、生意気な事をあえて言わせてもらいました。 「きびすぃ~ねぇ。でも流石その通りだよ、まだまだ撮りたいし、もうちょっと煮詰めたいんだよね。」その後数分、仕上がりにこだわる事がどれだけの価値をもたらせるか。という事と、トリミングには、写真のディールより、将来インテリアショップで展開することを見越して、多少グラフィカルな技法を優先させたほうがいいという結論にお互い合意した。 作り手って表現の起源になるわけで、つまり発信者なのです。発信者が妥協したら、やっぱあかんのです。どうせ伝わるのは100%ではないわけで、そしたら発信者、受け手にむけて120%くらい発信する意気込みで事に当たらないといかんのよぉ。 そういえばそんな話、編集やってる友達とも雑誌作りについて語った気がする。 タイトスケジュールだったけど、会えてよかったわ。年上の彼に偉そうな事をかなりぶっこいちゃいましたが、これからプレゼン仕上げるにあたって、一番自分が忘れちゃいけないことだったので、つい熱が篭ってしまいました。 年内もう一回会うから、フォロー方々お礼をいわなければ。
December 16, 2004
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久しぶりの友人からメールがきた。めちゃめちゃ久しぶり。海外の転勤から戻ってきたという報告私自身海外とは縁遠いところにあるのだがまわりはやたらとご縁がある人が多い2年くらいブランクがあいてるので近況報告がてらいろいろあった事を話たところ。おもいっきり分析されたw■友達への親密度とその対応そっけない 普通 愛情たっぷり |--------------|----------●--|■近親者への親密度と対応そっけない 普通 愛情たっぷり |--●----------|---------------|■友達とそれ以上の関係人との差別度合い笹川会長並に平等 普通 カースト並にはっきり |●------------|---------------|・・・・・・・・・・・・・なんだって私の場合つまり近親者になるほど失礼らすぃいやまったくもってその通りこれが男性になると、「単なる友達には特別扱いをうけていると誤解をうけやすく、恋人以上の関係者には嫉妬を抱かせような誤解を招きやすい」という形になるそーだ。。。。。。。。。。まったくもってその通り。「ポイントは「そっけない態度」に愛情を感じられる相手か(そらマゾだろ)、もしくは、「友達に対しては男女関係なくこの方針」だからそれが本来の君の姿勢を人格として認めてるか、われ意に関せずのマイペース型じゃないと付き合い切れない」らすい。。分析医だからって、あーた。あんまりじゃないのよぉでも当たりすぎて何もいえませんでした。(号泣)「で?対処方法は?処方箋はないの?」と素直にお医者さまにお伺いを立てると「30有余年それで通したんだから、そのままでいいんじゃないの?」とあっさり見捨てられました(怒)。問題定義しといて、切捨てとは、あまりにもごムタイな。。。( ̄― ̄°)ま、いいや、変えようと思ってもかわらんわい。
December 15, 2004
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知人の紹介で仕事をしたら、トンだ。。汗 私がいろいろなコミュニティーに行き来しているので、そういうコミュニティーにも参加させてほしいって、何故か彼女の口からそういうオファーが来るから、プライベートなコミュニティーに、自分から参加する事をいわず、何で彼女の口からいわせるのか?(私を彼女が呼ぶニックネームで呼んでいいか?なんてことまでいって来た。汗)そう言うのは好きじゃないので、聞き流してだが、たまたま、彼女と共通のお友達で集まるパーティがあり、それに呼ばれなかったって憤慨したらしい(あほか?)いきなり「期日が●●日なので間に合わないから他に発注しました、全部キャンセルしてください。」と通告(やり取りは社長さんとしてたのに、肝心な内容の話は彼女の口から)●●日なんて期日初めて聞いたよ。。急いでいるとは聞いてたが、スケジュールはその都度話してたのに何故その段階で期日が出なかったのか?を逆に問いただしたら、「法律上は。。」という話をしはじめ「この場合取引は成立してないので・・」と自分の正当性を主張してきました(呆れ)・・・・それは物販扱うときの取引だろが!(呆れその2)「急ぐという時点で具体的な期日をこちらで伺わなかったのはこちらの落ち度としても、印刷するだけの展開になっていて、見積もりを数度おつくりして十分に把握された形で、そちらは手配を依頼してきているんですから。制作代はすでに発生してるんです。そもそも法律の話持ち出すより。ビジネスマナーとしておかしいんじゃないですか?」今度は「値段高いし」等、別れたい恋人に、これでもかと、理由付けをしているよーな状態。今回はカテゴリーにわけて全部値段出してるだろ。。。把握してないだけじゃん。(さらに呆れ) とにかく他の仕事でタイトなスケジュールになってきてるので、ココで話している時間ももったいないと思い。最初は●●日の期日ならなんとか手配はできるとお話していたが、友達に「君が社内で居づらくなるのも問題だし、とりあえず今やめましょう、でもこれは仕事のあり方として、大きな問題だよ、ずっと社長とやりとりしてたので、私から彼に直接話しをするべきだ。間に立って君が辛くなる必要はないから」と言ったら、慌てふためいてそれはなんとしても間に立つと言い張る彼女。仕方がないので、伝えてほしい用件を彼女に言って電話を切った。すると数分後電話で「●●日の期日で間に合うのなら」といってきた。急がしい時に理不尽な断られ方した仕事に、なんでいまさらそんな無理に奔走せんとあかんのか(呆れその3)そうすると「こんな小さな弊社の安い仕事でそんな労力をつかていただくこともないですから…」仕事に大小はないんだよー引き受けたら仕事なんじゃぼけ!…といいたいところを「いいえ社長、仕事に大小はなく、引き受けたら最後までお答えするのがプロですから、そんなふうにおっしゃらないでくださいね(にっこり)」とは言ったが、とりあえずタイトなスケジュールでモメた仕事を仕上げて事故があっては大変なのでやめましょうという事にした。テンションさがった仕事をいまから徹夜して手配に奔走する気力なし(本音)しょっぱなコミュニティーがどうこうって言ってる時点で「?」だったんだから最初にお断りしとけばよかった。祝いの気持ちで引き受けたがとんだけちがついてしまった(反省)やっぱ善意100%での仕事はなりたたないなぁ。きちっと線引きできるマナーのある人と仕事しよう。つかプレゼンで企画出してるときに、テンションさげんな~~~~~~金はいいから私の時間をかえせ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~(号泣)まあこれで明日の提出までに100%力そそげるから、災い転じてなんとやらだわ。いぢでも取ったる!(ふんっ)←鼻息
December 14, 2004
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人の価値観は人のものであって参考にはできても受け売りは危険。よしんば全くその通りと同意してもそこに自分を取り入れて書き換えをするかもしくは「うけうりである」という認識にかけると結論が裏目にでたとたんに他人の助言を恨む結果になる。自分の意思がないのはソコに自分の意見がないのと一緒つまり考えが存在せず、「思慮にかける」と思われても仕方がないんだわん。
December 13, 2004
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仕事で海外からこちらに来てる友人に会った。調度プレゼンの資料に必要で、大量のタブロイドを土産に頼んだ。相手にとっちゃ大量のゴミを空輸してくれたわけだが(すまそ)2004年の総括をし、お互いに、ダメだししあい、まあポジティブな性質なので、結局のところ褒め称えたのだw。友達は難関な資格を今年保有する事となり、私は通常運転に日常を取り戻したこと、まあレベル的に明らかに相手のほうが上の気がするんだがこの際そんなことは、美味しい食事と会話が弾めばどーでもよいのだ。会食を終え場所を変えた所に、6名くらいの男女のグループがいた。いかにも芸能人といかにも業界の方、そこに数名の綺麗なおねーちゃん。視界に入れないようにしても、女性の高笑い声と男性の空威張りっぽい大声でいやでも視界に入ってくる。 私も、品が胸を張ってあります!なんて言えないのだが、場にそぐわない空気は漂わす事だけはしたくない。店の中で自分たちだけが存在しているわけではないからだ、特に気位の高い店はマナー良く、テンぱって、常連のふりをすることも、自分の持ち物以上に上品に振舞う必要もない。 ひときわオーラを放って?そこにいる芸能人くん、あまりにも下品すぎる(怒)まるで中学校の同窓会で無理をして着飾りまくり、周囲に「痛い」と思われがちな人物のアピールに似ている。。。。。。。。。。。。。。ああこの人終わっちゃったら大変だな、つかもうすでに終わってる感が漂ってる。べつに分不相応に贅沢する必要も、着飾る必要もない、かといって多少の「背伸び」は不必要なものではないと思うが。せめて「場」を全体で楽しむ心意気くらいもとうよ、大人なんだからさぁ。。と思う一幕であった。
December 12, 2004
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来週怒涛のような忘年会スケジュールの中、今回、くちびを切ったのが「オフ会」であった。今年で4回目、20人のこじんまりしたあつまりだったが、ほとんどが数年顔見知りの仲なので、お互いそれぞれを知っている分、オフ会というよりもはや同窓会に近いだろう。新旧入り混じる中、昨年とは微妙なメンバーの入れ替わり、でも、まったりと「なごむ」空気が変わらないのが、個々の「大人」たる人格者の集まりだからなのだろう。忘年会という「年末の締めくくり」的カウントダウンの声を聞いたところで、私のこの一年。すばらしくアップダウンの激しい道のりだったなぁと和やかな空気の中、みんなをみながらふと思った。今がとてもたのしい。。そう思えることは、今年一年も「良い年」だったのだろう。素敵な人たちである。フェアグランドなんだろうなぁ。いつ抜けてもいい場所、入るも出るも自らの意思、それを承知してるからこの空気はある。そして自ら「選んで」ココにいる。何も期待しているわけではない、会いたい人たちが顔をみせて、一年のしめくくり、こういう意味では「仕事のつきいあい」と又違った形のものは一層なごやかなものを作り出してくれる。来年もまた会おう。そういいあえる友達がいる事は幸せである。
December 11, 2004
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おとといの日記をふと読み返してみて、疑問が沸いた。「なんで彼にかけてあげたかった言葉を飲み込んだんだろう」と、引き止めてあれ以上話し込むのは時間がなかったというのが正解だったのだが、日記を読み返すうちに言うべき言葉を言いそびれた気がして、なぜか居心地が悪かった。 「そういえば・・・」と、私は彼に電話するきっかけがあることを思い出した。気分転換に引越しをしたいと言っていたので、習ってる気学で吉方位の方向をみてあげると話していたのだ。 電話すると案の定昨日のわびからはいった。どうも「自分としても本来仕事で取引のある会社の方々にあんな話をお聞かせしまって、なんて事をしたんだとおもってたんです」と言っていた。日記に書いたことをほぼ伝え、引越しの話で方位を見た結果と最適な時期について話しておいた。そして彼に話した内容の、そのほとんどの対策は、半年ちょっと前に私がしてきた事でもある。・できない事で自分を責める前に、できる事を考えて、ちょっとずつでもそれを行う努力をする。できたら自分をほめる。・愚痴をこぼし、迷惑をかけてごめんなさい。と謝罪をいうなら、聞いてくれてありがとうと感謝を表意しよう。・何度考えても答えがでない日は保留にして寝る・自分が駄目であることを責めたりせず認める(開きなおり可)等など、ほかにもいっぱいあったがとにかく彼と話て、もうそれ以上今の自分を責める必要はないこと、それをしても何も改善しないという事、どうしたらいいかは今考えない。などを話して電話を切った。これで何とかなるわけではない、明日から彼が私の話をすべて実行するわけでもない。ただ今ちょっとだけ心が軽くなってくれたら、それはそれでいいのだ。人はそんなに急激な変化はできない。少しずつ覚えて調節していくのだ、ピアノの調律に似てるかな?静かに自分と向き合って調節をくりかえし、一度できたからと満足してほおって置くと、自分で気がつかないうちに「いつものやり方」をするのが人なのだ。彼は素直に耳を傾けてくれた。私も彼を見習わねば^^
December 10, 2004
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昨日の様に、何か同じ事が重なっていろいろな事が思い出される状況にあったとき、それはきっと私になんらかしらのメッセージとして投影されてる現状なんだなぁと思う。私はちゃんとできてるかしら?人に優しいふりして自分に優しい事をしない人に本当の意味で人に優しい人になれてるのだろうか?
December 9, 2004
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昨日徹夜明けなまま、朝ごはんを買いにコンビ二で近所のヘアメイクに遭遇。うっぷんがたまっていたらしく、お互いに、朝ごはんを購入した袋を抱えつつ、お茶という名目でファミレスにしょっ引かれたw(こんなことならファミレスで朝飯にすりゃよかったとほほ)いろいろな話をしていて、「無理なことを引き受けてNOをいえない」事が、どれほど周囲に波及し、迷惑をかける事になるか、好意でしてもらう事が一歩間違えると一番高くつく話などをしていた。「ノーが言えないと思っているのは自分だけで、引き受ける事で最終的に自分に負担になることは、断れない自分を守るための言葉でしかないのよ、そんで結局自分に負荷かけて相手に不満をいうなんて、やっぱり自分の事しか考えてないのと一緒じゃない」引き受けきれない事を引き受けて文句言うのは愚かだ。という彼女の持論にうんうんとうなずいていたのだ。本当は自分に優しいだけで、「相手のため」と引き受けてる事なんかじゃないんだなぁ。。今年の上旬私はそれでだいぶ切羽詰まる壁にぶち当たってたので、彼女の言う事は最近なんとなく克服しつつある内容なのだ。(まだまだだけど)本日打ち合わせに他社にお邪魔しているとき、他の会社のスタッフで私もよく知る子がその会社を訪ねてきた。彼も典型的に「no」が言えない人である。そして蓄積された負担で、最近心の病気にまでなっている。彼が吐き出す言葉は、ほんの半年前くらいに私が口にしていた心境と似ている、だから彼が何に苦しんでいて、何から開放されるべきなのかとてもよくわかった。本人は自分で自分の首を締めてしまっている事にまだ気が付かない、というか気が付くゆとりすらないようだ。優しい人である、頼まれたらなんでもやってくれる人。でもそれは自分の都合が付かなくなるほど引き受けてはいかんのよ。みんな彼の優しさに甘えて、どんどんお願いしてくる。そして彼は断れないまま抱えてさらに飽和していくのだ。彼らに頼まれて引き受けるのを「当然」と認識させてしまっているのは、ほかならぬ自分自身だという事も気がつかぬまま、抱え込んで辛くなっている。これでは悪循環だ。結局苦しくなって不満を相手にぶつけることになるなら、やってはいかんのだ。許容も過ぎたらやっぱりいかんのね。疑問を持った事があるのなら、それをその都度解消していく事も引き受けた側の責任なのだろう。。「できません。」と最初に自分から言うには勇気がいる。まるで相手を拒絶する言葉のようにきっと感じるから、使ってはいけない言葉だと思ってるのかも、でも本当はお互いの自立を促す大切なきっかけになる言葉でもあるのだ。 彼は仕事のついでに立ち寄っただけなのに、みんなに自分の愚痴を聞いてもらって迷惑をかけたと謝るので言ってあげたかったが、言わずにおいた言葉があった。「人のことなんて考えなくてもいい、今は自分の事と自分のために考えて動こうよ。君がいっぱいいっぱいなのは、わかってるから余裕のある人たちに頼る事は悪い事なんかじゃない。その人たちも都合が悪ければはっきり君に言う人たちだから大丈夫。気を使って謝るなら、「ごめんなさい」じゃなくて、「聞いてくれてありがとう」でいいんだよ。自分を卑下するより、人に感謝できたほうがと相手にも自分にも素敵な事だと思うよ」と 子育てでも同じだ。先日保育園の先生と懇談会でこんな言葉をいただいた。「誉めてあげるのは大切といいますが。ご両親が心から誉めるのには、お子さんに、本当にしてもらいたい事を『お手伝い』としてさせることです。お子さんのいいようにと立ち回ることで、お子さんはキチンとできるかもしれません。それよりも、任せてお子さん自身が自分で立ち回れるようになったらもっと素敵。どんどんお手伝いしてもらって、心から感謝を表わしてあげたら、この時期子供はきっと喜んでますますお手伝いするようになりますよ」してもらいたい事、出来ない事を代行してもらう事。一人で抱えこまないで、人に受け入れてもらう事で、人とのつながりが深くなれるなら、ダメ万歳だわ。頼って頼られて、感謝して、感謝してもらったらとても素敵なことだと思うのです。つーことで、●●さんフィッシングよろしく~~~♪そして娘よ、ママはこれからもダメだと思ったら飯は手抜きしてしまうかもしれません。。( ̄― ̄°)感謝してま~~~~~~~~~~す。(_人_)
December 8, 2004
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うーなんでアート本てこんなに重いんだ~~~男手が欲しいというより体力が男並にほしい。。( ̄― ̄°)昔の作品が出てきた、なんじゃ、この色は~まだまだだなっふ。。と自分の作品完成度についてダメだししつつ反省(とほほ)あーー展覧会の来場者の感想まとめたのがでてきた(喜)いや思い出に浸ってる場合じゃないってばよ。。あれ、、私レイアウト絞込みはどーなったんでしょう(ハテ)っげ!年賀状下版しなくちゃ。。。ますます飽和しております。。。
December 7, 2004
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午前中は新規会社のクライアントさんのロゴつくって午後からプレゼンの打ち合わせで外出。戻ってきて、プレゼンの資料出ししながら、再び本棚すべてひっくり返して棚整理。。。分類しながら、プレゼンのブックマークしながら、いらないものまとめて外に出して。。。本みながらエクササイズなんかもしたりして、細かく煮詰める作業ではないので、ブックマークもイメージでこれいいなって思うものをとりあえず片っ端からマーキング。。。って整理する前に、マーキングした本が高くつみあがってしまった。。汗まあいいか。。ああやや飽和状態う。。喉痛い風邪ひいてるばあいじゃないのよぉおおお>ぢぶん
December 6, 2004
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観てきました。ピクサーまんせ~~~~~って感じで、王道をきわめてさらに追求してますな。手を緩めてないってところが分かる映画だったストーリーも読めるんだけど娯楽映画としてアニメとしてしっかり成立して、3Dなのよ!!って感じのこれ見よがしな技術のひけらかしもなくすごく自然に映画として楽しめた。全てが調和してベストバランスで進行してる。エンディングもグラフィックもすごく素敵思わず戒めにパンフレットを買って仕事の励みにと思ったんだけど、パンフレットはいまいちだったwでも作り手の追求と、ひけらかさない技術と調度良いバランスでの表現力はすごい。今あるベストを全部把握したなかで、調度良く作りこむスタッフが一つの目標にちゃんとそれぞれエントリーして作られてるから観る側も気分がよいのだろう。あんな仕事がしたい~~~と思ってため息がでました。パワーパフガールズもう一回観たいと思いました(謎)
December 5, 2004
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「今しかない」と思う時と「今ではない」思う時がある「今しかない」と思ったら どんなリスクがあってもそれをするだろうしかし「今ではない」と思ったらどんなに理解者から避難を受けようともそれを行わないだろうただじっと時が来るのを待つときもあれば来るか来ないかわからない時であっても、そして「今ではない」という自分の答えの正しさすら必要とせず時を待つ時もあるのだ心の中の声は気持ちを落ち着かせればおのずと見えるもの今はどちらの選択をしても動ける自分がいる事を知っている待つ事も取りに行く事も選択は自由なのだ「何故そうしないの?」かつて親愛なる友人から「今ではない」という答えを出した時、その答えが「私の弱さからくるNO」だといわんばかりに質問を受けた事がある。「今ではない」と決めた本人にも明確な答えがわからないのだから説明のしようがない。ただ私の心の中で「今ではない」と言っているだけただそれだけのことそれ以上でも以下のでもないのだ。
December 4, 2004
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伝えるためにあるそしてなによりも理解してもらうためにある話すなら理解してもらえるように最大限努力してみてもいいじゃないか伝えることが大切で伝わることが重要なのだ
December 3, 2004
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強がっていても本当は誰かに支えてもらいたいという思いが強い。と占いに書いてあった。誰かに頼りたいし、困ったときは支えてもらいたい。強気に振舞ってるだけで本当はめちゃめちゃ普通だったり人一倍小心者だったりだってするわけだ。あたりまえじゃん。б( ̄▽ ̄)だって女なんだい。最近これを自分の中であたりまえと言えるようになった事がうーん大人になったなぁと思う事の一つである。(きゃー何処がだ?とか言わないでくれw)
December 2, 2004
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磨くというより、錆落としというほうが妥当だろうか、しばらく歯医者に通い続けているが、先週顎関節症と診断されて、マウスピースみたいなものを作った。ストレスから起こることが多く、先生と問診してて、仕事がら徹夜するのが一番の敗因だそうだ。肩こりと偏頭痛がこれで改善されるとおっしゃる先生。脳味噌きちっとやすませて寝るときに熟睡できてないと過度のストレスが起きるそうだ。「あのねー寝てるときにも頭が働いてたりしないかしら?」なかばб( ̄▽ ̄)の生活スタイルに呆れ気味で聞かれたので、「はい、寝てるときもレイアウト考えられてわーいお徳な脳味噌だ~って思ってたんですけど」と能天気に答えたら「脳味噌いっつもおんなじところばかり働いてるわね。一箇所ばっかり働いてると他の部分が低下するのよ。バランスよく使ってあげないと使ってる部分は疲労して、使ってないところは退化しちゃうのよ~。」とにっこり笑って怖い事おっしゃるではありませんか( ̄― ̄°)便利な脳味噌だと思ってた「寝てる間に考える」は脳味噌にはよくないようだ、25歳の離婚問題のときからついたこの機能、実はストレスだったんだって~~~~~~~~ひえぇ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~。ということでб( ̄▽ ̄)、今日から寝てるときは何も考えません。(誓)
December 1, 2004
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