現在

Music Majorになるまで

渡米直前あたりからなんとなく音楽専攻にしたいとは考えていたけど、渡米してからピアノが弾けるたくさんの人たちに出会い、影響されて本格的に音楽専攻を考え始める。

語学学校にいる間、音楽ビルディングに練習しにいく日が続く。

友達の紹介で音楽専攻の日本人の方に出会う。

その方にMr. Hesterを紹介される。

オーディションを受けようとおもっていることを伝えると、1回レッスンにおいでといわれる。

めちゃくちゃ緊張しながらレッスンを受ける。

親切な指導のおかげでオーディションまでに演奏がよくなる。

オーディションを受ける。

その日のうちに「合格だ」という留守電が入る。

あまりうれしすぎてMr. Hesterが残した言葉を一語一語書きとめる。

冬休みも近づくある日、オーディションの結果でスカラシップが与えられたという通知が来る。

2002年、春セメスターからMusic Majorになる。


Italian Minorになるまで

2002年の夏、何かほかの外国語をやりたくて、ラテン語をとろうかイタリア語をとろうか迷い中。

そんなとき、Music Majorの友達が夏にイタリア語を取ろうと思っていることを話してくる。

勢いにのって一緒にとることにする。

8週間で1年生分のイタリア語を習う。

2002年の秋セメスターでSecond-year Italian Ⅰをとる。

ここまできたらMinorにしようというキモチになる。

2003年の春セメスターでSecond-year Italian Ⅱをとる。

セメスターの半ばでイタリア語Minorの届けを出す。

同セメスター中、スカラシップの応募の話が舞い込む。

すべての基準は満たしていたので応募してみる。

応募者が少ないことが幸いして受かってしまう。

2003年夏のイタリアへの短期留学決定。

2003年6月、International Music Festivalの参加も兼ねて、
イタリアへ行く。

その後8月から始まる語学学校に1ヶ月間通う。

アメリカに帰ってからまたイタリア語の授業をとる。

イタリアに行って、多少話せるようにはなったが、
それでもまだまだあと2つクラスをとったくらいじゃ
イタリア語は使いこなせないと思い、
メジャーにすることを考え中。


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